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南カリフォルニアの青い空

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2019.11.10
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カテゴリ:カテゴリ未分類

 若い頃、幼児だったわが子達と散歩の途中よく近所のお年寄りに「ハロー、ハウアーユー?」とか声をかけていたのだが、そういうご老人達にお茶やお昼によばれることがしばしばあった。≪こんなにちょくちょくきて迷惑じゃないかなあ≫と思うこともあったが、まるで待ち構えていたように通りかかる私を止めて「ねぇ、いま焼いたばっかりのケーキ食べに来ない?」とさも嬉しそうにさそうのだ。「ちょっと午前中は忙しいから」などと断ると、「じゃ、午後でもいいから来て」という具合だった。

 子供達が独立してからも、時々前に住んでいた町にいくとお年寄りの家にたちよった。上に書いた人達のうち、二人はまだ健在で二人共ホームケアの人が付き添う状態だったが、「こんにちは~~!覚えてる??」と入って言ったとたんに、目がキラキラして体中で喜んでくれたのを今でも思い出す。
 
 ブログにも何度か書いたミセス・イプセンの家によばれると昔話が面白かった。ロマノフのアナスターシャの又いとこだといい、色んな骨とう品をみせてくれた。いかにも上流階級で育った人らしいふるまいだったが。ユニセフのボランティアーとして長い事活動していたようで、社交家であったから生き生きとしていた。

 ミラー夫妻は大きな白いアラスカン・マルミュートと一緒によく散歩をしていた時に声をかけてる内にお茶によばれた。日本から実母が来た時、一人で散歩していて声をかけられ「お茶にさそわれた」と言った。その内に老犬が死に彼等の散歩姿を見なくなったときに訪ねて行ったことがある。子供が亡くなったように悲しい日々を送っているといっていたが数カ月会わない内にがっくりと老けていた。私が訪ねたことでまた元気が湧いてきた「ありがとう。又きてね」と言ってくれた。

 ミセス・ゲイマンは、エレベーターのある三階建ての幅の狭い家で、義両親の隣にすんでいた。昔学校の先生で地震探知機を発明したレクターが教え子だったと話をしてくれた。彼女はシエラクラブの新聞を始めた人で、亡くなるまで環境問題にとりくんでいて、自分でも節水にも心がけ、排気ガスを最小にとどめるためだといって自家用車があっても、いつもバスに乗っていた。私は最後まで彼女のエマージェンシー電話の受け取り人になっていたから、ちょくちょくすっ飛んで行ったことを今思い出した。数回とも彼女が間違えて非常ボタンを押してしまってごめんなさい、ということだったから何事もなくてよかったが、寂しくて押したのかもしれなかった。

 ルースとバーニーは、立派な和式の家をオーシャンフロントに建てて日本の骨とう品をあつめていた。口伝えで私をみつけて翻訳などを手伝っている内に友達になった。バーニーはウィンストン・チャーチルの又いとこであった。(考えてみると、ラグナ・ビーチには多くの著名人関係者がすんでいるようである。)その二人からも、別にボランティアーでない日でも遊びにきてくれと、よく電話がかかってきたものである。この二人は大の日本びいきで、私の日本の話を聞くのを楽しみにしていた。

 このほかにも、レスビアンのお婆さんカップルが隣にすんでいてよくお茶によばれ、器用な息子が壊れ物をなおしてあげたり、チェーンスモーカーの男のようなお婆さんも近所にすんでいて、よくフランス語などで犬とはなしていた。小さな陶器の窯をもっていて色んなものを造り、クリスマスになると我が家に配りに来た。このお婆さんも私が遊びにいくのを楽しみにまっていて、通りかかると家によばれたものである。未だに彼女がつくった香炉をもっている。

 その隣にも昔はオーストリアの貴族だったモリーンが住んでいた。ご主人が運転をしていて彼女は運転できなかったので、未亡人になってからは、毎日坂のある道をマーケットまであるいて買い物に行っていたから、「何か買い物あったら乗せてってあげますよ」と言ったことがあるが、「ありがとう、でもこの買い物が私の健康の元なのよ」と言っていた。我が家に夕食にまねいてピアノを弾いてあげたりしたが、私が引っ越して数年ぶりに訪ねたら寝たきりで口もきけなくなっていた。ある日腰を痛めてから動けなくなって、買い物にも行けなくなってそれからは急に悪化したらしい。ヘルパーが「昔近所にすんでいたヒロコが訪ねてくれましたよ」と耳打ちしたらヘルパーに「覚えてる」と目と手で合図したらしく、「喜んでますよ」と言った。

 書きながら気づいた事だが、ミセス・イプセンやゲイマンのように社会奉仕を続けていた人は亡くなるまで健全であった。ミラー夫婦のように愛する犬がいなくなってその悲しみで散歩もしなくなったり、モリーンのように腰を痛めて歩いて買い物にも行けなくなると、急に老化がすすむようである。車でも動かさないとバッテリーが駄目になってしまうから私が長旅するときは、誰かに動かしてもらうか、バッテリーを外していくが、人の場合もちょくちょく訪ねる人がいたり、誰かが車椅子でもいいから外に連れ出したりすることが健全を保つために大事だと思う。

 今、自分が上記に書いた人達の年齢層になっていて、特に骨折で不自由な身を体験すると若い人や友達が遊びにきてくれるのが、とっても嬉しいことだと気がついた。実をいうと、「こんな姿みられたくない、部屋はちらかってるし」という考えがかすめたのだが、「いや、ひきこもりは危険。あいては私の状態を理解してくれる」と、誰にでも会う事にしたのが良かったのだと思う。

とくにリタイアした後、あまり縛られるものがなくなると「x曜日にあそびにいってもいい?」とか、「Xでお食事しません?」と人が言ってくると、数日前からいそいそ楽しくなるのである。それで、今頃になって昔お年寄りの家にちょくちょくいったのは邪魔ではなかったのだ、相手をよろこばせていたのだ、と嬉しくなった。活動を続けてる人はいいが、誰も訪ねる人もいないで趣味もない状態になると老けるのもはやいだろうし、ボケる可能性があると思う。誰かが訪ねてくるのは、目の前に人参をぶらさげると食べようとして前に前にすすむ馬のように約束の日を楽しみに生活に張りがでてくる、つまり生きがいに繋がるのだと思う。

 これを読んでる皆様も、一人でひっそり住んでいる年輩のかた、いや老夫婦でもいいから、ときどき声をかけてあげてほしい。そして「また来るからね」と言ってほしい。実際に行く時間がない人も電話で話すだけでもいい「またかけるからね」と言ってほしい、それだけで生きがいになるはずである。老人ホームに行ってしまった人にも、会いに行ってほしい。ただすわって手を握るだけでもいい、昔話をしてもらうといい。沢山の事を学ぶであろう。人間は皆、生きていれば必ずとしをとるのである。







最終更新日  2019.11.11 02:26:10
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【起動に乗る】という言葉があるが、この歳になるまでにも何度か生きてるメカニズムを感じたことがある。メカニズムにはリズムがあって、調子のよい時はよく整備された車を一人で運転してるようにスムーズに走るように物事がうまく動いていく。ただ人は一人で生きてるわけではないので自分だけがスムーズでも人が大勢車に乗ってくるとメカニズムも変わってくる。タイヤがパンクすると車はゆらゆら揺れバランスを損ない、そのままで走っているとタイヤのゴムが剥けむき出しになった鉄が道路に摩擦して火花を散らし大変なことになる。スペアータイヤでも長い事はしると車体に必ず支障がおこる。

 9月に骨折手術した後の私は、まさにスペアータイヤで走ってる車のような具合になった。右足を使えないから歩行器(スペアータイヤ)で片足だと、両手の甲にタコができて来る。それだけではなく、腰の辺が痛くなり肩までこってくる。グレッグの母親が使っていた車椅子を借りて左足で床を蹴ってあちこち移動したが、右足はギブスもどきのブーツで感覚がにぶくなってるから、あちこちボコボコぶつけた。折角きれいに塗り替えた壁も熱湯バキュームした白い絨毯の床も汚くなった。勢いあまって後ろに車椅子ごとひっくり返ったことも二度ある。そうなると片足だから亀の子みたいで自分では立ち上がれない。

ものを落としてもなかなか拾えないし、無理すると前につんのめりそうになる。トイレや、シャワーなどまるでサーカスの曲芸もどきで、ひっくり返らないように動くから一時間はかかった。誰かがガレージ側のドアをノックしてるのが聞こえても、そこに行くまでに数分かかるから、大声で「ちょっとまってねぇ~。時間がかかるのよ!!」と怒鳴ってもドアをあけると誰もいなかったり、携帯を首にかけるのを忘れると、置いてある所まで取りに行く間に切れてしまうこともしばしば。

更にたった一本の足が駄目になっても五体満足の時より何倍ものエネルギ―を使うからくたびれるのも速い。くたびれると何もしたくなくなる、本を読むのも、ピアノを弾くのも、歌うのもおっくうになるのだ。料理はなおさら、いちいち車椅子から片足で立ち上がって包丁をとったり刻んだり、また座ってレンジまでお鍋をかかえていくのは良いが、煮え立つお鍋をさてどうやって流しまで抱えるのだ?と考える。そういうわけで料理も遠のいてしまう。

相棒は【超】のつく買い物嫌いで、「買い物するくらいなら、カスミを食って野垂れ死にするほうがいい」というような男だから、何も出さなくても文句も言わないが、「腹減った」を連発するから、いきおい缶詰か電子レンジでチンがふえ、食べるのも嫌になる。

幸い私には素晴らしい肉親や友達や知り合いに囲まれていて息子が100キロ南からやって来てスーパーの買い物につれてってくれたり、娘も超忙しい仕事の合間をぬって食事につれだしてくれ買い物もしてくれ、友達の差し入れやら外出も数多くあり健康なままで二か月過ぎたが、周りに助ける人がいないで、こういう状態が続くと鬱になるのだな?と直感した。一つ前のブログに書いたように、いかに人の助けはありがたいものかをもう少し掘り下げて書くことにした。(続く)






最終更新日  2019.11.10 12:22:09
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2019.11.08
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私は幸せな事に鬱になりにくい性格らしい。もしかしたら気づかないだけの事なのかもしれない。ところが、接骨手術後の二か月、自宅軟禁状態で車椅子に座っていた時【フッ!】と、こういう状態が続くと鬱になるのかもしれないと思った一瞬があった。

手術後の三日は、勿論なるべくベットで休んでいて、四日目くらいからはソファーでテレビなどをみたり、車椅子でキッチンにいって電子レンジでお茶をいれたり、トーストを作ったりはできた。その内に、ギブスが外れるまで時間があるからコーラスの練習をしよう、暗譜もできるだろうと思っていた。ところが、体が完全に動かないと何とか理由をつけて、ものごとが億劫になりピアノの前にいっても別に歌いたくなくなるのだ。「暫く待ってみよう」と自分に言い聞かせたが、その暫くが一月以上もたってしまった。ボケーっとしてると、友達が「明日お弁当もって行っていい?」と電話をしてきて、一緒に食事をしてくれ有難い事にグレッグの分も余計に持ってきてくれた。それだけでなく彼女は時々、「通りがかったから」とか「大豆は筋肉によいときいたから」。。。と沢山の納豆やらきな粉、大豆とか日本の食材をもってきたり、兎に角よくしてくれた。

その内に、他にも二人の友達が「全部お昼つくっていくから、何も心配しなくていいからね」と遠くからやってきて、一緒に食事をし楽しく話をし、お皿まであらって帰って行き、また「ピクニックに行こう」とやって来たり。兎に角、なんとなくつまらなくなると二人がやってきてお昼を一緒にたべ楽しくさせてくれた。

ラナも「海をみながら、食事をしよう」と迎えにきてくれたり、もう二人のコーラス仲間も、私がいけなかったコンサートの帰りに、「残りのお弁当が沢山あまったから」とどっさり、色んなものをもってきてくれたし、レスリー(グレッグの姉)も私の替わりにグレッグの医者のアポに毎週つれていってくれたり買い物をしてくれたり本当にラッキーであった。(グレッグは、あるトリートメントを受けていて18時間運転を禁止されてるのである)

これを経験して、鬱になりそうになると友達がやってきたことに気付き本当にありがたい事だと思った。それで昨日はその中の二人に感謝の意をこめて昼食にご招待して、夕方になるまでおしゃべりをして又私自身も楽しんできた。感謝、感謝である。











 ピアノの生徒が花を送ってくれたり









最終更新日  2019.11.08 09:41:46
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2019.11.03
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二か月後
ギブス外れて
自立して
浴びるシャワーは
ミリオンドラー

breaking my right foot
two long months of confinement
splint is gone at last
taking shower with both feet
worth a million dollar

11/2/2019










最終更新日  2019.11.03 01:12:22
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2019.10.30
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骨折後、初めてグレッグと回転寿司屋に行ってきた。身体障害者のプラカードがあるので店の真ん前にとめられるから便利である。
食べ放題の日で大勢待っていたから、名前だけ書いて車で待っていた。
席に座って気がついたら、日本人は私だけ。私の右に7.8人ズラリと中高生の男の子が座り、皆器用にお箸を操っている。
「つい、二十年前まで、お箸など使える白人の子殆どいなかったのに、夢見てるみたい」といったら、
「時代が変わったんだよ」とグレッグが言った。そして、食べる事食べる事
見事であった。


半世紀前には年に一度、100キロ先のリトル東京で食べるのを楽しみにしていたくらい、珍しいものであったが、私が高校で日本語を教える頃には「日本にも寿司ありますか?」と生徒が聞くらい海苔巻きが流行っていた。今では、日本顔負け、寿司屋だらけで和食も豊富、幸せである。






最終更新日  2019.10.30 12:58:35
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2019.10.27
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下の子が48歳だから、もう47年前の話になる。
低所得者用の安い家が100軒くらいあるディヴェロプメントの家を
買って親子四人で暮らしていた事がある。娘が二歳、息子は赤ん坊で
あった。ある日共同のプールでベティーと親しくなった。
彼女は大のゴシップ屋で、いつも近所の人々の噂話をしていた。

ベティーと我が家の真ん中くらいにマリアという三人の子持ちが住んでいて、どういう訳か近所の人に嫌われていた。私は会うたびに「ハーイ」と手を振る程度だったからマリアも「ハーイ」と手をふったが、そこに暮らした一年間、それ以上の何もなかった。ところが、ベティーとマリアは犬猿の仲。二人が顔をあわせるといつも怒鳴りあっていた。

「ねぇ、ねぇヒロコ知ってる?マリアは二度目の結婚だってさ、一番上の子は前の旦那の子だって。旦那にも母親と暮らしてる二人の子がいるらしいよ。道理でだんなは見かけない筈だ、家族を食わせるだけで二つも仕事してるんだって、あきれるね」と言ったのだが、呆れたのは私であった。何故ならベティーも全く同じ二度目の結婚で前の子を連れて再婚し、夫にも子供が二人いたのである。そしてベティーは四人目をみごもっていた。

「きいた?マリアが又妊娠したってさ。あんなに小さな家でどうするんだろう?貧乏人の子沢山ってのはマリアのことだね」と言ったのだった。


それから二十年後、私は49歳で大学生になり心理学のクラスをとった。
とても興味のあるクラスだったが、特に記憶に残ったのが
PSYCHOLOGICAL PROJECTION
心理的プロジェクションという課題で、「良し悪しにかかわらず自分の内面を人に反射させる」という心理。
このレクチャーを聞いてた時にベティーの事を思い出したのだった。

以後、気を付けてみていると100%ではないが、確かにこの理論は
当たっていて「お前は怠け者だ」という人は彼自身が怠け者、
「あいつは信用できない、嘘つくし隠し事ばかりする」という人は
その人自身がそういう場合が多い。

それを学んだので、グレッグが「ヒロコは。。。。。!!」と怒る時に、どなり返さず手鏡を私の顔の前にお面のようにおく事にしている。すると、彼は大抵笑いだす。気が付いたのだろう。

前置きの方が長いエッセイになったが、ドナルド・トランプの
発言を聞いていると彼がどういう人かよくわかる。

「民主党は皆、悪質で混乱した人ばかり」
「あいつらは、人間のカスだ」
「あんたらは何もしらない無教養な人間なんだよ」
「頭のわるいやつに説明してもわからない」
「あいつはメルトダウン寸前だ」
「XXは私副をふやすために人を悪用する」
「メディアは皆腐敗していてフェークニュースばかり報じる」
「オバマ政権は頭の悪いやつらばかりで、オバマなど遊んでばかりいた」
「あいつは、知能指数が低い最低なやつ」
「みな信用できないやつらばかりだ」
「皆パニック状態だな」
「悪事がばれるのも時間のもんだいだよ」

これらは氷山の一角。。。。さて、どれがトランプに当てはまるだろう?


  






最終更新日  2019.10.27 04:24:22
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2019.10.26
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からたちの花ならぬ、パパイアの花がさきました、しかも、我が家はもうグレッグガ23年前から野菜や果物の切りくずをコンポストにしてるので、思いもしない所から、リンゴの木、桃の木、ネクタリンの木や、かぼちゃ、トマト、ピ〜マンなどが生えてきて
このパパイヤも四種類の植物がひしめき合ってる大きな鉢から生えてきたのです。それに花が咲いたからおどろいてます。


パパイヤは、メス、オス、両性があり、小さい花がビッシリさくのはオスで果物にはならない、メスでも茎の長いのは駄目らしいです。さてこれはオスではなさそうですが、どういう結果がでるか!






最終更新日  2019.10.26 22:53:23
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2019.10.25
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今年は豊作、イチジクも沢山実を付けたけど、骨折で庭に出られないので鳥とリスに食べられました。グレッグは手の届く所のだけをとったので私の口には数個だけ。はしごを出すのが面倒な人。
そのグレッグが沢山サボテンの実をとってきたので、ジャムと、寒天でかためました。これ、自然の色です。




とげをとってます。









最終更新日  2019.10.25 07:54:59
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2019.10.21
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二ヶ月ぶりでテナ〜の練習!今回は奥様も後一緒にお招きしました。


一人は現役のソプラノ、一人は旧ソプラノなので、一緒に歌って頂き、ラシ〜ヌ、ラクリモサ、新世界等とても良いハ〜モニ〜になりました。




手作りの、🍓いちご大福なるものを初めて食べ日本人のアイディアの幅の広さに驚き、もう一人から割れないティーポットや矢張り手作りのパンなど頂き、今朝は、じゃスミンティーと、そのパンをト〜ストにした物を頂きました。

今朝はグレッグがサボテンの実を庭から取ってきたので、ジャムにでもしようと思ってます。






最終更新日  2019.10.21 04:37:58
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2019.10.19
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八月の終わりに骨折して、やっと16日の水曜日にドクターから運転してよいと言う許可をえました。
まだ一月はブ〜ツをはくようにいわれ、立っても良いとの事ではしゃいで、たとうとしたらひっくり返りそうになりました。そりゃそうです、右足はももからつむさきめで、左足の半分のサイズ!筋肉がなくなってたのです。
でも、電動式のショッピングカートに乗れるのが楽しみで、早速買い物にいきました。まだ足に体重をかけられないけど、運転する時の爽快さ!あ〜〜〜自由っていいなあと思いました。でもまだ車椅子にたよってます。草臥れるからです。
明日は二ヶ月以上ぶりに、テナ〜の練習をやるので楽しみです。わが家で昼食付きの練習なんです
やっと、人心地がつきました。













最終更新日  2019.10.19 08:53:06
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