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極上生徒街- declinare-

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矩継 琴葉

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2007.04.27
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カテゴリ:おお振り

おお振りって、2クールなんですね~(やったーw


※あらすじ
明日は遂に三星学園との練習試合。
百枝は夕食後、部員達に「瞬間視・周辺視のトレーニング」を言い渡す。
その中で田島はダントツな成績を残し、その非凡な才能をみんなに印象づける。
そんな中一人、明日の試合のことで頭がいっぱいな三橋。
阿部から「体調は大丈夫なのか?」と聞かれるが、"何を言っても阿部にあきれられるのではないか?"と
怖くて何も言えず、ただ阿部をイラつかせるだけだった。 その夜も不安と緊張で眠れない三橋。
自分はやはりピッチャーをやれる人間ではないのか・・・と、一人思い悩むのだった。



瞬間視といえば、うたばんに度々登場していた、ボタンを押すヤツですよね?


まぁ、似たようなことで、俺は通り過ぎる車のナンバーを読み取ることをしてました。


何かを意識したわけではなく、学校の帰り道があまりに暇だったのでw

 

 

さて本題


三橋…ビビリ過ぎw

「ごめんなさい」連呼は、シンジの「逃げちゃダメだ」を思い出しちゃったw

 


三橋には、理解者がいなかったわけですね 

何だか分りますよ。


しかし、阿部のBL発言とも思えるセリフで三橋は僅かながら自信を取り戻した様子。

そこで阿部は、早速敵の情報を聞き出しますが、三橋は臆病風に吹かれっぱなし。

でもモモカンの後押しもあり、チームの士気もあがり、三橋は再び復活。


そして試合開始。

 

西浦の攻撃から始まり、先頭打者の栄口は意標をついたサードへのセフティーを試みるも、ピッチャーの好守でアウト

2番の沖は振り遅れてサードゴロ。

3番の阿部は、初球見逃し、二球目も見逃し、三球目も見逃して2-1、4球目は内角低めのフォークを空振り三振。


あっさりと西浦の攻撃は終了し、守備へと移るのだが、三橋は阿部の後ろに隠れて、なかなかマウンドへと行くことができないのでした。



いよいよ三星との試合開始。

コミック全部持ってますが、ネタバレは禁止でいきますw

 

う~ん。楽しみだな

 

そうそう、パワメジャ手に入ったので、近いうちに再現してパスのせようと思います。 







最終更新日  2007.04.28 00:53:45



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