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テーマ:私のPC生活(7583)
カテゴリ:VAIO・パソコン関連
Pentium4の2.6Cを搭載したVAIO RZ52で、どうにか
頑張ってきましたが、もう我慢の限界。 VAIOはもうR-masterの後継機を出す見込みは無いし。 ということで、自作パソコンにチャレンジしました。 CPUは先日出たばかりのCore-i7の2600↓。 ![]() Core-i7の第二世代「SandyBribge」と呼ばれるそうです。 オーバークロックはしないので、これで充分です。 マザーボードはASUSのP8P67↓。 ![]() グラフィックボードの2枚差しとかやらないので、これで充分。 メモリはCFD販売の2GB×2枚↓。 ![]() OSはWindows7の32bitなので、これで充分。 コルセアのメモリが格好良かったのですが、どうせケースに入って 見えなくなっちゃうので、まあいいやって感じです。 一番こだわったのはストレージ関連。 起動ドライブは、インテルのSSD X25-V二つをRAID0で接続。 ![]() こちら↑の合計80GBには、基本的にOSしか入れません。 X25-Vは、性能的にはやや劣るもののリーズナブルな価格が 魅力です。これをRAID0にすると速度不足は充分カバーできます。 OSの起動とかめちゃくちゃ速い。これは感動モノです。 その他のデータについては、こちら↓の1TBのHDDを使用。 ![]() グラフィックボードはGeForce240GT。 ![]() 3Dバリバリのゲームをやるには力不足ですが、ちょっとした 3Dゲームには充分対応できるし、ゆくゆくはデュアルモニタに しようと思っているのでこれを選びました。 (デュアルモニタにできるんだろうなあ。たぶん) 光学ドライブは東芝SAMSUNGのSH-S243D+S。 ![]() 黒ベゼルで一番安かったからという理由で選びました。 電源はコルセアのCMPSU-750HX。 ![]() デザインも格好いいし、「7年保証」に惹かれました。 でも、ケースの中に入れてしまっているので、もう見えません。 そして、PCケースはFractal DesignのDEFINE R3。 ![]() 前面を保護するビニールは剥がしてないし、周りのケーブルは ぐちゃぐちゃ。本体の上にもいろいろ乗っかってるし……。 という状態なので、デザインをこの写真から判断するのは 難しいですね(笑)。……さっさと片づけなければ。 最後に、このマシンの性能を表す「エクスペリエンスインデックス」の スコアがこちら↓。 ![]() グラフィックが足を引っ張っていますね。 最初はGeForce240GTで充分だと思っていましたが、 このスコアを見ると買い換えたくなるから困ります。 こうやって深みにはまるんだと思います(笑)。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2011.01.28 12:18:55
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