|
テーマ:電気自動車(19)
カテゴリ:工学
※およそ1200文字から1300文字の記事になります
蓄電池>電極>コンデンサ>コイルモータ >ドライブシャフト>タイヤ>路面 蓄電池(容量*エネルギー密度*発熱量*熱伝導率*体積弾性率/比熱/電気抵抗率) *電極(〃) *コンデンサ(〃/高低差) *コイルモータ(〃*外径/慣性抵抗) *ドライブシャフト(外径*絞り比) *タイヤ(外径*空気圧/慣性抵抗) *路面(接触面積*深さ*体積弾性率/比重/粘度) =電動車の出力 2.000*0.160*85.000*11.000/3.600/8.600 *(0.020*23.000*0.150*320.000/0.130/5.300) *(2.000*9.000*0.400*14.000/17.000/0.400) *(12.000*9.000*0.400*140.000*0.300/12.000/17.000/0.400) *(1.800*1.500) *(0.700*2.000*0.225/12.000) *(0.225*(0.700*(30/360)*2.000**6.000/2.500/1.000) =4557.939/100=45.579>45.5kgfm/rpm ICEですと、部品の「コマ」が大きくありませんが、(B)EVだと「コマ」が「ハコ」になるから、取扱金額が大きくなるからでしょう。 BEVを支持している界隈は「(B)EVはエコロジー、ICEはエコじゃない」と言いますが、 (B)EVもICEも熱という【エントロピーが大きいもの】を使って動かしていて、 原子力発電所も核の分裂や反応や衝突等を使って、電力を発生させているわけで、 (B)EVが100%近くなっている北ヨーロッパの国々は水力発電【だけで】国内の電力の100%以上を賄えているから出来るわけで、 そのヨーロッパを支持するなら日本が2011年の地震や発電所の事故でプロ野球のナイターをやめたように、 ヨーロッパ国内で現地時間で18時や19時に始まるサッカーの試合や、フランスのパリにある国際自動車連盟が主催する午前9時から午後3時に始まる自動車競技の競技をやめてみてはどうかと、思います。 アメリカも2001年の同時多発テロの時にMLB,NBA,NFLの試合を一部中止にしていたとは思いますが。 (B)EVを支持する界隈は、単に余剰発電量が出来た発電所や電力会社、電気で動く鉄道列車の会社のために動いているだけではないかと思います。 ICEでも1960年代のアメリカ製2ドアクーペが今でも動くなら日本で13年目と18年目に増税して廃車にするのは、 単にスクラップ工場や廃品回収業、ライフステージという概念を設定している業種、中等教育学校や高等教育学校(特に私立のような)、教育施設のためでしょう。 なぜなら13年と18年という数字は、人間がこの世にやってきて中学校に入学するのと、高校を卒業する年数だからであります。 中学・高校の中には、埼玉県のように三ない運動をやっている地域の学校もあります。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025.10.26 17:49:41
|