000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

セドナの陽だまり

PR

X

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile


セドナの絵里

Calendar

Favorite Blog

5月6日のツキアップ New! みお&ゆきさん

夢で愛ましょう! … 姫野7360さん

旅するニャンコーチ… ニャンコーチさん

Comments

セドナの絵里@ Re:セドナ上空にUFO出現💗(07/14) みおさん、ゆきちゃん 今年は、本当にいろ…
みお&ゆき@ Re:セドナ上空にUFO出現💗(07/14) すごいUFO写真が撮れましたね。 今年の後…
セドナの絵里@ Re[1]:セドナからシャスタ山へ(06/21) みお&ゆきさんへ 次に日本へ行けるのは…
みお&ゆき@ Re:セドナからシャスタ山へ(06/21) 日本では6月19日に県外移動解禁になって、…
宜しくお願いします💗@ Re[1]:みおです(02/07) みお&ゆきさんへ こんにちは。 Sさんから…

Freepage List

Headline News

June 21, 2020
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
​​​コロナウイルスのおかげで、3月からお仕事が無くなってしまいました。
4月にヨーロッパクルーズへ。 6月は、ドイツ&オーストリアへの旅行の予定が消えてしまい、あ〜、セドナにずっといるのも飽きて来たということで、このパンデミックの最中、どこだったら行けるのか? と考え、そうだ!!! シャスタ山の麓でB&B ​ストーニーブルクイン​を経営している友人に電話を。

2ケ月閉めていたけれど、今はフレーズ2(マスク着用、ソーシャルディスタンスを取る、部屋数により、開放される数が決められる)で開いています。 念の為に身近な人やリピーターの方々に向けてのオープンなので安心していらしてください。 ということでシャスタ山へ💗 セドナから車で2日間かけての移動でした。


シャスタ山に通い始めて、かれこれ20年、まずは今年も帰ってこれたご挨拶に。
例年だと、日本からのお客様をお連れして、シャスタ山リトリートツアーを行なっているのですが、今年はコロナ騒ぎのおかげで、初めてプライベートでゆっくりとシャスタ山を訪れることが出来ました。



キャッスルレイクからハイキングトレイルを登り、頂上でシャスタ山と湖を眺めながらお祈りを捧げて来ました。 雪解け水で溢れている湖がとても美しかったです。


妖精が沢山いると言われているこの透き通ったキャッスルレイクの湖のほとりで。 雪どけ水は冷たくて、あと1ケ月くらいしたら泳げるのかも。。。


大好きなハイキングトレイル。 マッククラウドの滝へ。 ここでは大きなニジマスが釣れるんですよ♫ ロウアー、ミドル、アッパーと3つの滝があり、ハイキングトレイルで繋がっているので、夏だと足を浸して水遊びや泳いだりもして1日遊べちゃいます。 森林浴が楽しめて、滝の水しぶきがとても気持ち良いですよ。


​最終日には、メディスンレイクへ。  この湖は、ヒーリングと再生の力があると、先住民から認識されている場所です。​​ 

雪が解けでやっと開通した湖への道(標高2000m)。 
夏場は人で溢れますが、まだ人がいなくてとても静かで、ゆっくり湖畔に佇みながら穏やかな光を感じて過ごすことができました。 残念ながら湖の水はとても冷たくて、足を浸すことができずでしたが。。。

走行距離3616Km、これは九州の最南端から、北海道の最北端までの直線距離が1840Kmなので、日本本土を往復した距離になります。 やっぱりアメリカ大陸は広いですね〜。 長距離運転の旅でかなり体は疲れましたが、砂漠のセドナを離れて水の豊かなシャスタで数日をまったりと過ごすことが出来て、心はリフレッシュ出来ました。 全ての計らいに感謝です。

 ​​​






Last updated  June 21, 2020 01:05:28 PM
コメント(2) | コメントを書く


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
別の画像を表示
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、こちらをご確認ください。


Re:セドナからシャスタ山へ(06/21)   みお&ゆき さん
日本では6月19日に県外移動解禁になって、ドーム・パラダイスも3ヶ月ぶりに宿泊客をお迎えしました。

全世界で早くコロナが収束するといいですね。
(June 21, 2020 06:20:26 PM)

Re[1]:セドナからシャスタ山へ(06/21)   セドナの絵里 さん
みお&ゆきさんへ

次に日本へ行けるのは、いつになることやら。。。 全く先が見えませんが、またそちらに伺える日を楽しみにしています。 (June 23, 2020 06:52:29 AM)


© Rakuten Group, Inc.