000000 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

極上生徒街- declinare-

PR

X

プロフィール


矩継 琴葉

サイド自由欄

カテゴリ

カレンダー

フリーページ

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2008.03.30
XML
カテゴリ:true tears

のえーーーーーーーーーー!

※あらすじ
理解される喜びも、信じられる喜びも、愛される喜びも、人との係わりの中でしか得られない。恋はドラスティックに人の内面を曝け出す。真の自分を知った彼らは、招く結果に関わらず、もう一度大切な人と真っ直ぐに向き合うことを選ぶ。一度は雪で覆われた大地を、春の訪れが再び開放するように、眞一郎はホントに全部ちゃんとできるのか?



乃絵は骨折程度で済んだようですね。

でも骨折って意外と酷いんじゃないのか?

俺は手を折ったときあるけど

 

足ならば、リハビリもあるだろうし

 

さて比呂美と純の関係は解消されたみたいですが……


何て言ったかな

元バスケ部なのに失念したけど、バックボードを使うシュート

 

よりもノータッチの方が実は簡単なんだぜw

 

心が震えたときか……


たまに感動して泣くけど、心が震えて泣いたのは人生で数回だけだなぁ~

 

おっと、話はそれましたが

 

物語はどうなるのか

 

眞一郎は、比呂美と関係を深めていき

乃絵とは険悪な雰囲気になってしまいます

しかし乃絵は、眞一郎を突き放しながらも寂しいようで……

 

最終回に付き以下省略


総評

まずは、嘗めていたことを謝りますw
3話目? くらいまでボケーッと見てましたw

総評といきたいのですが、何か評価するの難しいなぁ~w
涙がテーマだったなら、もう少し泣かせても良かったと思うけど
あんまり泣かせると重くなるしなぁ~

結果的に、<省略>でしたが
それはそれで、ありですけど
不憫といえば、……そうですね。
 でも良い意味で裏切りであり、それぞれの成長に繋がっていきましたね。
そして乃絵は……。

ストーリーは上手いことまとめられていたし
引きも上手かったです。
ただ愛ちゃんの存在理由が不鮮明だった感じです。

作画は全体を通して良かったですね。
ホントに細かいところをつくと、そりゃアラは出ますけど。
それから、細かいところの動きがCGだったのは
何か実験的な意味合いがあるのかな?
遠慮がちなCGだったしw

それから祭り
やっぱり、地方を舞台にしているので、こういうのは良いと思いますね。
ある意味、地域密着型で。
踊りのシーンも取材の成果が現れていたし良かったと思います。

 

ではランク



※ランク


独断と偏見で、ストーリー、音楽、作画、キャラクター、演出の(とりあえず、5部門)を評価。



各10点満点で、計50点満点。(5が中間です)


ランクの目安は以下の通り



殿堂入り=S 46~50点
傑作=A 40~45
良作=B 30~39
普通=C 20~29
不作=D 10~19
駄作=E 0~9


+、-は、気分でつけますw


ぎりぎり、良作だったりした場合は、-


さらにすばらしかった場合や、低いランクでも下の上だったりした場合に+をつけたいと思います。


で、気分次第w


点数は



0点--話にならない
1点--問題外
2点--最悪
3点--悪い
4点--イマイチ
5点--普通
6点--そこそこ
7点--良い
8点--素晴らしい
9点--最高
10点--示申

ストーリー......8点(最後の展開は意見が分かれそうかな? でもそれが成長に繋がったわけで<省略> 愛ちゃんもヒロインのはずなのに、後半空気だったなぁ……。もう少し上手いこと絡めて欲しかった)


音楽......8点(OP,ED、BGMともに好印象です。)


作画......9点(かなりの安定度でした。今季1位と言っても良いかもしれません。意外と動いていたのも高評価です)


キャラクター......10点(全員魅力的でしたね。でも愛ちゃんが<もういい>)


演出......8点(盛り上げる場面でのBGMや挿入歌が素晴らしかったですね。CGも上手く使われていました。)

 

合計43点

 

ランクは……

 

「A+」







最終更新日  2008.03.30 01:58:52



© Rakuten Group, Inc.