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2026.01.02
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カテゴリ:芸術・芸能・創作
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インターネットでアプリではなくて、HTML形式で漫画を読んだり、漫画の広告を見たりするのですが、

「与える側」の見た目が・・・古く感じてしまいます。見た目が1980年代的な、襟足が長くて顎が長い「馬面」なのです。

「受け取る側」も、ニワトリをモチーフにしている見た目にしている時がありますが、

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ニワトリの実際の見た目は、

・頭が小さくて
・首が太くて頭が埋まるくらい大きくて
・クチバシの幅が脚と脚の間の幅で
・目が丸くて大きい

顔で、体は

・胴回りが太くて
・腕が長くて
・あるいは脚が太いか
・脚が細くても脚に載る体が脚より大きくなくて
・首が長くて
・お尻が胴回りより長く細い

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のですが、漫画に描かれる時は、

・三白眼で
・鶏冠(トサカ)が大きくて
・モヒカンみたいな髪型をしている

ようになっています。

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性別の違いで人物を二人描いても、男性は先述のように馬面か、それに加えて猿顔で、

女性は「最新の流行が取り入れられていない」

2000年代なら、


陸上競技

水泳

(1990年代からのファンのために)
ウィンタースポーツ

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でウィンタースポーツや水泳は、地上より温度が低い環境で行いますので、

・突出部が少なく
・「胴体」が太い(紡錘型)

であったり、

2010年代なら、フットボールや自動車競技、ダンス、自転車競技が人気だからと、

・Aライン体型(肩幅<太ももの幅)
・ウエストが高い

というように、令和改元をしてから「流行」や「世相」が反映されなくなり、新聞を読まなくなった人が増えてきたからだと思います。

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動物でも人間でも、羽毛があってフワフワした、触り心地が良さそうな印象や髪の毛が長くてサラサラしていて、香りの良さそうな印象や暖かそうな印象というのが、

そういった作家や読者にとっては「贅肉がたくさんついている」とみなされるのでしょう。

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2020年代なら政治的な公正、が求められるようになりましたので、フィットネスクラブの看板を見て

・同性が憧れる
・同性がなりたい
・同性の体型

というのを模索する、人達がいるのかな・・・と思いましたが、「顧客関係管理」(CRM)が優先されているきらいはあります。

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装身具>眼鏡で、ゴーグルやスポーツグラス、一般的な眼鏡も2000年代には「一次」の場所で、考案されたりしましたが、

恐らく眼鏡をかけた有名人が「みんなのマドンナ」と結婚したからと、眼鏡嫌いが増えています。

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他には外国で、眼鏡をかけた俳優が学校の武術の授業で怪我をしたからと、診断書を提出して徴兵を免除されてみたり、

「お祭りの出し物」をみんなで出そうと言っているのに、眼鏡をかけた「おもちゃ」会社の社長が出さないと言って、出し物が出てからその社長の言ったことが正しくて、

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そういう人達に不満をもっている人達が


「世帯人数」が多くて、徴兵制を敷いている国

「学級の人数」が多くて、部活が義務になっている学校

「分岐」の高い事業を行っている会社

に多くて、

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出版協会がそういったところに配慮しないといけないからかもしれません。

「分岐」>損益分岐点については、自分が子供だった頃は、個別に設定していて「600円で書いて売れたら3冊売りたいから1,800円」と設定したり、「紙の無駄遣いになるから電子で売る」

という作家も多くいました。

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2020年代の今は、


宗教的に正しいかどうか

で作られている割合が大きいのだと思います。

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そうやって、個別で損益分岐点が設定できたら、


今は「カンパニー」で作っているから、先に会社を出るようになり、他の社員の仕事を手伝わない社員が出てくる

のでしょう。

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キャラクターに対する言及は一旦止めて、ここからはストーリーの展開や進行について話していきます。

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キャラクターと同様にストーリーも「分岐」が高いことが主題になります。

しかしながら分岐は二番目の位置にあるものであって、本来は

回収→分岐→貯金→限界

ですが、実際は

限界→分岐→回収→貯金

の順番になっていて、最初に限界を高くしてそこからゆっくり仕事をしていくようになっています。

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仕事の順番も

材料の仕入れ→材料を組み合わせる
→調理をする→料理が出来る
→お腹が膨れる→ダイエットをする
→お腹が引っ込む→リバウンドする
→また膨れる→同じ流れ

という「シークエンス」が

・料理が出来る

で止まっていて、そこからの「時計」が描けなくなってきている人が増えてきたのかな、と思いました。

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一日の流れで考えても、

朝起きる
→好きな番組が見られない
→好きな番組見られても好きな物が映っていない
→家事をやる
→すぐ外に出掛けなければいけなくて遊んだり休んだり出来ない

→外に出掛けても渋滞や意味が理解できない外国語がたくさん話されたりしている

→店に入っても欲しい物がある場所に他の人達が先にいて入れない
→欲しい物が目の前で他の人達に買われていく

→店を出てお昼御飯食べようにも混雑していて席に座れないし席にプライバシーが無い

→お昼御飯食べたらハズレ引いた
→お昼御飯食べた後に帰ろうにも渋滞していて帰れない

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という流れを表現出来なくなってきているのかもしれません。

東京なら「混雑した様子」、大阪なら「食い倒れなど忙しい様子」、京都なら「心が読めない様子」、

イギリスなら「たゆたうこともくつろぐことも出来ずに換気していかないといけない様子」、ドイツなら「休みの日なのに散財や豪遊が出来ない様子」

なども表現出来なくなってきている可能性はあると思います。

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恐らく、作家も読者も「アングル」(角度)しか見ていない、興味が無い、人が増えていることも考えられます。

機械なら操作をしている時に、座って使う機械なら座高が80.0cmなら、頭は大体25.0cm付近で、脚が股下80.0cmならスネは40.0cmとするなら、

55.0cm地点で(50.0cmから90.0cm)の範囲は【空けて】おかないといけませんが。

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謗る意図はありませんが、「時計」や「料理」、「仕事」に興味が無くて、その時計の中の「角度」にしか興味が無い、書き手や読み手が増えたから、

創作というのが「エキサイティング」なもので無くなったのかもしれません。

「2歳児や3歳児」が入ってこられないように、「アングル」だけ考えてる作品が多く感じられるのは、そこかもしれません。

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最終更新日  2026.01.02 17:23:14
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