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極上生徒街- declinare-

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矩継 琴葉

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2009.02.11
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カテゴリ:はじめの一歩

記者会見だに
記者会見だけど

2人並ぶ珍しい感じ

これだけ2人が落ち着いていれば、並んでいても平気って事ですか?

渋い

伊達さんは感謝の言葉を述べましたが

リカルドは「彼には何も期待しない方がいい」と挑発的

ちなみにCVは菅原正志さんでした。

バニング大尉!w

このあと、握手をして終わりなのですが

互いに拳を握ったまま

なかなか握手をせず

かなり緊迫したムードとなりました

拳を解き第6話

※あらすじ
伊達とリカルドの記者会見が行われた翌日、一歩は、鷹村に誘われて早朝のロードワークに出た。そこで一歩らが見たのは、世界戦を2日後に控えた伊達の姿。鷹村は、自分なりに伊達を激励しようと、ロードワークの時間を合わせたのだ。一歩らを見つけた伊達は、その思いに気付き、一緒に走りながら素直に胸の内を明かしてくれた。
伊達のリカルドに対する思いは、単なるリベンジではなかった。伊達が負けて以来7年間も王座に君臨しているリカルド。伊達は、目標でいてくれたからこそボクサーを続けていられた、とリカルドに感謝した。そして、伊達は、伝説の王者ともいわれているリカルドを倒す攻略法はないとも明かした。世界戦には勝つための方法論や理屈はない、と言い出す鷹村。伊達は、その鷹村の意見を否定せず、やがて絶対の自信を口にして、朝もやの中に消えて行った。
世界戦当日、鷹村、青木らと一緒に会場の国技館に入った一歩は、ひとりで伊達の控え室に行ってみた。妻の愛子、息子の雄二に挨拶した一歩は、出て来た伊達を静かに見送る。そんな一歩を見つけた伊達は、“世界のてっぺんで待ってるぜ!”と告げ、ニヤリと笑ってみせた。一歩は、リングに伊達の後ろ姿を見送りながら、自分もその背中を追いかけよう、と心に誓った。
まもなく、リング上に伊達とリカルドが登場し、いよいよゴングが鳴った。伊達は、いきなり挨拶代わりの左で攻勢をかけて―。

死亡

 

忙しいし、特に語ることもないので

一気に省略

試合開始後

伊達さんのパンチが炸裂

良い挨拶ができました

オープニングヒット

一歩は1発も当てられなかったのにw

 

チャンピオンへ

試合前に控え室を訪ねた一歩に伊達さんは

世界の頂点で待ってると言い

これは何かやってくれそうでしたが

早速、パンチをお見舞いしました

 けど次回予告をみるとリカルドは全然余裕な感じ

まぁ、まだ始まったばかりですけど

第7話

 

伊達さんにとってリカルドは神であり悪魔でもある

自分を復活させてくれたが

大事なモノを奪っていった男

 

神でも悪魔でも、ただで勝てる相手ではないということでもあり

越えるのは難しいと自覚しているのかもしれません

けれど今なら越えられる

いや、越えなければならない時が来たと感じてるのでしょうね

以前一歩に言ったけど

今の伊達さんには、重い拳がありますから

 

ちなみに伊達さんの奥さんは美人ですw

美人w

 

そういえば、第1期の最終OP曲がところどころで流れて少しテンション上がりましたw







最終更新日  2009.02.11 19:54:58



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