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親も勉強する中学受験               2022年受験予定

日記の過去ログ

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青山テルマ

DIARY

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ヒットした「そばにいるね」は、リピートして聴くに値すると思いますが、
他の曲は、特に印象に残りません。
「そばにいるね」は、遠距離恋愛のせつない気持ちをストレートに表しつつ、
楽曲もさわやかな感じなところはいいと思います。
ただ、男性ボーカルの使い方があまり好きじゃないし、
「メシ食ってっか?」という言葉遣いも、ちょっと下品なのが、惜しいですね
(それに、韓国の挨拶みたいだし)



ケルティックウーマン Celtic Woman



改めて説明するまでもないですが、
荒川静香のエキシビション使用曲「You raise me up」が入っている曲です。
私は以前、BGM向けのアイルランドの曲を仕事で使っていたので、
アイルランドの曲には馴染みがあり、興味を持って聴いてみました

you raise me up は、エキシビションのとき聴いたのよりは、CDの方は、静かな感じですが、
多分、エキシビションの曲は盛り上がるように編集したんでしょうね。

このグループは、ヒーリングヴォイスの持ち主5人を組み合わせてできております。
曲調はあくまでもポップスという感じなので、
民族音楽を期待している方には、オススメできません。
確かにこのグループは、「ヒーリング」に入るとは思いますが、
マッサージサロンなどで使うような感じではなく、
日常生活において、元気を出したいという場面で聴いたほうがいいと思います。

実際、代表曲の「you raise me up」は、あなたが私を元気付けてくれる、という意味ですから。

個人的にお気に入りなのは、「オノリコフロウ」
これは民族音楽っぽいですね。

ケルティックウーマンは、意外と日本でもメジャーになってきており、
いろいろCDやDVDが出ているようですね。




ヒーリングの範囲でも、そこそこ個性がある感じなところが、ヘイリーと違うかな。
ケルティックウーマンは、BGMとして流してもいいし、 ちゃんとメロディと歌詞を拾おうとして聞いても、いい。

「The last rose of summer」や「Vivaldi's rain」がお気に入りです
お気に入りだから、仕事(ピラティスの指導)でも使いたいけど、ヴォーカルが目立ちすぎて、ダメですね
そういうわけで、クラスをスタートさせる前に、これらの曲はかけています
スポーツクラブとかのスタジオって、クラスの開始10分前からお客さんを入れるところが多いとおもいますが
そういう時間帯に、これらの音楽を流しています


ヘイリー

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ヒーリングミュージックですが、ちょっと物足りないというか、
ヒーリングとして無難かな、という感じ。


映画・俳優



トロイ


トロイ / ブラット・ピット



古代ギリシアの国、スパルタの美貌の王妃をトロイの王子が奪ってしまったことが
きっかけでおきた、トロイ戦争と有名なトロイの木馬のエピソードの映画化です


パリスがヘレンをこっそり連れ帰っちゃったときに、
主人公のアキレスにもいずれ恋人が登場するんだろうな、と思ったら、 案の定、プリセウスという女性が出てきました。
王の姪?かなんかで神官の巫女という設定ですが、
この人はホメロスの原作に出ていたっけ?
多分、映画オリジナルのキャラなのかな?


舞台が地中海沿岸という温暖なところだけに、人々の服装は軽装なので、
こりゃ、スタイルよくないとこの映画に出演できないなあ、と感じながら見ていたのですが、
案の定、他の人のブログでこの映画のレビューを見てみたら、
ピットの肉体美に感激している人がたくさんいらっしゃいましたね


老人のスパルタ王との決闘にすら負けた、
ヘタレ王子のパリスが、最後かっこよすぎでしたね。
何しろ主役のアキレスをやっつけてしまうのですから。


こういう娯楽映画では、見せ場として主要人物の決闘シーンはお決まりなので、
戦争なのに、パリス×スパルタ王、ヘクトル×アキレスの従弟(名前失念)、
アキレス×ヘクトル、のサシでの対決シーンが出てきます。
アキレスを神の子設定にしていないものの、神話ファンの観客も楽しませられると思うし、
娯楽映画としては、こんなものでしょう、という感じです。
欲を言えば、トロイとスパルタ連合軍の鎧が区別がもっとわかりやすければよかったですね。
日本の合戦映画みたいに。


ホメロスの世界   ヘレン・オブ・トロイ 特別版



kokia コキア





ポップス歌手としても気に入っている kokiaです。
(本名はアキコ?のつづりを逆にした芸名ですよね)
(念のため、コキアはほうき草の別名でもありますが)

2003年に、ドラマの主題歌でkokiaを知って、しばらくきいていました。
その後、数年遠ざかっていましたが、最近思い出し、新しいCDも聞いてみました。
そのころとだいぶテイストが変わったかな、と感じました。
以前のほうが、元気のある歌が多かったかな。

今回のは途中の曲、ゲマトリアと星屑のヴォカリーズは、ヒーリングっぽいです





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