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テーマ:環境問題、環境保護(208)
カテゴリ:工学
【はじめに】
この記事は現在起きている事件・事故・災害・世界情勢とは関連はありません。 【本文】 -------------------------------------------- 1. 「コミュニケーション」が発生しない道 人間界におけるコミュニケーションは、人数がたくさんいて平面積の狭い場所で起きるもので、 人数が少なくて平面積の広い場所を作るか、 人数がたくさんいても平面積があって人間同士の間隔が広がっている場所か、 -------------------------------------------- 高さがあって、人間同士が離れている場所、それでもマンションやアパートでは上層階の住民の足音でトラブルになったり、隣同士でも目覚まし草の香薫でトラブルになったりしますが、 とにもかくにも、直線道路で信号から信号の距離を2,000メートル以上にしたり、車線を一つ5メートルにして、上り3車線から2車線、下り2車線から3車線にしたり、 -------------------------------------------- 交差点から交差点の距離を直線道路と揃えて2,000メートル以上にしたり、坂道を10%以下にしたり、駐車場の枠一つあたりを奥行6メートルで、幅を(80.0+220.0+80.0)で3.8メートルにして、 境界線をランドセルの渡り30.0cmに合わせて、 (30.0+20.0)=50.0*3=150.0cmずつにしたりして、 (1.5+3.8+1.5)=6.8メートルにしたりすることを提案します。 -------------------------------------------- 大体、道路幅3.0メートルから12.0メートルまで、道路幅に開きがあるのに環境保護と言われても、それなら高さを6.6メートル以下にしないと、辻褄が合わないと思います。 樹木は二酸化炭素を吸収出来ても、高層ビルは二酸化炭素を吸収出来ない、 -------------------------------------------- それなら高層ビルの頂上に太陽光パネルを取り付けた方が、山脈や丘陵地帯の樹木を伐採するより、効率的ではないのでしょうか。 それで娯楽の無い郊外や田舎、地方の広い土地は全て稲作に使っていて、手順が逆だと思います。 -------------------------------------------- お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.03.02 18:14:22
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