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親も勉強する中学受験               2022年受験予定

河惣益巳ファンページ

河惣益巳


ファン暦
27年。チャイナロードエクスプレス雑誌連載のころから。
コミックスはほとんど持っています

河惣マンガの特徴
絵が濃い、特にまつげが下まつげも含めてしっかり描かれている
初期~全盛期のころはストーリーが華麗でドラマチックだった
最近のストーリーは作者のキャラ萌えで失敗している作品が多く残念
男の長髪率が高い
主人公が周囲からすごく持ち上げられ、才能豊かだったり優秀である

これでも1/3です
河惣コミックス








先生の在住する豊橋めぐり

河惣ファンならだれでも知っている事実、
河惣益巳先生は豊橋市在住(多分、子供のころからいる?)
名物は大葉とうずらの玉子。
周囲に豊川稲荷や渥美半島などの観光地があります。

  • 豊橋駅.JPG
豊橋は東海道新幹線、JR東海道線、名鉄線などで行ける、愛知県東部の街です。



  • カレーうどん.JPG
豊橋はカレーうどんが名物。といっても最近できた名物ですが。



  • カレーうどん2.JPG
ここのカレーうどんはうずらの卵を使い、うどんの下にご飯ととろろが入っているのが特徴。
市内に40軒以上のお店があるので、くいっぱぐれる心配はありません。



  • サーラ1.JPG
豊橋市周辺には、サーラグループなる企業グループがあり、
市内にいくつか「サーラなんとか」という名前のビルがある
サーラグループ公式



  • サーラ2.JPG
サーラプラザなる建物。レストランやカルチャースクールが入っている
サーラプラザ



  • カルミア.JPG
JR豊橋駅の表玄関。「カルミア」という駅ビルが入っており、ちくわなどお土産も買える。
書店や無印良品もある。
カルミア公式



  • 飯田線.JPG
飯田線という、JRの支線。これに乗れば15分程度で豊川稲荷に行ける



  • 豊川稲荷1.JPG
豊川稲荷参道。駅前商店街など、このようなキツネの像がいっぱい置いてある



  • 豊川稲荷2.JPG
隣町にこんなにキツネがいっぱいいるところに住んでいれば、
「玄椿」など作品でキツネを描く気になってくるのもむべなるかな



  • 豊川稲荷3.JPG
豊川稲荷の鳥居
豊川稲荷公式



  • 豊川稲荷4.JPG
豊川稲荷本堂。駅から5分程度のところなので、気軽に参詣しやすいです



  • 豊川稲荷きつね.JPG
周辺にはいなりずしの店も多数。
豊橋のカレーうどんとこちらと、どちらを食べるか迷うところですね。



  • 豊橋路面電車.JPG
豊橋市内には、路面電車があります。駅前と市役所、運動公園を結んでいます
豊橋鉄道公式



  • 豊橋市役所.JPG
豊橋市役所の建物。先生はこちらに住民票を置いているんですね



  • 豊橋市役所2.JPG
豊橋市役所公式



  • ほの国百貨店.JPG
駅前を少し歩いたところにある百貨店。ここの呉服売り場を先生が覗くこともあるのでしょうか?
ほの国百貨店公式
話はそれますが、ここは岸本葉子が著書で「丸昭」という仮称をつけて
取り上げたデパートだと思われます。
確かに、オーガニックのおかずなどなさそう、、、




  • サーラタワー.JPG
ココラフロント、またの名をサーラタワーという名前の建物です。
駅前にありますが、タワーというほど高くないので、ココラフロントに改名したと思われます。
ココラフロント公式



  • ちくわ.JPG
土産に買った駅弁。豊橋の名物、ちくわを使ったいなりずしの弁当。



以上、先生の家を訪ねたとかではなく、(豊川稲荷を含む)豊橋駅周辺のメインの建物を廻っただけです。先生のご自宅は知りません。おそらく市内の住宅地で美容院をやっているところみたいですが、、、豊橋を訪れてみようという気になったのは、「色兼ネル」を読んだのがきっかけです。こちらの舞台は名古屋なんですけどね、、、先生の作品は、地元の方言が全然出てきませんね。色兼ネルで初めて、名古屋の方言が出てきましたが、名古屋と豊橋は方言が多少違うとは思いますが、、、先生は漫画の仕事が売れても上京せず、かといって個人的にお好きな京都に移住することもなく、ずっと豊橋に住んでいるようです。それだけ豊橋が住みやすくて気に入っているのでしょうか


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