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極上生徒街- declinare-

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矩継 琴葉

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2007.04.20
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カテゴリ:怪物王女

今回のお話は、王女対透明人間

※あらすじ
「良く聞け。私の名は姫--......怪物と呼ばれる全ての異形の者どもの上に君臨する、王の娘だ」
そう名乗る少女--姫は、その王族の力で鉄骨の下敷きとなって死んだヒロを蘇らせ、半不死身の身体にしたのだという。

しかし、ヒロが生き続けるには、姫から与えられる命の炎を定期的に飲み続けなくてはならないのだった。

「せいぜい懸命に仕えるがよい。一生......な」

そう姫に言われたものの、当のヒロには今一つピンと来ていない。
その日も朝から屋敷にヒロの姿は無く、いぶかしんだ姫がヒロの姉、佐和々に訪ねれば、学校に行ったという。
「ふん......そんなもの必要ないのにな......家来として一生、私に仕えるのだから......」

一方、初めて学校に登校したヒロは、情けなくも転校デビューに失敗してしまう。そうして失意のうちに帰宅の途につくヒロだったが、その帰り道は奇妙な事ばかりが起こるのだった。
誰かにぶつかったはずが、そこには誰もいなかったり......。
急に身体の力が抜けて気を失ったり--これは、命の炎の効力が切れただけで、ヒロが気絶している間に姫が現れ、事無きを得たが--......。
屋敷に辿り着き、閉めたはずの門扉が勝手にまた開いていたり......。

「......?」

いぶかしみつつ屋敷の入口をくぐると、
「待っておったぞ!」 チェーンソーを持った姫が、ヒロに襲いかかるのだった--!

 

フランはロボット??なのかな?

サーモグラフィで透明人間見れるみたいだし、怪力だしw

 

ヒロは定期的に、姫から命の炎を貰わないと死体に戻ってしまうんですね~

 

逃げようとしても無駄だし、万が一姫がやられた場合は死ぬことが決まってしまうので


姫から逃れる術はないって分けですね。

 

で、先週もそうだったのですが戦闘シーン

 

今回もきつかったですね~

 

チェーンソーの描写ばかりで、何だか退屈。

 

透明人間をしとめるときも、迫力に欠ける感じでした。

 

戦闘シーンを頑張ってくれると化けそうなんだけどな~

怪物だけに?w

 

お後がよろしいようで~(おい







最終更新日  2007.04.20 19:58:36
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