041134 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

映像記録

全262件 (262件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 27 >

2020年01月17日
XML
カテゴリ:オリジナルビデオ
図書館にてレンタル(2020/01/10~)

◆メーカー
ラインコミュニケーションズ

◆監督
和泉聖治(前作視聴)

◆再生時間
85分

◆原作
今東光

◆特典
なし

◆にゃんこ
出番なし

◆知ってる人
的場浩司、東幹久、さとう珠緒、遠藤久美子、トミーズ雅
前田耕陽、青田典子、千葉真一、中野英雄、櫻井淳子

◆顔か名前を知ってる人
武蔵拳、夏樹陽子

◆印象に残った人、キャラ
夏樹陽子
この方名前は知ってるって思ったけど、よくよく考えると知らないかもって思い始めた。顔見てもあれ~こんな顔だったっけって思ったし。なんか自分の頭の中では違う人を思い浮かべてたみたい。だから実際のところ名前を知ってるに書いたけれど本当は覚えてなかったのかもしれない。でも知らないっていうのもなんか違う。やっぱり名前は知ってたのかなぁ。とにかくあやふや。そして最後まで見ての結論。うんやっぱり知ってた。

感想。

前回借りたのに見ずにそのまま返してしまったけれど、ちょっとではあるけれど、やっと見る気が復活気味なので再び借りてきた。前回はメインの二人の人となりがわからずイマイチな感想だったけど、2は相関関係とか役柄とか覚えてたのでなかなか面白く見れている。

てかそもそも元日に予約したのにすでに借りてる人がいたってことに驚き。結構人気あるのかしらこの作品。ま~出てる人は豪華よね。主要な役の人はほとんど名前知ってるし。武蔵拳さんは極道物にはよく出てらっしゃるけど、この頃からすでに極道物の役者として活躍されてたのね。

借りてきた次の日に30分だけ見てあとはまたしばらく空いてしまった。明日、というか日付的には今日返却なので急いで見ている。ちょっと前までやることがなくて暇を持て余してたのに、なんかまた時間が足りなくなってきている今日このごろ。ん?。勘違いだわ。単なる寝過ぎだった(笑)。低気圧になるとなんか眠くて仕方なくなるのよね~。

2のほうが最初面白かったのだけど、途中からなんか作りが雑だな~って思えてきてちょっと評価が下がり気味。出てる人たちは豪華なのに、手抜き感が否めない。東幹久さん演じるモートルの貞が、1ではとてもかっこよかったのに2ではちょっと頼りなく感じたりした。

反対に的場浩司演じる朝吉が、1では風来坊っぽかったのが2では一本筋の通った男気のある役になってた。というか主役がより主役らしくなったってことか。あっでも朝吉は女に関しては考えが甘いね。結局二人の女を裏切ったようなものだからね。しかし不思議なのは1で助けたほうが子分ってのが納得行かない。普通は助けられたほうが感謝して子分になりますじゃないの。

最後に一言。在宅での入力の仕事なんて始めてしまったのでやはり映画見るのはそんなに増えないかも~。それでも頑張って月10本は見たいな~と思う次第。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

[送料無料] 悪名2 荒ぶる喧嘩魂。 [DVD]
価格:3900円(税込、送料無料) (2020/1/10時点)




2020/01/16のアクセス
地獄長ぐつをはいたネコ&スピンオフ






Last updated  2020年01月17日 01時39分07秒
コメント(0) | コメントを書く


2020年01月09日
カテゴリ:音楽
ネットフリックスにて視聴(2020/01/07~)

◆メーカー
ネットフリックスにて配信のみ

◆監督
ジョナサン・デミ
(クライシス・オブ・アメリカ、羊たちの沈黙視聴)

◆再生時間
90分

◆原作
コンサート映像

◆特典
配信のためなし

◆にゃんこ
出番なし(当たり前か(笑))

◆知ってる人
なし

◆顔か名前を知ってる人
なし

◆印象に残った人、キャラ
ジャスティン・ティンバーレイク
なんかず~っと見てたらすごい魅力的に見えてきちゃって~、なんか人が良さそ~にも見えて~(いや実際はどうかわかんないよ?)、結局最後まで飽きずに見ることができしたのでした。ファンになったとは言わないけど、なんとなく気になる存在にはなったことは間違いない。


感想。

これジャンルを何にしようか迷った。ドキュメンタリーでもあるしNetflixではミュージカルとも書いてた。コンサート映画と書いてるとこもあった。しかし結局内容見て音楽にした。音楽ビデオは見ることないと思ってたのに、この作品のジャンルが映画になってたから見てしまったのよね。見てしまったってまるで後悔したように書いてるけど、そんなに悪くもなかったわ。ジャスティン・ティンバーレイクさんのことは知らなかったし、知ってる曲もなかったけどすごい一生懸命来てくれた人達を楽しませようって意気込みが感じられてすごい心が暖かくなったしね。気づいたら足でついつい拍子取ってたわ~(笑)。

監督はジョナサン・デミさん。でも名前知らなかった。あの『羊たちの沈黙』の監督だったのに。『クライシス・オブ・アメリカ』も見たのに全然記憶になかった。というか同じ監督作品と思えない。なんか印象がぜんぜん違うのよね。それとallcinemaではこの作品は書かれてないのよね。Netflixオリジナルはハブられてるのかしら?。

出演者は一人しか明記されてないけど実際はたくさん出てるのよ。で、この方も名前聞いたことあるような、ないような感じで曖昧。ジャスティンって言ったらジャスティン・ビーバーさんしかわかんないわ~(^^;)。

さて、視聴。まず歌いだしの声を聞いて、あ、この人歌上手いわって思った。高音もきれいに出るのね。もしかして高音が売りなのかしら。結構多用してたように感じたけれど。でも私は普通の高さの声のほうが好きだなって思った。それから歌詞は字幕が表示されてないから、もちろん日本語訳もなくて何歌ってるのか全然わかんなかったけど、これは権利関係かしら?。

で、最後まで見終わったのだけど、結論としては見て良かった~。演出は素敵だし、歌は知らないし、歌詞もわかんないのになんかすごい良かった。今までミュージックビデオって好きな歌手でも見たいなんて思わなかったのに、それを覆してくれた今回の作品にはとても感謝している。何なら今後音楽関連のDVDも見ても良いかも~って思ったもん。

この人のこと知らない私でさえ良かったって思ったんだから、ファンなら絶対見て楽しめると思う。もしこの方好きだなって人は是非見て頂戴。本当に本当に演出はすごかった。特に波が流れてくるようなとこはすご~いってなった。他にもスゲーってなったとこあったんだけど書くとネタバレになっちゃうからね(^^;)。

最後に一言。予告編は2つあって、下に紹介してるのは2つ目。こっちのほうが長かったから、長いほうが良いかなって選んだの。両方見たい方はタイトルで検索すると一番最初に出てくるから見てみて~。



2020年1月8日のアクセス
極道十勇士第三章インターステラーLOOPER/ルーパー






Last updated  2020年01月09日 17時16分35秒
コメント(0) | コメントを書く
2020年01月01日
カテゴリ:洋画
dTVにて視聴(2020/01/01)

◆メーカー
NBCユニバーサル

◆監督
ジョエル・コーエン、イーサン・コーエン(初視聴)

◆再生時間
106分

◆原作
オリジナル

◆特典
配信のためなし

◆にゃんこ
ワンチャンが出ます

◆知ってる人
ジョージ・クルーニー、レイフ・ファインズ
スカーレット・ヨハンソン

◆顔か名前を知ってる人
ジョシュ・ブローリン

◆印象に残った人、キャラ
オールデン・エアエンライク
アルデン・エアエンライクとも表記されることもあるけれど、この方が演じたホビー・ドイルが出てる場面はも~おかしくって声出して笑っちゃった。そこは碓かにコメディだなって思えた。あとから思い出してもおかしかった~(笑)。それ以降もこの人が出てくるたびになにかしでかすんじゃないかって期待しちゃってる自分がいた。この映画で一番注目すべき人物(笑)。

感想。

dTVのサムネからてっきり古い映画なのかと思ったらめちゃくちゃ新しくて、しかもコメディに分類されるらしいと知ったのはこれを書くために色々調べたから。出てる人も結構豪華なのに評価がめちゃくちゃ低くて、だから全然期待せずに見たの。でもいざ見始めたらこれが面白い。ゲラゲラって意味の面白いではなく、飽きずにずっと見てられる。ゲラゲラとまでは行かなくてもクスッとさせられる場面はあるけどね。

映画が見たいという気持ちはあるのに、なんとなく面倒くさくてついつい敬遠してたからこういう気軽に見られる作品はとても助かる。かと言って一気に見たいと思わせるほどではなかったけれど、まあまあ及第点かな。

私としてはなかなか面白いと思ったのに評価が低いのは、本筋とは関係ない話が続くせいかな~とか思ったり。たしかにこの場面なくても影響ないな~って思うところは多々あった。私はそれらも全部含めて面白かったけどね。

ラスト主人公の選択はどちらが正しいとは言えないし、私ならやはり楽な方を選ぶだろうな、とは思いつつ苦労する方のことが気になって仕方がなくなり、後悔しそうではある。けどちょっとあっけなく終わりすぎたかなぁ。この先この会社がどうなるのかが気になるのよね。その辺見たかった。

んで、実はこれ見始めたのが10/24なのね。そして見終わったのが、今日元旦。残り16分のところまでは見ててあとほんのちょっとなのになかなか見る気になれなくて、今日やっと見たんだけど実際には本編10分もないし、これなら前回見たときに全部見てしまえばよかったな~と思ってしまった。

しかし年も明けたことだし、今年はまた映画を見まくろうかな~なんてちらっと思ったり。流れてくるツイートに見たことのある作品があると、コメントつけてリツイートなんてしたくなり、少しだけど映画熱が復帰してきた感があるの。年の後半はなんか熱中できるものがなくてただ毎日を無為に過ごしてきたけれど、それも改めなくちゃね。

最後に一言。30分ずつ見たら毎日1本とは行かなくても、合わせて月に何本かは見られるだろうと思ったら大間違い。今年は絶対毎日見る。これ今年の目標。

12月31日のアクセス
ランボーオリエント急行殺人事件エレニの旅地獄

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

★DVD/ヘイル,シーザー! (廉価版)/洋画/GNBF-3745
価格:1572円(税込、送料無料) (2019/10/24時点)

楽天で購入







Last updated  2020年01月01日 10時28分24秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年10月13日
カテゴリ:洋画
Netflix(2019/10/13視聴)

◆メーカー
ファーストトレーディング

◆監督
ヴィクター・フレミング(初視聴)

◆再生時間
231分

◆原作
マーガレット・ミッチェル

◆特典
配信のためなし

◆にゃんこ
最後の方でちょろっと

◆知ってる人
ヴィヴィアン・リー、クラーク・ゲーブル

◆顔か名前を知ってる人
なし

◆印象に残った人、キャラ
メラニー・アシュレイ、レット・バトラー
どちらも役名でそれぞれ演じられてるのは、オリヴィア・デ・ハヴィランドさんとクラーク・ゲーブルさん。このお二人はとっても役にぴったりで、本当にそういう人が実在したと言っても信じられるぐらい合ってた。特にメラニーは良かった。実名はとても華やかなのに、見た目や役柄はとても慎ましやかで夫一筋。まさに聖母と言った言葉がピッタリな人でした。

感想。

これこんなに古い映画だったのね~。津雲むつみさんが書かれた漫画で読んでたから内容は知ってるし、画像はよく見てたからもうすでに見たような気がしてるけど、実はこれ初めて見るのよね。漫画で興味を持って原作に挑戦したけど長いし、小難しいしで挫折。それならってことで映画で見ることに。しかしこんな長い作品だとも思わなかった。あ~これはまた見るのに複数日かかるな~。

役のスカーレットはわがまま放題で全然魅力的じゃない。だけど男からすればとても魅力的に見えるのかしら。あとスカーレットが好きなアシュレーも同様。そんなに魅力的じゃないと思うのよね。演じてる方はレスリー・ハワードさん。あれなんか聞いたことある?。けど出演作見てもピンとこなかった。きっとあれねアシュレー役ってことできっとどこかで聞いたんだわ。ヴィヴィアン・リーさんは別よ。ただそんなに好きではないけれど。

舞台は南北戦争時代。南北戦争といえば奴隷解放を謳って始まった戦争だけれど、なんか本末転倒じゃない?って感じがした。だって奴隷を開放しろといいつつ人殺しするのは変だと思うのよ。実際には北軍が勝って奴隷解放がなされるわけだけれど、犠牲が大きすぎたと思うのよね。奴隷解放は良いことだとは思うけれど、ね。

これねー原作が長すぎるから4時間あっても早足すぎてもったいないな~って思う。ドラマにするか映画で作るならせめて三部作とかにしたほうが良かった気がする。もしくは一部分を抜き出して作るとかね。そうね~私ならメラニーさんの視点で作りたいかな。そっちのほうが絶対感情移入できると思うし。あ~誰か作ってくれないかしら~。

8月7日から見始めたこの作品やっと本日見終わることができました。1日30分見たとしても8日しかかからないはずなのにどれだけ見てなかったことか(^^;)。なのに未だに見たい欲が出てこない。む~これは年超すまでかかるかも知れないな~。結構重症。

最後に一言。久々に更新。でも全く見たくないというわけでもなくて、広告とかツイッターで目に入ったものの中には見たいなって思うものはあるのだけれど、実際見るところまでは行かないわけで・・・。ま~しばらくは映画見る余裕もないから丁度いいのではあるが、う~ん。




8/12日のアクセス
華麗なる激情アメリ極道十勇士第三章

8/15日のアクセス
わるいやつらエクリプス/トワイライト・サーガ
シェルブールの雨傘

10/12日のアクセス
斉木楠雄のΨ難7月4日に生まれて
大怪獣空中戦ガメラ対ギャオスランボー 怒りの脱出
池袋ウエストゲートパーク






Last updated  2019年10月13日 20時14分14秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月26日
カテゴリ:その他、雑記
やはりどうにも映画見るモチベが戻ってこないので、しばらく日記も更新止まるとことになると思います。ですが続き物(ドラマ等)は短いので見ようかな~って思ってます。映画も毎日30分とか1時間程度なら見るかもなので、月1回ぐらいは更新するかも?。しかしやはり1時間は長い気がする。今見てる風と共に去りぬが4時間あるし、これは2時間見たところでピタッと止まってる状態なのですよ(^^;)。30分でも見ようかなって考えてるところからやはり義務化してる感あるし。図書館のレンタルもやめてしまったし~。どうにも見たいって思えないのよね。

だけどももともと映画見るのは好きだし、こんなにDVD見るのにハマったきっかけが海外ドラマだったので、海外ドラマ毎日見てたらまた無性に見たくなるかも知れないな。まったりとね、まったり。






Last updated  2019年08月26日 06時00分20秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月12日
カテゴリ:洋画
図書館にてレンタル(2019/08/12視聴)

◆メーカー
20世紀フォックス

◆監督
キャロル・リード(オリバー視聴)

◆再生時間
139分

◆原作
アーヴィング・ストーン

◆特典
なし

◆にゃんこ
子にゃんこ~2匹がワンシーンだけ

◆知ってる人
チャールトン・ヘストン

◆顔か名前を知ってる人
なし

◆印象に残った人、キャラ
なし


感想。

すでに『風と共に去りぬ』を見始めてるのだけど、図書館で借りてるやつを明日返却したいので急遽こっちを見る。2時間ちょいあるが多分全部見てしまえるだろう。あっ漫画も明日返却だから読んでしまわねば。まぁ漫画だから2冊ぐらいは余裕で読めるだろう。ただ予想外につまらなかったので読む気をおこさねばいけないけれど(^^;)。結局見終わったのは12日。

今回チャールトン・ヘストンさんはミケランジェロを演じられてる。あの有名なミケランジェロ。もちろん皆さんご存知よね。知らない人のほうが少ないと思うのだけど、映画の冒頭で彫刻作品が色々紹介されるのね。そしてほとんど知らないことに気づいた私。知ってるのはダビデ像ぐらいだった。他のものは見たこともない。ご本人は彫刻家を自認されてた、とナレーションでは言われてたけど、どうやら私からすれば彫刻家のミケランジェロではなく画家のミケランジェロのほうが印象に深いみたい。

画像で描かれたものを見てみたけれど、いかんアダムの創造しか知らんかった(^^;)。と言うかあれが有名すぎるのね。実際には他のも見たことあるのかもしれないけど、全く記憶になかった。もっと有名かと思ってた。いや確かに知ってるものもあったけどほんの一部分だったしねぇ。フラスコ画に関しては正直がっかり感が漂う。

この映画で大理石のことをマーブルっていうの知ったけど、あれ、もしかしてフライパンのマーブルコートって大理石のことなの?。ってことで早速調べてみたらやはり大理石のことだったのね。ダイヤモンドコートはその名の通りダイヤだからわかりやすいけど、マーブルが大理石だったとはね。いやこれは一つ賢くなりました。あと大理"石"っていうけど実際は石どころか土地そのものって感じ。映画ではまるで山のようであり岩盤のようでもあった。

こういう宗教画ってただ壁に書いてるもんだとばかり思ってた。フラスコ画って言葉は知ってたけど、宗教画の総称だと。でもこれも調べてみたら全然違くて、乾かないうちに書かなくてはいけないからスピードと高い技術が要求される。もちろん絵のセンスがなくては話しにならない。製作に4年かかったというのも納得。私が思うよりも大変なものだったんだ。

そして見終わっての感想。物足りない。なんか底が浅い気がした。139分あるのになんか表面だけさら~っと流したような感じ。全然掘り下げ方が足りない。これが本当に監督の作りたかったものなんだろうか?。『オリバー』は面白かったのに。同じ監督が作ったとは思えないほどこの作品は正直良くない。ミケランジェロは強要されてこの絵を書いたというがまさか監督も強要されていやいや作ったとか?。

最後に一言。システィーナ大聖堂(実際にはシスティーナ礼拝堂というらしいが、CIV4でシスティーナ大聖堂いうのでついついこう言ってしまう)が思ったよりも小さかった。もっとでかい建物なのかと思ってた。でもこれで4年かかったんだからもっと大きかったら一体何年かかってたことか(^^;)。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

華麗なる激情 [ チャールトン・ヘストン ]
価格:1000円(税込、送料無料) (2019/8/8時点)




6日のアクセス
アメリガール・ネクスト・ドアアビエイター悪名極道黙示録
ファンシイダンスミニミニ大作戦キングコング対ゴジラ
ボーダーライン

10日のアクセス
ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃極道十勇士第三章

11日のアクセス
極道黙示録コンカッション






Last updated  2019年08月12日 23時23分05秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年08月06日
カテゴリ:洋画
図書館にてレンタル(2019/08/06視聴)

◆メーカー
パンド

◆監督
ジャン・ピエール・ジュネ(初視聴)

◆再生時間
120分

◆原作
オリジナル

◆特典
なし

◆にゃんこ
主人公のアメリが猫飼っててちょくちょく出てきます

◆知ってる人
なし

◆顔か名前を知ってる人
オドレイ・トトゥ

◆印象に残った人、キャラ
なし


感想。

『エタニティ 永遠の花たちへ』を見てオドレイ・トトゥさんの演技に目をみはる物があってこれ見るのを楽しみにしてた。まず最初見始めてこの監督の手法なのかちょくちょくナレーションが入るのだけどこれが気に入った。名前聞いたことある監督だったからてっきりなにか見てると思ったらこれが初視聴だったのね。多分この監督の作品は気にいるって予感がした。

水に平たい石を投げて何回跳ねるか試すって遊びが水切りっていうのを初めて知ったし、それが万国共通だってことも初めて知った。日本だけかと思ってた。あ~でも中国の映画には出てたような記憶がかすかに。でもアジアだし不思議には思わなかった。この映画はフランスだけど出てきたからなんかびっくりした。へ~そうだったんだ~。

この映画でのオドレイ・トトゥさんは演技よりもとにかくその体の細さにビックリ。足なんてほんと棒のよう。普通足が棒のようって言ったら使いすぎて疲れてるってことを指すと思うんだけど、オドレイ・トトゥさんについては文字通り棒。あまりに細くて今にもポキっと折れそう。私はもうちょっと肉感的な方が好きだわ~。

予感通りこの監督好きだわ。とにかく世界観が好き。話の進め方も好き。途中で何度も入るナレーションも、声も抑揚も全てが好き。見た後心がほっこり。でも実際やってることは犯罪なんだけどね(^^;)。私は基本的に嘘が嫌い。どんなに優しい嘘であってもできるならご遠慮願いたい。が、この映画はその優しい嘘にまみれてる。本来ならあまり好きではないのだが、なんとなく許せてしまう。

見始めたのは3日なんだけど見終わるったのが6日で計4日かかってしまった。ただし中2日は全く見てないので実質2日。いやね、PUBGの大会があるとついつい見てしまってねぇ(^^;)。んで昨日はついついCIV4をやってしまってねぇ(笑)。CIV6も買ったんだけどやっぱやるのはCIV4ばかり。本当一生遊べますCIV4。

最後に一言。この映画には伏線が色々あるのですが、謎の男のところだけわかんなかった。おっ珍しく本当に一言だ。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アメリ [ オドレイ・トトゥ ]
価格:1620円(税込、送料無料) (2019/8/3時点)




2日のアクセス
なし

3日のアクセス
地獄極道十勇士第三章斉木楠雄のΨ難

4日のアクセス
なし

5日のアクセス
ノケモノノケモノ極道十勇士第三章






Last updated  2019年08月06日 18時42分28秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月31日
カテゴリ:洋画
アマゾンプライム(2019/07/29視聴)

◆メーカー
20世紀フォックス

◆監督
ルーク・グリーンフィールド(初視聴)

◆再生時間
110分

◆原作
オリジナル

◆特典
配信のためなし

◆にゃんこ
出番なし

◆知ってる人
なし

◆顔か名前を知ってる人
ポール・ダノ

◆印象に残った人、キャラ
なし


感想。

まず見始めて主人公にイラッ。隣の子が着替えてるのに気づいたら目をそらせ。見たかったら隠れてバレないように見ろ。それもどうかとは思うが堂々と見るよりは良い。それから女の子に見栄はるな。すぐバレる嘘つくな。どうせバレバレなんだから正直に話せ。か~~~~~~嫌いだ、こんなやつ。この時点で見る気が失せる。が、評判はなかなか良いようなので、しばらく心を落ち着けて後で見るか。でもこの映画のせいかはわかんないけどなにもやる気になれず、PUBGさえやってない。結局時間経っても見てないし。これは明日になるかもわからんね。

いや私もさ大人気ないってことはわかってるのよ。この映画の覗かれた女の子みたく理解ある行動ができない点で私だって大した人間じゃないってことは。だけど見栄はったり嘘付いてるってわかった時点でもうダメ。その人とは私の人間関係から排除したい。厳しすぎることはわかったる、だから友達と呼べる人もいない。だけで一人で全然寂しくもないし、むしろ気楽だからな~。これは多分精神を病んでるんだろうけど、ま、犯罪を起こさないからかわいいよね。

そして続きを見ることにしたのは2日後でした~。でちょっと見直したって思ったらやっぱりこいつサイテーってなったり。今は一昨日ほどイライラはしてなく比較的落ち着いてはいるからここでまた見るのや~めたってことにはならないけど、でもやっぱ苦痛。今まで途中で見るのをやめた作品は2つあって一つは『サイタマノラッパー』と『LADY〜最後の犯罪プロファイル〜』。LADYの方は一話目の途中でやめてしまったけれど最終話でDAIGOさんが出てて、それがきっかけで結婚したって知ったときは見ればよかったかなって思ったけど、あのつまらないドラマを最後まで見続ける苦痛に比べたら見なくてよかった~とも思ったのでまあ良いか。また関係ない話書いて~って読んでる人は思うだろうが、結局何が言いたいかというとそこまでひどくはないので見るのはやめないよってこと。なんて回りくどい書き方(笑)。

しっかしポール・ダノさんはどんな役でもハマるな~。今回はガリ勉優等生の役。もうそうにしか見えない。『プリズナーズ』では見てるのが辛い役だったけど、なんかしっかりヤバそうなやつって感じだった。うんこの人の演技好きかも知んない。昨年は監督業にも進出されたのね。ちょっと興味湧いてきたかも。

後半騙されてドラッグ飲まされてからは最高。もうめちゃくちゃ面白い。ああ確かにこれは前半でやめなくて良かった。ただ感情で行動するのはどうかと思ったけど若いから仕方ないか。あ~でもこれ見てて若い頃に真面目一辺倒なのは悪くはないけど、やはり羽目を外す経験ってのはしておいてもいいかな~とは思った。

そういう私も学生の頃は生活も考え方も見た目さえもクソ真面目としか言えない子だったから、今になって考えると少しぐらい違う世界を体験しても良かったんじゃないかなって思う。もちろん悪いことじゃなくね。ほんとなんであの頃は男の人と話すのすごい緊張したんだろって思うね(笑)。

ところで今回メインで出てくる男の子を演じてるのはエミール・ハーシュって人なんだけど、誰かに似てるのに思い出せずモヤモヤ。口元は小栗旬さんかな~って感じだけど、顔全体だと違う人っぽいし、あ~悔しい。

見終わっての感想は、最初のイライラはどこへやら見てよかったって素直に思える作品でした。あ~もうこれなら素直に続けて見れば良かった。やはり『アビエイター』と同じく最初はつまんないって思っても最後には良かったなって思えた。というかそもそもなんであんなに腹が立ったんだろうって思う。やっぱその日の体調とか気分とかあるんだね。ま~気分が乗らないときは見ない選択もあり。

最後に一言。散々文句垂れたものの結論としては面白かったです。ま、終わりよければ全てよしっていうしね。『卒業白書』と似たような内容ですが、こっちのほうがラストの終わり方好き。




28日のアクセス
アビエイターゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃早春

29日のアクセス
レモニー・スニケットの世にも不幸なできごとシーズン1白い巨塔

30日のアクセス
怪獣島の決戦 ゴジラの息子地獄極道十勇士第三章






Last updated  2019年07月31日 21時44分15秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月28日
カテゴリ:洋画
図書館にてレンタル(2019/07/26視聴)

◆メーカー
松竹

◆監督
マーティン・スコセッシ
(マラヴィータ、グッドフェローズ、アフター・アワーズ視聴)

◆再生時間
169分

◆原作
オリジナル。実在の人物。

◆特典
キャスト、スタッフ紹介と新作案内

◆にゃんこ
出番なし

◆知ってる人
レオナルド・ディカプリオ

◆顔か名前を知ってる人
ケイト・ブランシェット、ジュード・ロウ

◆印象に残った人、キャラ
ケイト・ブランシェット
最初の方でゴルフするシーンがあるのだけど、その時の格好がもうとっても素敵。セリフもかっこよくってひと目で気に入った。その後は普通に女らしい恰好なんだけど、ずっと男っぽい格好してほしかったわ~。もうねホント素敵なの。役柄もさっぱりした性格で好きだわ~。『リプリー』にも出られてたみたいだけど残念ながら記憶になし。こっちを先に見とけば興味を持って見られたかもしれなかったな。演じるのはキャサリン・ヘプバーンという方なのだけど、画像見てるととても良く似てた。もちろん撮影のためにわざとだとは思うけれど本当にそっくりだった。

感想。

レオナルド・ディカプリオさん演じるハワード・ヒューズって方が実際作られた映画『地獄の天使』。ちょっとどんなのかな~って興味持ったんだけど、内容見てあっいいわってなった(^^;)。見たら面白いのかもしれないけど、見てみたいとは思えなかったのよね~。ま~でもどこかで配信して、たまたま見るものがなかったら見てもいいかしら~。

しかしこれ長いわ~。約3時間あるのね。今日返却しなくちゃなんだけど2時に予定あるからちょっと中断して19時半までには見終わらなくっちゃ。あっでも今日PUBGの日本選手が出場する海外の大会があるじゃないの。しかもモバイルとPCの両方。むむむこれは見なくちゃだから最悪見るのは諦めて明日返却かな~。って関係ない話でしたm(__)m。

そして案の定昨日は見られず、日付変わって27日に見ております。ちなみに一番最初に書いてる視聴日は見始めた日なんだけど、複数日かかったときは見終わった日になってます。ちょっと退屈だな~なんて思うとすぐに止めて別のことしちゃったり、用事があって一気に見られないこととかよくあるので1日で見終わることは最近では少ないかな。そもそも今月はこれでまだ10本目。一応毎日何かしら見る予定にはしてるのだけどね。ああまた関係ない話書いちゃった。ま~つまりはそんなに楽しめてないってこと(^^;)。タイトルから予想してた内容はSFチックなものだと思ってたから、それがつまらなさに拍車をかけている。ん、までもせっかく借りたのだし3時間近くもある大作なので楽しまなければね。

この映画を見ての彼の印象は天才に近いけど天才ではなくて、どっちかと言うとわがままお坊ちゃま。たまたまお金があったからやりたいことができたって感じ。でも別に卑下してるわけではなくてすごい人だとは思う。ただ私からすればたとえどんなにお金持っててもお近づきにはなりたくない人種。もっとも彼からすれば私なんか箸にも棒にもかからないだろうけど(笑)。

飛行機事故で大怪我を負ってからはとても興味深く見られた。そして親の罪深さも認識できた。親はもちろん子供のことを思ってのことだったのだろうけれど、それが子供にどれだけ大きな影響を与えるかなんて思ったりはしなかっただろう。子育てというのは本当に大変なんだな~。しかしその子の性格とかもあるからどれが正解というのもないと思う。褒められて伸びる子や、褒められるとつけあがる子がいたりして一筋縄では行かない。私に子供がいなくてよかったと思う反面、それでもやっぱり自分の子孫を残しておきたかったという思いもあって複雑。

公聴会のシーンは盛り上がったな~。この映画の一番の見せ場でもあるし、たしかに面白かった。なんならずっと見てみたいと思うぐらい。このシーンがもっと続いても良かったかも。それぐらい公聴会のシーンは一番面白かった。と言うかここをメインにして1/3は長すぎるとしても30分ぐらいは費やしてもいいんではなかろうか。そこは惜しいかな。

しかし最初は退屈だったけどやはり時間が進むにつれてだんだん盛り上がって最後はとても満足。内容はほぼ史実通り。wiki見てもだいたい映画の通りの歴史。だけども結婚生活については女優ばかりフォーカスされて全く描かれてないけどね。

最後に一言。パンナムは今は存在しない航空会社。この映画で出てくるCABという法案を通そうとして他の航空会社から相当恨まれただろうけれど(この映画ではTWAのみが抵抗したように描かれてるが実際には他の航空会社から猛反発があったらしい)、結局現在まで生き残ることはできなかった。これもまた一つの歴史。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

アビエイター [ ケイト・ブランシェット ]
価格:2673円(税込、送料無料) (2019/7/26時点)




26日のアクセス
ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃
トランスフォーマー/最後の騎士王故郷悪名
カジャラ#1 『大人たるもの』

27日のアクセス
ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃レッド・スパロー
極道十勇士第三章






Last updated  2019年07月28日 18時01分19秒
コメント(0) | コメントを書く
2019年07月26日
カテゴリ:邦画
もらったポイントで配信レンタルbyビデオパス(2019/07/26視聴)

◆メーカー
東宝

◆監督
本多猪四郎(これまでのゴジラシリーズ全て、地球防衛軍視聴)

◆再生時間
70分

◆原作
香山滋

◆特典
配信のためなし

◆にゃんこ
出番なし

◆知ってる人
天本英世

◆顔か名前を知ってる人
なし
◆印象に残った人、キャラ
なし


感想。

70分は短すぎるな~。劇場公開する映画に関しては最低でも90分は欲しい。と言うかそもそも上映時間の長さ違うのになぜ一律1800円なんだろう?。そこが疑問。本だってDVDだって長さや量によって値段変わってくるじゃない。映画の日やレディースデーで安くなることはあるけど、長いからって2000円以上したりしないわよね。もしかして自由に金額決められないのかな。

鍵っ子って言葉が出てきたけどこの頃からもう鍵っ子っていたのね。もうちょっと後だと思ってた。ということはこの頃からもうすでに核家族化が始まってたってことよね。へ~そうなんだ~。核家族化って学生の頃に習った記憶があるけど、こうやって映画で見ると覚えやすいわね。

ところで今回男の子が歌ってるテーマ曲があるんだけどさ・・・なんか『ゴジラ』って言うより『あばれはっちゃく』みたい。もう初っ端から出鼻をくじかれた感がある。しかも今回知ってる人がほとんどいない。天本英世さんがかろうじて分かるぐらい。なんかやな予感がするな。

今回もミニラが可愛くね~。むしろ前作より見にくくなってるかも。言葉も喋ってるしすっごい違和感がある。ただそれには理由があるんだけどそれについてはなんだかな~って感じ。ゴジラシリーズで初めてつまらないって評価になるかもしれない。一番最初の作品も正直つまらないんだけど初のゴジラ作品ってことに敬意を評して一応まあまあってことにしてる。だけどこれに関しては微妙。まだ前半だからこれから巻き返しはあるのか。

『ゴジラの息子』とこれの間に1作作られてるけど、今作は『ゴジラの息子』の続きみたいな感じ。出てる怪獣もほとんど一緒だしね。『ゴジラの息子』と『怪獣総進撃』の順番逆にすればよかったのに。『怪獣総進撃』はずいぶん前に見たからそこまで記憶になかったけどミニラも出てたんだ。そうそう前々作のタイトル『ゴジラの息子』だけど実際には息子ってわけでもないらしい。

ミニラは相変わらずお笑い枠だな~(笑)。最初はどうなることやらって思ったけどやはりミニラが出てくる場面は楽しい。このまま大きくならずにずっとミニラのままでいてほしいな~。あれ?ミニラと男の子が同じ身長?。そんなわけないよね。ゴジラの身長が昭和時代は50M。ミニラ早くその半分ぐらい。てことは少なくとも20M以上はあるわけよね。なのに人間の子供と同じ身長ってありえないでしょ~。最初なんの疑問もなく見てたけど、よく考えたら変だわ。

今見終わってやっぱり評価としては低くなってしまった。なんと言っても子供がどうにも好きになれなかった。ゴジラがメインじゃなかったことも気になるし。本田監督が作るとなぜかゴジラが脇役にされてしまうのがどうにも好きになれない。今回主役の子もなぜか見ててイラッとしてしまう。今までのゴジラシリーズは見返してもいいかなって思うけどこれに関してはもう二度と見たくない。

最後に一言。天本さんの演技がなんというかへ・・・ゲフンゲフン。ちょっと手抜き感が現れてますな~。いや本人は大真面目に仕事されたのかもしれませんがちょっと違うな、と。

[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

ゴジラ・ミニラ・ガバラ オール怪獣大進撃 [ 佐原健二 ]
価格:2430円(税込、送料無料) (2019/7/24時点)




24日のアクセス
トランスフォーマー/最後の騎士王タイム・トラップ故郷
エタニティ 永遠の花たちへ悪名ゴッドファーザーpart3
シェルタリング・スカイ

25日のアクセス
煙突の見える場所






Last updated  2019年07月26日 09時57分39秒
コメント(0) | コメントを書く

全262件 (262件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 27 >

PR

Calendar

Archives

Category

Keyword Search

▼キーワード検索

Free Space

Shopping List

Rakuten Ranking


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.