004951 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

Energy Needs Heat

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

PR

×

プロフィール

Suden

Suden

カレンダー

バックナンバー

カテゴリ

日記/記事の投稿

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2025.12.10
XML
カテゴリ:社会
--------------------------------------------

禁酒法を支持しているわけではありませんが、街やそれを構成している店舗の並びがアルコール飲料の製造・販売・流通・提供・消費に依存していますので、

店舗に入店する時に同伴・付添・連れ添い・団体・グループ・集団・法人の顧客であることが必要になり、

--------------------------------------------

飲酒をしたら運転は出来なくなりますので、飲酒をする人としない人をあらかじめ決めなければいけなくなります。

そのために鉄道列車・旅客車・バス・タクシーの会社がまず「スポンサー」になり、自転車・二輪車・四輪車・自家用車・オートバイの会社はスポンサーから外されます。

--------------------------------------------

前の記事で言及していましたが、1995年の日比谷と千代田の近辺の地下鉄で起きた化学テロの損害、

それに加えて1997年の京都議定書の採択と、1999年頃の国土交通大臣のポストが自民党以外から選ばれたことが起因していたのでしょう。 

2023年に「学会長」が亡くなったことや2025年の政権交代で国土交通大臣のポストが自民党から選ばれたことにより、

というのがあったからだと思います。

--------------------------------------------

アルコール飲料は国税で購入点数一点(大体350円から550円)につき一回課税され、
動産と不動産は地方税で一年に一回の課税で、

行政としてはアルコールの方が美味しい、ということなのでしょう。

--------------------------------------------

組み立てて使う物や再現や記録の事物は、著作権や意匠権、商標などの権利がありますし、それが海外生産なら関税や為替が関連してきますし、

何より省資源の時代になっています。

--------------------------------------------

マスメディアも再生利用出来るものでないと、企画が通りませんし2024年に石川県能登半島沖地震で「自分の地元を応援しよう」という声が支配的になっていったのだと思います。

--------------------------------------------

芸能人のスキャンダルも多く発生して、事務所単位で出演させることが難しくなり、芸能人自身も動画投稿・配信サイトで投稿や配信を行うようになり、

昭和、平成、令和とマスメディア、特にテレビが「娯楽の王様」の座を降りるようになっていきました。

--------------------------------------------

そこでアルコールより美味しくて、再生利用出来る自然より環境負荷の高くない物、として生成AIがあるわけですが、生成AIは不正利用や著作物の無断利用も多く、

まだ発展段階にあります。

--------------------------------------------

アルコールですから上下関係がつきますし、テレビ番組もクイズ番組などは順位をつけたり、競争があり上下がつくものが中心になっています。

将来的には、テレビは無料放送で受像形式ではなく、今の衛星放送のようにチャンネル毎に月額料金を支払って、見るのが当たり前になっていくのかもしれません。

配信サイトのように番組を単位購入して、時間で組み合わせていきそのまま時間に合わせて再生されていき、データはサーバー内に留めておく、というようになる予測はあります。

--------------------------------------------

そうなっていきますと、より「Mass」を手に入れるために中学校・小学校高学年の段階の番組の内容にするか、「Core」を狙って大学院修士課程で学ぶような番組の内容にするか、という二極化はあるでしょう。

その「Inter」を個別購入形式の番組が担うことになっていくと思います。

演劇や音楽ライブやコンサートであれば、「推し」のメンバーシップ会員になってさらに高い料金を払ってより充実したコンテンツにしたり、

試合や競技も同様になるでしょう。

--------------------------------------------

そこに対して「Under」や「Over」を従来の無料放送形式の受像型機械で担ったりしていくのだと思います。

「Under」なら友達の紹介、「Over」ならセカンドライフの提案、となっていくかもしれません。

そこに対して「Inter-Active」な娯楽、ビデオゲーム・アーケードゲーム・パソコンゲーム、は「アグレッションが高い」と冷遇される可能性はあります。

--------------------------------------------





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2025.12.10 17:24:45



© Rakuten Group, Inc.
X