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カテゴリ:夢
久しぶりの更新です。
また「夢」の話ですが、1ヶ月ぶり?位でしょうか? その間にも、何か夢を見ていたと思うのですが とくに記録する気力も起こらなかったのか 今となっては特に何も覚えてないので、まぁいい・・かな?^-^; そんなわけで、夢の内容ですが、 私の夢には珍しく“芸能人”が登場しました。 羞恥心というユニットのメンバーでもある 野久保直樹さんですが、 特に意識しているわけでもなく、特に好きでも嫌いでもありません。 なぜに登場したのだろう・・・ ========================== 《夢の内容》 どこかの娯楽施設?のような場所を 野久保さんと、あともう1人と、私の3人で訪れる。 その時に、野久保さんが何かを話し、 私は「この人って、いい人だな・・」と思っている。 その施設は丘の上にあるので、話しながら坂道を上っていると 坂道の脇に小川が流れていることに気付く。 その小川を、小さなトロッコのような乗り物に野久保さんが乗り、 なんと、小川を逆流(上に上ってくる)しているので 「どのような仕組みなのだ?」と私は一生懸命に観察する。 すると野久保さんが、 「トロッコの下は、実は、コンベアーのようになっているんだよ。 それを水で見えないように隠してあるんだよ」 と教えてくれ 「そうなのか。なるほど。よく出来ているものだな。」と思っている。 その後、いつの間にか建物内に入っているのだが、 美術館のような、博物館のような、なんだかよくわからないうちに なぜかすでに建物出口手前にまで来ていた。 そこに、何かの団体さんが居て その中の女性の一人が、私たちに何かを言ってくる。 その方の態度は、明らかに上から目線で、とても偉そうに話してくるので 「この人は、相変わらずだなぁ・・」と思って見ている。 (※夢の中では顔も出てきたけど、見たこともない人でした・・・^-^;) その建物からの帰り道 3人で歩いていると 小さな小屋の前に、とっても大きなヘビが横たわっている。 あまりの大きさに 私は「ぎゃーーーー」と奇声を上げてしまい、 「ほ、他の道に行こうよ!」と思わず言ってしまう。 なぜか、野久保さんが台車を押していたので 私ともう1人がその台車に乗り、別の道に行く。 すると今度は、胴体が2つなのに顔が1つのヘビが道を塞いでいる。 (胴体は誰かに切り裂かれたのか、最初から2つなのか不明) その目は金色に光り、こちらを見ている。 私は「ぎゃーーーーー!止めて!止めて!引き返して~!」と叫んだ。 野久保さんはボーッっとしていたので、なかなか台車を止めない。 「止めて!止めて!ヘビ!」と声を上げると 「あっ!」と、やっと気づいた感じで台車が止まり さきほどの小屋があった道へ引き返す。 どうやら、道は2つしかなく、いずれもヘビで塞がれている様子だ。 意を決して、小屋の方に向かう(ここは歩いている) さきほど、そこに居たヘビは、なぜか焼きただれていて、 カラダが灰になりかかっていたのに、まだ生きていた。 さきほどは目が光ってなかったのに 今度は光っている。 「一体何なんだ???」と思った時に、 たぶん私は一瞬目が覚めたと思う。 その時に「ヘビを退治しなくては!」と思ったようで 「悲鳴を上げている場合じゃない」と夢に戻る。 そして、灰になった方のヘビは、切り刻んだので こちらの道は通る事ができるようになった。 そして、胴体が2つで顔が1つ、、、のヘビも退治しようと そのヘビが居た道に戻るが こちらは、退治できたのか不明。 夢が もやもや~ん。。として終わってしまった・・・。 ================ 以上です。 ヘビの夢は「お金関係(お金が貯まる)」などとも 一般では言われてもいますが、 それはウソのようです。 悪賢いヘビが、退治されないように、そのように刷り込んでいるようです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2008年05月29日 15時58分27秒
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