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ソラへつづく道

ソラへつづく道

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ただ今、更新停滞中。
ブログの役目をはたしていないので、画像の写真のみを表示しておきます。
 
2008年05月29日
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カテゴリ:
久しぶりの更新です。
また「夢」の話ですが、1ヶ月ぶり?位でしょうか?
その間にも、何か夢を見ていたと思うのですが
とくに記録する気力も起こらなかったのか
今となっては特に何も覚えてないので、まぁいい・・かな?^-^;

そんなわけで、夢の内容ですが、
私の夢には珍しく“芸能人”が登場しました。
羞恥心というユニットのメンバーでもある
野久保直樹さんですが、
特に意識しているわけでもなく、特に好きでも嫌いでもありません。
なぜに登場したのだろう・・・

==========================
《夢の内容》

どこかの娯楽施設?のような場所を
野久保さんと、あともう1人と、私の3人で訪れる。
その時に、野久保さんが何かを話し、
私は「この人って、いい人だな・・」と思っている。

その施設は丘の上にあるので、話しながら坂道を上っていると
坂道の脇に小川が流れていることに気付く。

その小川を、小さなトロッコのような乗り物に野久保さんが乗り、
なんと、小川を逆流(上に上ってくる)しているので
「どのような仕組みなのだ?」と私は一生懸命に観察する。

すると野久保さんが、
「トロッコの下は、実は、コンベアーのようになっているんだよ。
   それを水で見えないように隠してあるんだよ」
と教えてくれ
「そうなのか。なるほど。よく出来ているものだな。」と思っている。


その後、いつの間にか建物内に入っているのだが、
美術館のような、博物館のような、なんだかよくわからないうちに
なぜかすでに建物出口手前にまで来ていた。

そこに、何かの団体さんが居て
その中の女性の一人が、私たちに何かを言ってくる。
その方の態度は、明らかに上から目線で、とても偉そうに話してくるので
「この人は、相変わらずだなぁ・・」と思って見ている。
(※夢の中では顔も出てきたけど、見たこともない人でした・・・^-^;)


その建物からの帰り道
3人で歩いていると
小さな小屋の前に、とっても大きなヘビが横たわっている。
あまりの大きさに
私は「ぎゃーーーー」と奇声を上げてしまい、
「ほ、他の道に行こうよ!」と思わず言ってしまう。

なぜか、野久保さんが台車を押していたので
私ともう1人がその台車に乗り、別の道に行く。

すると今度は、胴体が2つなのに顔が1つのヘビが道を塞いでいる。
(胴体は誰かに切り裂かれたのか、最初から2つなのか不明)
その目は金色に光り、こちらを見ている。

私は「ぎゃーーーーー!止めて!止めて!引き返して~!」と叫んだ。

野久保さんはボーッっとしていたので、なかなか台車を止めない。
「止めて!止めて!ヘビ!」と声を上げると
「あっ!」と、やっと気づいた感じで台車が止まり
さきほどの小屋があった道へ引き返す。

どうやら、道は2つしかなく、いずれもヘビで塞がれている様子だ。

意を決して、小屋の方に向かう(ここは歩いている)

さきほど、そこに居たヘビは、なぜか焼きただれていて、
カラダが灰になりかかっていたのに、まだ生きていた。
さきほどは目が光ってなかったのに
今度は光っている。

「一体何なんだ???」と思った時に、
たぶん私は一瞬目が覚めたと思う。

その時に「ヘビを退治しなくては!」と思ったようで
「悲鳴を上げている場合じゃない」と夢に戻る。
そして、灰になった方のヘビは、切り刻んだので
こちらの道は通る事ができるようになった。

そして、胴体が2つで顔が1つ、、、のヘビも退治しようと
そのヘビが居た道に戻るが
こちらは、退治できたのか不明。
夢が もやもや~ん。。として終わってしまった・・・。

================
以上です。

ヘビの夢は「お金関係(お金が貯まる)」などとも
一般では言われてもいますが、
それはウソのようです。
悪賢いヘビが、退治されないように、そのように刷り込んでいるようです。





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Last updated  2008年05月29日 15時58分27秒
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