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久米信行「縁尋奇妙日記」

全417件 (417件中 41-50件目)

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2006.10.31
XML
テーマ:Blogを使おう(447)
カテゴリ:ブログ道
 先日、日本経済新聞 記者の倉品 武文さんが、
 弊社に取材と意見交換にご来社くださいました。

 それは日経産業新聞で始まる新連載企画のための
 面談でありましたが、

 いよいよその新連載が始まると
 倉品さんからメールをいただきました。

 どんな連載になるか今から楽しみです。

 よろしければ、縁者のみなさまも
 ぜひご高覧くださいませ。


 >>>倉品さん どうもありがとうございました。


久米 信行縁尋奇妙
http://kume.jp http://t-galaxy.com






Last updated  2006.11.13 08:56:20


2006.07.19
カテゴリ:旅人道
♪すみだタワー、新タワーは
 何色がいい?どんな施設が欲しい?

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
060718「届け!私が想う新タワー」アンケートに私が書いたリクエスト
─────────────────────────────────

 昨日の読売新聞にも大きく紹介されていましたが、わが墨田区の
 業平・押上地区に、世界一のタワーが建つことになりました。

 

 もともと富士山や東京タワーが大好きなまま大人になった
 「フツーの日本人」の私ですから嬉しくないわけがありません。

 おそらく、弊社のエレベーターで上の階に上がるときに、
 少しずつ姿を現すことになるでしょうから、今から楽しみなのです。


─────────────────────────────────
◎要点1 7/24までネットで新タワーに対するご希望アンケート実施中
─────────────────────────────────

 現在、新東京タワープロジェクトのホームページで、
 ユニークなアンケートが実施されています。



 新タワーのデザイン監修者に、
 彫刻家で元東京藝術大学学長の 澄川喜一さんと、
 建築家で東京大学名誉教授の  安藤忠雄さんが決定しましたが
 http://www.tobu.co.jp/news/2006/7/060704-1.pdf

 このアンケートを通じて、
 周辺にお住まいの方々はもちろんのこと、
 東武沿線で通る方々にもデザインなどに対する
 意見を聴こうという試みなのです。

 ─────────────────────────────
 「届け!私が想う新タワー」アンケート
 ─────────────────────────────
 東武鉄道株式会社と新東京タワー株式会社では、
 新タワーと周辺の街づくりプロジェクトを進めるにあたり、
 地域を始め、広く皆さまからご意見、アイデアを募集するため、
 「届け!私が想う新タワー」アンケートを
 下記の要領で実施いたします。

 応募いただきましたアンケート結果は、
 事務局が集計して資料としてまとめ、
 新タワーと周辺街づくりプロジェクトの
 今後の検討の参考とさせていただきます。

 是非、皆さまのアイデア、ご意見をお聞かせください。


  ▼「届け!私が想う新タワー」アンケート
   http://www.shin-tokyotower-project.jp/


─────────────────────────────────
◎要点2 新タワー現地見学会でお聴きした高田部長の感動的なお話
─────────────────────────────────

 新タワーは、事業主体である東武鉄道株式会社の本社がある
 業平、押上地区に建つ予定です。

 今春より、東京商工会議所墨田支部「墨田ブランドアップ推進会議」
 メンバーに私も拝命されましたが、

 先日、同会議メンバーによる新タワーの現地見学会があり、
 同本社の屋上から、新東京タワーの建設予定地を見学しました。

 2011年の近未来の光景とオーバーラップできるように
 しっかり目に焼き付けたのです。

 そして、新東京タワー株式会社 飯塚 一成 専務と
 実質的な企画のキーマン 高田和夫部長から
 直接、お話を伺うことができました。

 高田さんとは、偶然にも、地域振興やコミュニティビジネスを研究する
 ISAC研究会でご一緒しておりました。

 同研究会では、各地で地域一体となって振興する事例を
 全国よりゲストスピーカーを招いて研究しておりますが、
 おそらく、近い将来、高田さんが素晴らしい成功事例を
 発表されることでしょう。

 ....と申しますのも、高田さんのスピーチに
 一同、感動してしまったからです。


 「これまでの百年も、これからの百年も、
  私たちはこの地を動きません。

  ただブランドショップを集めるだけの開発ではなく、

  大地からタワーが生えてくるような
  地に足のついた開発をします。」



 本来であれば、録音して、ポッドキャスティングで
 流したいような素晴らしいお話でした。

 いずれ、同プロジェクトのブログを立ち上げていただいて
 ぜひ、再度ご発表いただきたいと思うのです。


─────────────────────────────────
◎要点3 私が書いたアンケート回答と400文字の新タワーストーリー
─────────────────────────────────

 というわけで、ますます、この地元のタワーに深い想いを
 寄せるようになった私は、さっそくアンケートに取り組みました。

 最後の400文字の自由作文が難しかったのですが、 
 大切な人をご案内するとしたら「こうするだろう」という
 アイディアを書いてみました。

 みなさんも、ぜひ応募いただき、
 ご自身のブログなどでも発表してみてはいかがでしょう?


 久米 信行


▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽▽ 私の回答

■現在の新タワーの施設計画案をどのように思いますか。
 (ひとつお選びください)

 好き


■前問でお答え頂いた理由は、現在の施設計画案のどこですか。

 (複数回答可能です)

 展望台の円形フォルム
 高さ
 その他

 展望台の輪が切れていて斜めになっているところ。
 切断面を総ガラスにしたらきっと名所に行列になるはず


■新タワーに求めるものは何ですか。(複数回答可能です)

 ランドマーク
 景観と調和
 文化創造
 コミュニティのシンボル

 見上げるとほっとする。元気や勇気が湧く。
 やさしい気持ちになる。楽しくなる。
 そんな精神的なシンボル


■新タワーのデザインモチーフのイメージはどのようなものですか。
 (複数回答可能です)

 日本的
 東洋的
 自然
 未来

 新しいのに懐かしい。
 人工物なのに自然に見えてあたたかい。
 すっくと育った植物のようにも見える


■新タワーのイメージカラーとしてはどのようなものがふさわしいですか。
 (複数回答可能です)

 周囲の景観に溶け込むような色調
 安定感、存在感を感じる色調
 親しみを感じる色調

 100年先も考えて原色よりも落ち着いた
 日本の伝統色やエコロジーカラーを
 「重ね」てほっとしてはっとする


■新タワーに望む機能は何ですか。(複数回答可能です)

 雰囲気のある空間等のアメニティ機能
 アトラクション等の高さ体験機能
 充実した駐車場、駅直結等のアクセス機能

 デートとか親孝行とか大切な人と大切な時に来たい。
 悩んでいる時、ぼーっとしたい時一人で来たい。


■新タワーの展望台に欲しい施設は何ですか。(複数回答可能です)

 カフェ・バー・レストラン
 天空回廊(空中遊歩道)
 空中庭園


 正座や胡坐を含むゆったり座れる場所。
 お祈りできる神社。
 地上から展望台に続く「天国への階段」


■新タワープロジェクトに期待する効果は何ですか。(複数回答可能です)

 下町文化の復興
 外国人・異文化との交流促進
 新たな都市景観の登場


 新たな祭りが生まれる場所。
 その始まりと終わりに欠かせない
 求心力のある精神的なシンボル


■新タワー周辺の街づくりにどのようなイメージを期待されますか。
 (ひとつお選びください)

 自然環境

 エコの21世紀、電鉄会社ならではの緑あふれ車のない
 (自転車はのぞく)人間スケールのサンクチュアリ


■新タワー周辺に欲しい施設は何ですか。(複数回答可能です)

 ショッピングモール
 文化ホール・劇場
 美術館・博物館・水族館
 温泉施設(銭湯・スパ等)
 映像ミュージアム
 ホテル
 レストラン


 砂湯でも岩盤浴でも寝湯でも良いので
 下からタワーの夜景を見たい。
 深夜まで開いている美術館とカフェも。


■自由作文400文字

 大切な人を下町案内する時は必ずタワーから。
 私は年間パスポート、お客様は一日パック券。

 駅前の緑に囲まれタワーを見上げる素敵なカフェで待ち合わせ。
 そこからタワーに歩く道はどこも美しいタワービュー。

 天界は曇りの日も多いのですが、展望台の総ガラス前で、
 手すりにもたれるように眺める雲も最高。

 想像力を働かせるとガラスに
 突然下界の景色が投射され息を呑みます。

 空中庭園にはタワー神社がありカップルや親子が願かけ。
 富士山や太陽に手を合わせている外国人もいて、
 誰もが清らかな気分です。

 下界に下りると「街の駅」があって、
 自転車とクーポンつき地図・GPSを貸してくれます。

 下町の名店と路地裏を堪能した後は、

 もう一度、タワーで夕日と夜景を楽しみます。

 その後は美術館や寄席を楽しんでから、
 タワーを見上げるスパでゆったり。

 湯上りは、ここだけの名店の数々で美酒美食に酔って...
 タワーとセットの指定券でゆるりご帰宅


△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△ メールおわり


--
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    「ITの逆説-Paradox日記」http://www.nttcom.co.jp/comzine/
    「社長のためのブログ道」http://gate.keikai.topblog.jp/

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久 米  信 行   nobu.kume@nifty.com  http://nobukume.com/
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■□□■□□■ 久米繊維工業(株) 代表取締役 http://kume.jp/
■□□□□□■
■■□□□■■ 国産Tシャツメーカー[LOHASPAS=健.美.和.笑.環STYLE]
■■□□□■■  ISO14001/日本オーガニックコットン協会/IT経営百選/
■■□□□■■  創業1935年 久米繊維謹製 [色丸首][生成丸首][楽]
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Last updated  2006.07.19 18:41:21
2006.07.13
カテゴリ:Tシャツ道
7月11日(火)から15日(土)まで、日本財団1階バウルーム(港区赤坂1-2-2)で
第一回Tシャツ・アート展が開催されています。

NHKのニュースや、毎日新聞、朝日新聞の記事などで、
ご覧になった方も多いかもしれません。

私もオールアバウトの記事でご紹介させていただきました。



この第一回Tシャツアート展は、作品を創り、発表し、販売し、
その収益金をSTOP DV推進のためのチャリティーとして
DV被害者支援の民間支援団体に分配することで、
その活動を応援するイベントです。

アートを通して社会貢献すると共に、
DV被害者支援に対する共感と動機を高めることを目的としています。

ふだんは物静かなロビーも、Tシャツを見に、
ふらっと入られるお客様などで大盛況で、
既に、人気アーティストのTシャツでは
売り切れのものもあるそうです。



弊社もTシャツ制作やPRで微力ながら応援させていただきました。

私も、当イベントに出品した盛本デザイナーと一緒に
初日に駆けつけましたが....

そのTシャツに込められたメッセージの数々に
深い感銘を受けたのです。

できれば、光あふれる会場で、Tシャツの数々に包まれながら
メッセージに触れていただきたいのですが.....

例えば、今回のイベントにもご尽力された
ジャイラ/日本イラストレーション協同組合・準備室の堀田正典さんの
Tシャツとメッセージをご紹介いたしましょう。

─────────────────────────────────

TWO

ここしばらく「個」が、もてはやされています。「Only One」「No.1」「勝ち」。
「ありのまま、自分のままでいい。」というメッセージも社会の中へ水のように
浸透しました。そして今後、「支えあう・助けあう」ということを考える時に、
「TWO」が最も素(そ)と呼べるキーワードになるのでは無いだろうかと思いま
す。「私」から「私たち」へ。「生きる」から「生き合う」へ。「TWO」は裏返
してもデザインが破状しない唯一の数字。中心に「W」という二重の意味。見れ
ば見る程良くできた3文字です。
 「I'll stand your friend.always.」 私はいつだってあなたの見方です。

─────────────────────────────────


 TWOが、支えあい助け合って ONEになる。

 そんなONEたちが、
 さらに、支えあい助け合って
 もっと大きなONEになる。


 そんな優しいイメージが
 堀田さんのTシャツデザインを見て広がったのです。


 ▼Tシャツアート展WEBとブログ
  http://jmaa.info/
  http://blog.canpan.info/jmaa/



久米 信行縁尋奇妙
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Last updated  2006.07.13 21:48:56
2006.06.28
カテゴリ:濫読道
 NPO法人「富士山を世界遺産にする国民会議」運営委員長で
 http://www.mtfuji.or.jp/

 NPO法人「日本政策フロンティア」理事長の
 http://www.jpf.gr.jp/

 小田 全宏さんから、素敵な新著を送っていただきました!


  富士山が世界遺産になる日

 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ■富士山が世界遺産になる日    小田 全宏 (著)
 ─────────────────────────────
  PHP研究所   ISBN: 4569647332   ¥1,575 (税込)
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 「富士山を世界遺産に」と言うと、「富士山はゴミだらけだから
  世界遺産にはならないのでしょう?」という反応が返ってくる
  ことが多い。

  しかし、富士山からゴミがまったくなくなったからといって、
  世界遺産になることはない。

  本書は、90年代初頭の運動とは異なり、「自然遺産」ではなく
  「文化遺産」としての登録をめざし、富士山の文化的な価値と
  魅力を余すところなく伝える。
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 ◎楽天ブックスで富士山が世界遺産になる日を購入



─────────────────────────────────
◎要点1 主役は富士山。富士山の植生.信仰.登山法から万葉集.北斎まで
─────────────────────────────────

 この本は、何とも不思議な本です。
 言わば、富士山を取り巻く情報のミックスジュース!

 この本は、おそらく、
 「富士山の文化的魅力をわかりやすく、しかも余すことなく伝える」
 NPO富士山会議のミッションを果たすための
 初心者向けガイドなのでしょう。

 ─────────────────────────────
  第1章「富士山の伝説を知っていますか?」
      では風土記、背比べ伝説、富士山信仰などを、

  第2章「富士山の自然を研究する」では噴火、植生、水などを、

  第3章「富士山と文学」では『万葉集』から『源氏物語』
      そして夏目漱石などをとりあげ、

  第4章「富士山と芸術」では絵画、音楽、能などに描かれた
      富士山を見る。

  第5章は「富士に登ろう、富士を見よう」、

  第6章は「今、日本の富士を世界の宝に」と題し、
       現在の運動の概要を伝える。

 ─────────────────────────────



─────────────────────────────────
◎要点2 富士山を通じて、古今の人から、日本のこころを学べる本
─────────────────────────────────

 しかし、これは富士山ガイドではないと感じました。

 富士山を通じて、古今の人たちの心や想いが、
 伝説・文学・絵画・信仰などに投影されているのです。

 その中には、よく知られている名作もあれば、
 初めて聴いた話もありました。

 いずれも、教科書で習ったときは、
 さして関心を持ちませんでしたが、

 今、富士を見ると理由もなく涙が出たり
 手を合わせたくなる年になって、

 はじめて、こうした古典にも興味が湧くのは不思議です。


─────────────────────────────────
◎要点3 小田全宏さんの縁:松下政経塾→地球環境→公開討論会→富士山
─────────────────────────────────

 この本の著者 小田全宏さんは私が兄のように慕う人生の先輩で、
 私が最初にお世話になったイマジニアの新人研修の先生です。

 小田さんは、イマジニア神蔵社長の松下政経塾の後輩だったのです。

 その後、人間教育から、地球環境問題に取り組み、
 地球環境ルネッサンス会議を成功されたり、

 今では、選挙の必需品になりつつある公開討論会を
 日本全国に広めた方でもあります。

 そして、首相公選やマニュフェストを広めるなど
 政策立案のNPO「日本政策フォーラム」の
 理事長を勤められています、

 その小田さんから、ある日電話をいただいて、
 縁あって、富士山会議のお手伝いをされることになったと
 お聴きして驚きました。

 正直言えば、さほど富士山に関心はなかったそうです。

 だからこそ、この本が面白く書かれたのと思うのです。

 このNPOに関わるうちに、さまざまな富士研究の第一人者との交流
 http://www.mtfuji.or.jp/npo/organization.html
 などを通じて、小田さん自身が新たな発見を重ねたことが伝わるからです。

 いわば、小田さんと一緒に、富士山を発見し、
 日本文化を発見している気分になるのです。


─────────────────────────────────
◎要点4 富士山を世界遺産にする国民会議 学生部のブログに注目
─────────────────────────────────

 このNPO自体は、あまりにも役員が偉い方ばかりで、
 私ごときがお手伝いする余地も必要もないと思っていたのですが、

 小田さんに学生部のみなさんをご紹介されて、
 俄然、やる気が湧いてきました。

 一回、幹部のみなさんの前で、
 ブログ活用法についてお話をしたことがあったのです。

 その時、代表の三浦さんはじめ、学生部のみなさんは、
 誰しも目がキラキラしていました。

 富士山に集う「新しい祭り」を企画しようと
 真剣に考えている人も何人かいらっしゃいました。

 そして、先日、NPO砂浜美術館の村上健太郎さんを招いた
 Tシャツアート研究会にも出席してくださったのです。

 ぜひ、富士山会議学生部 三浦さんのブログにも注目してください
 http://blog.canpan.info/fuji-miura/


─────────────────────────────────
◎要点5 7/1 フジヤマミュージアムで富士山会議のイベント実施
─────────────────────────────────

 来る7月1日 14~16:30

 富士山の麓、数々の富士山芸術コレクションで知られる
 「フジヤマミュージアム」において、
 http://www.fujiyama-museum.com/
 
 「7/1 富士山を世界遺産に」

 というイベントが開催されます。

 ここでは、富士山を愛する各団体の活動報告、映画などが展示される他
 
 富士急行所属でトリノ五輪選手団主将の     岡崎朋美さん
 河口湖に森の劇場を開いて自然暮らしを実践する 清水國明さん
 バスバリトン歌手の池田 直樹さん 
 ソプラノ歌手の豊田 喜代美さん

 などをゲストに、セレモニー、交流会が催さるそうです。

 富士山にご関心のあるみなさんは、
 こぞってご参加くださいませ。
 http://www.mtfuji.or.jp/images/7.1event.pdf

 それでは、今現在の富士山を見ながらキーボードを止めます。
 http://www.fujiyama-museum.com/fujiyama/


 久米 信行



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■富士山が世界遺産になる日    小田 全宏 (著)
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 PHP研究所   ISBN: 4569647332   ¥1,575 (税込)
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「富士山を世界遺産に」と言うと、「富士山はゴミだらけだから
 世界遺産にはならないのでしょう?」という反応が返ってくる
 ことが多い。

 しかし、富士山からゴミがまったくなくなったからといって、
 世界遺産になることはない。

 本書は、90年代初頭の運動とは異なり、「自然遺産」ではなく
 「文化遺産」としての登録をめざし、富士山の文化的な価値と
 魅力を余すところなく伝える。
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Last updated  2006.06.28 14:58:01
2006.05.24
テーマ:Blogを使おう(447)
カテゴリ:ブログ道
日本を元気にする公益ブロガーのための無料ブログCANPANブログ。
このたび400ユーザーを声、月間訪問者数のべ16万人を超えたそうです。

そこで、来る6月5日16時~日本財団にて、
CANPANブログを愛用するNPO.NGO.自治体.個人などの
ブログ事例発表会と交流会を兼ねた「ブログ祭り」が開催されるそうです。

当日は、最も熱心なCANPANブロガーでもある
日本財団の笹川陽平会長も参加してスピーチをされるそうです。

私も、明治大学商学部「ブログ起業論」の学生と一緒に、
事例発表をさせていただきます。

このブログ祭りは、CANPANブロガーでなくとも、
ブログを使って、文化芸術振興、地域活性化、教育改革、
医療福祉、環境教育などを考えている方は大歓迎だそうです。

ぜひ、ご参加ください!


─────────────────────────────────

日本財団『ブログ道場特別版』


ブログ祭り

2006年6月5日(月)16:00~18:00



日本財団ビルにて開催決定!


第4回ブログ道場は、日本財団公益コミュニティサイトCanpanのオープン一周年とCanpanブロガー300名突破を記念し、『ブログ祭り』、と題して開催いたします!!!

『ブログ祭り』では特別企画として、Canpanブログを活用して様々な取り組みをされている方の事例の発表を行います!また、いつもより長めの交流会で、ブロガー同士の親睦をオフラインで深めてはいかがでしょうか?

事例の発表者も募集しておりますので、この機会にあなたのブログを大いにアピールしてください!

※事例発表に関してのお問い合わせは、本記事の【主催・お問い合わせ先】までご連絡ください。

皆さまのご参加をお待ちしております!


ブログ道場チラシはこちら!(PDFファイル:209KB)



【プログラム(予定)】

   ■ブログ事例発表会(10~15組予定)

   ■日本財団会長 笹川陽平からのご挨拶

   ■ブロガー交流会

     ※軽食とお飲み物をご用意しております。

   ■特設ブース 「ブログ駆け込み寺」

    ※ブログに関するご質問にお答えします!



【日時】

   2006年6月5日(月) 16:00~18:00(15:30開場)



【場所】

  日本財団ビル2階大会議室

  住所:〒107-8404

  東京都港区赤坂1丁目2番2号日本財団ビル



【参加費】

  無料



【定員】

  200名

  ※但し、定員に達し次第、参加申し込みを締め切らせていただきます。



【主催・お問い合わせ先】

  6/2(金)17時迄に、下記メールアドレスまで、お名前・お勤め先・連絡先を明記の上、

  申し込みください。

  日本財団Canpan運営事務局

  〒107-8404 東京都港区赤坂1丁目2番2号日本財団ビル

  TEL:03-6229-5551 FAX:03-6229-5110

  Mail:contact@canpan.info


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久米 信行縁尋奇妙
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Last updated  2006.05.24 16:31:43
2006.05.13
カテゴリ:Tシャツ道
来る平成18年7月11日~15日 東京赤坂の日本財団一階ホールで
第一回Tシャツ・アート展が開催されます。



この展覧会は、作品を創り、発表し、販売して、その売上の一部
をチャリティーとして、DV被害者支援の民間支援団体に分配する
ことで、その活動を応援するイベントです。

アートを通して社会貢献すると共に、DV被害者支援に対する共感
と動機を高めることを目的としています。

私はこの意義深いイベントを、以前AllAboutの記事でご紹介した
フィレンツェ・ビエンナーレ2003入賞のイラストレーター
竹本明子さんに教えていただきました。

竹本さんは、日本メディアアート協会の理事長として、
このTシャツアート展をバックアップされているのです!

 

先日、ウィメンズネット・サポート(WNS)の中山 洋子さまと
ご一緒に竹本さんもご来社されて、
直接イベントのお話を伺い、さらに感銘を受けました。

そこで、弊社も、微力ながらTシャツの制作などで応援させて
いただけることになりました。私個人もオープニングイベントで
ささやかなお手伝いをつとめます。


そして、いよいよ、第一回Tシャツ・アート展の
作品募集受付が始まりました。



応募作品は....

アメリカ大使館と首相官邸にはさまれた一等地、
建築家吉村順三氏の設計で知られる日本財団ビルの
ガラス張りロビーに展示されるのです!




募集要項は、http://t-art.jmaa.info/にてダウンロード出来ます。

多くの心あるクリエイターのご参加をお待ちしています!
どんなクリエイターの作品を拝見できるのか今から楽しみです?


【イベント名】 第一回 Tシャツアート展
【 テーマ 】 『創る・支える・分かち合う』
【 会 期 】 平成18年7月11日(火)~15日(土)
【 会 場 】 日本財団 一階ホール(港区赤坂1-2-2)
【 主 催 】 ウィメンズネット・サポート(WNS)
【 運 営 】 JMAA(日本メディアアート協会)
【 後 援 】 JILLA(日本イラストレション事業協同組合準備会)
        久米繊維工業(株)
        犯罪被害者支援ネットワーク
        DV被害者支援活動促進のための基金
        全国サバイバーズネット (その他、確定次第随時追加)
【 助 成 】 日本財団



 ▼第一回 Tシャツアート展
  http://t-art.jmaa.info/


久米 信行縁尋奇妙
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Last updated  2006.05.13 15:55:22
2006.05.09
カテゴリ:呑喰道
私が理想とするような「山荘」に住まい、
私が理想とするような「朝フルーツ」を食し、
私が理想とするような縁に恵まれ「愛ある果物」を贈る

愛媛県は「あらし山山荘」の清水 和繁さんから、
おいしい柑橘が届きました。

今治の大河内 結子さんが
手塩にかけた朝フルーツです。

両親にもおすそ分けして美味しくいただきました。


えひめ村「みかん大百科」

清水さんとは、愛媛大学地域共同センターの勉強会に
お招きいただいた時にご縁をいただきました。

清水さんは、尊敬する坂本世津夫先生
(現 高知大学生涯学習研究センター教授)が
絶賛する「愛媛みかん」ネットワーカーなのです。

清水さんのプロフィールを見れば
誰もがその多彩な生き方に驚かれるでしょう!

気象人_清水和繁さんのプロフィール
WEBサイト「風は土をつくり 風土は人をつくる!」
からご紹介いたしますと....

─────────────────────────────

 


愛媛県八幡浜市日土町のみかん農家の長男として生まれる。

平成7年9月に「気象予報士」の資格を取得し、
愛媛県初の気象予報士となる。

平成7年から平成12年まで NHK松山放送局
「えひめイブニングニュース」の「週末気象情報」を担当。

平成8年4月、気象予報士初のホームページを
「JSAI(農業情報学会)」に開設。

農業との関わりは、近畿大学農学部農芸化学科で化学分析や
植物の生理活性物質などについて学ぶことから始まる。

愛媛県経済農業協同組合連合会に入会後、農協土壌診断事業を創設、
科学的なデータに基づく”土づくり”を推進する。

さらに米の食味分析業務に従事、
日本初の”米食味管理情報ネットワーク「愛ライン」”を構築し、
科学的なデータに基づく「ID稲作」、
「農業のQC活動」を提唱する。

平成8年9月から平成13年3月まで「えひめ雑誌」
(発行:愛媛新聞社)に「ウェザーアイ」を連載。

平成13年、愛媛みかん公式サイト「えひめ村」を構築し、
農業情報プラットホームづくりに取り組む。

平成14年、全国に先駆けて
「えひめ型トレーサビリティシステム」を構築し、
「えひめフルーツセキュリティプログラム」による
青果物の収益構造改革を実行する。

「農業はバラツキの産業である」は持論。

平成16年には”フルーツで朝食を”とることで、
誰にでも簡単にできる「朝フル健康運動」の
実践と普及をはかるために、

地域づくりグループ「えひめ朝フルの会」を結成し、
新たな地域づくり活動に取り組む。

同年、NPO法人「なもし開縁隊」とともに
松山ロープーウェイ街に「城下楽市(しろしたらくいち)」
を企画・開催し楽市コーディネーターとして活動する。

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名著「代表的日本人」に紹介された偉人の中でも
二宮尊徳翁の偉業に感服しておりますが、

愛媛の清水さんの、これからの生き方に
胸が高鳴るのです。

そして、プロフィールの最後に書かれた
あらし山のお話で、ますます心服するのでした。


─────────────────────────────

さらに同年の大寒の日に老父が病で入院したのを契機に、
生まれ育った家とミカン山など父祖の地を、
どう子供達に遺し伝えるかを考え、
先祖からのミカン山を荒らし・家を荒らすと称して、

「あらし山保存プログラム」を実行し、
自ら地域づくりを実践する。(あらし山・山荘)


祖父が昭和七年に建てた山間の二階建ての
和風建築を「あらし山山荘」と称す。


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いつか、あらし山を訪ねたくなったのは、
きっと、私だけではないでしょう!


そして.....


えひめ村もぎたて市

まさに、今が食べごろ河内晩柑を衝動買いするのも
きっと、私だけではないでしょう。


 ▼気象人・農業人・健康人 weather あらし山
  http://www.dokidoki.ne.jp/home2/wind/weather/frame.html

 ▼愛媛みかん公式サイト「えひめ村」
  http://www.e-mikan.ne.jp/


久米 信行
久米繊維謹製 (社長ブログ/メルマガ)
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Last updated  2006.05.09 10:36:42
2006.04.25
カテゴリ:ブログ道
日経IT-Proウォッチャー連載「企業経営に生かすBlog道」に
新しいコラムを寄稿いたしました。



最近、何度か自分の会社名で検索した人なら、
私の驚愕とおののきに共感していただけるでしょう。

ぜひご一読ください!

▼日経IT-Proウォッチャーより
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ブログビッグバン時代に「定点検索」と「ブログ発信」は不可欠
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 今、まさにブログ・ビッグバンと呼びたくなるような
「Webサイトの幾何級数的増加」が始まっているのではないでしょうか?


■ブログの普及で、毎日Webサイトもページも増え続ける

 ブログは、気軽な「Web日記」であると同時に、ほとんど無料で使える
「簡単ホームページ作成・更新ツール」でもあります。ブログの普及が、
世の中のWebサイト数ならびにページ数を急増させるのは、誰の目から
見ても明らかでしょう。

 総務省が昨年10月19日に発表した報道資料によれば、2005年9月末の
ブログ登録者数は473万人(半年前は335万人)と急増しています。おそらく、
既にのべ600万人を超えるブロガーが毎日ひそかに活躍しているはずです。

 これまでは、Webサイトが増えても、必ずしもページ数が増えるわけでは
ありませんでした。専門業者に頼んで作った会社案内・商品カタログサイ
トは作ったものの、その後はページが増えないサイトも多かったからです。
しかし、ブロガーは、基本的に日々ページを追加していきます。もし、ブ
ロガーが、毎日は無理でも週に2~3日でも日記を書き綴っていったら、毎週
ブログ数の2~3倍のペースで、ページ数が増加していくわけです。仮に今
600万人のブロガーがいるとしたら、毎週、千数百万ページがネットにあふれ
出していても不思議ではありません。

 >>> 続きは 日経IT-Proウォッチャーで
   http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20060420/235816/


久米 信行
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Last updated  2006.04.25 09:11:18
2006.04.21
テーマ:Blogを使おう(447)
カテゴリ:ブログ道
明治大学商学部「ブログ起業論」と連動して、経営者会報ブログで
大学生と社長ブロガーとの「毎週一問百答」が始まりました!


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明治大学商学部3年の遠藤です。

<質問>私は将来起業家になりたいのですが、
起業家になくてはならないものをひとつ挙げるのであれば、
どのようなものですか?
また、それは、どのように身に付けるのでしょうか?
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既に、尊敬する数名の先輩社長ブロガーが、
力強いお答え」を学生に寄せています。

悩んだあげくの、私の答えは「面白一途なこころ」

うまく言い表せないがために
今思いついた珍妙な日本語になってしまいましたが、

目の前の日常「ケ」の中に、なぜかワクワクするモノやコト
お客様や家族や自分が喜びそうなモノやコト

=すなわち商機などを、日々見出しては面白がる
みずみずしい「感性」と「知性」を持ちながらも、

その中から自分の天職をこれと選び出し、
日々の感動も、この天職とどこかで結びつけながら

とにかくコツコツコツコツコツコツずっとずっと続ける
強くてしなやかな「意思の力」を持つのが、

「面白一途なこころ」の意味です。

どうも「知情意」だとクールすぎるので、
「面白一途なこころ」

漫画「ワンピース」の主人公ルフィを
ちょっと勉強好きにした人を
イメージしてくださいませ。

東映 ワンピース THE MOVIE デッドエンドの冒険
東映 ワンピース THE MOVIE デッドエンドの冒険

それを身に着ける手っ取り早い方法として、
今回の授業では「ブログ」という道具・メディアを選びました。

1年間、日々の感動やアイディアを書きとめながら
日々自分自身や、ファンになってくださった読者と向かい合い
わが思いを伝え続けていく

そんな地道な積み重ねをしていただこうと思ったからです。

1年後、特に意識しなくとも.....

何を見ても感動したり考えたりすることができて、
それをわが最愛の顧客やライフワークと結びつけるができて、
毎日それを誰かに伝えることが楽しくて仕方なくなったら、

その方は、起業家向きの「面白一途なこころ」を
養いはじめていると言えましょう。

受講生の中から、できれば10人、
そんな「こころ」を持った方が表れることを祈念しながら、
毎週の授業に臨みたいと思います。


 ▼明治大学商学部「ブログ起業論」公開ブログ
  http://blog.canpan.info/meiji_venture/


久米 信行
久米繊維謹製 (社長ブログ/メルマガ)
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Last updated  2006.04.22 00:02:21
2006.04.11
カテゴリ:ブログ道
来る4/13木曜日から1年間にわたって、
明治大学商学部クリエイティブ・ビジネスコースの
講師を勤めることになりました。



この授業の趣旨とねらいを一言で言うなら、

「ブログを使って1人ずつ起業体験を積んで
『三方よし』のネットあきんど=社会起業家の心を体得する」

ことにあります。

日本財団CANPAN事務局のご好意で、
受講生一人一人が個人ブログを立ち上げて、
一年間、自分自身とお気に入りの商品とを
ネット上で売り歩くことになります。

この授業の模様は、CANPAN上の、講師・受講生
ブログを通じて垣間見ることができます。

また、日本実業出版社のスタッフも授業に参加して、
そのダイジェストを経営者会報ブログで
ご報告くださるそうです。

もしも、受講生の活躍ともども授業内容が充実して、
社会に役立つものであれば出版する予定もあるそうです。


そして、この講義が、私たちの会社にとって、
未来の社長を探すリクルーティングであると同時に
助手として参加する幹部候補社員の実践的研修になれば
とても嬉しいと考えています。


日経IT-Proの連載コラムでも、
この授業にかける意気込みについて書きました。


 ▼ブログで起業体験!明治大学商学部のベンチャー起業論講義
  http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20060331/234020/

講義ブログと合わせてご高覧いただけましたら幸いです。


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明治大学商学部「ベンチャービジネス論/起業プランニング論2006」
久米 信行 講義ブログ
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当授業では、創業期ITベンチャー、大手金融機関新規事業、
老舗中小メーカー第二創業等の起業体験を有する現役経営者の講師が、

卒業後、様々な形態での起業や大企業・中小企業での新規事業開発・
経営革新を目指す積極的な学生向けに、実践的なベンチャービジネス
論を展開します。

各受講生がブログやメールを使った自己プロデュースと「三方よし」
のアフィリエイトビジネス(ネットあきんど)を体験する機会を提供
し、自らリーダーとして企画・立案・運営と継続的な情報発信ができ
る智慧・勇気・行動力の体得を目指します。


 ▼明大商学部「ベンチャービジネス論/起業プランニング論2006」ブログ
  http://blog.canpan.info/meiji_venture/


久米 信行
久米繊維謹製 (社長ブログ/メルマガ)
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Last updated  2006.04.11 12:10:39

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