父の最期を思い出し・・・
ファミリーセールへ行ってきました娘は遠征で葉山に行ってるので、娘の分も選ばなきゃと意気込み・・仕事帰りにFママと合流しに乗せてもらい会場へ行くと並ばずに入場できました午前中に行った義母は1時間半並んだとか・・けっこう短時間で、娘と私の をGETできました~晩ごはんはウチで前日 大量に作ってしまったアジの南蛮漬けや、Fママが買ってきてくれた鯨のお刺身等々をアテに〆は広島焼で 先生の奥様がセールへ行く間、MちゃんとHくんをお預かりお昼ごはんにエビフライを用意して待ってたんだけど、お寿司を食べてきた~とMちゃん遠慮しないでって言ってるのに・・つなぎを着てやってきたHくんお着替えの時、「Aしゃん(さん)カッコいいって言ったらどうしよう」と言ってたとかおませな口調でいろいろ笑わせてくれます公園へ行ったり、チョコラと遊んだり・・私も楽しませてもらいましたお利口さんのMちゃんとひょうきんなHくん・・ホント!かわいい お彼岸にお寺さんが来て下さるので実家へ再来月は1周忌・・早いものです先日、録画していたNHKドラマ「永久の泉」を見ていて父の死を思い出し、号泣してしまったドラマは、寺尾聰さん主演で病気の妻を殺害した容疑をかけられた小日向文世さんの国選弁護を引き受けた弁護士・寺尾聰さんが事件当日の足取りを調べるため阿蘇山中に出掛ける。図らずも自分の娘と婚約者・山本耕史さんと一緒に山歩きをする羽目に。そこで事件の核心に近づくにつれ、亡き妻・田中美佐子さんとの封印したはずの過去に直面せざるを得なくなる...というものずっと、死に目に会えなかった、1人で逝かせたと思っていた妻だったけれど、自分も妻を見送ることができていたのだと気づく・・自分の妻との最期の別れ死が近づくと、人は一つ一つ未練を捨てながら死を受け入れる心構えができる・・死が人の命を捕まえにくるのではなく 死を受け入れて自ら生に別れを告げる・・そんなドラマを見ながら、父の最期とダブってしまい涙が止まりませんでした父が亡くなった日・・・日曜だったので母も私の家族も弟家族もみな揃っていましたいつもは部活で遅くなる娘も、その日だけ学校の行事で夕方帰宅息子も広島から帰省して、前日 父と久々の対面息子は涙、涙で言葉にならず、父と握手し ずっとうちわで扇いでましたそんなに泣いたら父に悟られるのではないかと、私は内心ヒヤヒヤ・・翌週から別の病院へ転院する予定だった父・・まさか そんな急に容態が急変するとは思ってもなく・・妻、子ども、孫・・皆に見送られて あっという間に旅立ちました皆に見送られながら旅立とうと、父自ら別れを告げたのかもしれませんドラマを見ながら泣きすぎて、目が腫れてしまった 岡山のマスカット&梨が届きましたゴルフが大好きで月に3回はコースを回っているMさんアダバットの洋服ばかり着ているそうアダバットを着ているとお金持ちだね~ってよく言われるんだとかたしかに。。。アダバットを着ているとすぐわかりますそんなMさん!先日78で回れたんだとか打ちっぱなししか行ったことのない私唯一コースで回ったのはマウイ島でゴルフした時なので、イマイチその凄さがピンとこないのだけどあの興奮トークからすると、かなり凄いスコア