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風にそよぐような感じで。。HBのパン/ミシン/手芸/植物etc..

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2021.01.15
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カテゴリ:布と材料と道具

楽天は今、お買い物マラソン中

と言っても
私はこの1件(2商品)しか買い物してないんだけど・・

【期間限定50%OFF!1/18 08:59まで】品番2000が全色揃ったサンプル帳

いつもの半額ですよ!

時々こういう時(楽天のセールのような時など)に半額になっているのを知っていたので
虎視眈々と待っていた。

だって、これ、やっぱり普段の正規価格だと
私にとっては高くって。。


この 品番2000番シリーズ というのは、
こういうの



何となくこの布いいなあと思っても、
あてずっぽうな感覚で色を選んで50cmとか何メートルとか買うのは、
もうやめたいよね

そういう思いで、このサンプル帳を入手することに。



それから今回これも購入

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めずらしい、綿ポリ製のダブルガーゼというもの。

私は手元に、ずっと前に買ったガーゼ生地がまだたくさんあるので
あまりガーゼ生地そのものは欲してないのだけれど
これって色がさわやかできれいな感じだし、綿ポリのガーゼって一体どんな感じかと
サンプルをたのんでみることにた。

これは「サンプル帳」ではなく、
25cm×20cm全色1枚づつのカットクロスの形の、サンプル。

実物を見たうえで、特に気に入った色があれば、
買っちゃうかもな〜♪(布大好き)









最終更新日  2021.01.15 23:44:28


2021.01.10


「HBK-152」のレシピ本を見ていて気付いた。

「 (5):やわらかパン」コース (および「やわらかパン」レシピ)は、
これまで使っていた機種(HBH-916)には無かったものだ!

なにが違うのだろう!

基本のパンでもなく、スイートパンでもない。
その中間ぐらいのイメージ?


というわけで、焼いてみた。





■付属レシピの「やわらかパン」(HBK-152W・cottaのおうちパンブレンド・ドライイースト)
(date 2021/01/10 15:15ごろ- <高8低2℃>)


*自分メモ*
- - 計量前に一度パンケースにぬるめのお湯を入れてあたためておく(お湯は捨てる)

・きび砂糖 20g
・水 270ml
・強力粉(cotta おうちパンブレンド)400g
・塩 6g
・ドライイースト 3g

- - これらを順番にパンケースに入れ、
 HB HBK-152W「やわらかパンコース」1.5斤・焼き色ふつう でスタート

・よつ葉バター 40g

- - 1回目のこね終了時に投入、焼き上がりまでおまかせ!


  *  *  *


すっごくノッポにふくらんだ〜!

先日まで「スイートパン」コースで1斤で焼いていたこともあり、
この高さには、やっぱ感激(笑)

そして、ふわふわな割に、頼りなくもないしっかりしたクラム。

焼き上がりの香りやスライスしたときの香りも、いい〜!
この焼き方、好きかも!!

しばらくこのコース(このレシピ)でいろいろ焼いてみよう〜






最終更新日  2021.02.02 14:04:38
2021.01.09
カテゴリ:ミシンで、縫う
( ウラ・オモテ、別色のツートーン )


型紙は、サンプル師・中村さんの「みんなの型紙」Lタイプ

口金は、ダイソー 角 100mm
本体は、ダイソーのフェイクレザー
(5枚5色入りパック。白と黄色系の2枚を表面裏面で使用)
内布は、手持ちのキュプラ

+ ダイソーの持ち手、手持ちの丸カン を使用



ダイソーのがま口金、根付けを付ける穴(?)が1箇所片側だけに設けられているんだけど、
私は使い勝手的に、持ち手タイプが希望。
なので、反対側のサイドの縫い目に、Dカンを通したタブを縫い付けて
持ち手を無理やり作ってみた。


う〜ん 微妙だけど、無いよりはずっとマシかなあ!


作ってる途中
 ↓


今回は、口芯は、作り方のご指南どおり、厚紙を使用してみた。
(合皮のこのがまぐちは、まあ、絶対に水洗いしたりしないだろうなあ〜という思いから.)


ダイソーの合皮 5色セット(これが100円だなんて、いい時代すぎるよ!)
 ↓

(オフホワイトと黄色系のは、もう切って使っちゃった後の写真)



前回のと前々回のと、
3つを並べると、こんなサイズ感!










最終更新日  2021.01.22 20:54:05
2021.01.02
焼き初め(やきぞめ!)



エムケー精工のホームベーカリーHBK-152付属の
スイートパンレシピの「紅茶パン」配合に沿って。



■付属レシピの「紅茶パン」(HBK-152W・cottaのおうちパンブレンド・ドライイースト)
(date 2021/01/02 15:20ごろ- <高11低2℃>)


*自分メモ*
・きび砂糖 36g
・ダージリンの紅茶液 130ml
・卵液 43g(レシピでは40gだったけど、卵1コ分ぜんぶ入れてしまった)

- - 以上をパンケース内で混ぜる

・強力粉(cotta おうちパンブレンド)250g
・薄力粉(スーパーの 昭和 北海道小麦粉(650g入))30g
・塩 4g
・スキムミルク 9g
・ドライイースト 3g

- - これらもパンケースに入れ、
 HB HBK-152W スイートパンコース・1斤・焼き色ふつう でスタート


・バター(明治発酵バターとよつ葉バター混合)30g
・紅茶の葉 2.1g(レシピでは1.5g →生協のノンカフェインアールグレイ ティーバッグ 1袋分入れてしまった)

- - これらは1回目のこねの途中で投入
あと焼き上がりまでおまかせ!




実は前回のあと、エムケー精工さんに異音についてお問い合わせしてみた。

金属同士がギギィー!ギギィー!と当たっているような音がしていたので、まずは「油などを自分でさしてみても、いいでしょうか?」と質問。
それに対しては、「サラダ油などをつけてみていただくことは可能です」とのこと。

その後、症状などについてのやりとりを経て、「点検しますのでお送りください」とのことで、本体とパンケースをエムケーさんにお送りした。

そして、返送されてきて・・・
報告書によると、異音は確認できなかった/本体に異常はみつからず/パンケース側の部品を念のため取り替えておいてくださった とのこと
また、試し焼きテストの結果を、詳しい写真付き資料で丁寧にレポートくださった。


異音が確認できなかった・・・つまり〝再現せず不良〟っていうやつだったようだ。

あんなに高らかにギーギー言ってたのに、、、
う〜ん なんでなんだろう

パンケース側のパーツを取り替えてくださったとのことなので、それで治ってたらいいなあ〜、、でも、そういえば異音が発生したのって、2度とも「スイートパンコース」で稼動させてた時だったんだけど(それは伝え忘れてたなあ)、試し焼きってたぶん当然ふつうコースでなさっただろうなあ?じゃあスイートパンコースで稼動させたら、どうなるの・・?またギーギー言うのかな??

というような不安のもとで焼いた、今回。


・・結果から言うと、

なおってた!!



金属がギィーギィー当たるような大きな異音はしなかった。
購入当初と全く同じ、とても静かにこねられていた。

ということは、やっぱりパンケース側の問題だったのか!

このたびも丁寧な対応をしていただいて、本当にエムケーさんには感謝。ずっとついていきたい!







最終更新日  2021.01.07 14:47:26
2021.01.01






最終更新日  2021.01.06 17:49:40
2020.12.30
カテゴリ:ミシンで、縫う

何日ごろに仕上げてたのか、忘れてしまった。


反対側はこういう感じ

口金と本体の間には、自分のオリジナルタグをはさんでみた。



パターンは、
サンプル師・中村さんの「みんなの型紙」のHタイプ

口金はダイソーの角 100mm、
布は、昔ハンズでドレープカーテンをオーダーした時のはぎれをもらってあったもの(!)を使ってみた。



これ、カワイイ形がすっごく好みなのだけど、
とても小さくて、ちまちまとした作業が意外につらい!たいへんだった!


なお、前回も書いた
この「みんなの型紙」のがまぐちの作り方共通の「口芯」だけど、
今回は、自分が持っている中で一番硬い接着芯を使ってみた。



この硬い接着芯は、
ずっと前に帽子作りにはまっていた頃に、帽子のツバに入れるために購入していたもの。
パリッパリに硬い。
そして、ざっくりしている。(目の粗い麻の布のような感じ)

口芯としての使い勝手は・・・
ん〜、なかなか良いかも!








最終更新日  2021.01.22 20:49:31
2020.12.23
カテゴリ:ミシンで、縫う
表布には接着キルト芯を貼って、ふんわり感♡


えっ?まさか13年ぶり?! がまぐち作り。
少なくとも、
自分のブログに記されている最後は13年前なんだけど・・・

当blog内 フリーページ がまぐち作りのまとめ
https://plaza.rakuten.co.jp/eucalyptus2003/9000/


あのころは、すごく研究熱心だったなあ私。

今眺めると、何も分からない状態で試行錯誤しながら
よくがんばってた(笑) えらい! いまもうそんな気力ないよ。

当時は、今みたいにがまぐち作りが広く一般的に流行ってなかったから
情報もあまりなかった。
そして、がまぐちを持っていると、「なんでそういう変わったものを持ちたがるの〜」みたいな感じの言葉をもらうことも多かったなあ。
今の状況からは考えられない!


   *   *   *


さて
今回は かばんのサンプル師・中村保義さんという方が
Youtubeを通じて無料配布されている型紙と、
動画内でご紹介くださっているプロのお立場での作り方ノウハウなどを
そのまま参考にして作ってみた。

中村 保義 サンプル師
https://www.youtube.com/channel/UChVXEgMbUaHbMTxXvQxWUSA/featured


このチャンネルでは、プロのカバン作りのノウハウを惜しみなく見せておられるので
へぇ〜すごいなあ!なるほどなあ〜!おおお〜 とか思いながら見ているうちに、
その中でひとつのシリーズとしてアップされているがまぐち作りにも目が止まり、
やっぱり自分でもやってみたくなっちゃうんだよね〜


   *   *   *


  • 布地は
    リアルファブリックさんの「[8366] 達磨さんと梅のパターン。朱色。」を使用。
    マイナス50%で注文していたもの。
    特に用途は決めてなかったけれど丁度よい♪

    リアルファブリック > [8366] 達磨さんと梅のパターン。朱色。
    https://realfabric.jp/view.php?num=8366&tb=&count=0&category=10&pg=1


  • 裏地には、上記13年前(?)の時から持っている、きれいな黄色のナイロン地を

  • 口金はレシピ通りでダイソーの95mmを使用


  •    *   *   *


    この作り方では
    「口芯」というものを入れるんだよね



    中村先生の動画では、その口芯は厚紙で作っているんだけど
    なんとな〜く、布製品の中に厚紙を芯として入れることに違和感があり・・

    (基本的に洗濯するようなアイテムじゃないことは重々承知なんだけど、でもさ、場合によっては、コーヒーをダバっとこぼしちゃって水洗いしたい時もあるかもしれないじゃない?
    その時に水に浸したら、やっぱ、厚紙ってびろーんてなるし、乾いた時に歪む・・よねえ? みたいな。いや絶対に考えすぎだと思うんだけど!笑)


    なので、どうしようかな〜と思案していたところ、
    以前帆布屋さんでサンプルとしていただいた、非常に目の詰まった硬い帆布のはぎれ(←私のミシンじゃどうにも縫えないと判明)があったので、それを2枚貼り合わせて厚紙代わりに使ってみることに(=写真)。


    「口芯」についてや、この方法の作り方についての詳細は
    この動画を参照
     ↓
    がま口の説明書【N型】100円均一(ダイソー)95mmくちがねで作れる
    https://youtu.be/-jakQs373Kw


    とても効率的かつきれいな仕上がりが考えられて設計された型紙&作り方。
    一見の価値あり!(動画内の作業に出てくる形と、今回私が作ってみた型紙は、別のタイプのもの。→ 私が今回作ったこれは「N型の3Lサイズ」というもの)



    かわいいよぉ〜ん!






    ちなみに

    中村保義さんが配布なさっている型紙でみなさんが作った作品は
    インスタグラムで #みんなの型紙というハッシュタグに
    まとめられていて、一覧できて便利〜!







    最終更新日  2021.01.08 23:30:27
    2020.12.14




    少し前にcottaのインスタライブで
    パン作りを披露されていたのを見て知った、吉永麻衣子さん

    とても素敵な雰囲気の持ち主で、好きになってしまった!
    (もちろん、パン作りの説明の仕方とか、全体的にすごく素敵な方。)
    インスタライブでは、長時間発酵のコネないパン生地でリュスティックを焼いておられた。

    で、とりあえず図書館で吉永麻衣子さんの本をまとめて借りてみた。
    どどんと4冊!



    この中で、
    左上に写っている『簡単もちふわドデカパン』と、
    右下に写っている『冷蔵庫で作りおきパン いつでも焼きたて』が、
    だいたい同じような内容で
    私がインスタライブで見た時のやりかたに近いものだった。




    というわけで、
    2冊をパラパラと見比べながら、とりあえず今回は手始めに、
    簡単もちふわドデカパン』巻頭の「ドデカパン」を焼いてみた。
     = 冒頭写真が 焼き上がり。

    この『簡単もちふわドデカパン』は、自分の購入検討リスト入りだなあ!



    自分メモ
    (仕込み:昨日16:30ごろ、<高14低6℃>

    ・強力粉(cotta おうちパンブレンド80g南のめぐみ100g)
    (南のめぐみ、これで半端を使いきり!)
    ・粗塩2g
    ・サフのドライイースト2g

    ダイソーで買った「みそとり棒」で混ぜてみた.
    冷蔵庫の野菜室へ。


    (今日)
    ・生地の入ったタッパーを冷蔵庫から取り出し、
    しばらく室温に置き、ちょうどいいぐらいの膨張具合になってから焼くことに。

    ・本の通りにタッパーから生地を取り出す。
    ・くっつかないコーティングのアルミホイルを使用。
    ・そして本の通りに軽く3つ折りに成形。
    (ここでいじって気泡をつぶしたらダメなんだよね?)

    ヘルシオ>普通のオーブン機能で 210度余熱、200度20分焼成

    なんか心配だったが
    焼いてみると、ちゃんとふくらんできた。



    粗熱が取れて食べてみた時、ふと気づく。「砂糖を入れ忘れた?!」
    砂糖の入らないレシピであったw
    めずらしいよなあ・・砂糖が入らないレシピって。本当にシンプルの極み。


    確かに、もっちりしたクラムだ。
    まあ、なんとなく物足りないような気もするけれど、これはこういうものなのよね。




    ─ 次回以降の私へ 備忘録 ─

  • 焼き時間、もう少しだけ長くてもいいかも?


  • 食べてる時に気付いたことだが、混ぜムラがあった。
    なんとドライイーストらしきものが生地のなかに所々混ざらず残っていた・・・。
    なんということだ!

    今度もし同じものを焼くならば、
    タッパーに粉とドライイーストを入れたらタッパーのフタを一旦閉めて、しっかりシェイクしよう!!
    かならず!









  • 最終更新日  2021.01.06 18:28:10
    先日のスイートパンコースの初トライの続きな感じで・・
    お次はこれ、付属レシピのバナナパンを。



    *自己メモ
    ・卵40g
    ・バナナ80g
    ・水70g
     - - ここまでをミルミキサーでガガガーっとまぜる。そして液体をパンケースへ。

    ・きび砂糖32g(上記で一緒に混ぜてもよかったな)
    ・強力粉(おうちパンブレンド)250g
    ・薄力粉(スーパーの 昭和 北海道小麦粉(650g入))30g
    ・スキムミルク9g
    ・シナモン0.5g
    ・ドライイースト3g
     - - ここまで入れて、HB HBK-152W スイートパンコース・1斤・焼き色ふつう でスタート

    ・塩4g しばらくまざってから投入
    ・明治発酵バター30g 1回目のこねの終わりの方で投入

    あと焼き上がりまでお任せ


    焼いてる時、バナナのいいにお〜い!
    それにしても、前回も思ったけど、砂糖の量多いな。

    焼きあがってみると、焼いてる時ほどバナナバナナしてないのね。
    甘みも、あんなにお砂糖入れてるのに、そんなに甘〜いような感じでもなく。

    上記分量のほかに、ダイス状に角切りしたバナナの身をミックスコールで投入してみたらどうだろう?


    - - -


    ところで、
    前回突如として発生した、「こねる時の金属音」、今日も発生していた。
    お問合せしようかなあ・・・?






    最終更新日  2020.12.21 22:58:51
    2020.12.12
    カテゴリ:
    空を見上げるの、久しぶりだな。







    最終更新日  2020.12.13 14:50:44

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