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May 8, 2019
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カテゴリ:DV
言えたか言えなかったかわからないけど、あなたは人間じゃない..と何度かは言った気がする。心で言ったか口に出したかは分からない。

自分の不安定な精神を相手にかかえさせつつ相手が助けて欲しいときは真にたすけるとは逆のことをしてくるしみをばいにする、

不都合か不愉快を被ったと感じたら、衝動的に自分の感情のコントロールを一切しない振り幅で被せて罰する。
じぶんがしたトラウマとなる罰をしたことをわたしが思い出したらそれを封じ込むための言動をとったり、さらに傷を深くすることをしてぬりつぶそうとする。四方八方からどこにもとにかく逃げ場がなくなる。

ものごとの都合が悪くなると、先回りの先回りの頭の回転でおかしな店じまいをする。そのとこに違和感を感じる間も無いように間髪入れず合理的なような言動をする。倫理的にものすごく変でも。

周りの人達の誰から見ても普段は自身を上手にえんしゅつでき魅力的に見せることができる。冷静に見ればあれだけのことをして日々平然と笑って過ごす、その中身は狂言者...。しかしわたしは分からず昨日のあの人とこの人は同じ人なのか頭が混乱した。違和感を人前で匂わせれば後で罰を受けて思考を停止にもっていく。

いっしょに中の人になったなら振り回して信じこませ信じ込む。わたしは利用されて日常的なDV、狂気的な罰を受け、精神が破綻していった。
宏の仕事が軌道に乗ると宏にとって昔から無能な人間だった、というレッテルを貼られ、忌み嫌われ、無視をされ沢山のものを取り上げられた。
家事は婚姻中ずっとわたし1人が2人分やる、ワンオペ。言われた時間に夕飯を作りだしつづけた。派遣で三、四時間の残業が続きどんなにつかれていてもご飯を作り続けた。
疲れているならいいよ?とは言ってはもらえない。お前が、やるんだ。と。
「俺の方が残業している、俺の方が稼いでいる、稼いでない方がやるんだ!」
共働きの職場の人は平日お互いが忙しい時は各々がやるよ?とか週末日曜日は旦那が作るのよー、とか耳に入る、聞かないようにしていた。すべて家事は2人の中でわたしの仕事。そして当時生活費は特にやりとりはない。わたしの財布から、2人分食費や生活に必要なものを出していた。スーツのクリーニング代さえも出していた。わたしがあのひとのためにクリーニングを出してクリーニング屋さんに行き来するか、またはわたしがアイロンをかける。働いてもわたしの派遣のきゅうりょうで二人分の食費や生活の分を出すと、はわたしは自分の口座には一切たまらないしくみだった。
ずっとずっとわたしの稼ぎをあてにするつもりなら、お給料も福利厚生も仕事内容もきぼうだった企業も辞めて、友人とも別れて、東京を離れて自分のところにきてくれとあいつはわたしに言ったのか。家庭を作りたい風な言動をし、搾取するために騙したのか
わたしは20代も、30代も、子供が好きだった。

高額なものも、今あるだろ?と、相手のニーズに合わてわたしが欲しくないものもいくつかも買った。
そして10年以上経て家を出される最後ごろは、家事は頼んでいないーーーっ!!!かじをやってくれとだれもたのんでいないーー!!お前が勝手にやっていることだ。叫んでなぐった。パンツを洗いほしつづけること、十何年。帰ってきたら、ご飯をよそい、味噌汁とおかずを出すこと十何年。

住み込み雑用家政婦、仕事が軌道に乗ったら精神が絞りカスになり、40過ぎておばさんになり用済み。

35を過ぎた時には、35を過ぎたババアがっ!!と身に覚えないいいがかりつけられながら突き飛ばされ、背中を何回か、けられた。

古い家庭像の中にいるような、導火線が短かいおじさんなんかが家族のちゃぶ台かえして飛び交って投げたりするのとはまるきり異なるDV。

ものすごく頭が良くてかなり特殊な精神構造からくるパターンのDV。
そんなことがあるとは想像できないような人物で、家族チームとなった内側の人は自分の内側として体と心に、恐怖をきざむ破壊行動をとっていく。

その関係性に、努力して、改善のために試す時間のうちに、ひとりひとつの人生をすり減らし、生きる力がなくなり判断もおかしくなって。精神が破綻していきます。
そんなことにならないためには..?

そうした中で、結婚して五年目ぐらいに発症して大変つらくて、治りたくて死を意識するぐらいの発作で失神したり二年間美容院、歯医者にいけなかった。エディの散歩すら門を出たところで引きかえした。
散歩に行けると思ってる犬をつれて、玄関を出て歩き、門の外に出てすぐ植え込みにしゃがんでよりかかりそれから倒れ、車がすぐくる歩道で失神してはエディが..と、呼吸をし続けて、植え込みにエディ苦しい助けてと涙を流した。
気分転換に遊びにおいでよと新婚の友人が言ってくれても行けない。ひとり新幹線乗れない。大好きな友人の結婚式を2人断る。

パニック障害は悪化した。通う病院を数年、何回もかえたあとに最後に良い治療を受けられました。
市大病院、最初の診断でパニック障害がなんだかわからない10段階のうち9とインされました。完治したまでの道のり、認知行動療法について書きたいと思っています。






最終更新日  July 26, 2019 10:30:21 AM
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