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以前見たドラマ

2009.01.11
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カテゴリ:以前見たドラマ
ドラマのレビューは、下記のブログ(別館)でやっております。
ヨロシクねウィンク

モモのドラマ館




ファン・ジニ 完全版 DVD-BOX2 


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最終更新日  2009.01.11 18:09:44
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2008.07.05
カテゴリ:以前見たドラマ
今、地元の局が放送してくれているので、
「エアシティ」(チェ・ジウ主演)
「魔王」(オム・テウン主演)
を見ています。

どちらも、サスペンスタッチのドラマで、私は結構気に入っているのですが
どちらも、韓国では低視聴率だったのです。
それは、ドラマの質じゃなくて、韓国の人が、
サスペンスが鑑賞できるほど、洗練されてないんじゃないのかな、と思います。
それに、韓国で高視聴率をとるドラマって、未だに出生の秘密とか、不治の病とか
の話ですものねうっしっし


韓国の刑事ものドラマも、「ナイスガイ」とか、「プラハの恋人」とか、
たまたま偶然、刑事が容疑者を見かけて追いかけて、
それで事件解決!みたいな、あっけなさ過ぎる内容です
(事件よりも、男女の三角関係に比重をおいているからなのですが)
その点、日本のドラマだと、ちゃんと聞き込みを行った上で、
犯人なり重要人物にたどり着いていますよね。



さて、その「魔王」の日本版が始まりましたが、できはどうなんでしょうね?
夕べの放送、最初の15分くらいを見てみましたが、
主演の二人が若すぎるし(テウンはもう30代ですよ)
話がばたばたすすんでいく印象です。
日本のドラマにも、頑張って欲しいのですが。。。。




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最終更新日  2008.07.05 12:38:20
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2008.05.13
カテゴリ:以前見たドラマ
大貴族の家

(写真は揚州チャングムパーク、ドラマ「英雄時代」などの撮影で使われた、
貴族の館だそうです)


ソウルの旅で案内してくれたガイドさん(チャンさん、女性20代後半)による、
4月の時点でのドラマに関して教えてくれたことです。


・今大評判の時代劇「イサン」というのは、
不幸な生い立ちをしたものの、偉大な業績を成し遂げた王様
(それもわりと近代の王様)の話である


・ガイドさんの個人的なお気に入りは、チェ・ジンシル主演の
「私の人生最後のスキャンダル」芸能界が舞台だそうです


・「太王四神記」も大評判で、このドラマのおかげで、
ここ数年は韓国ではイマイチだった、ペ・ヨンジュンの人気が
盛り返したそうです



あと、去年のドラマなんですが、ガイドさんは、「コーヒープリンス1号店」
もすごくお気に入りだったそうですが、
「コヒプリは今日本でやっています」といったら、
ネタバレをしないように、黙っていてくれました。



このガイドさんは、日本語がペラペラなので、日本のドラマも、
字幕・吹き替えなしで見てしまうそうです。
「薔薇のない花屋」なんかもとっくに見てしまったそうです。
すごいですね!うっしっし





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最終更新日  2008.05.13 17:25:49
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2008.04.22
カテゴリ:以前見たドラマ
ドラマ 「オンエア」


日本での韓流の影響で、セリフがわからないながらも、
ソウルで放送されているドラマを楽しみにしていましたので、
夜、ホテルの部屋で見てみました。


まずは、日本でも評判の高い、「オンエア」をやっていました。
パク・ヨンハ、キム・ハヌル、ソン・ユナなど
日本でもおなじみの俳優さんが出演しています。


内容は、もちろんよくわからなかったですが、
ハヌルがしょっちゅう不機嫌だったり、ヨンハが飛行機のビジネスクラスに乗って
どこかの国に撮影に出かけたりしていました。


このドラマの裏では、赤ちゃん協奏曲みたいなのをやっていました。
何故か3人の若い男たちが、赤ちゃんの世話をしていました。
このドラマでは、主役ではないようですが、「怪傑春香」のジェヒが出ていました。

それからもう一つ、別の局でドラマをやっていましたが、映りが悪いし、
知っている俳優がいないし、で何のドラマかわかりませんでした。





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できれば、時代劇も見てみたかったのですが、
残念ながら、ソウル滞在中に放送日はなかったようです。






[KI]快傑春香 DVD BOX(日本版)








最終更新日  2008.04.22 17:29:17
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2008.02.10
カテゴリ:以前見たドラマ

上矢印の著者のたがみようこさんは、
ご主人のことを「オッパ」と呼びたいという憧れをお持ちだそうです
(呼べない理由は、著書をご覧ください)


韓ドラマファンなら、オッパは「お兄さん」あるいは知り合いの年上男性に
対する呼称であることはご存知でしょう。
この理屈でいうと、私の場合は、ダンナのこと「オッパ」と呼べますが
(彼は1歳だけだけど、年上だから)
一度も呼んだことはありません。
(ちなみに、「あなた赤ハート」とも呼んだこと一度もないです。
ひたすら、本名呼び捨てですね)

「オッパ」は、私の場合、日本語で○房の俗語(あるいは、母乳の俗語うっしっし)を
どうしても連想してしまうので、口にすることはできません。




次に、これは時代劇でよく出てくる言い方ですが、王室がらみの言葉で「マーマ」です。

チュンジョンマーマ(王妃さま)
テービーマーマー(大妃さま-日本で言う皇太后)
コンチュマーマー(公主さま-日本で言う内親王)
なんとかサングンママニム(なんとか尚宮さま)

この使い方からするに、「マーマ」はフランス語で言う、「マダム」の
意味があるのでしょうね。


韓流ブームはもう終わった、という人もいますが、
未だに、いろいろな作品をテレビ放送でやっていますね。
新しい作品だと、何が面白いのかな?



韓国コミュニティゾーン KANKAN
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最終更新日  2008.02.10 17:54:59
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2008.01.11
カテゴリ:以前見たドラマ
韓国ドラマを見ていて感じたのですが、登場人物の名前(姓)は、

主要人物は、キム、パク、イ、 などの、韓国に多くある姓の人が多く、

脇役クラスに、ちょっと少数派の名字が入ってくることが多いような気がします。


ちなみに、

冬ソナ
 チョン(5位)ユジン  イ(2位)ミニョン or カン(6位)ジュンサン 
 キム(1位)サンヒョク

春ワル
 ユン(8位)ジェハ or イ(2位)スホ  パク(3位)ウニョン(ただし、本名はソだったけど)


で、脇役のオ・チェリン(冬)とか、ソン・イナ(春)なんかは、
10位以内の名字ではありませんね。


この法則、どう思います?
私よりももっと韓ドラを見ている人のご意見をお聞かせください



あと、名字の種類が少なく、同姓の人が多い韓国ですが、
さすがにドラマ上、親族ではない設定の人たちの間では、
同じ名字にならないように気配りしている感じですね。





韓国で暮らしてみれば





参考までに
>>韓国の姓名



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最終更新日  2008.01.11 16:34:14
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2007.04.04
カテゴリ:以前見たドラマ

NHK「どんど晴れ」、初回視聴率は過去最低
2007年4月3日(火)11:19

 2日に始まったNHK朝の連続テレビ小説「どんど晴れ」の初回視聴率(ビデオリサーチ調べ)は、関東地区で14・9%、関西地区で14・2%と、いずれも過去最低を記録した。

 これまで関東地区では、2005年度上半期に放送した「ファイト」の16・9%が最低だった。

YOMIURI ONLINE




この時期になるといつも、NHKの朝ドラの視聴率の低迷についての
報道がなされますね。

「朝だから、元気になるような明るいドラマを」という気持ちはわかりますが、
そういつも、能天気なドラマばかり流されても、継続して見る気はしません。

実は、目覚まし代わりに、実に7年ぶりに朝ドラを見るようにしよう、と
去年の秋思ったのですが、そっちのドラマも挫折しました。
出演者をベテランでそろえて、丁寧なつくりにしようとした意図は評価しますけど、、、


そして、今度の新しいドラマも、映像はきれいな感じがするのですが
(ただ、ドラマ中盤になると、スタジオの撮影ばかりになるから、綺麗な景色も
ほとんど出てこないんですよね)
なんか妙にのほほーんとした感じで、ハマれない予感です。


それから、土曜夜の韓国ドラマ枠は、ついに今度の7日(土)から、
あの >>春のワルツ が始まるようです。

を見た後だから、ヌルく感じられるかもしれないけど、
とりあえず見てみようと思います。
できれば、ドラマ中盤で捨てられそうな感じのする「婚約者」が今回はいないといいんだけど。



「春のワルツ」公式写真集(2)


>>韓国俳優データベース



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最終更新日  2007.04.04 12:57:51
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2007.03.20
カテゴリ:以前見たドラマ
チェオクの剣、最終回を迎えました。

本当は1話ごとに感想を書きたかったのですが、忙しかったりして、
飛び飛びになってしまいました。

今回は、最終回だけでなく全体の感想を書きます。

全体、、、、
これは「滅びの美学」のドラマなのかなあ、と感じました。
途中も、脇役何人かが非業の死を遂げていましたが、
ついに最終回は、主要な3人がみんな死んでしまって、、、、
ただ、あれだけ身分制度の苦悩をしょっている人たちだから、
死んだほうがラクだったような印象はありますけどね。


きちんとロケをして、手間をかけていたこのドラマ。
エキストラもたくさん使って、迫力を持たせようとしていたし、
視聴者の心を捉えようとするツボをついたストーリーとか
悪くはないと思います。
でも、敵味方のよくわからないチャンバラシーンとか、
細かいところで、話が見えないところもありました。
このドラマの監督さん、才能はあると思うけど、まだ若いんですよね?
今後の作品を期待します。





生き残った人らしき人物を個別に取り上げてみますと

チュクチ
助演男優賞をあげます。
この人が、このドラマのストーリーの軸を引っ張っていましたね。
最期はかなりかっこよくなっちゃって。
実はとっても愛妻家だったし。
ただ、妻の存在は、彼がチェオクの恋愛合戦に参加しないための
理由付けだったような気がします。
いずれにせよ、ヒロインチェオクには恋愛感情を抱かず、
純粋な敬愛の気持ちで彼女に付いて行ったチュクチは、
兄とムリヤリ引き裂かれたチェオクにとっての、弟代わりの存在だったのでしょう。


ナニ
多分、正確な名前は「ナンイ」とか「ナンヒ」とか言うのでしょうね。韓国語には詳しくないけど。
助演女優賞はこの人に。
何しろ、ほとんど女っけのないこのドラマで、唯一、正統派お嬢様として、
君臨して下さいましたからね。
でも、彼女の頭の中身はとっても現代的でしたね。
自分からプロポーズしたり、夫としたい男性が密かに愛する女性と
同居しようと思いついたりするところは。
それと、チオの妹だという設定でしたが、実は兄妹で会話するシーンが
まったくなかったので、二人が兄妹っぽく感じられないところが、
このドラマの減点となりました。




セウク
冒頭、ソンベクを追い詰めて「お前は道なき道を歩いてきた」と
説教するところから登場しています。
このシーンだけ見ると、権力側につく悪役のじいさんという感じですが、
中身は骨のある、ちゃんとした武人でした。
最終話で、チェオクと同じ、あのカルトっぽい怪しげな治療を受けて、
傷は回復したようです。
あとは、チオの忘れ形見と、
(ユンへの気持ちの整理をつけたとして)ナニが
お嫁に行った先で生まれる孫の成長を楽しみに老後を過ごすのかな。



スミョン
美人だけど、わりと下膨れしている顔立ちなところが
毎回気になっていました。
チャンバラシーンがあったり、わりといい役柄だと思いますが、
この役をやった女優さんは、今は芸能界を引退しているとのこと。
何でなのでしょうか?壽引退?


ピョンテク
何故か、途中で消えてしまいました。
やぱり、チェオクの死を知ったときは号泣したのでしょうね。
身分制度を乗り越えて、チェオクを正妻にしようとしたところは、
大いに評価します。



王様
この王様も晩婚ですね。
まあ、后に先立たれたりしていたのなら、仕方ないですけどね。
それにしても、后選びが公開オーディションのようなものとはショック
これだと、おとぎ話の王子さまのお妃選びみたいな?
普通、歴史上の王様とかのお后選びって、有力貴族が自分の娘を進めたりするものだけど



ピョ・コンスピョ・コンス『丹心歌(Ballad/Inst.)』

V.A.V.A.『最後の安息所』


JUSTJUST『悲歌』

ジョン・ギソンジョン・ギソン『宿命(Rock/Inst.)』


ペイジ(イ・ガウン)ペイジ(イ・ガウン)『丹心歌』







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最終更新日  2007.03.20 17:06:03
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2007.03.04
カテゴリ:以前見たドラマ
今回は、チェオクのソンベクのいいシーンが多かったですね。
でも、この二人本当は兄妹なんですよね?
だからなんとなく、ラブシーンも引いちゃいますね。


そもそも、幼少から一緒に育てられると、血がつながっていない男女であっても、
成人してから恋愛感情を持たないものだと聞いたことがあります。
なんでも、幼い頃から一緒にいることにより、お互いを身内だと感じるセンサーが働き、
恋愛感情を発生させる機能が働かなくなるらしいのです。
だから、通常は一緒に育てられるはずの兄妹が、
お互いに恋愛感情を抱くことは、滅多におこらないですね。
この理屈でいくと、遺伝子的には兄妹であっても、一緒に育てられていない人たちは、
恋愛感情を抱いてしまうものなのでしょうか?


チェオクたちの場合、一応途中までは(妹7歳、兄12歳くらい?)一緒に育てられていますが、
その後あんな形で引き離されてしまったので、なおさらお互いに恋しがる要素があるわけです。
そして成人後、二人とも名前を変えてしまっているから、
兄妹ということがますますわかりにくくなっている上に、
ソンベクが「父はまだ生きている」などという戯言を言うから、
なおさら話がこんがらがるのですね。
ソンベクもねー、自分の心の中ではいくらでも、
親が生きているつもりになっていてもかまわないけどね、
人に質問されたら、ちゃんと客観的事実(父の死亡の事実)を正直に言わないとダメじゃないですかしょんぼり



それにしても、韓国ドラマでのこの「兄妹間の禁断の恋」ってのは多いですね。
あの冬のソナタ をはじめとして、
秋の童話 ~オータム・イン・マイ・ハート~   ガラスの華  など、
兄妹(あるいは兄妹同然)だから恋愛しちゃダメ、というのが結構ありますよね。
韓国人ってもしかして、近親相姦への憧れがあるのでしょうか?


話は変わりますが、チャングムの医局長(このドラマでは盗賊の一味のトクスとかいう人)、
このドラマではかなりかっこいいですね。
チャングムでは、小心者で保守的なおっさんだったのに。
ただ、吹き替えの声優さんがチャングムとは違います。
チャングムで医局長の声を担当した人って、
チェオクでは、役所の軍のあやしそうな隊長の声をやっているのでは?


最後に、ソンベクがチェオクに語った内容は、
20世紀の社会主義に通ずるものがありますね。
ソンベクは、単なる盗賊ではなく、革命家といえます。
このドラマはフィクションですが、もしソンベクが実在していたら、
「ソンベクの乱」とか言って、世界史で習ったりしたのでしょうね。







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最終更新日  2007.03.04 11:36:32
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2007.02.18
カテゴリ:以前見たドラマ
やっぱりというか何というか、何とか生き返ったチェオク。
でも、子供の産めない身体になってしまったが、何でなのでしょう?
1.王の護衛官に斬られたときの傷がもとで
2.怪しげな治療法のせい、
つまり、仙人が反魂術を行うときに自分の命を引き換えにしないといけないように、
チェオクが生き返るにしても、何かを犠牲にしないといけなくて、
それが、たまたま子宮だった、とか?


チェオクは都に戻るとき、自分の両親の位牌を抱いて泣き崩れました。
ここは本来、感傷的なシーンのはずですが、
悪いけど、チェオクが腹痛を起こして倒れてるみたいに見え、盛り上がりませんでした。
「どうしたの?まだ傷が治っていないの?」と声をかけてあげたいような。


今回は、チャングムのパンスルの手下だった、ピルトゥの役をやった人が出てきましたね。
某サイトで、出演するらしいのは知っていましたが、
わりとわかりやすい役(ペ武官)で出てきてもらえました。



それにしても、ナニおぢゃうさまのチェオクの庇いぶりといい、
ユンと結婚しても一緒に暮らそう、という提案といい、
身分的に上位にあるということは、
女をそこまで恋敵に対しても寛大にさせるものなのでしょうか?
ナニは多分、ユンとの関係でも身分的に優位に立っているので、
自分さえ本気になれば、ユンをゲットできる、と余裕でいるのでしょうね。



チェオクは結局、長官の不興を買ってポドチョンを辞めることになりますが、
よりによってピョンテクのいる役所(何の役所なんだろう?)に異動しなくても。
案の定、ピョンテクに頬を触られても、イヤとはいえないチェオクでした。
私はこのシーン、普段から親しくしている間柄どうしのおふざけだから特に気にしなかったのですが、
うちのダンナは、「セクハラだ」と言っていました。
意見が分かれるところですね。
この後の、肩こりジジイの方は、れっきとしたセクハラでしたが。



あと、久しぶりのような感じがして、実は毎回出ているチュクチは、
今回最後の方で出てきましたが、
以前よりも格段と服装が違っていて、すっかりこぎれいになってという印象です。
暮らしが豊かになった分、保守的になっちゃって、
最初はチェオクの策に協力するのを渋っていましたが、
奥さんの説得により、結局またチェオクとコンビを組むことになったのでした。
実は意外と多い、チェオクとチュクチのツーショットが、また見られましたうっしっし




<バリでの出来事> ハ・ジウォンの星ピアスSilver



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最終更新日  2007.02.18 17:21:01
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