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☆Walking in Jesus☆

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バイブルスタディー、礼拝メッセ

2007年02月23日
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こんにちは~スマイルぱー

2月ももうわずか、あと一週間切っちゃいましたね。

関東地方はこの冬一度も雪雪が降りませんでした。

このままだと多分2月は雪雪降らないで終わっちゃうんでしょうね。

ま、でも雪雪が降ったら降ったで大変なんですけどね。

鑑賞っていうか、見る分にはロマンチックな気持ちになれていいんですけどねぇ~ウィンク

  

さてさて、少し前のネタになっちゃうんですが、日曜日の礼拝のメッセージで教えられたことを分かち合いますね。

岩だぬきって知ってますか?

聖書に出てくる動物で、イスラエルには今でもいるそうです。

ウサギというかネズミみたいな形をした動物です。

尚、岩だぬきがどういう動物かはこちらからどうぞ♪
candy♪1026さんからの提供です☆

箴言30章26節にはこう書いてあります。

岩だぬきは強くない種族だが、その巣を岩間に儲ける

  

岩だぬきって写真で見る限りなんですが、短足でずんぐりむっくり、決して強かったりすばしっこい動物じゃないです。

で、彼らは強敵に対してどういう風に逃げているかっていうといつも岩の近くに生息し、何かあるとサッと岩間に隠れるんだそうです。

  

私たちにとっての岩間ってイエス様ですよね☆

いろんな問題が襲って来たり、サタンが攻撃を仕掛けて来たとき、いつも岩間であるイエス様の中に身を寄せていたいです。

そして岩であるイエス様の中でイエス様を喜び、イエス様に信頼して歩む時、イエス様はぼくたちを守ってくださるんですよね。

そして私たちじゃなくて、イエス様が全てを成してくださいます。

 

今日もこの岩であるイエス様の間、岩間に身を寄せる生活を送ります☆

ハレルヤ~大笑い

この週末もイエス様の中に留まり続ける生活が出来ますように☆☆☆☆

ではでは ウィンクバイバイ

   

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最終更新日  2007年02月23日 09時56分02秒
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2007年02月05日

こんにちは~スマイル

ご無沙汰していまいす。 

前回の投稿から一週間以上も過ぎてしまいました。

申し訳ありませんでした<(_ _)>

またこれからなるべく頻繁に書くようにしますね。

  

それにしても今年は変。。。。

今日はまだ2月になったばっかりだというのに日中は暖かかったです。

明日は4月の陽気、桜が散る陽気だそうで。。。。

こう変化が激しいと体調の管理が大変ですね。

  

さて昨日は教会、礼拝の中で印象に残ったみことばシェアします。

旧約聖書の箴言29章25~26節です。


人を恐れるとわなにかかる。しかし主に信頼する者は守られる。

支配者の顔色をうかがう者は多い。しかし人をさばくのは主である。


昨日の教会の礼拝のメッセージは箴言29章からだったんですが、この25~26節が心に残りました。

これってとっても大切な事ですよね。

毎日の生活の中で何を第一としているのかなって考えさせられました。

いつも主を第一として、主に信頼する歩みをしていきたいですね。

主は全てをご存じであられ、主が良き道へと導いてくださりますからねスマイル

この一週間も主に信頼する歩みをしていきたいです☆

ではでは ウィンクバイバイ

   

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最終更新日  2007年02月09日 03時29分23秒
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2006年12月21日

こんにちは~スマイル

昨日は祈祷会でした。

本当は昨日書けばよかったのですが、なかなか時間が作れなくて今日になってしまいました。

さてさて、祈祷会に参加していつも思うんですが、祈ることの大切さや主がその祈りを具体的に聞いてくださっていることなどを参加する度に教えられます。

それと不思議なんですが、祈るといろんな人のことを思い出して、その人のための祈りへと導かれます。

ここに祈りの霊が働いているんだなって実感します。

   

で、祈祷会の中で今、旧約聖書のゼカリヤ書を学んでいます。

そのみことばから教えられたことを分かち合います。

ゼカリヤ書8章13節にはこう書かれています。

ユダの家よ。イスラエルの家よ。あなたがたは諸国の民の間でのろいとなったが、そのように、わたしはあなたがたを救って、祝福とならせる。恐れるな。勇気を出せ。

ゼカリヤ書8章の学びが終わった後、感じたことの分かち合いの中で、ある人がこんなことを言いました。

━━━━━━━━━━

時々お祈りの中で「主よ、私のような罪深いものの祈りを聞いてくださって感謝します」とか、「この弱き者の祈りを。。。」という言葉を聞きます。その度にこれってどうなんだろうって考えてしまいます。今回この13節を通して、私たちに必要なのはこの「恐れるな。勇気を出せ」と言われる主の励ましを受け取って、大胆な祈りをすることだと感じました。

━━━━━━━━━━

このようにおっしゃいました。

これを聞いた時、本当にそうだなって感じました。

主は私たちを救って、祝福となられたんですよね。これこそ十字架の恵みです。

だから私たちは勝利者です。祝福です。

このスタンスでいることが大切だし、そういう大胆な祈りが大切なんだなって思います。

クリスマスを前にして、主が用意してくださったクリスマスプレゼントプレゼント、この恵みをもっともっと深く味わいたいなって思いました。

恐れるな、勇気を出せ!

ほんとに主は素晴らしいですね☆

感謝です、ハレルヤグッド

ではでは ウィンクバイバイ

 

   

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最終更新日  2006年12月22日 03時00分47秒
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2006年10月24日

こんにちは~スマイル

ご無沙汰しています。1週間以上お留守にしてしまい、大変申し訳ありませんでした<(_ _)>

またこれからなるべく頻繁に書くつもりです。

さてさて、今週の日曜日の礼拝のことを今日は分かち合います。

今週の日曜日のメッセージ、とっても励まされました☆

今、箴言を礼拝で読んでいるんですが、今週の日曜日の礼拝のメッセージを通して内側にビンビンと響きました。

この礼拝の中で何が響いたかというと、メッセージの中でこんなことを言っていたのです。

箴言14章4節にこのようなみことばが書かれています、

牛がいなければ飼葉おけはきれいだ。しかし牛の力によって収穫は多くなる

このみことばからこんなことを言っていました。

「私たちが人生を歩む時は汚れがあります。失敗のない人生などありません。

でも、失敗は人生の中で一番酷いことではないのです。私たちにとって大切なのは失敗を恐れないことです。

私たちが何かをする時ってリスクがありますね。でも恐れることはありません。

主に従うということは、信じて何かをするということです。もし恐れて何もしないのなら、それは従うということではありません。

聖書に出てくる人物、アブラハムにしてもダビデにしても何らかの問題を持っていました。確かに失敗はあったんですが、でもその中で多くの実を得たんです。

私たちの人生の最後に神様のために何をしたか、それが大切なんです。」

 

これを聞いた時、内側がす~っとしたんです。そう、失敗してもいいんですよね。それを恐れる必要もないんですね。気持ちが楽になりました。

 

また同じく箴言14章10節にはこんなみことばが書かれています。

心がその人自身の苦しみを知っている。その喜びにもほかの者はあずかれない。

このみことばからこんなことを言っていました。

「私たちの内側には誰も知らない心の深い部分があります。その深い部分は主だけが理解してくださっているんです。

主だけが私たちの心の奥底まで理解してくださるお方です。その主と私との間には誰も入ることが出来ません。

私たちがするべきこと、それは誰かに理解を求めるのではなく、主が心の奥深くに働かれることを赦すことです。」

このように言われ、詩篇139篇1,3,6節を読まれました。

主に感謝せよ。主はまことにいつくしみ深い。その恵みはとこしえまで。
主の主であられる方に感謝せよ。その恵みはとこしえまで。
地を水の上に敷かれた方に。その恵みはとこしえまで。

神様は私のすべてをご存じなんですよね。自分でも気づいていない部分、封印してしまっている部分、すべてをご存じなんですよね。

神様にその内なる全てを探っていただき、その奥深くに働いていただくこと、それが大切なんですよね。

聞いていてとっても励まされました☆

 

箴言15章1節にはこのようなみことばが書かれています、

柔らかな答えは憤りを沈める。しかし激しいことばは怒りを引き起こす。

このみことばからこんなことを言っていました、

柔らかな答え、それをするためには主に私たちの歩みに介入していただくこと。そうすることによって相手の人の激しいことばが沈められるって。

牧師自身もそれを経験したことがあるそうです。

私たちの毎日の生活で主に介入していただく、本当に大切なことなんですよね。

毎朝のお祈りで「主よ、あなたが私の今日一日の生活にご介入してください。そしてあなたが私の歩みを確かなものとし、柔らかな答えをする者と導いてください」ってお祈りしています。

主に介入していただく、これはずっと心に響いています。

 

箴言15章11節のみことばからも語られました、

よみと滅びの淵とは主の前にある。人の子らの心はなおさらのこと

神様は全知全能のお方、時空間を超越されています。だから神様はすでに地獄を見られています。それがどんなに惨たらしいとこかもご存じです。

だから人がそこに行ってほしくないと願われているんです。

聖書に書かれている神様の警告って情熱的ですね。それはこの願いの現れなんです。

 

このお方に信頼し、このお方を恐れる心、私の人生を主に支配していただく、それを願う心が大切なんですよね。

神へのいけにえは、砕かれた霊。砕かれた、悔いた心。神よ。あなたは、それをさげすまれません。(詩篇51:17)

このお方に支配していただく歩みをしていきたいって思わされました。

 

今週一週間、明日でターニングポイントですね。今週の後半も主が皆さんの歩みに介入してくださるよう、心からお祈りしますね☆

ではでは スマイルバイバイ

 

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最終更新日  2006年10月25日 03時56分34秒
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2006年09月17日
こんにちは~(^O^)/
今日は日曜日、礼拝に行ってきました。

今日もとっても恵まれました(*^-^)b


さてさて、今、礼拝のメッセージは旧約聖書の箴言です。

この箴言、いろんなことを教えられます。

で、今日の箇所は箴言の5~7章でした。

この箇所から多くのことを学びました。

そして特に今日は不品行、つまり不倫だとか結婚前の性的な関係についてが語られました。

後でもう少し詳しく書きますが、箴言全体でこのことをかなりの量で書かれています。

そして聖書のメッセージは世の中で語られるメッセージとは全く逆のことが語られています。

メッセージの中で何故これだけこのことが語られるのかということが語られていました。

メッセージの準備している中、牧師自身も「どうして?」って思ったそうです。

でもこのことを何度となく語られるのは、このことが非常に危険だからであり、その結果は破滅であり、傷つくことだからです。

神様は私たちを心から愛しておられます。だから私たちが傷ついてほしくないから何度となく語られているのです。

メッセージの中でも語られていましたが、もし神様を知らず、テレビや世の中のメッセージだけしか知らなかったら恐ろしいです。神様との関係を持てて本当に感謝です。

でも世の中の多くの人は残念ながらこの世の知識や情報しか知らず、それに寄り頼んでいるのが現状です。

そしてそのメッセージはそういうことに対して魅惑的に語られています。

これぐらい…って後先を考えず、結婚前にセックスをしたり、ある人は不倫に走ったりと、これが世の中です。

しかしそこには祝福は決してありませ。その結果を刈り取ることとなるのです。

今日、メッセージを気いてつくづく聖書のメッセージを語ることが大切であると同時にこの聖書のみことばを語る必要性を痛切に感じました。

そんなことを今日の礼拝で感じました(=^▽^=)

ではでは(^-^)ノ~~







最終更新日  2006年09月17日 22時20分04秒
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2006年08月05日

こんにちはぁ~スマイルぱー
今日は教会の祈祷会の中での学びの分かち合いをします熱帯魚

毎週木曜日の晩は教会の祈祷会があります。

そこでは今、新約聖書の「ヨハネの黙示録」の学びをやっていて、昨夜は8~9章を学びました。

そしてお祈りです。

数曲賛美をして、バイブルスタディーがあり、そして一人一人のため、教会のため、来られていない方の問題のため、などなどのためにお祈りをします。

ですから終わるのも遅いときは夜10時ぐらいになります。

それも強いられてとかじゃなくて、みことばの学びもとってもグッドだし、お祈りもとってもグッド

気付いてみたらその時間っていう感じです。

 

☆★☆★☆★☆★☆★

さてさて、それではお祈りに入る前のバイブルスタディーを分かち合います熱帯魚

今回は、一昨日のデボーションでシェアをした「天の御国における大讃美」の後の出来事です。

小羊なるイエス様が神様の前に出された、誰も開く事の出来ない巻き物の封印を開いたのですが、この巻き物、決してハッピー物語ではありません。

終りの時代における神様の裁きいなずまいなずまいなずまが書かれているのです。

この巻き物には7つ封印がされています。どのようにかはわかんないんですけどね。

でも聖書にはそのように書かれています。

わかることは巻き物が7つに分かれていて、それに一つずつ封印がつけられていて、その封印を取ることよって、その内容が明らかにされるようです。

さて、6~7章で6つの封印が開かれました。そして7つ目の封印が今、開かれようとしてます。この7つ目の封印が開かれたところが昨夜学んだ8~9章です。

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7つ目の封印が開かれたとき、天において半時間ばかりの静けさがありました。

そしてそこには7人の御使いがいました。

すると彼らに7つのラッパが与えられたのです。

そうして与えられると、今度はまたもう一人御使いが登場します。

するとこの御使いに沢山の香が与えられました。

やっぱりこの香も全世界のクリスチャンたちの祈りなんです。

祈りは必ず聴かれているし、私たちが祈る祈りって神様の前にささげものとして出されているんですね。

御使いはその香炉を受け取ると、なんとその香を祭壇の火で満たしてから、それを地に投げてしまったのです。

すると雷鳴と声といなずま、地震があったそうです。

さて、この時にレイのラッパを渡された7人の御使いがラッパを吹く用意をし、一人ずつ吹いたのです。

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そして8~9章で、御使いがついに一人ずつラッパを吹き鳴らし、6人目までが吹きました。

一人ずつラッパを吹き鳴らし、ラッパを吹く度に地上に神様の裁きがなされるんですが、一つずつを見るととっても暗い。。。

経済の崩壊、飢饉、天変地異、地震や火山の噴火など。。。

悲惨なんていうものじゃない。。。。失敗ショック雫

 

でも一番考えさせられたのは9章20~21節。

これらの災害によって殺されずに残った人々は、その手のわざを悔い改めないで、悪霊どもや、金、銀、銅、石、木で造られた、見ることも聞くことも歩くこともできない偶像を拝み続け、その殺人や、魔術や、不品行や、盗みを悔い改めなかった。

この大災害の中、生き延びた人たちはまだ悔い改めなかったんです。

でもこの人たち、神様のことは知ってるんですよ~。

私たちの上に倒れ掛かって、御座にある方の御顔と小羊の怒りとから、私たちをかくまってくれ。御怒りの大いなる日が来たのだ。だれがそれに耐えられよう。」(同6章16~17節)

7つのラッパが鳴り渡る前の出来事です。6つの封印が開かれて、あらゆる災害が襲ってきて、その時、これは主から来ているということを悟ったのでしょう。そして山や岩に向かってこのようなことを言ったんです。

で、実際に彼らが恐れていたことが現実となったんですが、未だ悔い改めるどころか、神様が最も忌み嫌われる偶像礼拝や殺人、魔術、不品行、盗みなどをしつづけているのです。

これが人間の姿なんでしょうね。

 

でも、こうなる前にイエス様の十字架の福音を知って入れば、このようになることはない。。。

この時はイエス様が来られて、クリスチャンたちは天に引き上げられています。

だから私たちクリスチャンはこの状況に会うことはありません。

でも残された人たちは最悪です。聖霊がここにはいないんですからね。。。。

だからこの時代の人々は最低最悪の状況に生きることとなります。

本当に悲劇。。。。

 

ぼく、思うんです。

こうなる前に、まだ光のある間に光であるイエス様を信じて欲しいって。

☆★☆★☆★☆★☆★

さて、この話は寓話じゃないです! また小説でもないですよ!

そうじゃなくて、将来起こることを神様が聖書を通して伝えているのです。

現にこの聖書に書かれていることは着実にそのとおりになっています。

現実に今問題になっている団体、あれもすでに聖書で「偽預言者や自分こそはキリストだ、メシアだ、救い主だっていう人が終わりの時代に出てくる」って書いてあります。

そして何時の日か、必ずこの黙示録の時代が訪れます。

だからヨハネの黙示録を読むとはそのことを意識して読むことをお勧めします。

☆★☆★☆★☆★☆★ 

いつも思います。

この日が来る前に、イエス様の十字架の福音を知って欲しいってね。

そしてあの大讃美の中に入って欲しい。

祈るばかり、そして伝える必要があるんだなぁって思わされました。

そんなことを木曜日に行われた祈祷会のバイブルスタディーを通して考えさせられました。

ではではスマイルバイバイ熱帯魚熱帯魚熱帯魚熱帯魚熱帯魚熱帯魚熱帯魚熱帯魚熱帯魚







最終更新日  2006年08月05日 12時18分33秒
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