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的中率93%底値買い銘柄抽出投資法「いちろうの法則」

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笑夢塾 塾長コラム

2020/10/29
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笑夢塾 塾長コラム 知らないともったいない(10/29

今朝のNYは943ドルの暴落でした

本来の日本の相場なら1000円以上の暴落になるはずですが

公的資金が支える状況ですから狼狽売りとはならないのが現状です

一方で、アメリカ大統領選挙の結果予想は

NY相場は、民主党のバイデン氏の勝利とみているようです

それが今朝のNY相場の暴落だからです

今のトランプ氏は相場が大切で、相場が高くあることを重要視している

トランプの敗戦は、相場の下落を意味するというものです

ただ、4年前、トランプ大統領の誕生時は、NYが下落しました

バイデン氏の勝利によってNYの相場がどう動くのか

アメリカ大統領選挙の行方を待つことが重要に思います

 

最善の努力をすることをしていますか?

相場で勝つために何が必要なのか求めていますか?

いつ?どのタイミングで?何(銘柄)を仕掛けるのか?

貴方自身はその研究をしていますか

1999年から始めた「いちろうの法則」

空売りのための「逆いちろうの法則」

その結果として生まれた相場全体の底を示す「emu指数」

相場の極意は「安い時に買って、高くなったら売る」

そのための最善の努力として捉えた「いちろうの法則」

その実践という積み重ねを20年間行ってきました

どうしても勝てないという投資家には

笑夢塾塾長の極意を学んでほしい

 

株式投資は、風林火山の心掛けで!

⇒鬼6則

故に其の疾きこと風の如く

⇒日々相場の情勢は変化することから仕掛ける期間は短期間とすることであり、つまらないこだわりは捨てること

其の徐(しず)かなること林の如く

⇒買いの仕掛け値は安値を拾うことだが、他の人が知りえる前に仕込むこと

侵掠(しんりゃく)すること火の如く

⇒利食いは素早く迅速に!その機会を逃してはいけない

知りがたきこと陰の如く

⇒相場全体の底値がどこなのか?自分だけが知りえることが重要であり、知りえるために研究を怠らない

動かざること山の如く

⇒待つも相場・休むも相場!利食いの後は2匹目を狙ってすぐに仕掛けないこと

動くこと雷霆(らいてい)の如し

⇒相場全体の底値(emu指数が示す底値)を知りえたら迷わず仕掛けること

 

私ども「さあくる笑夢」はこれまでの20年間、株式相場の世界に「汗」を与えてきました

その結果が的中率9割という結果を残した3つの法則ということになります

情報などによる勝てる銘柄を知るのは「一過性」

勝てる銘柄を抽出する手法を知るのは「一生涯」です

一般投資家の皆さんのために、この「汗の結晶」を伝授したいと考えています







Last updated  2020/10/29 08:59:33 PM


2020/07/12

いちろうの法則とは【2020.7.10

テクニカルの考え方によって底値と判断された銘柄を売買する逆張りの手法です

100300円の低位株を対象とし

スクリーニングという手法により

3つの指標によって直近1か月間の株価(終値ベース)を使い

底値と判断された銘柄を抽出します

更に、4つの業績数値を使い、4つ(ABCF)のランクに分け

できるだけ優良銘柄を売買し、安全な投資を実施します

スクリーニングは某証券会社の機能を使います

終値に対して発生した銘柄を翌日の始値で仕込み

仕込んだ株価から15%上昇した時点で利食い手仕舞いとするものです

199911月から法則を運用し、20206月末現在

延べ9944銘柄について検証を重ね、的中率は93.1を誇ります

銘柄については最初に発生した時点を対象にしています

相場の状況、銘柄の状況によっては連続して法則によって抽出されますが

あくまで、最初の発生株価が対象です

また、上場区分別実績は

東証1部は94.1%、2部は92.6%、ジャスダックは93.2%、マザースは97.8

更に、ランク別実績は

Aランク94.9、Bランク93.5%、Cランク93.2%、Fランク90.9

以上の結果となっています

年別的中率は

1999年は93.4%、2000年は92.3%、2001年は89.6%、2002年は90.9

2003年は96.2%、2004年は96.4%、2005年は96.3%、2006年は88.9

2007年は81.0%、2008年は92.5%、2009年は96.3%、2010年は91.9

2011年は95.9%、2012年は98.7%、2013年は98.2%、2014年は98.5

2015年は93.9%、2016年は97.9%、2017年は93.9%、2018年は96.4

2019年は93.1%、2020年は92.9

さて、この15%利食いは1999年当時の株式相場売買実態から設定しました

粗利で10、売買手数料2%、所得税3%で15%です

当時の証券会社の手数料は今のネット証券とは異なり非常に高額でした

今のネット証券の手数料を勘案すると13%が妥当ではないかと思います

また、30万円を一つの括り(ユニット)として捉え

30万円の利益が積み上がった時点でユニットを増やします

ユニットを増やしながら億万長者を目指すというものです

損切の考え方について様々なご意見をいただきました

損切設定を投資期間2か月、30%下落損切という形で

2016年から実績を積み上げてきました

これまで3年間実績を積んできた結果として理解できたのは

世に言う機械的な損切設定は不要であるということです

相場は生き物です

よって、相場の状況に合わせた実践的な考え方の方が必要であり

その力を身に着けることが損切の判断ができるものと考えます

1年間を1つの相場の括りとした場合

夏至に陽が極まり、冬至に陰が極まるという表現がわかりやすいと思います

陽が極まる状態において、買いで仕掛けることは簡単ではありません

このような時期に発生したいちろう銘柄の結果は

決して良い結果がもたらさせる状況ではないことは過去の結果が示してくれています

ただ、いちろうの法則によって抽出され銘柄は必ずと言っていい程反転上昇をします

その反転上昇の状況が5%なのか15%なのかを見極めることが利益確定するのです

これまでの15%利食い実績は、あくまで基本であり統計データであることを認識し

自分の投資スタイルに見合った手法へと変化してほしいと考えます

いちろうの法則の実力は1年間を通じて

見て、感じて頂かないと理解できないものと思います

この法則によって、しっかりと実力をつけて相場を楽しむことを望みます







Last updated  2020/07/12 03:44:00 PM
2020/03/23

笑夢塾 塾長コラム 知らないともったいない(3/22

ものすごい2週間が経過しました

今後、どう展開するのかはわかりませんが

emu指数は少しずつですが、落ち着きを取り戻してきています

今後はアメリカの経済対策の内容と規模

コロナウイルスの落ち着きを待つところとなります

今週、emu指数は3/16に買い場を示しました

いちろう銘柄の状況を見てわかるとおり

しっかりと株価が戻り多くの銘柄が15%利食いを達成しています

ただ、株価の戻りは、はっきり言って弱いです

今しばらく、様子は見ていかなければならないと思いますが

リーマンショック以来の、歴史的な買い場となるかもしれないことは

しっかりと認識しておいてください

野も山も皆一面に弱気なら、阿呆になって買いの種を撒け!

この格言は、emu指数が示しています

 

最善の努力をすることをしていますか?

相場で勝つために何が必要なのか求めていますか?

いつ?どのタイミングで?何(銘柄)を仕掛けるのか?

貴方自身はその研究をしていますか

1999年から始めた「いちろうの法則」

空売りのための「逆いちろうの法則」

その結果として生まれた相場全体の底を示す「emu指数」

相場の極意は「安い時に買って、高くなったら売る」

そのための最善の努力として捉えた「いちろうの法則」

その実践という積み重ねを20年間行ってきました

どうしても勝てないという投資家には

笑夢塾塾長の極意を学んでほしい

 

株式投資は、風林火山の心掛けで!

⇒鬼6則

故に其の疾きこと風の如く

⇒日々相場の情勢は変化することから仕掛ける期間は短期間とすることであり、つまらないこだわりは捨てること

其の徐(しず)かなること林の如く

⇒買いの仕掛け値は安値を拾うことだが、他の人が知りえる前に仕込むこと

侵掠(しんりゃく)すること火の如く

⇒利食いは素早く迅速に!その機会を逃してはいけない

知りがたきこと陰の如く

⇒相場全体の底値がどこなのか?自分だけが知りえることが重要であり、知りえるために研究を怠らない

動かざること山の如く

⇒待つも相場・休むも相場!利食いの後は2匹目を狙ってすぐに仕掛けないこと

動くこと雷霆(らいてい)の如し

⇒相場全体の底値(emu指数が示す底値)を知りえたら迷わず仕掛けること

 

私ども「さあくる笑夢」はこれまでの20年間、株式相場の世界に「汗」を与えてきました

その結果が的中率9割という結果を残した3つの法則ということになります

情報などによる勝てる銘柄を知るのは「一過性」

勝てる銘柄を抽出する手法を知るのは「一生涯」です

一般投資家の皆さんのために、この「汗の結晶」を伝授したいと考えています







Last updated  2020/03/23 12:10:02 AM
2020/03/08

弱者の兵法~コロナショックはどこまで続くのか?

私のemu指数メモでは

リーマンショックでのemu指数が示した買い場は

9/1610/28の長期の期間示された

今回のコロナショックは、emu指数が100を越えた

/25からとした場合、長くても3月末?

と考えることが過去の経験値から想定される

ただ、経済ショックとウイルスショックは異なるものだ

何れにしても、底を見れば反転上昇はやってくる

安全性を考慮し、優良銘柄の底値を拾って

待つも相場を実践すべし!

優良銘柄の底値は、いちろうの法則が教えてくれる







Last updated  2020/03/08 11:31:00 PM
2019/11/24

君の投資に、その先はあるのか?

有るのなら、そのまま続ければ良い

無いのなら、いちろうの法則を学ぶべき

投資すべき優良な銘柄の情報を得続けることは難しい

一つの失敗がこれまで得てきた利を失う場合がある

その先に見えているものがあるのなら良いが

ただ、何もなく、根拠の無い状態で投資生活を続けるのなら

辞めた方が良いと思う

なぜなら、いつか大きな負けを経験し

どん底のような失望の中に入ってしまうからだ

これは、私の経験でもある

私が、高値掴みが嫌いなのは周知のとおりであるが

高値で掴んだ株価は暴落が始まると

本当にどん底というほど資金も心も落ち込む

20年も前のことだが、本当に現実だった

その中で見出した底値を掴む投資手法

いちろうの法則

使って行く中で、手に入れたemu指数

全ては、困っている投資家のため

是非、学んでほしい

私が20年を要した考え方を数日で理解できるはず

君にも、その先が見えてくる!







Last updated  2019/11/24 10:53:52 PM
2019/11/17

笑夢塾 塾長コラム 知らないともったいない(11/17

NYは好調な相場環境が続いています

週末のNYは、初の28000ドル台を示し

史上最高値を更新しています

NYが好調なことを受けて、トランプ大統領の再選の可能性も高いと言われています

このような状況が続く中で

いちろうの法則は、準いちろう銘柄のみしか抽出されていない現状にあります

ここで、私たちのような弱小投資家はどのように動くべきなのかを

本気で考えておく必要があります

まず、一般的に夏至から冬至に至るこの期間は

株価が下落する期間であるということを踏まえておく必要があります

次に、昨年の相場の動きはどうだったのか?

相場全体の動きを示すemu指数を見ておく必要があります

昨年の年初は、日経平均が終値ベースで24124円(1/23)の場面がありました

その後、大きな下落があり、2/14には終値ベースで21154円まで下げ

emu指数は買い場を示しました

更に、7/5に終値ベースで21546円での買い場

10/29の終値ベースで21149円での買い場

12/25の終値ベースで19155円の日経2万円割れの大きな買い場

以上のように4回の買い場が出現した訳です

また、今年は5月と8月に買い場が示されました

11/15のemu指数が-6で日経平均は23303円ですから

今は、買いの場面では無いことは明らかです

休むも相場という格言もありますが

私は、待つも相場という言葉の方が好きですし

私たちのような弱小投資家は待つも相場という動き方が正しいことだと思います

来たるべき、相場の底を待って仕掛ける心の努力をしましょう!

 

最善の努力をすることをしていますか?

相場で勝つために何が必要なのか求めていますか?

いつ?どのタイミングで?何(銘柄)を仕掛けるのか?

貴方自身はその研究をしていますか

1999年から始めた「いちろうの法則」

空売りのための「逆いちろうの法則」

その結果として生まれた相場全体の底を示す「emu指数」

相場の極意は「安い時に買って、高くなったら売る」

そのための最善の努力として捉えた「いちろうの法則」

その実践という積み重ねを20年間行ってきました

どうしても勝てないという投資家には

笑夢塾塾長の極意を学んでほしい

 

株式投資は、風林火山の心掛けで!

⇒鬼6則

故に其の疾きこと風の如く

⇒日々相場の情勢は変化することから仕掛ける期間は短期間とすることであり、つまらないこだわりは捨てること

其の徐(しず)かなること林の如く

⇒買いの仕掛け値は安値を拾うことだが、他の人が知りえる前に仕込むこと

侵掠(しんりゃく)すること火の如く

⇒利食いは素早く迅速に!その機会を逃してはいけない

知りがたきこと陰の如く

⇒相場全体の底値がどこなのか?自分だけが知りえることが重要であり、知りえるために研究を怠らない

動かざること山の如く

⇒待つも相場・休むも相場!利食いの後は2匹目を狙ってすぐに仕掛けないこと

動くこと雷霆(らいてい)の如し

⇒相場全体の底値(emu指数が示す底値)を知りえたら迷わず仕掛けること

 

私ども「さあくる笑夢」はこれまでの20年間、株式相場の世界に「汗」を与えてきました

その結果が的中率9割という結果を残した3つの法則ということになります

情報などによる勝てる銘柄を知るのは「一過性」

勝てる銘柄を抽出する手法を知るのは「一生涯」です

一般投資家の皆さんのために、この「汗の結晶」を伝授したいと考えています







Last updated  2019/11/17 06:02:43 PM
2019/11/05

笑夢塾 塾長コラム 知らないともったいない(11/1

いちろう銘柄、準いちろう銘柄の高値吹き上がりが続いています

昨年末の相場の底、5月連休明けの相場の底、お盆中の相場の底

それぞれの相場の底に発生した銘柄の高値吹き上がりは大きく

法則の凄みを感じます

「谷深ければ、山高し」という相場の格言がありますが

底を打った銘柄の株価の上昇を実感させられます

ただ、塾生各位にはもう少し見るところを「深く」見てほしいと思います

法則と銘柄の相性という課題です

過去のデータを紐解き、投資する銘柄といちろうの法則の相性は

銘柄選定において最終判断の材料にもなります

是非、そのようなことを考えながら相場を楽しんでほしいと思います

 

最善の努力をすることをしていますか?

相場で勝つために何が必要なのか求めていますか?

いつ?どのタイミングで?何(銘柄)を仕掛けるのか?

貴方自身はその研究をしていますか

1999年から始めた「いちろうの法則」

空売りのための「逆いちろうの法則」

その結果として生まれた相場全体の底を示す「emu指数」

相場の極意は「安い時に買って、高くなったら売る」

そのための最善の努力として捉えた「いちろうの法則」

その実践という積み重ねを20年間行ってきました

どうしても勝てないという投資家には

笑夢塾塾長の極意を学んでほしい

 







Last updated  2019/11/05 11:07:50 PM
2019/10/19

経験の少ない投資家のための億り人プランS

令和の億り人になるために!新いちろう三昧の手法を使えば!

比較的簡単に「億り人」の入り口までご案内できます!

これはシステムトレードの手法です

この手法を使いながら株式投資を学習してください

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詳しい内容が知りたい方は

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Last updated  2019/10/19 12:13:28 AM
2019/10/17
3勝1敗で億り人を目指す
いちろう三昧の法則
投資期間は最大で2週間
仕込み上限や損切りも設定
詳細は今晩改めてお示しします
ご期待ください






Last updated  2019/10/17 12:26:25 PM
2019/10/13

システムトレードでいいのか?2019.1013

自動で判断するトレードは本当に面白いのだろうか

勝っても、負けても、自分が判断した結果

そのような投資家になりたいと思っていませんか?

勝てば何でもいいという方もいますが

システムトレードの結果が

本当に自己責任と思いますか?

受け止めれますか?

やはり、最後に決断するのは自分自身

そのような投資手法を得たいと思いませんか!

 







Last updated  2019/10/13 07:05:43 PM

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