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将棋

2021.07.26
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カテゴリ:将棋
私が参加した将棋倶楽部24名人戦 12級12人リーグの結果はこちら
名人戦予選12級12人リーグ (shogidojo.net)
8年ぶりに参加した将棋倶楽部名人戦だったが私(fukuhara)は12級12人リーグで最終結果は2勝9敗で15ポイント。8位で惜しくも通過はならず。予選通過した7人の方々の本戦での活躍に期待したい。






最終更新日  2021.07.26 08:19:56
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2021.07.25
カテゴリ:将棋
現在、将棋倶楽部24名人戦の12級 12人クラスで奮闘中。一時は1勝もできないのではというムードもあったのだが、何とか2勝7敗とそれはまぬがれそう。ただ予選突破ラインが18~20点くらいまで上がってきていて、残り2戦して2勝しないと予選突破は厳しい。ただ昨晩勝った相手は予選でトップ争いをしている人で、これは価値ある一勝だった。






最終更新日  2021.07.25 07:46:10
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2021.07.19
カテゴリ:将棋
将棋倶楽部24では毎年夏に行っていたリレー将棋をなくし、その代り名人戦を年2回行うこととなった。私が24名人戦に最後に参加したのが2013年で8年ぶりの参加となる。初戦から6連敗と苦しい状態が続いていたが、ようやく待望の1勝を挙げることができた。

12級の12人リーグは13名が参加し、予選通過は上位7名、例年の予選通過ラインを見てみると15点前後となっている。順位が下位のため同点の場合、順位上位者がランクが上となる。この点はプロの将棋の順位戦と変わりがない。最終週で何人当たれるかが勝負となる。4人に当たれれば2勝2敗でそのラインに達するが、最後になればなるほど、対戦していない人に挑戦できる可能性が低くなる。1人も当たれない可能性すらある。最終週は結果はどうあれ3人に当たれることを祈りたい。






最終更新日  2021.07.19 07:23:28
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2021.07.18
カテゴリ:将棋
私が参加しているのは12人クラスの12級なのだが、6連敗中で1勝もできない状態。5戦以上して全敗は最低級では3年近く例がないようで、それだけは避けたい。何とか1勝は上げたい。将棋ウォーズでは私より終盤力の高い相手にも勝つなど、達成率は順調に4級ながら20パーセントに近づいている。今参加しているレベルでは将棋ウォーズでは1~4級の人が多いとか。つまり予選突破するにはウォーズで2~3級くらいは最低必要なのだろう。






最終更新日  2021.07.18 09:49:16
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2021.06.12
カテゴリ:将棋
先日紹介したプレイステーション将棋ソフト「最強の将棋」同様、イギリス人プログラマー、ジェフ・ローラソン氏が開発した将棋ソフトで2006年に将棋ソフトとしては異例の海外向けも発売され、話題を呼んだアンバランスが廉価版将棋ソフト3D将棋として世に送り出した、Shotest Shogiをようやく入手した。早速、一番弱いレベル1(棋力はレベル1から30まである)と対戦したのだが、勝てない。狐につまされたような気分。先手でも後手でも勝てない。その数年後発売された金沢将棋レベル100(3D版)では100のレベルのうちレベル10までは勝てたのだが、自然な弱さを演出することに失敗したのか。序盤は定跡から外れるのが早いのではないかと思う。つまり定跡の知識、手筋の知識が通用しないのかも。つまりコンピューター独自の手筋で来るのかもしれない。アンバランスがその後、SHOTESTのプログラムを採用せず、金沢将棋としたのもそこにも原因はあったのか。とりあえずレベル1で勝てるようになったらこのブログでも紹介したい。






最終更新日  2021.06.12 12:18:52
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2021.06.08
カテゴリ:将棋
プロ棋士(現在は引退)の高田尚平七段が監修する将棋ソフトで唯一アマゾンで入手できるのが至高の将棋という2006年発売のWindows用ソフト。残念なことにWindows10では対応するdllがないため将棋対局は出来ない。(問題集は可)XPのPCでしか動かない。

お気軽将棋対局シリーズ同様、問題集+講座+将棋対局という構成。こちらも下から二番目に強いレベルで将棋ウォーズ4級の私といい勝負。お気軽将棋対局シリーズと棋力もそう変りないだろう。他の本格的将棋ソフト定番シリーズでは敷居が高いという人向けか。






最終更新日  2021.06.08 10:30:11
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2021.06.06
カテゴリ:将棋
本宮ひろしのイラストがパッケージに使われている2001年発売のWindows用パソコン将棋ソフト。
思考はAI将棋なので最強レベルだと強いのだろうが、レベルは接待、弱い、強いの3段階だけ。接待は序盤からめちゃくちゃな将棋で弱くするために不自然な指し方をする。これだと勝ってもバカにされているようで面白くない。カップ戦ではいろいろな条件で勝つとカップがもらえるというシステム。次は弱い俺レベルで試してみたい。






最終更新日  2021.06.06 10:42:12
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2021.06.05
カテゴリ:将棋
お気軽将棋対局はプロ棋士の高田尚平七段(当時六段)監修のWindows版の将棋ソフト
シリーズ1作目は1998年に発売された。古い将棋ソフトながらなぜかWindows10のパソコンでも動かすことができる。将棋ウォーズ4級の私が対局して下から二番目の棋力と見られる早指し対局でいい勝負だ。中級と激指11を対戦させてみたところ、激指1級を長手数の即詰みで下している。なので当時のPSで強いと言われているソフトと最上位クラスはほぼ同じくらいの力があるのだと思う。途中の局面からコンピューター同士を対局させることができるのが便利で、最上級同士だとたまにPCが不安定になるので、中級同士だとあっという間に終わってしまう。序盤はかなりの確率で定跡から外れやすい。手が分かれるところでお気楽はどう指すのか試してみるのはいいかもしれない。






最終更新日  2021.06.06 20:30:51
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2021.06.04
カテゴリ:将棋
例年なら年末年始から3月ころまで開催されていた将棋倶楽部24名人戦の受付がいよいよ始まった。
前回参加したのは確か8年くらい前だったので久しぶりの参加となる。できれば懐かしの将棋プログラムが得意としている戦法が通用するか試してみたい。






最終更新日  2021.06.04 20:57:42
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2021.06.03
カテゴリ:将棋
スーパーファミコンの本体を買い替えた記念に中古で買ったのが1992年発売のスーパーファミコンの将棋ソフト。パッケージを見ると定跡5万手登録されているとある。当時としては定跡手をかなり詰め込んだ方と思える。一通りクリアしたら定跡回収のためいろいろな形を試してみたい。

4つのモードがあり
1棋力別対局 8つのレベル別対局
2東海道五十三次:駒の精を京都に連れていくため将棋好きの弥平が東海道を旅するというもの。すごろくで止まった宿場で所持金を将棋(または詰将棋)で賭け、勝ったら次の宿場に行けるというもの。京都につくと最強の相手との対局が。。。
3トーナメント:3つのクラス別で順位戦を戦う。順位戦と同じく勝ち進むとクラスが昇格し、最高クラスで優勝すると名人との挑戦権が得られ名人に勝つとあなたが新たに名人となるという仕組み
4詰将棋問題 5手から11手まで120問の詰将棋

一番人気があるのが東海道五十三次モード。これは一番のメイン企画らしく、将棋のレベルも級位者でも勝てる程度。

今回紹介するのは平塚宿での相手ひさじとの対局 なぜか先手番しか選べない。今回は平手だが駒落ちの対局、詰将棋もある。

先手:私
後手:平塚・ひさじ

▲2六歩 △8四歩 ▲2五歩 △8五歩 ▲7八金 △3二金
▲2四歩 △同 歩 ▲同 飛 △2三歩 ▲2六飛 △3四歩
▲3八銀 △3三金 (第1図)

第1図




後手は▲3六飛を待たずに△3三金としてきた。
先手はひねり飛車模様にするがどうなるか。
▲7六歩 △5二金 ▲9六歩 △5四歩
▲7五歩 △4二銀 ▲7六飛 △6二銀 ▲6六歩 △4四金
▲6八銀 △4一玉 ▲6七銀 △3五歩 ▲4六歩 △5五金
▲4七銀 △5三銀右 ▲5六歩 △6六金 ▲同 銀 △6四銀
▲7七桂 △3二玉 ▲6五歩 △5三銀引 ▲5五歩 △同 歩
▲7四歩 △8六歩 ▲同 歩 △7四歩 ▲7五歩 △同 歩
▲同 銀 △3三銀 (第2図)

第2図




第2図では▲7四銀 としたが激指11がすすめるのは▲4八玉だった。以下何とか寄せ切った。
△2四歩 ▲7三銀成 △同 桂
▲同飛成 △8六飛 ▲8七歩 △6二銀 ▲8六歩 △7三銀
▲7二飛 △6二銀打 ▲5四桂 △8九飛 ▲7九金 △8八飛成
▲同 金 △9四角 ▲8五歩 △7二角 ▲6二桂成 △同 銀
▲8二金 △7六桂 ▲7二金 △8八桂成 ▲6二金 △7九飛
▲4八玉 △7八飛成 ▲5八銀 △6二金 ▲4五角 △7七龍
▲2三銀 △4一玉 ▲2二銀成 △同 銀 ▲2三銀 △5六桂
▲3八玉 △4四歩 ▲3二角 △5一玉 ▲4一飛 △5二玉
▲3四角 まで97手で先手の私の勝ち

なんとか平手対局だけに絞れば京都までは行けそうだ。






最終更新日  2021.06.03 16:20:05
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