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☆Walking in Jesus☆

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デボーション

2007年07月09日
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カテゴリ:デボーション

こんにちは~大笑い

今日も一日ムシムシした天気しょんぼりでしたね。

梅雨なんだなぁ~って感じます。

でも今年、九州地方の方々は本当に雨で大変びっくりなんですが、うちの方はその逆で雨自体は降りましたが、ほんのわずか。。。

このまま夏突入だと水不足が心配です。

なんかほんと、世界中だと思いますが、なんか変な気候ですねぇ~。

  

さてさて、今日は前回の委ねるっていうこととリンクしてるんですが、最近教えられたことを分かち合いますね。

 

多くの者は言っています。

「だれかわれわれに良い目を見せてくれないものか。」

主よ。どうか、あなたの御顔の光を、

私たちの上に照らしてください。」(詩篇4:6)

 

 

教えられたのは祈りについてなんですが、ぼくもそうなんですが、よく「主よ、どうぞこの問題から解放させてください」「主よ、今のこの苦しみからの脱出の道を早く示してください」って状況からの解放の祈りってすると思うんですよ。

ぼく自身の祈りを振り返る時、苦しみの中にある時は、案外そういう祈りをしてるなぁ~って思わされます。

  

でもそうやって苦しみから逃れるよりも、もっと大切なことは、その苦しみの中で成長すること。

この苦しみを通して神様が何を教えようとされているのかを聞くことだと思うんです。

苦しみも悲しみも人生必ずありますよね。

でもそいう中で、その状況の中で主を求め、主に信頼することなんだと思います。

  

苦しみって神様のプレゼントなのかなって思うこと、あるんです。

もしかしたら「そんなぁ~」って思われるかもしれません。

でも、その苦しみ、ただ苦しいだけじゃなくて、その苦しみのまっただ中でイエス様の十字架に触れて、イエス様の愛を体験することがぼくはしょっちゅうあるんです。

苦しいとき、主はぼくをより近くへと導いてくださいます。

神様は苦難の広場のど真ん中で食卓を整えてくださるお方、

そのど真ん中でゆっくりと休ませて下さるお方。

その御翼の蔭でね。

  

ここ数日、そのことを示されて、何か嬉しくなりました。

上のみことばもそうなんですよね。

ダビデ自身、その歩みの連続でしたからね。

  

これからもそんな歩みをしていきたいなぁ~って思わされています歩く人

  

皆さんの内にも主の豊かな愛と恵みでいっぱいとなりますように熱帯魚

ではではウィンクバイバイ

  

  

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最終更新日  2007年07月10日 02時29分10秒
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2007年07月06日
カテゴリ:デボーション

こんにちは~大笑い

今日は朝から穏やかな天候、まずまずの晴れで何かホッとします☆

早いものでもう7月も6日も過ぎましたね。

今月、どんなことを主は用意されているのか、楽しみですウィンク音符

  

さてさて、今日は聖書の分かち合いをします。

最近デボーションで教えられていることなんですが、いろんなところで「神様に信頼する」っていうことを教えられています。

今リビングライフというデボーション雑誌を使っていて、詩篇を読んでいます。

でその詩篇からなんですが、ちょっと長いんですが、詩篇4篇です。

  

私が呼ぶとき、答えてください。

私の義なる神。

あなたは私の苦しみのときに ゆとりを与えてくださいました。

私をあわれみ、私の祈りを聴いてください。

  

人の子たちよ。いつまでわたしの栄光をはずかしめ、

むなしいものを愛し、

まやかしものを慕い求めるのか。

  

知れ、主は、

ご自分の聖徒を特別に扱われるのだ。

私が呼ぶとき、主は聴いてくださる。

恐れおののけ。そして罪を犯すな。

床の上で自分の心に語り、沈まれ。

  

義のいけにえをささげ、主に依り頼め。

  

多くの者は言っています。

「だれがわれわれに良い目を見せてくれないものか。」

主よ、どうか、あなたの御顔の光を、

私たちの上に照らしてください。

  

あなたは私の心に喜びを下さいました。

それは穀物と新しいぶどう酒が豊かにあるときにもまさっています。

  

平安のうちに私は身を横たえ、すぐ、眠りにつきます。

主よ、あなただけが、私を安らかに住まわせてくださいます。

 

この時のダビデの状況、決して良い状況ではないですよね。

人々は空しいものを愛し、まやかしものを慕い求める。

不義に満ちた状況。。。。

何か今の時代みたいですね~~~しょんぼり

 

そういう中でダビデは人を裁いたり、呪ったりしないで、神様に信頼しているんですね。

特に後半の節、

あなたは私の心に喜びを下さいました。

それは穀物と新しいぶどう酒が豊かにあるときにもまさっています。

平安のうちに私は身を横たえ、すぐ、眠りにつきます。

主よ。あなただけが、私を安らかに住まわせてくださいます。

  

この詩篇4篇を読んでいて、ぼく自身の歩みはどうなんだろうって思わされました。

ダビデは今日のように罪にまみれた中で、至福の喜びで満たされていっぱいになってるんですよね。

平安のうちに身を横たえ、すぐに眠りにつく。

その秘訣こそ神様なんです☆

  

実はここ数日いろんな形で神様から語られているんです。

委ねるっていうことを。

今の学びに焦りを感じたり、状況に焦りを感じたりしています。

だからこそ、今こそ、イエス様に結びつき、その愛に満ちた御手の中でゆっくりと休むことですよね。

  

自分がどういう立ち位置に立っているのかっていうことを教えられています。

もっと深く深く主の愛の御手の中に入り込みたいですね☆

  

今日一日、主の豊かな愛の中で歩むことが出来ますように。。。

  

ではでは大笑いバイバイ

   

  

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最終更新日  2007年07月06日 10時20分09秒
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2007年06月01日
カテゴリ:デボーション

こんにちは~大笑い

今日から6月ですね。

一年のターニングポイント、なんかもう半分かっていう感じですびっくり

今日は朝から晴れ晴れ

とっても気持ちのいい一日でした四つ葉

昨日が凄い雷いなずまと雨雨だったから、それだけに晴れるとやっぱり気持ちいいですよね~手書きハート

   

さてさて、普段リビングライフというデボーション雑誌ノートえんぴつを利用しているんですが、そこの最初のページにとってもいい詩が書いてあったので紹介します。

こんな詩です。

   

眩しい日に

光あれと言われた神様

創造の初めのその光が

今日私が見ているあの光だろうか

太陽が照らせば、ほこりすらも輝くように

私も神様の光を身にまとい

きらめく光となりたい

 

みことばは私を新しくする

私の鏡

みことばによって、綺麗に整えられ

神様の輝きを放つ人となりたい


   

今日、柔らかな日差しを感じながらこの詩を読んだら、とっても恵まれました。

この光って創造の初めの光なんだなぁって感じながら、「光よあれ」と言われた主が今ぼくの内に住んでおられる。

そしてこのお方の優しく暖かなぬくもりを感じられる。

なんかとっても嬉しくなりました。

  

そう、「みことばは私を新しくする私の鏡」、面白い表現ですね。

毎日のデボーションでみことばを味わい、みことばのマナを頂ける恵み、感謝ですよね。

それと共にみことばによって自分の内面が鏡のように見せられる、何度となく経験します。

みことばをもっともっと深く味わい、みことばによって整えられ、内におられる主の輝きを放ち、流し出す歩みをしていきたいですちょき

この6月、そんな月となったらいいなぁ~って、穏やかな日差しの中で、そんなことを感じました。

この月の主の愛の中を歩んでいけますようにハート

ではではウィンクバイバイ

   
   
  

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最終更新日  2007年06月02日 02時07分45秒
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2007年05月25日
カテゴリ:デボーション

こんにちは~大笑い

今日はデボーションの分かち合いをします。

今、旧約聖書のヨシュア記を読んでいるんですが、今朝、23章を読んでいてとっても恵まれました。

こんなことが書かれています。

ただ、今日までしてきたように、あなたがたの神、主にすがらなければならない。

主が、大きくて強い国々を、あなたがたの前から追い払ったので、今日まで、だれもあなたがた前に立ちはだからうことのできる者はいなかった。

あなたがたのひとりだけで千人を追うことができる。

あなたがたの神、主御自身が、あなたがたに約束したとおり、あなたがたのために戦われるからである。

あなたがたは、十分に気をつけて、あなたがたの神、主を愛しなさい。
ヨシュア記23章8~11節

   

 

このみことばを読んでいて、とっても励まされたんです☆
主にすがる」、凄い表現だと思いませんか?

これ、別の訳では「ただあなたたちの神、主を固く信頼せよ」って書いてあります。

固く深く信頼して、いつも主にすがっている歩み、これが主がぼくに対して求めておられることなんだなぁ~って読みながら感じたんです。
   

10節にはこう書かれています。

あなたがたのひとりだけで千人を追うことができる。あなたがたの神、主ご自身が、あなたがたに約束したとおり、あなたがたのために戦われるからである。

この箇所も心に響いたんです☆

主が戦われる

ぼくは時にいろんな思い煩いや重荷から急に不安に駆られることがあるんです。

あれも出来ていない、これも出来ていないってね。

でもその度に主に祈ります。

主がその重荷を下ろしてくださるようにって。

これがぼくの弱さなんです。

で、今日「主が戦われる」ということばを見たとき、あぁ、これなんだなぁ~って感じたんです。

将来のこと、結婚のこと、いろんなやらなければいけないこと、導きを祈っていること、いろんなことがあります。

でもこれら、ぼくがするんじゃなくて、主がしてくださり、主が戦ってくださるんですよね。

そしてぼくはそういう一つ一つを主に渡して、主に固く信頼してすがることだって思ったんです。
    

でも油断すると弱さがムクムクムク~って出てきちゃうんです。

そこで11節にはこう書いてあります。

あなたがたは、十分に気をつけて、あなたがたの神、主を愛しなさい。
   

主がしてくださる。主が戦い、勝利を与えてくださる。

だから信頼して、今与えられている学びとか、働きとかを忠実に行っていこうって思いました。

そして今後も主に期待します☆

主は一つ一つ必要に答えてくださるお方ですからね~ハート

 

主にすがる、明日もそんな歩みをしていきたいです☆

 

ではではウィンクバイバイ

 

 

      
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最終更新日  2007年05月26日 03時02分36秒
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2007年04月28日
カテゴリ:デボーション

こんにちは~スマイル

いよいよGWが始まりましたね音符

長い人で必殺9連休!

やっぱり休む時は休むことが大切ですよね四つ葉

   

さてさて、今日はデボーションの分かち合いをします。

リビングライフで今、旧約聖書のヨシュア記を読んでいるんですが、その中から心に響いた箇所です。

  

そこで人々は、彼らの食料のいくらかを取ったが、主の指示をあおがなかった。

ヨシュアが彼らと和を講じ、彼らを生かしてやるとの盟約を結んだとき、会衆の上に立つ族長たちは、彼らに誓った。

ヨシュア記9章14~15節

   

このヨシュア記、とっても感動的な箇所なんです。

この時から40年前、当時ユダヤ人たちはエジプトの奴隷で、それはもう悲惨な状態でした。

神様はそんな彼らをエジプトの地から救い出す為に、モーセを用いたんです。

そして当時のエジプトの王であるパロにユダヤ人たちをエジプトから出して主を礼拝させるよう願い、いろんな奇跡をパロ王に見せました。

そうしてついにエジプト脱出!

エジプトを出て、紅海を超自然的な方法で渡り、目指すは乳と蜜の流れる地と言われた、神様の約束の地カナンです。

でもユダヤ人たち、途中で何度も文句を言い、神様に背き、ついには本来ならわずかな距離であったカナンに行くために40年もかかったんです。

その間に最初の世代の人たちはみんな死んでしまい、モーセもついにはカナンに入ることが出来ず、後継者としてヨシュアが、そして最初の世代の人々の息子娘がカナンに入ることが出来たのです。

  

さてカナンに入るためにヨルダン川を渡り、非常に強固であったエリコという地域を、これもまた不思議な方法で、神様の指示に忠実に従って攻めて、勝利しました。

その後、アカンという人が罪を犯して死んでしまいましたが、その後アイという地域も攻め入り勝利しました。

  

その噂は瞬く間にカナンに住んでいた原住民の耳に入りました。彼らは集まりヨシュア率いるイスラエルと戦おうとしましたが、ギブオンという地域の人たちは違いました。

彼らは現実を直視して、もし攻撃したら逆にやられて我ら民族を滅ぼされてしまうということがわかり、凄い手を使ったんです。

  

彼らはなんと身なりをわざとボロボロにして、鞄やぶどう酒を入れていた革袋もボロボロのにしてイスラエルと対面したのです。

そして本当はすぐそこ、エリコの地域に住んでいるのに、なんと遠い国からはるばるイスラエルに会うためにやって来たって嘘をついたんです。

で、イスラエルと自分たちの国を滅ぼさないという盟約を結ぶように低姿勢でお願いしました。

その時の箇所がヨシュア記9章です。

そしてその答えのシーンが上のみことばです。

  

上のみことばを読めばわかるんですが、なんとユダヤ人たちは、それまでいつも神様に聞いて指示を仰いで、それに従っていたのに、この時は指示を仰がなかったんです。

彼らはきっと彼らが可哀想だからという理由で、即断即決で、彼らと和を講じるための盟約を神様の名によってしたのです。

その結果、ギブオンの責任を負うこととなってしまい、ある意味お荷物となってしまったんです。

  

この箇所を読んだ時、凄く考えさせられました。

主の指示を仰がなかった

この部分が弱いかもって思ったんです。

もちろん神様に祈り、神様のみこころを聞きます。

でもついフライングして、「これが必要!」って神様の時に対してフライングしちゃって行動してしまうことがあります。

たまになんですけどね。。。。

その度に、その刈り取りをすることとなります。

  

今神様の指示を仰ぐということ、そしてその時を待つということ、その方法に従うということを学ばされています。

主は本当に良い方で、いつもぼくが求めているちっぽけなものよりも遙かに超えた素晴らしいものを与えてくださいます。

主の道は最高に素晴らしい☆

そのお方といつも交わることが出来ること、これは本当に恵みですよね。

ぼくの人生は神様の御手の中にあります。

そして一歩一歩導いてくださいます。

聖霊様がいつも語ってくださる真理に応答する歩みをしていきたいですね手書きハート

実はそれが一番の早道で間違いの無いこと。

  

今もいくつかの祈りがありますが、でもそれに対して主がどう開いてくださるのか、

心から期待しています。

自分の方法で、自分の思いで行動しない。

主の時を待つ。

そしてそれを期待して、その時信仰によって一歩踏み出す。

普通ではあり得ないことでも、主は必ず答えてくださる。

だって、現にここまで主は導き、体を完全に癒やして、今次ぎの領域へと入ろうとしているんです。

これこそ主の答え☆

その時を待ち望んで、主に期待しますウィンク

主はどのように答えてくださるんでしょうね~ちょき

  

明日は礼拝ですね。

それぞれの教会の礼拝が主の愛と恵みで満ちて、主の喜びで満ちた礼拝となるよう、祈りますね☆

ではでは大笑いバイバイ

   

   

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最終更新日  2007年04月29日 01時10分17秒
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2007年04月04日
カテゴリ:デボーション

こんにちは~大笑い

昨日は急に寒くなってなんか冬に逆戻りしちゃったみたい。

今日も寒そう。。。

何か変な気候ですね。

   

さてさて来週の日曜日はイースターです。

そのイースターまでの一週間は「受難週」と言われている週です。

この一週間、デボーションもその箇所を読んでいます。

  

で、昨日はイエス様の弟子であったイスカリオテのユダの裏切りとイエス様と弟子たちとの過ぎ越しの食事の準備の箇所を読みました。

聖書の箇所はルカの福音書22章1~13節です。

   

ここで2つの準備が記載されていましたが、対照的な準備です。

  

一つめの準備、それはイスカリオテのユダのイエス様を裏切りの準備です。

 

☆★☆★☆★☆★

さて、過越の祭りと言われる、種なしパンの祝いが近づいていた。

祭司長、律法学者たちは、イエスを殺すための良い方法を探していた。

というのは、彼らは民衆を恐れていたからである。

さて、十二弟子のひとりで、イスカリオテと呼ばれるユダに、サタンがはいった。

ユダは出かけて行って、祭司長たちや宮の守衛長たちと、どのようにしてイエスを彼らに引き渡そうかと相談した。

彼らは喜んで、ユダに金をやる約束をした。

ユダは承知した。そして群衆のいないときにイエスを彼らに引き渡そうと機会をねらっていた。

ルカの福音書22章1~6節

☆★☆★☆★☆★

彼はイエス様を裏切ってわずかなお金を受け取り、イエス様のことを憎んでいた祭司長や律法学者たちの手に渡すミーティングを彼らとしました。

   

もう一方の準備はイエス様と弟子たちとが過越の食事をするための準備です。

  

☆★☆★☆★☆★

さて、過越の子羊のほふられる、種なしパンの日が来た。

イエスは、こう言ってペテロとヨハネを遣わされた。

「わたしたちの過越の食事ができるように、準備をしに行きなさい。」

彼らはイエスに言った。「どこに準備しましょうか。」

イエスは言われた。

「町にはいると、水がめを運んでいる男に会うから、その人がはいる家までついて行きなさい。そして、その家の主人に、『弟子たちといっしょに過越の食事をする客間はどこか、と先生があなたに言っておられる。』と言いなさい。すると主人は、席が整っている大広間を見せてくれます。そこで準備をしなさい。」

彼らが出かけて見ると、イエスの言われたとおりであった。

それで、彼らは過越の食事の用意をした。

ルカの福音書22章7~13節

☆★☆★☆★☆★

イエス様の命令どおりに弟子たちが町に行ったら、そのとおりに水がめを運んでいる男の人と出会い、彼は弟子たちに大広間を提供したのです。そして弟子たちはイエス様とする過越の食事の準備をしました。

   

この箇所を読んで、この二つの準備がいかに違うか、そして気を付けないとイスカリオテのユダと同じことをしてしまう危険性があるということを教えられました。

リビングライフの解説に書いてありましたが、イスカリオテのユダの紹介のところを聖書は「十二弟子のひとりで」(3節)と書かれています。

この表現はイエス様の弟子であるということを語っていますね。

そしてイエス様と一緒にいた人の中で誰でもイスカリオテのユダになり得るということを内包していると書かれていました。

彼はイエス様とずっと寝食を共にして生活していたのに変化しなかった唯一の人です。

彼はむしろ自分の思い通りにイエス様を操作しようとしました。

彼はイエス様よりも人を恐れたのです。

  

一方過越の食事の部屋を提供してくれた男の人。

彼は名も知れないただの商人なんでしょうね。

弟子たちも彼のことを知らないし、全くの無名の人です。

でもイエス様は彼のことをご存じでした。

最初から彼のイエス様に対する信仰をよく知っていて、彼をあえて用いたのでしょう。

イエス様のために部屋を提供した男の人。

彼は弟子たちに言われると素直に部屋を提供しました。

そして聖書の中でも重要な過越の食事がその部屋でなされます。

それもこの名も知れない一人の男性がした忠実な姿勢によるのです。 

   

この二つの準備。

自分も気を付けないと前者のイスカリオテのユダと同じ結果になるなって感じたんです。

神様に喜ばれようとする、でもそれは神様に聞くというよりも自分の方法だったり、自分の都合の良い方法でイエス様に働いていただこうとしてしまう。

イエス様よりも人を恐れてしまう。

なんか誰もがイスカリオテのユダになり得るんだなって感じました。

  

でも名も知れない男の人。

この人はイエス様を操作するんじゃなくて、イエス様に言われたことに忠実に従う人。

しかもご本人じゃなくて、弟子たちを通して言われたことにです。

自分の大切な部屋を提供することに抵抗することなく、単純に喜んで提供したこの男性。

  

この受難週、イエス様の前に出て、自分の思いを降ろし、イエス様の思いに聞き従う歩みとしたいなって思いました。

そしてイエス様ともっともっと深い愛の交わりをしたいです☆

そんなことを思わされました。

ではではウィンクバイバイ

   

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最終更新日  2007年04月04日 09時16分09秒
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2007年04月02日
カテゴリ:デボーション

こんにちは~大笑い

昨日から4月、月が経つのも早いですね~☆

先月の事なんですが、3月の後半の数週間、リビングライフというデボーション雑誌を使って、ずっとデボーションで旧約聖書の雅歌を読んでいました。

尚、このリビングライフここをクリックすると、毎日のみことばと解説を読むことが出来ます。とっても恵まれるのでお勧めです☆

   

さて、雅歌を読んでいて今までにないほど、雅歌が良くわかるというか、いろんなことを教えられたんです☆

で、何を教えられたのかというと、大きかったのはイエス様と自分との関係です。

   

以前も書いたことなんですが、雅歌はもともとダビデの息子ソロモンとシュラムという地域の女性との恋愛&結婚物語です。

でも単なる恋愛物の話だけじゃなくて、そこに大きな真理が隠されています。

それがイエス様と私たちとの結婚ということです。

  

聖書の中の大きな2つの真理、それはイエス様がクリスチャンの内に住まわれているということ。そしてもう一つが結婚ということです。

聖書によると、クリスチャンは霊的には男であっても女であっても関係なく「花嫁」です。

でも結婚はまだしていません。

専門用語では「再臨」っていうんですが、イエス様がいつの日かもう一度、花嫁であるクリスチャンを迎えにこの地上に来られると書かれています。

ちょうどこの雅歌がその花婿であるイエス様と私たちとの関係を現している書なのです。

  

説明はそれくらいで、、、

あ~、ほんとにイエス様との関係が、ソロモンとこの女性との関係みたいに深く深くなればって思いました。

雅歌の8章5~7節にはこんなことが書かれています。

  

☆★☆★☆★☆★☆★☆

自分の愛する者に寄りかかって、荒野から上って来るひとはだれでしょう。

私はりんごの木であなたの目をさまさせた。

そこはあなたの母があなたのために産みの苦しみをした所。

そこは」あなたを産んだ者が産みの苦しみをした所。

私を封印のようにあなたの心臓の上に、封印のようにあなたの腕につけてください。

愛は死のように強く、ねたみはよみのように激しいからです。

その炎は火の炎、すさまじい炎です。

大水もその愛を消すことができません。

洪水も押し流すことができません。

もし、人が愛を得ようとして、自分の財産をことごとく与えても、ただのさげすみしか得られません。

☆★☆★☆★☆★☆★☆

  

これ、ついにソロモン王とシュラムの女性が結婚したんですが、ソロモン王が花嫁であるシュラムの女性に対する望みの言葉です。

これ、良く読むと凄いことが書いてあります。

封筒を封印するように、自分を花嫁の心臓と腕に貼り付けて欲しいって言ってるんです。

もう絶対に離れない関係です。

 

これがイエス様が私たちに対して願っておられることなんだな~ってしみじみと感じました。

そうやって読むと凄いですよね~☆

イエス様が私たちをどんなに愛しているのか、愛おしくてしょうがないんですね。

あぁ~、そこまで愛されてるのか~って感じました☆

このイエス様との関係をもっともっと深めたいですね。

そしてイエス様と封筒を封印するみたいに一つとされている、この恵みをただただ感謝するばかりです。

ヨハネの福音書17章21~23節で、イエス様と父なる神様が一つであるように、クリスチャンもイエス様と一つであるって書いてあります。

だからぼくとイエス様は一つとされている。

ソロモンの告白が今実現してるんですね~!

そう考えるとすご~~~~く嬉しくなりました。

もっともっとイエス様の中で愛の交わりをしたいです☆

   

それと実際の結婚ということを真剣に考えさせられました。

結婚って何だろうって考えると、これも前に書いたんですが、イエス様と花嫁であるクリスチャンとの結婚生活を地上で体験出来る場なんだなって思わされました。

そしてこの結婚の祝福の鍵はやっぱりイエス様との関係がどうかなんだなって感じました。

私たちの内におられるイエス様の愛でお互いに愛する。

そしてイエス様と私たちが一つとされて結び綾なされるように、夫婦が一つとされて結び綾なされる。

そういう中でお互いの内におられるイエス様を日々見いだしていく。

その時に豊かな祝福が流れるのだと思います。

もちろん大変な面もあるでしょう。でもイエス様と私たちが深められていくように、お互いが深められて一つとされていく中で祝福がお互いの内に流れ出るんじゃないのかなぁ~って思います。

  

雅歌を読んで、あぁ~、こういう結婚がしたいなぁ~ってしみじみ思いました。

結婚に対する願いと祈りが読めば読む程強くなりました。

地上における結婚は神様のみこころなんだなって心から感じるようになりました。

  

不思議なんですが、今週の日曜日の礼拝でエペソ人への手紙5章からメッセージをされました。

エペソ5章の後半は夫と妻についてが書かれている箇所です。

神様のメッセージって凄いなぁ~って感じたんです☆

  

でもやっぱりまずは出会いですよね~♪

  

そんなことを3月のデボーションを通して教えられました。

  

今週は受難週。イエス様の十字架の恵みを味わい、感謝の週となりますように☆☆☆

ではではウィンクバイバイ

   

  

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最終更新日  2007年04月03日 02時27分39秒
コメント(6) | コメントを書く
2007年03月28日
カテゴリ:デボーション

こんにちは~大笑い

今日は一日とっても暖か晴れ音符晴れ音符晴れ音符晴れ音符

日一日と春らしくなってきてますね~さくら

でも今日はちょっと辛い部分もありました。

それは。。。。。。。。

花粉症涙ぽろりです。

あったかくなると共に一時期収まってた花粉症が復活!

う~~~~んっていう感じ。

それに眠い。。。。。

でも春っていいですよね~スマイルさくら音符

  

さてさて、今日はリビングライフに出てくるコラムを紹介します☆

これ、昨日、3月27日のところのコラムです。

とっても良かったので紹介しますねスマイル 

   

☆★☆★☆★☆★☆★☆★

その方の中にいる安全さ

私は3人の子どもたちに、彼らがどれほど神の愛の御手の中で安全に生きることができるかについて話してあげたいと思いました。

それで"ベアー(Bear)"という映画の話をしました。

それは母親を失った子熊の冒険の話です。

  

母親は死に、子熊は生き残りますが、見ている人々はその子熊も長くは生きられないと思います。

しかし、予想外のことが起こります。

からだのとても大きなコディアック熊が、この小さな子熊を自分の子どもにしたのです。

子熊もコディアック熊を父親と思ってついていきます。

父親熊はいつも子熊を見守っています。

観客はこれを見ながら希望で胸がいっぱいになります。

「子熊に未来がやってきた。これで生きていける。」

  

ある日この親子熊は互いにはぐれてしまいます。

子熊がいくら探しても父親熊は見つかりません。

その時、虎視眈々(こしたんたん)と子熊を狙っていたピューマ熊が静かに、かつ敏捷(びんしょう)に近づき、子熊の前に立ちました。

   

子熊は後ろ足を踏ん張り、上体を起こして前足を上げ、力の限り威嚇(いかく)してみます。

しかし、子熊の声は甲高い臆病な声でした。

カメラはピューマに焦点を合わせます。

  

ところが、ピューマの顔に突然恐れが横切ります。

ピューマは威嚇を止めて向きを変え、そろそろと引き下がっていきました。

  

カメラが後ろにバングルを廻し、観客に見えていなかった新しい場面を映し出します。

子熊の後ろには巨大な父親熊が立っていました。

その巨大なからだで一息に息子を救い出す姿勢をして。

   

この話は皆さんと私にも該当する真理です。

時に恐れを感じるとき、私たちはひとりだという考えに陥りやすいものです。

しかし、だれかがあなたを守っていることを覚えてください。

あなたは決してその方の守りから抜けることはありません。

ー予で一番特別な愛の話/ジョン・オートバーグー

   

☆★☆★☆★☆★☆★☆★

  

このコラムを読んでいて、神様の大きさをつくづく感じました。

そうなんですよね。ぼくたちが苦しいときも悲しいときも決して神様は見捨ててないんですよね。

親熊のようにいつもいつも守ってくださっているんですよね。

そう、っていうことは孤独じゃないんです!!!

ひとりぼっちでもないんですよね~~~☆

  

毎日の生活の中でこうやって守ってくださってるってとっても大きいですよね☆

だからこそいつもこのお方、神様との愛の関係をもっともっと深めていきたいです♪

神様はぼくたちを親熊以上の愛で心配して守り助けてくださるお方ですからね☆

そんなことを思わされました大笑いちょき

ではではウィンクバイバイ

    

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最終更新日  2007年03月29日 01時57分54秒
コメント(0) | コメントを書く
2007年03月26日
カテゴリ:デボーション

こんにちは~大笑い

今週は凄い雨からのスタート、びっくりしましたね~。

もの凄い風と雨雨台風雨台風雨台風雨台風雨台風雨台風雨台風雨、教会に行くまでの道で何度か吹き飛ばされそうになりました(笑)

それにズボンや服も濡れちゃったしびっくり

でも今日はとっても気持ちがいい一日☆☆☆

空も青空で気持ちよかったですね~♪

きっとこの分でいけば、桜ももうじき満開ですね~♪♪♪

楽しみ、楽しみ☆

  

さて今リビングライフというデボーション雑誌を使って毎日デボーションをしてるんですが、先週から旧約聖書の雅歌(がか)を読んでいます。

雅歌はソロモンというダビデの息子で、ダビデに次ぐイスラエルを代表する王様であり、神様から特別な知恵を頂いた人とシュラムというレバノンの近くにある地域に住んでいる女とのロマンスが書かれている書です。

この雅歌はイエス様と私たちとの関係についての予表というか型だと言われています。

聖書は私たちはイエス様の花嫁だって言っていますからね。

これ、男とか女とか、性差関係なく、男であっても女であっても、霊的には花嫁なんです☆

  

で、今雅歌の5章8節まで読んでいますが、いろんなことを教えられます。

このシュラムの女性ですが、彼女自身は特別な美女だというわけではないようです。

1章6節にはこう書かれています。

私をご覧にならないでください。私は日に焼けて、黒いのです。私の母の子らが私に向かっていきりたち、私をぶどう畑の見張りに立てたのです。しかし、私は自分のぶどう畑は見張りませんでした。

彼女は炎天下の中ぶどう畑の見張りをしていたので、日焼けをして色黒なんです。

でもソロモン、彼女の外見に関係なく、彼女自身を心から愛したのです。

  

ずっと読んでいて、自分の内面を探られています。

ソロモンのシュラムの女に対する愛は、同時にイエス様の私たちへの愛なんですよね

あぁ~、イエス様にこういうふうに愛されてるんだなぁ~~~♪って毎日味わっています。

だからもっともっとイエス様との愛の関係を深めたいって思わされます。

   

ああ、わが愛する者。あなたはなんと美しいことよ。なんと美しいことよ。

わが愛する者よ。あなたのすべては美しく、あなたには何の汚れもない。

(雅歌4章1節前半、7節)

イエス様は私たちに対していつもこう言ってくださってるんですよね。

実際、イエス様の十字架によってすべての汚れが取り除かれたし、イエス様の目には、私たちはこう映ってるんですよね~スマイルちょき音符

なんかすご~~~~~く嬉しくなりますよね~~~~~♪♪♪

  

でもそのイエス様の愛が当たり前みたいになって、イエス様との関係で不従順になると、愛が冷めてきちゃうんですよね。

昨日は5章1~8節を読んだんですが、正にそういう内容でした。

イエス様への愛よりも自分を大切にして、自分に対して頭をもたげるとき、イエス様との関係が疎遠になっちゃう。

実際彼女もそれによって苦しい目にあってしまいます。

イエス様の愛はずっと変わらない。でも私たちの側がどうかによって内側が空虚になり、苦しくなり、だんだんと自分自分ってなっちゃうんですよね。

いつもイエス様を第一にして、イエス様に従い続ける者でありたいなぁって改めて思わされました。

  

でも今回、雅歌を詠んでいて、改めて思わされること、それは「結婚」ということです。

結婚ということに対しては真剣に祈っているし、したいという思いはとても強くあります。

で、ソロモンの雅歌を詠んでいて、ソロモンのように愛する者でありたいなって思わされます。

これが新約聖書のエペソ人への手紙5章25節に書かれている

夫たちよ。キリストが教会を愛し、教会のためにご自身をささげられたように、あなたがたも、自分の妻を愛しなさい。・・・そのように、夫も自分の妻を自分の妻を自分のからだのように愛さなければなりません。自分の妻を愛する者は自分を愛しているのです。(エペソ5:25、28)

  

でも思うんですが、その為にもまずイエス様の愛を十分に受けることなんですよね。

そしてイエス様の愛を受け、交わりが深くなればなるほど、そのイエス様の愛を相手に流し出していくんだと思います。

そして結婚もまた花婿イエス様と花嫁である私たちクリスチャンの型なんですよね。

そう、結婚ってイエス様と私たちとの夫婦関係の前味わいなんだろうなぁって思います。

 

聖書の中に雅歌があるっていうのは、神様は結婚に対して重視しているっていうことだと思います。

主が喜ばれる結婚が出来ればなぁ~って思ってますウィンクグッド

  

そんなことを雅歌を詠みながら味わい、教えられました。

ではでは大笑いバイバイ

 

 

  

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最終更新日  2007年03月27日 03時03分41秒
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2007年02月28日
カテゴリ:デボーション

涙ぽろりこんにちは~スマイルぱー

今日、うちの方は朝から寒いです

今週は日曜日、朝から少し調子が悪く、頭が痛いなぁ~って感じてました。

で教会にいる間は大丈夫だったんですが、家に帰ったらとたんに頭がガンガンしてきて、そのまま寝てしまいましたしょんぼり

月曜日はその余韻が一日残ってたんですが、でも昨日の朝には回復して、今は元気です♪

身体は正直なんですね~ウィンク

   

さてさて、今日はデボーションノートえんぴつで教えられたことを分かち合います☆

昨日のリビングライフの中で書かれていた文章で、とっても励まされた記事があったので紹介します。

   

    律法は罪を指摘します。しかし、福音はそれをいやします。

律法は怒りの命令です。しかし、福音は恵みのことばです。

律法は"あなたは罪人だ!"と言います。しかし、福音は"キリストが購われた!"と言います。

 律法は"神はあなたに対して怒っておられる!"と言います。しかし、福音は"神はあなたを愛しておられる!"と言います。

by パトリック・ハミルトン

  

普段何気なく「恵み」っていう言葉を使いますが、でも福音って恵みそのものなんですよね~スマイルグッド

この文章を読んでいると、イエス様の十字架で救われたっていうこと、これはもの凄いことなんだなぁって感じました。

そしてだれでも、ただイエス様が自分の為に十字架にかかったことを受け入れたなら、それだけで、この福音が適用される、凄いことなんですよね☆

 

でもサタンは「律法」を利用して、クリスチャンであっても責めてくるんです。

ぼく自身、「これでいいのか~~~」とか、内なる声っていうか、内側からささやかれてきます。

でも思うんですが、結局どっちに立つかなんですよね。

イエス様の恵みの福音に立つか、律法による責めに立つか。

 

イエス様の恵みに立つ秘訣、それはイエス様の中に入り込むことですね。

前々回書いた岩だぬき信仰きらきらきらきらきらきら

岩だぬきみたいに、イエス様の中にすっぽり入っちゃうことなんですよね。

それと不安になった時、一人にならないで祈ってもらうこと。

実はこれが教会です☆

そうやって一歩一歩、イエス様の御姿に似せられて変えられていくんです。

これからもお互いにイエス様の中に入り込み、イエス様との愛の関係を築いていきましょう!

ではではウィンクバイバイ

 

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最終更新日  2007年02月28日 09時23分08秒
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