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テーマ:DVD映画鑑賞(10694)
カテゴリ:洋画
◆メーカー 紀伊國屋書店 ◆監督 ルイ・マル(初監督作品・初視聴) ◆原作 ノエル・カレフ ◆特典 なし ◆知ってる出演者 なし ◆印象に残った人 マイルス・デイヴィス なんでも画面を見ながら即興で演奏したそうな。 感想。 在庫枚数15枚しか無いのに1位2位登録者だけでその4倍の数の人がリスト入りしてる作品。リスト入りしてる人全体では相当な数の人がいるはず。今回幸運にも借りることができたのだけど、せめて借り放題になってから借りたかった(^^;)。いやそんなこと言ったら借りたがってる人に悪いな~とは思うのだけど、新作・準新作は8枚しか借りられないからついついそんなこと思っちゃうのよ~。 古い作品だけど評価も高いし名作なのね、きっと。ごめんなさい私はそこまで楽しめなかったかなぁ。なぜかと言うとやはり主人公が無罪放免になったらどうしようとか、罪は償ってほしいとか思っちゃったから。結局どうなったのかはここでは書かないけれど、ま~全体としてはよくできてたと思います。 ただ楽しめなかったからと言って流石に評価が高いのにはそれなりの理由があって、それには私も納得。どうなるのどうなるのってドキドキしてすごい緊張感。いやぁほんとにうまい具合に話し作ったなって思います。
Last updated
2018年05月17日 08時15分35秒
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