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ぞえぞえ@ Re:期間終了になったOffice 365サービスを更新しないとどうなる?(09/13) ありがとうございました。 スッキリしまし…

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office 365

2018.11.29
XML
カテゴリ:office 365

Office365 Home​ではMicrosoft Officeを激安利用できるって本当ですか?

Office365 HomeとはMicrosoft社から海外向けに提供されているサービスですが、日本でも購入して利用できます。

今記事では、Office365 Homeを激安契約する方法をご紹介します。Soloとの違いをもまとめます。




Office365 Home とは?

Microsoft社は、Office365 Homeをサブスクリプション型の個人向けサービスとして2013年から販売されています。

Office365 Homeの基本特徴は:

  • Office2019バージョンのWord、Excel、PowerPoint、OneNote、Outlook、Publisher、Accessが利用できる
  • オンラインストレージ「SkyDrive」の容量20GB
  • 毎月60分通話できるSkype通話プランが付帯
  • インストールできる台数が無制限

Office365 Homeは無制限の台数にインストールできる

Office365 Homeは今年10月02日まで、5台のPCあるいはMac、5台のタブレット、5台のスマートフォン、計15台までインストールできるでしたが、

10月2日以降はこの台数制限が撤廃され、一律に「インストール数は無制限、同時に最大5台のデバイスでサインイン可能」と変更になります。

6番目のデバイスにサインインすると、「制限に達しました」と表示されるので、別の使用していないデバイスからサインアウトすればいい。

また、Office 365 Homeでは1つのサブスクリプションライセンスで5人のユーザーが利用可能でしたが、これが6人まで利用可能となります。

Office365 Homeは年間9,900円、月間825円で激安契約できる

Office365 Homeは、日本の公式サイトで販売されていませんが、ネットショップから購入できます。

Microsoft公式サイトでは年額99.99ドルで発売され、約11,000円になります。ネットショップからは年額9,900円で契約でき、月間825円当たります。

Office365 Homeでは1つのサブスクリプションライセンスで6人のユーザーが利用可能。つまり、6人家族の場合、年間9,900円のOffice 365 Homeを契約すれば、全員がOfficeのアプリを利用可能となります。ただし、同時に使えるのは5人まで。

Office365 Home はSoloよりお得

Office365 Home とOffice365 Solo は同じに、Word、Excel、PowerPoint、Outlook、OneNote、Publisher、AccessのすべてのOfficeアプリが利用できます。

そして、2つのプランとも個人向けで、無制限の台数にインストールできます。

ただし、Office365 Soloは1つのサブスクリプションライセンスで1人のユーザーしか利用できませんが、

Office365 Homeでは1つのサブスクリプションライセンスで6人のユーザーが利用可能。

Office365 Soloは年間12,744円ですが、Office365 HomeはSoloより(12,744円-9,900円=)2,844円安い。

ということで、機能から見ても価格から見てもOffice365 Homeの方がお得でしょう。







最終更新日  2018.11.29 09:36:08
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2018.11.19
カテゴリ:office 365

Office365​は、新しい利用形態としてMicrosoft Officeの最良の機能を搭載しています。

今記事では、Office365の機能、支払い方式、種類及びインストール台数などの点から、「Office365とはいったい何なのか?」と言う疑問を徹底的にご解説します。



Office365ではどんなことができるの?

Office365では、最新のグループウェアサービスに加えて、ビジネスパーソンが慣れ親しんできたWordやExcelといったアプリケーションも提供されています。

これまで、パッケージ製品として販売してきたものをクラウド上で提供するスタイルです。クラウド上で提供されているため、常に最新バージョンを利用できるというメリットもあります。

Office 365は、主に以下の5つの基本機能から成り立っています。

  • Exchange Online(メール作成や予定の管理、共有)
  • SharePoint Online(情報の管理、共有)
  • Skype for Business(Web会議)
  • Yammer(ファイル共有、共同作業)
  • Microsoft Office(WordやExcelといったアプリケーション)

Exchange Online

Exchange Onlineは、クラウドで提供される安全性の高いメールサービス。単にメールを送受信できるだけにとどまらず、スケジュール管理機能や施設の予約機能なども備えており、グループウエアとしての一面も持っています。

Exchange Online を導入すると、いつでもどこでもどんなデバイスからでも、メールが利用できるようになります。さらに、メール データを保全する自動バックアップ機能や5種類の誤送信防止機能が装備されています。事業の継続性の確保(BCP) はもちろんのこと、コンプライアンスにも貢献します。

SharePoint Online

SharePoint Onlineは、セキュアな情報共有と共同作業をクラウドで実現します。共同作業をするには、プロジェクト専用のサイトを設けておけば、メンバーは自由にそこへアクセスして作業を進められます。制作スタッフは社内で、営業スタッフは外出先で、という具合に共同作業をスムーズに進められる環境を構築できるのが利点です。

Skype for Business

Skype for Businessは、離れた場所とシームレスにつながるオンライン会議を実現します。Skype for Businessがインストールされているパソコンがあれば、会議室にいなくてもオンライン上で会議を開くことができます。ひとつの会議に最大で250人が、スマートフォン、タブレット、PC、電話、会議室用機器を使用して参加できます。

Yammer

Yammerは、安心して使える社内ソーシャルです。プロジェクトやトピックごとにグループを分けて、コミュニケーションを図ったり、ファイルを共有したりするなど、情報交換の円滑化を実現する社内向けSNSといえます。

Microsoft Office

Office 365はクラウド上で提供されるサブスクリプション型のサービスで、WordやExcelといったアプリケーションを常に最新バージョンで利用できます。契約期間中に最新バージョンのOfficeが出る場合、無料で最新Officeアプリを利用できます。


Office365の個人向けプランと法人向けプラン

法人向けのOffice 365は主に六つのプランがあります。

Office 365 Business              月額900円(税抜)
Office 365 Business Essentials           月額540円(税抜)
Office 365 Business Premium          月額1360円(税抜)
Office 365 ProPlus                  月額1,310円(税込)
Office 365 Enterprise E1               月額870円(税抜)
Office 365 Enterprise E3               月額2,180円(税抜)

それぞれのプランは簡単に言えば、Officeサービス、Officeアプリケーションを有しているかどうか、の違いです。

個人向けのOffice 365は主にOffice 365 SoloとOffice 365 Homeがあります。

Office 365 Businessは法人向け製品と言っても、個人で契約することもできます。

Office 365 Homeについて聞いたことがない方がいるかもしれないが、 Microsoft社は、これをサブスクリプション型の個人向けサービスとして2013年から発売しています。

公式サイトから、Office 365 Soloを月額1274円、年額12,744円で契約できます。

Office 365 Homeは一番安く使えるプランで、Microsoft公式サイトでは年額99.99ドル(約11,000円)で契約できます。日本の公式サイトで発売されていませんが、アマゾンとネットショップから購入できます。


個人向けOffice365のインストール台数が無制限に

米Microsoftは、現地時間8月30日、10月2日より個人向けOffice 365サブスクリプションでのインストール台数を無制限にするとともに、最大5台まで同時利用できるようにすると発表した。

対象となるのは、海外で個人向けに提供されているOffice 365 HomeとPersonal、そして日本国内向けのOffice 365 Soloです。

2018年10月2日まで、個人向けOffice 365のインストール可能台数:

Office 365 Home:5台のPCあるいはMac、5台のタブレット、5台のスマートフォン
Office 365 Solo:2台のPCあるいはMac、2台のタブレット、2台のスマートフォン

10月2日以降はこの台数制限が撤廃され、一律に「インストール数は無制限、同時に最大5台のデバイスでサインイン可能」と変更になりました。

6番目のデバイスにサインインすると、「制限に達しました」と表示されるので、別の使用していないデバイスからサインアウトすればいい。

また、Office 365 Homeでは1つのサブスクリプションライセンスで5人のユーザーが利用可能でしたが、これが6人まで利用可能となります。


最後に

Microsoftは、最良、最新機能をOffice365に搭載して、個人向けOffice 365 のインストール台数を無制限に変更したのは、Officeユーザーの目を永続ライセンス型からサブスクリプション型のOffice 365へ移転させようとしているでしょう。

永続ライセンス型の最新版「Office2019」の価格は、Office2016より10%値上げされるそうです。こう見ると、やはりOffice 365を契約するとお得ですね。







最終更新日  2018.11.23 11:37:51
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2018.09.20
カテゴリ:office 365

常に無料で最新機能を使える​Office365​には、Office365 SoloとOffice365 Businessがあるのは皆さんご存知かと思います。しかし、これらの違いがどこにあるか今ひとつよく分からない…という方も多いかと思います。

今記事では、Office365 SoloとOffice365 Businessの違いをご紹介します。



この前、Office 365 Businessインストトール台数が5台と圧倒的でしたが、Microsoft公式発表によると、10月2日からOffice 365 Soloのインストール台数が無制限になるそうです。

では、今購入するなら、Office 365 SoloとOffice 365 Businessどっちがお得か?Office 365 Solo とOffice 365 Businessのこれまでとこれからの違いを見れば分かります。


Office 365 Solo とOffice 365 Businessの今までの違い

家庭向けか法人向けか

Office 365 Solo とOffice 365 Businessどちらも個人で利用できます。ただし、二人以上で利用する際にはBusinessの方が便利です。それは、Businessは最大300ユーザーまで利用できるからです。

Office 365 Soloは、家庭向けプランであり、一人での利用を前提としています。これに対し、法人向けのOffice 365 Businessでは、業務拡大に応じて利用人数を拡大できます。つまり、個人事業主が一人で使い始めても、規模の拡大に応じて利用人数を増加できるということです。

インストール台数による違い

インストトール台数に関しては、Office 365 BusinessがWindows PC or Mac 、スマートフォン、タブレットが各5台、計15台まで利用できるのに対し、Soloは、各2台、計6台までの利用に限定されます。

Windows・MacとOSを問わずにインストールできるので、PCを3台以上所持している方は間違いなくOffice 365 Businessがお得でしょう。


OneDriveとShare Pointの違い

OneDriveとShare Pointは個人向けと法人向けのオンラインストレージなのですが、Share PointではOneDrive for Businessを包括しています。

2つともOneDrive系ですが、実はまったくの別アカウントです。つまり現在オンラインストレージとしてOneDrive(無料・有料問わず)を利用しているユーザーは、Office 365 Soloで継続してOneDriveを利用できてもOffice 365 BusinessのShare Pointへは移行できないのです。

この点を知らずにOneDriveユーザーがOffice 365 Businessを利用して失敗するケースがあるので、十分注意する必要があります。


価格による違い

公式サイトから、Office 365 Soloを月額1274円、年額12,744円で契約できます。

Office 365 BusinessはOffice 365 Soloより安く、月額1080円、年額11,664円で契約できます。


Office 365 Solo とOffice 365 Businessのこれから(10月02日)の違い

米Microsoftは、現地時間8月30日、10月2日より個人向けOffice 365サブスクリプションでのインストール台数を無制限にするとともに、最大5台まで同時利用できるようにすると発表した。

対象となるのは、海外で個人向けに提供されているOffice 365 HomeとPersonal、そして日本国内向けのOffice 365 Soloです。

Office 365 Soloはこれまで、Windows PC or Mac 、スマートフォン、タブレットが各2台、計6台まで利用できていましたが、これから無制限にインストールできるということですね。これに対し、Office 365 Businessが今までと変化なく、最大15台までインストールできます。

「家庭向けか法人向けか」、「OneDriveとShare Point」、「価格」には変化がありません。


まとめ

以上で、Office 365 Solo とOffice 365 Businessの違いを「ここまで」と「これまで」に分けて比較しましたが、

従来のOffice 365 Solo では最大6台という制限のせいでBusinessを購入していたユーザーたちは、これから無制限にインストールできるOffice 365 Soloを購入した方がお得でしょう。







最終更新日  2018.12.14 18:24:48
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2017.09.13
カテゴリ:office 365
 PC搭載Office Premiumには一年間無料で使える​Office 365サービス​が付属されますが、これは期間切れになると、更新した方がいいですか?更新しないと不利益がありますか?

一年間無料で使えるOffice365サービスとは

 Office Premiumはパソコンにプリインストールされ、一年間無料で使えるOffice365サービスとセットとして販売されています。

 Office365サービスとは、
 
 1TBのオンラインストレージサービス
 複数のデバイスに対応できるサービス
 Skypeで毎月60分間無料で通話できます
 Officeテクニカルサポート

 との機能を指しています。Office Premiumを搭載しているPCを購入したユーザーは、この四つの機能を一年間無料で使えます。

 では、1年経つとどうなりますか?

更新しないとどうなる?

 一年後に、​Office 365​サービスの利用権が有料になります。

 Office Premiumは、Office 365サービスを更新しなくても、そのまま使えます。WordやExcelなどのOffice Premiumで提供されている各製品は問題なく利用できます。

 Office Premiumをプリインストールされているパソコンを使い続ける限り、常に最新版のOfficeが使えます。

 一年経つと、使えなくなるのは、OneDrive 1TB や、スマートフォンアプリのプレミアムなど、Office 365サービスの四つの機能部分です。

最後に
 
 Office 365サービスの機能を継続利用したいなら、6,264円/年間を支払って、契約更新する必要があります。

 Office Premiumの機能があるだけで十分なら、Office 365サービスを更新しなくていいです。Office Premiumの各アプリが問題なく使い続け、最新バージョンのOfficeも無料で使えます。






最終更新日  2018.10.31 17:16:23
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