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風にそよぐような感じで。。HBのパン/ミシン/手芸/植物etc..

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暮らしの道具・電気製品、キッチン家電

2020.11.07
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何となく入った刷毛とブラシの専門店で
店員さんにすすめられて
馬毛の歯ブラシというものを初めて買ってみた。

どうだろう〜!

か な や 刷 子 というもの(刷子と書いてブラシと読む)





【東京都/かなや刷子(かなやぶらし)】歯ブラシ
(小)(小小 子供用)3本組(馬毛...


(ヘッドの小さいやつを買った)



↓  ↓  ↓

その後・・・
何日か使ってみての感触メモ

・磨きやすい!
・もっと毛がピンピンしてゴワゴワしてるかと想像してたが
 けっこう〝当たり〟が程よいやわらかさ。

・お店の方いわく、
 2ヶ月ぐらいでだんだんと毛先が減って短くなっていく、
 そうなったら替え時であると。
(店頭にその状態まですり減らしたサンプルも置いてあった)
 これからどう毛先が変化していくのか楽しみだ〜






最終更新日  2020.11.17 19:40:34


2020.09.13
電動のソープディスペンサー、買った!



これからセッティング♪



【2段階調整】【食器用洗剤対応】ソープディスペンサー 泡 自動/オート 非接触式 ハンドソープ ディスペンサー 自動 泡 ディスペンサー 自動 泡電池式 泡タイプ センサー 250ml IPX4防水 細菌抑制 インフルエンザ対策




 → セッティングしてみた。

・・・・・これ、
・・・・控えめに言っても、
最 高 〜! べ ん り !!


私の場合、これを
・キッチンで使用。
・食器洗い用の液体石けん(生協の水ばしょう)を希釈して入れて使い始めた。



背景として、
これまで最近の私は、食器洗いに関して‥

・油汚れの強いものは、チャーミーマジカなどで浸け置きして油を浮かせ、
それを一度洗い流したうえで、食器洗い用の液体石けん(生協の水ばしょう)の泡で普通に洗う、ということが多い.
(汚れの状況に応じて、ジョイなどの合成洗剤や、やはり最も強力なマジカも使って洗うときも有り。)

・食器洗い用液体石鹸(水ばしょう)は、
(確か)ダイソーで買った泡で出てくるタイプのポンプボトルに入れて使用.

・が、食器をこすり洗いしながらもう少し泡が欲しいときにポンプを押すのが意外とわずらわしかったり、ポンプ箇所が押したまま戻ってこなかったりと、ストレスが大きかった



・・・という流れのなかで、
この自動のディスペンサーは、
手を差し出すだけで!
追加の泡をシュウ〜っと吐き出してくれる!!(感涙)

これが、想像以上にものすごく便利。
もっと早く買えばよかった〜!





ちなみに、
私は、台所周りで作業をしているときに、ちょっと石鹸をつけて手を洗いたい時は、
食器洗い用液体石鹸の泡で、手もササっと洗ってしまう。

なぜなら、
石けん成分のみのものは、
食器用だろうが手洗い用だろうがシャンプー用だろうがお顔用だろうが、
基本的には、みんな同じだからね。

洗浄力が強めに調整してあるかどうかで差があるだけ。(もちろん香りづけされてたら、そういう違いもあるでしょうが)

なので、
まぁさすがに、キッチン用の液体石けんで顔を洗おうとは思わないけど、手ぐらいなら平気なの。
(むしろジョイとかチャーミーマジカを素手で触ってしまっていることのほうが、はるかに手肌を痛めているわけで)

・・少し説明が多くなったけど、
なので、ちょっと手をゆすぐときに石けんもつけて手洗いしたい場合にも、
この電動ディスペンサーは本当にありがたい〜!


願わくば、水道も自動で出て欲しい!! と願ってしまう(おい





あとは、使ってみるまで不安だったことが1つあって、
それは、
『洗剤』ではなく『石けん』成分の液体って、固まりやすい特徴があるので
このディスペンサーも泡の吐き出し口あたりで液体が固まってふさいでしまわないだろうか・・・ということだった。

が、
それもいまのところ問題ナッシング!

ほんとにありがたい‥‥‥!



もう1本買おうかなあ〜・・・
ほしいなあ・・・
今度は洗面所用に・・・・









最終更新日  2020.09.21 15:58:16
2020.08.21
珪藻土製品、
コースターのタイプ、歯ブラシ立てのタイプ、
どちらもダイソー品。

こういうものが1コ100円で買えるって、ほんとにいい時代になったよなあ(泣)

いつもいつも懸案事項だったコンタクトケースの水切れも含め、
これで解消できるといいな!!













最終更新日  2020.08.26 10:38:24
2020.08.06


前々から欲しかったんだけど、ついに購入。
卵の白身のドロドロを、切りやすくしてくれる代物!
「卵のなめらかスティック」





さっそく使ってみたけど、なるほどね〜
確かに、数回切るように往復させると、白身が切れやすい。
さらに数回〜十数回まぜると、かなり白身のかたまりが見えなくなるぐらいまで混ざる。



パッケージの裏面説明画像(クリックで拡大)





パッケージの内側の 説明画像(クリックで拡大)




耐熱温度は90度だから、
うっかり熱湯をかけたり、熱湯の中に浸けちゃったりしないように
気をつけよう〜!









卵以外にも使えるようだ ♪







最終更新日  2020.12.11 11:07:17
2020.04.12


ここまで、16年間使ってきたホームベーカリーの買い替えにあたり、
こういう機会もなかなか無いからと思い、
古いもの(エムケー精工HBH-916)と、新しく購入したもの(エムケー精工 HBK-152W)の比較をせっせと記録して、アップしていた。


あ、せっかくだから、最後に、取扱説明書も比べてみよう!


じゃん。
版が違います(B版とA版の違い) 新しい方がおおきい



これ 最終ページ。
HBH-916のは54ページあり、新「HBK-152W」のほうは82ページもある。


ページの増加は、機能が増えているのでその分のページが増加しているわけね。
(発酵のみのコースとか。生種起こしの機能とか・・・)


背表紙。

本社の住所も電話番号も変わらない、安心安全のエムケー精工さん〜
って感じがしてくる



中のページは、基本的な説明方法は前とあまり大きくは変わっていない。
でもミックスコールまでの時間表記など、とても見やすくなっていた。
エムケーさん ありがとうございます!





さて、気になるのが、ちょっと唐突にさえ思える「塩麹パン」!




なんなの、なんで塩麹なの?!

と思いながら、


まずはこの「塩麹パン」にトライしてみることにした。


せっかくオマケでマルコメの塩麹をいただいているしね。


 ↑ (この画像は こちらの記事にて紹介)








最終更新日  2020.06.09 18:25:49
16年ぶりに新調してみたホームベーカリー・エムケーの HBK-152W、開梱記録、
その3。
こちら(開梱その2) の続き。




今まで使っていた「HBH-916」と 今回購入した「HBK-152W」
双方の本体からパンケースを取り出してみる


(左=HBH-916(古)、 右=HBK-152W(新))

あまり違いが無いようにも見えるけれど・・・

真横から見てみると、



高さが微妙に違うので、
パーツとしては別のものとなっていることがうかがえる。


双方の羽根くらべ。


これも、一見ほとんど同じで色違いかな、というふうに見えるが、
微妙に形が異なるみたい。

やはり、基本構造は同じでも、細部にわたって設計しなおされているのだなあ。


さて
パンケースを、今度は裏返してみる。じゃん!



裏側(下側)は、ぱっと見でも分かるぐらいの差が。
主軸まわりの筒状の金属パーツの直径が、新しい機種の方が小さめ。

アップ〜


金属の素材そのものも異なっていそう。
(私は金属の種類に詳しくないのでハッキリ言えないけれど)
新しい「HBK-152」の方は、ステンレスちっくというか。つるんとしてピカピカしてる。

古い「HBH-916」の方は、たぶんこれ、
べつに〝長年使い込んだから金属表面が曇っている〟のではなく、
最初からこういう感じだった・・ような気がする。


パンケースをおさめる本体側・内側をば。




最後に、付属品を、羽根とともに。

(左側=HBH-916(古)付属品 、 右側=HBK-152W(新)付属品 )

「HBH-916」では 計量カップ、計量スプーンが1つずつと、
あとここには写ってないけれど 焼き芋用の「焼き網」というものが付属されていた。

「HBK-152」には、
計量カップの他に「発酵カップ」(生種おこしやヨーグルト作り用)、
軽量スプーン、それからフレッシュバターを作る時用専用の「ふた」が付属。





というわけで、いろいろ比べてみた2つのホームベーカリー。
写真を撮りながら位置を動かしたりしてひとつ気づいた大きなことが。

それは

「HBK-152」には 持ち手がある!



これ、すごい便利。
キッチンで一度据え置いたらあまり頻繁に動かすものではないかもしれないけれど、
そこそこ重量のある電気製品を、
抱えて持ち上げるのか、手提げ式に持ち上げられるのかは、大きく利便性が異なる実感!


ちなみに、商品重量は、
「HBH-916」は「約7kg」、「HBK-152」は「約6kg」と
取説に表記されていた。

実感としてはだいたい同じ重さに感じられたけれど、軽量化も図られていた。














最終更新日  2020.06.09 15:20:50

16年ぶりに新調してみたホームベーカリー・エムケーの HBK-152W、開梱記録。
こちらの続き。

買い替えようか検討していた時のブログにも書いたように
私が今まで使ってきた機種は、同じくMK精工の HBH-916

ということで、HBK-152W を開梱しつつ、
せっかくなので、古いほうの HBH-916 とも比較をば。



どちらも1.5斤型だけれど、並べるとこんなに違いが。


(左=HBH-916(古)、 右=HBK-152W(新))
新機種、高さがぐっと減っている!
こうして見ると、前のやつ、どでかーい!


真上から見るとこんな感じ。



蓋を開けてみます じゃーん


そう、つまり、パンケースの向きの設定が90度異なるというわけ。


このような位置で置くと分かりやすい。
ふむふむ



それぞれの、背面&側面も、比べて並べてみた




それぞれの製品表示シール・・・

HBH-916(古)


HBK-152W(新)


ほとんど同じような感じだけれど、

消費電力の最大値が、450W → 470W になっている。
と同時に、電動機の消費電量が、100W → 95W に。





ホームベーカリーの「機械」としての構成というものは、
要は「モーターを回す」「電熱を与える」というシンプルなことで、
その辺は、年数が経ったからといって
何かドラスティックに変わるというわけではないと思われ。

その動力および電熱を制御する部分の進化が、製品の機能向上/リニューアルなのだろうと思う。(期待・・!)



つづきはまた次のポストにて ♪

右矢印 続き: 開梱その3・古い HBH-916 と パンケースや付属品を比較






最終更新日  2020.05.19 14:55:00


届いてから、1週間以上経ってしまったが、
3月末に注文した ホームベーカリー HBK-152W、ついに開梱の儀!

箱、オープン!


おおおお〜
オマケの マルコメの塩麹も ちゃんと入っている。


外箱から取り出した状態、この3点



そして、この本体の中に
パンケースやら計量カップ類やらの付属品が収められており。



本体の中からパンケースと付属品を取り出して並べてみた図。



今日は画像がたくさん!

長くなりそうなので、とりあえずここで一度アップすることにして、
別ポストにて、この続きをアップしていきます



右矢印 続き: 古い HBH-916 との比較






最終更新日  2020.05.12 15:59:55
2020.04.03

16年ぶりに新調することにして
ポチったホームベーカリー

届いたー!



うれしいなあ〜
外箱は、見た感じ、16年前にHBH-916を買った時よりも
1回りか2回り小さめに見える。

チラッ



緩衝材が発泡スチロールではなく、今風の紙のモールド材だ。
そのため、全体として小さく収まっているのだろうなあ。
発泡スチロールには厚さが必要だけど、紙製モールド材は薄いから!


・・・残念ながら今日はいろいろ忙しくて、ゆっくり開梱している時間がなさそう。
今日のところは、チラ見で、おあずけ。

開梱は、後日に!






最終更新日  2020.05.11 14:35:03
2020.03.31
先日の、2度目の黒汁発生を経て・・・

あれこれ悩んだ結果、
今まで使っていたホームベーカリー(MK HBH-916)から、
新しいものに買い替えることにしました!


本日注文したのはこれ!

ちょっと迷ったけれど、今までと同じMK精工のものに。



以下、今回のいきさつと判断メモ・・・
  • 使用していたホームベーカリーHBH916は、16年前、2004年の6月に購入したもの。
    (その頃はブログをやっていませんが、約1年後に こちらのブログ(2005/3/7)に書いています ※画像のリンク切れ多々

  • 今回の黒汁発生は、2009年5月以来。その時から11年もの間、黒汁が出てくることもなく使用できていたこと、すごいなあと思う。


  • 今回も、主軸の周りのパッキンの中に入っているグリース成分がしみだしてきたことと思うが、実はひとつちょっと、今回の発生に対し、自分として心当たりのようなものがある。

  • それは・・・
    3/21の前、3/5に稼働させた時のこと。
    こねの際に〝キキーキキー、キューキュー〟という、金属同士が当たってこすれあわされるような異音がしていた。(これまで16年間でこうした異音がしたことは一度も無く、この時が初めてだった)

  • その時の私:「ああ〜 ついに老朽化が来たかなあ? 金属同士が軋まずに、もうちょっとスムーズに動いてもらうために・・・そうだ、オイルをさしてみよう」

    一通りの焼きが終わり、パンケースを洗って乾いたあとで、パンケース底面裏側に、シリコンオイル(サラサラしていて金属などの滑りをよくするタイプのオイル)をシュシュっとスプレー。
    また、HB本体側の回転軸まわりの金属部分にもシュシュッ。
    パンケース/HB側それぞれ、手で回転部を少し動かしてオイルをなじませた。

    「これで次回からキューキュー言わずにまたスムーズに回ってくれるといいんだけど」。

  •    ↓
  • その、「次回」が、3/21 。黒汁発生となってしまった。

  • オイルのおかげでか、この日は異音が起きることはなく、スイスイ〜っとマシンが動いて良い感じだった。が、ほどなくして黒汁が発生した。


  • シリコンオイルを差してすぐの出来事。ひょっとしてそのせいでは・・・と、可能性に思いをめぐらす。

  • オイルの中で最もサラサラしているシリコンオイル。それに対して主軸周りにはべっとりと粘度の高いグリースオイルが充填されていた(はず)。
    ここでひとつ思い出す。
    以前、自転車の整備がらみでこんなことを聞いたことがある。「べっとりしたグリースオイルが使用されている箇所にサラサラしたオイルをうかつに差すのはよくないよ。グリースオイルが流れ出してしまったりするから」と。(←ちょっと記憶あいまい。ちゃんと調べたわけではありません‥)

  • 今回、もしかして、それを引き起こしてしまったのではないだろうか?!
    マシンの主軸周りの経年劣化というよりも、私による人災だったのではないだろうか?



・・・ここまでが、今回のことについての振り返りと反省。
そして、起きてしまったことに対して、じゃあどうするか。
次の3択に集約される。

  1. メーカーに問い合わせて修理依頼(相談)。

  2. パンケースのみをパーツとしてネットから注文して購入。

  3. HBごと、買い替える

いきなりメーカーに問い合わせても迷惑であろうから、
まずは、エムケー精工オンライン サイト部品・消耗品の販売 を調べた。

結果・・・
私のホームベーカリー(HBH-916)用のものは、
パンケースも、パンケース軸受けも、もう売ってないんだよね・・・・・。

そっか・・・
古いもんなあ。古すぎるもんなあ。

ここで、ついに私は
「16年も使ったのだから、いま、ホームベーカリーそのものを新しいものに買い替えるいい機会なのかもしれない」と思い始め。

考えてみると、私がホームベーカリー(HBH-916)を購入したあとで、どんどん、「天然酵母対応」だとか、ねりはねり・発酵は発酵で個別に稼働できるとか、そういう新機能が搭載された新マシンが発売されて、うらやましかったこと、うらやましかったこと!
だからと言ってすぐ買い替えるわけにもいかずに大事にこれまで使い続けてきた。

そうだ!
今こそおニューに手を出してしまおう!




とても長くなりましたが、
そんなこんなで、気持ちを奮い立たせて本日ポチりました。

現行における最新機種の HBK-152


ああ"〜 つ"か"れた"〜
ここまで熟考して、そして購入の決断をするまで、非常にエネルギーを要し、ぐったり。
でも、届くのが楽しみで。
届いたらレポートします。


なお冒頭のリンクは楽天内のMK精工直販のものですが、
直販で買うよりも 他店で安めのお店を見つけるほうが ずっと安いです(1万円ぐらい差がある)。






最終更新日  2020.05.11 14:32:59

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