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風にそよぐような感じで。。HBのパン/自家製酵母/ミシン/手芸/植物etc..

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しごと

2011/03/14
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カテゴリ:しごと





締め切りギリギリになったが
ようやく確定申告の書類を整えた。

しかし!

明日、電車が動いてないのにどうやって税務署まで持って行くの。

明日の夕方が提出しめきりだ!









最終更新日  2011/03/15 10:24:35 PM
2011/02/24
カテゴリ:しごと

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ながいことダウンしてたせいで
その揺り戻し! みっちり 仕事 仕事 仕事!

といってもまだ治ってないんだよ・・・
なんなのこの風邪






最終更新日  2011/03/14 06:36:39 PM
2010/07/16
カテゴリ:しごと

    ゆ~かりprofile画像

    単なる忙しさだけじゃなく、なんかストレスでぶったおれそうなので、、ぶっ倒れるぐらいならばココロにたまったウミを(愚痴を)吐き出そう。。。と




    自分で言うのもダメダメな気がするが
    私は仕事においてかなりの“事なかれ主義”だ

    お客さんが「こうだ」と言えば
    心の中で「ああだ」と思っていても「あ、そうですね‥ニコッ♪」みたいな者だ

    おもえばそれで、けっこう長年やってきている

    自信満々で持論を展開できるだけの確信も無いし
    結局どっち転んでもいいようなことなら
    お客さんの意見が尊重されるべきだと思ってるし
    何より仕事関係もそれすなわち「人間関係」。
    円滑、なごやかが一番よいのだ。

    そうおもってきた。

    自分独自の意見やオリジナリティなんていうものは
    お客さんと対立しないような部分でこっそりと表現すれば
    それで充分。
    お客さんが言うなら、ちょっと変だと思っても「ま、いっかぁ~」。
    それが仕事というもの。

    そうおもってきた。

    が・・・

    どうやらそれにも「ほど」があったらしい。
    自分の判断基準のなかで。
    と、気付き始めた。

    これまでは「ほど」の範囲内だから“事なかれ主義”でもいられたらしい。
    「ほど」を越えたら
    いくら自称“事なかれ女王”の私でも看過できないことがある。らしい。

    結局どっち転んでもいいようなことなら
    お客さんの意見が尊重されるべきだ と書いたが
    「そっちに転んだらどう見ても駄目に決まってるよーしぬぞー」みたいなことなら
    どうやら私は譲るわけにはいかない。

    それはプロとしての良心だ

    例えば、こんなたとえ話どうだろう・・・

    一般人がマイホームの設計を建築家にたのんだとしよう。
    施主は自分なりにいろいろビジョンや設計図ぽい青写真をいだいてている。
    お金を出しているのだから真剣だ。
    建築家はそれを叶えてあげるために全力で頑張る。
    但し、プロの目から見て、できることとできないことがある。
    でも施主は言う。
    「この柱はどうしても邪魔だ。大きな窓にして!
     私の思い描く空間は、そうしないとできないのです!そうしてください!」

    建築家は、この柱を取って窓にしたら設計として不完全だと知っている。
    ともすれば将来的に家が倒れるかもしれないと知っている。
    だからこそ、それ以外の部分で細かい工夫によって施主の理想の空間を実現できるよう配慮していた。

    でも、それでも施主は強く要望する。
    ‥さて、建築家は施主の言うことを、“お客さまのご要望だから‥”と、仕方なく聞き入れるだろうか?

    No。
    専門家の立場からきちんと根拠を説明して、出来ないことは出来ないと進言するのがプロの仕事だ

    相手が『お客様』という立場だからといって、
    お客様のご機嫌を損ねることを恐れて
    そのお客さんの強い要望を一言一句、クソミソ含めて全てをその通り行動してあげるのは、プロの仕事ではない

    ただの無責任な、「器用な素人」でしかない
    いやむしろプロの詐欺師かもしれない。それでお金をいただいちゃうならば。


    …まぁ私はこの例えのような建築関係ではないけれど
    こんなようなことを強く思う今日このごろ。

     *

    別の例え。

    医師が患者を診断した。
    胃の病気で、胃の数十%を切除することと方針を立てた。
    しかし患者は反対した。
    「それでは不十分です。自分の体なので分かるんです。そう感じるんです。
     きちんと、胃を全て取り去ってください! そうしないと安心できません! きちんと治療してください!」
    なぜだかそう思い込んでいる。

    医師は専門的立場から総合的に見て
    胃を全て取去る必要はこれっぽっちも感じない。
    部分だけ除去することが「きちんと治療」することであると知っている。
    むしろ、全て取去ることによる、今後の健康へのリスクのほうが大きいと知っている。

    しかし患者は、部分では不十分だと思い込んでいるようだ。(科学的根拠ナシ)

    さあ、医師は
    「お客さまがそういうなら、反論してご機嫌を損ねるのもアレだから、おかしいとは思うけどここは穏便に、全摘出しちゃおーか」と判断するだろうか。
    No。
    なぜ部分だけで充分なのか、全摘出することによるリスクは何であるのか、その根拠を専門家の立場から説明し、ご納得いただくようにするのがプロの仕事であり「義務」だ


     *


    まぁ私の仕事は医学にも全く無関係だけど。
    とにかくこんなような葛藤。。。


    つまり「お客さんがこう言ったから」というだけの根拠の、
    あまりに滅茶苦茶な指示が多すぎる仕事にぶちあたっている。
    「おかしいにもほどがあるだろうよ‥」
    「それをそのまま聞き入れるのは仕事としてあまりにひどすぎる‥」そんな葛藤。

    でも上掲の例え話で、
    建築家がもしも丁寧に
    専門家としての立場からの根拠をきちんとお客さまにご説明したならばどうだろう。
    意外と、
    施主は「あ~ なんだそうなんだ~ だったら自分も、意地でもそうしろとは言わないよ」と理解されるのではないか。


    今回の私の仕事では
    どうやらお客さんへ充分な根拠説明がなされていない。
    打合せらしい打合せがされず、成果品だけが単品、メールかなにかでサーっと説明なしに送られている。

    ご機嫌を損ねることを恐れ、こちらからの説明がなされない。
    だからお客さんへも意図が伝わらない。
    だからお客さんは「ほど」を越えた要求を 何度も何度も何度も繰り返す。

    お客さんは素人なのだから、「ほど」を越えた要望を言うこと自体はやむを得ない。
    それを専門家の立場から「こうですよ」と説明して差し上げ、実現可能なことは全力で叶え、出来ないことはできないとお伝えして対策を一緒に考える、それがプロの仕事だ

    残念ながらそれができていない

    残念ながら私は直接お客さんとの打合せに参加できる立場に無い

    残念ながら私はお客さんのクソミソ含めた要望を全部受け入れて持ち帰ってくる担当者と戦わなければならない

    日々戦って、もうボロボロだ・・・
    かなりエグいかんじに双方、血を流している(実際には流していない)

    いやだいやだ
    私だってこんな自分いやなのだ

    きっとその担当から見ると
    私はすっごい仕事にこだわる潔癖性に見えるのだろう

    ほんとは“事なかれ女王”なのに。
    真逆の姿に見えているにちがいない。



    ・・・事なかれ女王にも、さすがに良心というものがあるんだよ。

    お客さんの要望をそのまま聞き入れることが、
    お客さんにとっての利益とならないばかりか悪い結果を招く場合もあるんだよ。
    それを見て見ぬふりして「いいからやっちゃえ!」ってのは
    さすがの事なかれ女王でも、できないんだよ


    あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ‥ 泣

    なんか私もまだまだちっちぇぇーなー
    本当ヤんなる・・・・・






    あーぐちったぐちった(結論ナシ)









最終更新日  2010/07/17 11:24:50 PM
2010/07/09
カテゴリ:しごと

ゆ~かりprofile画像


やることがいっぱいありすぎて
きがくるいそう・・・
おしつぶされそう・・・つらいつらいつらい‥


でも

病気で苦しくてつらくてしょうがないときや
怪我でいたくていたくて気が狂いそうと思う時に比べれば。

今の私は体は自由だ


だから

がんばらなきゃー


明日あさっての土日は
なにごとにもじゃまされず仕事を片付けるのだ!






最終更新日  2010/07/09 07:05:49 PM
2010/07/05
カテゴリ:しごと

新宿 デリーズカレーのBセットランチ

    なんかめまぐるしすぎて
    またblog1週間ぐらいあいちゃった

    私の仕事はデスクワークなので
    机に貼り付いて黙々と作業をこなしてナンボ、なのに
    あちこち打合せに行ってばかりで作業時間が全然とれない

    なのに
    打合せすればするほど
    持ち帰る仕事の量がどんどん増える(あたりまえ


    クラクラクラ‥
    やばいやばいやばい‥
    焦る焦る焦る‥
    もう ヤダヤダヤダ‥


    引き受けたこと、やらなきゃならないことを
    きちんと把握できてるのかな私。
    それがこわかったりする。

    なにか どすーーん! と抜けてやしないよなぁ?


    写真は新宿マインズタワーの地下のデリーズカレーのランチ.
    先週の何曜日だったか、近くで打合せした帰り。







最終更新日  2010/07/06 09:38:13 PM
2010/05/23
カテゴリ:しごと

    ゆ~かりptus・エイプリルフールの「ほんとうのかお」


    朝から晩まで
    脇目もふらずに
    根を詰めて仕事をこなした、、、


    あぅ~ なんかつらい。






最終更新日  2010/05/30 08:36:41 AM
2010/01/18
カテゴリ:しごと

 ゆ~かりptus


      仕事の用事と個人的用事と、計6つほどの用事を一気に済ませるため
      午後、半日ほどまとめて外出。
      その間に不在着信が入ってたりすると
      こちらから折り返しかけるまでの間、なんか言いようの無い不安とプレッシャーでつぶれそうになる

      あ あ あ"あ"あ"


      もうみんな ほっといて。。。。。







最終更新日  2010/01/23 12:10:40 AM
2010/01/17
カテゴリ:しごと


      ヘルシオ「ウォーターオーブン」モードで焼いた A.R.Iのお食事マフィン

      昨日、ひっさびさに「お休み」モードな気分でルンルンしながらマフィンを焼いたりしたので

      今日は仕事がんばれる。


      日曜日だけど。がんば。
      もう一息だ







最終更新日  2010/01/24 12:12:27 AM
2010/01/05
カテゴリ:しごと


    そんな言葉が頭にうずまいて


    ぶつけようのない怒りと
    居直りというか開き直りと


    なんか ヤーな気持ちで 床につく・・・

    ゆ~かりprofile画像


      そうそう
      昼間は年初だというのに
      電話で口論してしまった

      去年から悩まされているブラック仕事先が
      またまたどうにも理不尽な要求をシャーシャーとしてきたから

      無理に決まってるっつーの

      今の私は怒るとこわいぞ

      無理なことは無理と言うぞ
      相手のどこがいつもどんなふうにおかしいのかズケズケ言うぞ

      少しぐらい無理すればなんとかなる程度の無理難題なら
      なんとか無理しちゃって努力して引き受けちゃうけど
      どうにもこうにも無理!ってことは
      もう 無理ですと言うしかないの

      なんでそんなことも分かんないんだ、ブラック

      ニコニコとコントロールしてらんないからね そういつもいつも








最終更新日  2010/01/12 08:28:28 PM
2010/01/04
カテゴリ:しごと

    2010年初春の万両(マンリョウ)の実


    世の中一般は明日5日が仕事始めらしい。。

    私は今日から本格的に仕事机に向かっている。
    やりあげなきゃいけない仕事が重なって
    時間的余裕が無くて
    ピリピリする。
    時間的余裕が無いよなぁ~、だってこれだけやることあるんだもん、
    ということを思い出すだけで
    どどーんと どうしようもなく暗くパニクった精神状態になる。


    ああもう どうしよう


    世の中一般がまだ正月休みのため
    仕事の用件の電話が鳴らないことだけが今日の救い。

    なんかもう
    このまま永遠にそっとしといてもらえたらいいのに。







最終更新日  2010/01/12 07:28:05 PM

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