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的中率93%底値買い銘柄抽出投資法「いちろうの法則」

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笑夢塾 塾長コラム

2019/10/13
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システムトレードでいいのか?2019.1013

自動で判断するトレードは本当に面白いのだろうか

勝っても、負けても、自分が判断した結果

そのような投資家になりたいと思っていませんか?

勝てば何でもいいという方もいますが

システムトレードの結果が

本当に自己責任と思いますか?

受け止めれますか?

やはり、最後に決断するのは自分自身

そのような投資手法を得たいと思いませんか!

 







Last updated  2019/10/13 07:05:43 PM
2019/09/18

笑夢塾 塾長コラム 知らないともったいない(9/13

今週は、相場全体の上昇を受けてザラ場で22000円を示現しました

お盆頃の20000円割れから大きく自律反発したと感じられる上昇局面です

やはり、ここはemu指数がどうなのか?

しっかり見極めておくことが重要だと思います

昨年末の大きな下落、5月の下落、8月の下落とemu指数は買いの場面を示してくれます

確実な売買を行うのであれば、年に数回emu指数が示す買いの場面で仕掛けるべきと考えます

毎日相場をやることはリスクが高まります

低位リスクの売買を行い、確実な利食いをするためにも

休むのではなく、「待つも相場」実践してください

 

最善の努力をすることをしていますか?

相場で勝つために何が必要なのか求めていますか?

いつ?どのタイミングで?何(銘柄)を仕掛けるのか?

貴方自身はその研究をしていますか

1999年から始めた「いちろうの法則」

空売りのための「逆いちろうの法則」

その結果として生まれた相場全体の底を示す「emu指数」

相場の極意は「安い時に買って、高くなったら売る」

そのための最善の努力として捉えた「いちろうの法則」

その実践という積み重ねを20年間行ってきました

どうしても勝てないという投資家には

笑夢塾塾長の極意を学んでほしい

 

株式投資は、風林火山の心掛けで!

⇒鬼6則

故に其の疾きこと風の如く

⇒日々相場の情勢は変化することから仕掛ける期間は短期間とすることであり、つまらないこだわりは捨てること

其の徐(しず)かなること林の如く

⇒買いの仕掛け値は安値を拾うことだが、他の人が知りえる前に仕込むこと

侵掠(しんりゃく)すること火の如く

⇒利食いは素早く迅速に!その機会を逃してはいけない

知りがたきこと陰の如く

⇒相場全体の底値がどこなのか?自分だけが知りえることが重要であり、知りえるために研究を怠らない

動かざること山の如く

⇒待つも相場・休むも相場!利食いの後は2匹目を狙ってすぐに仕掛けないこと

動くこと雷霆(らいてい)の如し

⇒相場全体の底値(emu指数が示す底値)を知りえたら迷わず仕掛けること

 

私ども「さあくる笑夢」はこれまでの20年間、株式相場の世界に「汗」を与えてきました

その結果が的中率9割という結果を残した3つの法則ということになります

情報などによる勝てる銘柄を知るのは「一過性」

勝てる銘柄を抽出する手法を知るのは「一生涯」です

一般投資家の皆さんのために、この「汗の結晶」を伝授したいと考えています







Last updated  2019/09/18 11:05:10 PM
2019/08/26
今朝のシカゴ日経先物は20000円を割り込んでいます
今日の日本の相場は本当にブラックマンデーになるのか?注目です❗️






Last updated  2019/08/26 07:41:28 AM
2019/08/25

笑夢塾 塾長コラム 知らないともったいない(8/23

地政学リスクが高まる中での1週間でした

トランプ米大統領の再選?までは、まだ1年以上もあるということは

長くこのような状態が続くということになります

ただ、アメリカ国民は次の大統領選挙で誰を選ぶのか?

民主主義の難しさを感じる今日この頃です

また、アジアでは日韓情勢や米中・米ロ

本当にこれからどうなるのか心配な情勢でもあります

経済では無く、政治が与える影響が経済にどのようにもたらされるのか?

本気で見ていかないと、とんでもないことになりかねません

さて、今週末のNYは再び大きな下落をしました

前回の下落は、日本はお盆休暇ということもあって

日本の相場はうろたえることなく淡々とこなしました

今回の下落がブラックマンデーとなるのかについてはわかりませんが

少なからず下落の傾向は否めない

よって、emu指数が再び「買い場」を示すのか?

しっかりと塾生各位には、その部分を見ながら銘柄選定をしていただきたいと思います

 

最善の努力をすることをしていますか?

相場で勝つために何が必要なのか求めていますか?

いつ?どのタイミングで?何(銘柄)を仕掛けるのか?

貴方自身はその研究をしていますか

1999年から始めた「いちろうの法則」

空売りのための「逆いちろうの法則」

その結果として生まれた相場全体の底を示す「emu指数」

相場の極意は「安い時に買って、高くなったら売る」

そのための最善の努力として捉えた「いちろうの法則」

その実践という積み重ねを20年間行ってきました

どうしても勝てないという投資家には

笑夢塾塾長の極意を学んでほしい

 

株式投資は、風林火山の心掛けで!

⇒鬼6則

故に其の疾きこと風の如く

⇒日々相場の情勢は変化することから仕掛ける期間は短期間とすることであり、つまらないこだわりは捨てること

其の徐(しず)かなること林の如く

⇒買いの仕掛け値は安値を拾うことだが、他の人が知りえる前に仕込むこと

侵掠(しんりゃく)すること火の如く

⇒利食いは素早く迅速に!その機会を逃してはいけない

知りがたきこと陰の如く

⇒相場全体の底値がどこなのか?自分だけが知りえることが重要であり、知りえるために研究を怠らない

動かざること山の如く

⇒待つも相場・休むも相場!利食いの後は2匹目を狙ってすぐに仕掛けないこと

動くこと雷霆(らいてい)の如し

⇒相場全体の底値(emu指数が示す底値)を知りえたら迷わず仕掛けること

 

私ども「さあくる笑夢」はこれまでの20年間、株式相場の世界に「汗」を与えてきました

その結果が的中率9割という結果を残した3つの法則ということになります

情報などによる勝てる銘柄を知るのは「一過性」

勝てる銘柄を抽出する手法を知るのは「一生涯」です

一般投資家の皆さんのために、この「汗の結晶」を伝授したいと考えています







Last updated  2019/08/25 05:36:13 PM
2019/08/17

6000番台銘柄」

いちろうの法則によって抽出された銘柄の中で「鉄」に関わる6000番台銘柄は本当に動きが鈍い。「鉄は国家なり」と言われて久しいが、株価が動く際の時期的なものがある。ただ、業績は悪くない企業が多いだけにじっくり型の投資家には良い銘柄と考える

 







Last updated  2019/08/17 11:11:41 PM

「出来高系のテクニカル指標」

基本、株価は横ばいの生き物。そんなに都合よく動くものではない。動くときは出来高の上昇が伴う。動きは出来高を見れば判りやすい。出来高系のテクニカル指標を使いうと良い。いちろうの法則にはその指標も組み込まれている。

 







Last updated  2019/08/17 11:10:08 PM

「銀行株とマイナス金利」

相場の地合いが15%利食い達成を左右するのは仕方が無いこと。いちろうの法則によって発生した銀行株は総じて15%の利食いに満たない。銀行株はマイナス金利によって地を這うような株価が継続しており15%利食いは難しい状況だ。

 







Last updated  2019/08/17 11:09:25 PM

「ボロ株を仕込むタイミング」

100円を割るようなボロ株は、揃って一時的に上昇する時期がある。それはいつの時期なのか調べておけばボロ株を仕込むタイミングがわかるはず。

 







Last updated  2019/08/17 11:06:39 PM

「法則との相性」

いちろう銘柄における法則との相性は存在する。過去の個別銘柄を見ておくべきである。それだけでも93%の的中率は更に上昇する。

 







Last updated  2019/08/17 11:05:55 PM

「いちろうの法則が的中率93%であること」

いちろうの法則が的中率93%であることについては15%利食い設定の統計上の結果である。相場の地合いや個別銘柄の問題を踏まえると100%的中は簡単ではない・。ただ、100%的中に向けた手法を手に入れるまで研鑽は重ねていく。







Last updated  2019/08/17 11:05:13 PM

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