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2026/02/09
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テーマ:社交ダンス(9630)
スローフォックストロットのルーチンに関して質問をしました。

問題はすんなり解決したものの、もっと気になることがあると先生にご指摘いただいたんです。

男性のボディの位置と動きに関するものでした。

もうすでに何度も習っていることなんですが、できるのはレッスンの時だけですぐに忘れます。

練習不足というより、キツイからやりたくないのかも。





右の一番下の肋骨の位置を変えないまま、フレームをギュギュ〜っと左右に回転させます。

これが出来ないと身体全体が回ってしまってコネクションがバラける、私たちの踊りみたいになるんですね。

『肋骨の間の筋肉痛になって下さい。』

先生は笑いながらおっしゃってましたけど、本当にみんなこんなことやってるんですか?





スローフォックストロットは特にこれが絶対必要みたいです。

肋骨の間というより、肩甲骨の内側の筋肉が相当きついですね。

普段使ってない証拠です。

コスメティック・スウェイ、10年くらい前に習ってるんですよ。

もう全く忘れてました。





どのルーチンでも男性はドーンと前に立って(正面という意味じゃないです)女性にコネクションを与え続けることで安定感が増して、大きくシェープを作れるんですね。

ポジションがごちゃごちゃ動くのは、二人がボディを絞って互いにコネクション・ポイントを守り続けてないせいでした。

特に男性後退の時に居なくなりやすいみたい。

スタンダード種目は女性に比べて男性は立ってるだけで楽でいいなと思ってましたけど、立ってるだけじゃないんですね。





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Last updated  2026/02/10 07:34:58 AM
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