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的中率93%底値買い銘柄抽出投資法「いちろうの法則」

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相場徒然草

2020/03/01
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カテゴリ:相場徒然草

○○ショック時のemu指数

以下のHPにて公開しました

https://emu5678.blogspot.com/

まずは、ご覧ください

リーマンショック

3.11東日本大震災ショック

コロナショック

 







Last updated  2020/03/01 12:34:48 PM


カテゴリ:相場徒然草

相場の予想など無意味であること~コロナショック~

今回のコロナショック

誰が予想できただろうか?

○○ショックといわれる相場の暴落とはこのようなもの

最近相場を始めた方にはわからないことが多いと思うが

過去の相場を遡ればわかるはず

いちろうの法則の基本的な考え方は

企業業績の良い優良銘柄を底値で仕込むこと

そして、一定の利食いにより手仕舞し

利益を積み上げ、億万長者になることにある

いわゆる「安く買って、高くなったら売る」

この単純な考え方の実践に尽きるのである

多くのアナリストたちは、何の根拠もなく

誰も想像ができない今後の相場について予測する

これは、後に「自分は当てた」という自己満足のため

何の参考にもならないのは、多くの投資家は知っている

過去に何が起こったのかについては参考にはなるが

同じことが起こるとは限らない

ただ、emu指数が示す「買い場」については

一定の成果が存在し、相場の「底」を示してくれる

emu指数では、未だ「買いの場」ではないが

何れそのタイミングがやってくる

「待つも相場」である

その時を待て!

学ぶべきは「いちろうの法則」と「emu指数」

 







Last updated  2020/03/01 12:18:14 PM
2019/11/25
カテゴリ:相場徒然草

日本の相場は強含みが続いている

その理由は

まず、アメリカの経済が好調なこと

もうすぐ、アメリカ大統領選挙

為政者は、再選に向けて有権者の求める政策のみを行う

その結果がNY相場が好調なこと

では、日本の相場見ておこう

安倍政権は近代日本における最長の政権になった

彼は、教科書に載ることを目的として政権の座を維持している

もうすぐ自民党総裁の3期目の任期が近づく

二階幹事長は自分の幹事長の座を守るため

安倍総理総裁4選に向けた布石を打つ

菅官房長官以下も同様で政権維持のための経済政策を続ける

日本の相場が高値圏に居続ける理由はそれだ

民主党政権が失敗したのは明らかに経済政策

当時の1万円割れの日経平均が物語っている

一方で、中国経済が良くないにも関わらず延命策が続いている

まあ、習国家主席は、長期政権を目論んでいるのだから

経済政策を中心とした政権運営は当然のことでもある

結果として、日本、アメリカ、中国

どの国をみても、長期政権を得るために

経済政策が重要なのは明らかであり、株価が高いのも仕方が無い







Last updated  2019/11/25 09:49:14 PM
2019/11/07
カテゴリ:相場徒然草
「相場は明日もある」
株価がだんだん値上がりしているのを目の当たりにすると「この銘柄を買えば儲かる」と思ってしまい「今すぐ買わなきゃいけない」と買い急いでしまいます。
ここで深呼吸を、少し間を開けることで相場の過熱気味に気づいたりすることもあります。






Last updated  2019/11/07 11:31:23 AM
2019/10/19
カテゴリ:相場徒然草

経験の少ない投資家のための億り人プランS-2

令和の億り人になるために!新いちろう三昧の手法を使えば!

比較的簡単に「億り人」の入り口までご案内できます!

これはシステムトレードの手法です

過去データをシュミレーションをすると

30万円を1つの括りとして投資した場合

2016年は25銘柄に投資し、12,100円の利益(4.0%)

2017年は17銘柄に投資し、83,700円の利益(27.9%)

2018年は35銘柄に投資し、84,000円の利益(28.0%)

2019年は19銘柄に投資し、52,000円の利益(17.3%)

以上の結果が得られています

シュミレーション結果は以下のアドレスでご確認下さい

https://emu5678.blogspot.com/

この手法を学びながら株式投資を会得してください

新いちろう三昧レポート購読企画の募集人員は20名限定!!

詳しい内容が知りたい方は

お名前と億り人プランS資料希望と記載し

下記のアドレスまでご連絡ください

emu5678@gmail.com

 







Last updated  2019/10/19 10:27:21 AM
2019/10/17
カテゴリ:相場徒然草

いちろう三昧の手法(年60%利食いによる億り人へのお誘い)

銘柄抽出法は、いちろうの法則+三昧の法則(買い)によるスクリーニング

検証期間は201511月から4年間

検証銘柄は3000円以下の東証銘柄全てを対象

検証した銘柄は延べ2422銘柄

利食い数1376銘柄

損切数632銘柄

引分け手仕舞い27銘柄

出来ず387銘柄

利食い的中率68.5

基本的な考え方

利食いは5%

損切りは10%

3勝1敗で5%の利益を積み上げる

投資期間は2週間

仕込み上限あり

これまでの結果を受けて以下のとおり設定

対象銘柄は、100~500円の株価銘柄とし

投資優先ランクは10ランクに設定した場合

利食い数288銘柄

損切数59銘柄

引分け手仕舞い4銘柄

出来ず90銘柄

利食い的中率83.0

 

 







Last updated  2019/10/17 11:56:52 PM
2019/09/19
カテゴリ:相場徒然草

笑夢塾塾長の相場徒然草 9/19

お盆の相場の底20000円割れから

今日の終値で22000円を越えた日本の相場

明らかに、相場は高値圏になっています

いわゆる「回収期」ということになります

安い時に種を撒き(仕込む)

高くなったら刈り込む(利食い)

収穫の時期です

こんな時に、銘柄を仕込むことは

決してお勧めできることではありません

しいて言えば、逆いちろう銘柄(空売り)を

ザラ場で、買いで仕込み

利益を得ることが良いように思います

なぜなら、出来高と共に上昇相場が出来ているということです

板をみて、まだ上がる余地があれば買いで仕掛ける

止まったら、利食いで手仕舞いというように

お時間がある方は試してみてください

 







Last updated  2019/09/19 10:59:47 PM
2019/05/20
カテゴリ:相場徒然草
アベノミクスで儲かった投資家は
相場全体の地合いに依るもの
これからの相場はそう簡単ではない
何を売買するのか
必然となる銘柄抽出法があるといいですね






Last updated  2019/05/20 08:01:47 AM
2019/03/21
カテゴリ:相場徒然草

損切り(=ロスカット)について

ロスカットについてよく質問を頂きます

私は、ロスカットには一定のルールは必要が無いものと考えます

株式相場で、上手くいかない投資家ほどロスカットにこだわるようです

なぜなら

ネットや書籍はロスカットの重要性を示しているからだと考えます

少し考えてみてください

なぜ?最初から相場で負けることを前提に考えるのでしょうか

はっきりいって、意味がわかりません

株式相場で勝つ秘訣は

「安い時に買って、高くなったら売る」ことなのですから

安い時に仕込むことが重要なのであって

ロスカットは、その次であるということです

いちろうの法則は、3つの指標で、低位株を対象にして銘柄を抽出します

15%利食い達成率が93%の実績がある訳ですから

安い時に仕込むという考え方は、達成されていると考えます

次に、ロスカットということになります

まず、相場全体の動きがどうなのか?ということを加味しなければなりません

そうすると、emu指数が相場全体の状況を示してくれますから

相場全体の状況判断は可能であるということです

そして、個別銘柄のロスカットの判断は

やはり、チャートなのだと考えます

チャートだけを鵜呑みにすると銘柄の状況を誤ることになります

いちろうの法則によって抽出された銘柄に対して

チャートを見て、判断することが大切であるということです

チャートは、いくつかのパターンを覚えておくべきで十分です

最後になりますが、毎日相場で勝ち続けようとすると

必ず、ロスカットの必要です

「安い時に買って、高くなったら売る」ということを実践するのであれば

一定の考え方のロスカットの必要は無いものと考えます

 







Last updated  2019/03/21 04:52:50 PM
2019/01/16
カテゴリ:相場徒然草

「いちろうの法則」は…

「いちろうの法則」は、私ども「さあくる笑夢」が199911月末から

その実力を積み重ねてきました

テクニカルな数値を利用し、底値を判断し

いわゆる「逆張り」と言われる手法で実績を積み上げてきました

対象とする銘柄は誰もが売買できるように100300円の低位株としました

利食いについては15%上昇した時点で手仕舞いという考え方で

10%の利益、2%は税金で3%は売買手数料という考え方で設定しました

当時は売買手数料が高額であったことも理由で3%の設定としていました

現在は売買手数料が10分の1以下になったことから

13%の利食い設定でも十分と考えることも良いものと思います

これまで積み上げた銘柄は、延べ9千を越え1万銘柄に迫る実績となりました

15%利食いの達成率は93%を誇り

5%利食いであれば98%の結果が得られています

また、発生した銘柄の企業業績についても4つの指標を使い

A・B・C・Fのランク分けを行い、優良な銘柄の売買を推奨しています

15%利食いの的中率はAランクが95.0%、Bランクが93.8

Cランクが93.0%、Fランクが90.6%で

当然のことですが、Aランクの利食い的中率が最も高い結果が得られています

銘柄を抽出する手法はスクリーニングと言いますが

法則を運用した当初は高額のソフトを購入する必要がありました

現在では、某証券会社のスクリーニング機能を利用することができます

よって、口座を開設すれば無料で利用することができます

以上のような結果が得られた「いちろうの法則」を

自らが実践する形で銘柄抽出作業を行い

投資するべき銘柄の選択と仕込みのタイミングを日々考える

このことが、一般投資家が

株で豊かに生活するために最も大切なことであると信じています

また、いちろうの法則はあくまで基本として捉え

基本を応用し、実践してきた中で

自分の生活スタイルにあった手法へと進化して頂きたいとも考えています

様々な情報がある中で「特定銘柄」を知るのは一時的なものであり

いちろうの法則の実践は継続的なものです

私たちのブログには、「いちろうの法則」の実力の一端を知ることができます

ただ、本当の実力を知る上では

少なくとも直近1年の結果を見て頂く必要があります

20年分の結果がエクセルファイルで見ることもできます

過去を知り、未来を創造するためにも

是非!過去データのご請求をお願いいたします

いちろうの法則を使い

1年にどの程度の利益を見込むのか?

自分の生活スタイルにあった手法を見つけ出すためにも

このブログでの出会いを大切にして頂きたいと思います

 







Last updated  2019/01/16 07:36:19 AM

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