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ヒントのソムリエ 仲山考材

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講演

2008年12月18日
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カテゴリ:講演
 
わが故郷旭川で、旭川市が主催するプロジェクトを
お手伝いすることになりました!

告知用のチラシができたそうなので、掲載します。
http://plaza.rakuten.co.jp/empowerment/8000

チラシには書いてありませんが、楽天の店舗さんが
強力なゲストとして盛り上げてくれます!感謝!

 【ゲスト(予定)】

  敬禮 匡さん「格安魚商 丸鮮千代水産
  高山 修さん「旭川発北海道のかりんとう屋
  小笠原航さん「北海道お土産探検隊」「北海道食の旬暦
  歌原邦芳さん「北海道名物松尾ジンギスカン通販
  濱田 強さん「ウィズユー
  岩田敬子さん「蔵太郎
  岩田洋二さん「蔵太郎」   ほか


北海道を元気に!
 






Last updated  2008年12月23日 18時23分23秒
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2008年09月23日
カテゴリ:講演
 
なんと。

小阪裕司さんから

トークライブの相手役に
ご指名いただいてしまいました!

http://www.kosakayuji.com/seminar081019.html

10月19日(日)です。

小阪さんの語りは
本当に楽しいです。

誰でも参加可のイベントですので
都合よい方はぜひ。
 
 






Last updated  2008年09月23日 21時43分42秒
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カテゴリ:講演
 
会計士(?)の田中靖浩さんと企画会議を
したときのこと。


「今度やるイベント、来てね」
ということで、これ↓行ってきます。


まぜるな危険! ビジネス×落語4人会
http://www.yasuhiro-tanaka.com/event/index.html#20081201


ボストンコンサルティングの御立さんも
田中さん同様、かなりの落語好きだそうです。

それぞれにファンの多い4人なので、 
もう、残席が少なくなっているとのこと。
 
楽しみ~。
 
 






Last updated  2008年09月23日 19時14分10秒
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2008年07月16日
カテゴリ:講演
田中さんのブログで発見して、即申込み!
http://blog.y-force.jp/2008/07/728_e1a7.html






Last updated  2008年07月16日 11時54分29秒
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2007年12月14日
カテゴリ:講演
やりました!

阪本啓一さん(パーミションマーケティング、とんがりの提唱者)と
田中靖浩さん(数字がニガテな人でも最高にわかりやすい会計本の著者)
のジョイントイベントを、楽天大学主催(三者主催)で開催することに。

おふたりとも、私が勝手に本などを読んで「師匠」だと思って
私淑している人です。

「カリスマコンサルタント」と「カリスマ会計士」が
「楽」をテーマにお互いのフィールドで講演。

しかも、ゆるゆるな感じの趣向が。

 ・話す順番は、みんなの前でのじゃんけんで決まります。

 ・パワポ&配付資料はご法度。
  使っていいのは扇子とセンスくらい?


ちなみに、
阪本さんの本を読むなら、最初は『パーミション・マーケティング・セミナー』
田中さんの本を読むなら、最初は『数字は見るな!』
が個人的にオススメです。


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■田中靖浩&阪本啓一ジョイントセミナー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 【タイトル】「楽」の経営 二人会

 【日時】2008年2月16日(土)13:00~16:15

 【場所】六本木ヒルズ18階ホワイエ

 【定員】150名 *どなたでも参加できます。

 【参加費】5,000円(税込)

 【内容】13:00~13:45 じゃんけん勝ったほう
     (休憩 5分)
     13:50~14:35 じゃんけん負けたほう
     (休憩10分)
     14:45~15:30 対談
     (休憩 5分)
     15:35~16:15 交流タイム

 【問い合わせ・申し込み先】
     楽天大学(準備中)






Last updated  2007年12月14日 19時36分05秒
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2007年04月17日
カテゴリ:講演

田坂広志『プロフェッショナル進化論』


上の本の出版記念講演会に参加。

「螺旋的発展の法則」をベースにした田坂さんの考え方が大収穫。

1.0時代の3つの革命が、それぞれ進化して2.0時代の3つの革命になる、
というところまでは既にわかっていたけど、

そこから「個人シンクタンク戦略」を導き出すときに、6つの革命
それぞれから派生させて考えていたのが、「なるほど!」でした。

1.0時代の3革命は、時代のベースに生きていることを忘れたり、
軽視してはいけないということ。「螺旋的発展の法則」の本質に
触れられた!

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今回、特に気になったキーワードは、

「コンステレーションとストーリーテリングの力を鍛えよ」

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 様々な情報の中から、意味のある「物語」を感じ取り、
 そして、その「物語」を魅力的に語る能力
 --------------------------------------------------

たとえば、こういうこととか↓(本書P71より)

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 書店の店頭で人と待ち合わせる。待っている間に、書籍コーナーを
 眺めていると、売れ行きの良い本が、平積みになって置かれている。
 それらのタイトルを何気なく見ていると、社会のコーナーには、
 「団塊の世代」についての書籍、情報技術のコーナーには、
 「ナレッジ・マネジメント」の書籍、ビジネスのコーナーには、
 「コンサルタントになる方法」などの書籍が平積みになっている。
 それらを眺めていると、ふと、一つの「物語」が浮かび上がって
 くる。

   これから団塊の世代が大量に定年退職を迎える。しかし、
   それらの人々の中には、会社を辞めても、自分の専門分野の
   知識を使って、コンサルタントなどを開業したいと考えている
   人が少なくない。しかし、コンサルタントになるためには、
   それまでの職業人生において自分が身につけた「知識」や
   「智恵」を棚卸しして、第三者に容易に提供できるように
   しなければならない。そのためには、従来、「企業」の内部
   で行われてきた「ナレッジ・マネジメント」(知識管理)を、
   「個人」の内部で行わなければならず、これから、そのための
   技法が求められるようになっていく。
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「編集力」とか「つながり発見力」ということ。

というわけで、前々から気になっていたISIS編集学校の
「守コース」に申込みをしてみた。
http://es.isis.ne.jp/06_guidance_course.html


講演当日、偶然、イトコと出くわした。
この偶然、どういうストーリーに発展していくか。
 






Last updated  2007年04月19日 10時06分44秒
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2007年02月07日
カテゴリ:講演

田坂広志『これから何が起こるのか』


上の本の出版記念講演に参加。よかった!

印象に残ったキーワードは、「メタ・プロシューマ」。
 






Last updated  2007年02月09日 10時38分16秒
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2007年01月04日
カテゴリ:講演
参議院議員 鈴木寛さんの講演を聞いた。

とりあえずメモったものを。

◆国を動かすのは大きな仕組み(法律とか)だと思っていたけど、
 実家の神戸で阪神大震災があって、そのときに国は全然ワーク
 しなかった。

 それ以来、国を動かすのは「エッジの利いた、小さくても濃く
 熱い人たちの集まりだ」と確信した。

◆松下村塾に20回通ったが、8畳2間ほどしかなくて、
 弟子も20人だし、やってた期間も2年間しかないのに、
 明治維新であれだけの影響力のある人を育てた。
 教育ってすごい。

◆インターネットは哲学。

◆情報社会創造は、大仕事。

◆歴史は繰り返す。自分は15年周期説を取っている。
 歴史の見方は、都合のよいところだけを取り出して、
 自分を鼓舞するのに使う。

◆「物・経済」から「情報・文化」へ。

 「技術革命」から「社会文化革命」へ。

◆情報革命を考える際に、イスラムがヒントになりそう。

 情報とは「見えない価値を信じること」だと考えると、
 メッカ巡礼とか石を拝むとかいう文化ってすごい。

◆松下幸之助のPHP(Peace & Happiness through Prosperity)は
 産業社会のパラダイム。

 情報社会のパラダイムは、PHC(Peace & Happiness through
 Communication, Collaboration, Creation, Culture)

◆これからは“Collaborative Creative Artwork”の時代。

 →Cooperation(作業を共同でやる)から
  Collaboration(異才・異能が集まる)へ。

 →Artworkとは、この世に一つしかない仕事。

 →競争・勝負のパラダイムから共生・交流・協働・共鳴・友愛へ

 →1を100にする過程での「歩留まり」が大事だった時代から
  0を1にする力が求められる時代へ。

◆「工場・市場・議場」から「智場(スクールとメディア)」へ。

◆規模から濃度へ。
 変化を起こす部分を「超部分」と呼んでいる。

◆論理言語から感性言語へ。

 →日本は今まで科学万能主義だったので、真偽の判断はできるが
  真善美の「善と美」の判断が弱い。

 →言語は世界観を表す。

◆価値を再考する必要がある。

 →何がしあわせ? 生命・絆・交響楽

◆日本のアニメが世界に通用するのは、日本語の特性と関係がある。

 日本語は表意文字と表音文字のハイブリッド。

  →中国は表意文字だけ。これだと新しい概念を表現しにくい。
   たとえば「マクドナルド」とか。

  →アルファベットは表音文字だけ。

◆誰かが始めなければ、何も起こらない。

◆10年、20年と続ければ、何かが変わる。
 






Last updated  2007年01月07日 16時44分59秒
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