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2019.10.18
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今回のような水害の避難所に汚いホームレスを入れるな、周りの迷惑だ、という言葉に関しては

「だったら優先的にシャワーを浴びさせ、清潔な着るものを無償で提供できるようにするのが先決だろう」

 と、思うのだが。というのは水害などの避難所はホームレスでなくともずぶぬれ、埃まみれ、汗まみれで逃げてきた人が大勢集まる場所。普段セレブが膝上まで泥水につかって膨大な雨でずぶぬれ、ようやく避難所に転がり込んだ、なんてのも簡単に想像できる。

 だからこそ、最低限の衛生環境を求めるなら誰へだてなく汚れている人から優先的に簡易シャワーを浴びてもらう、着るものを提供する準備をしておかなくてはいけないと。特に地震と違い台風は事前準備期間がある。結局空振りだったね、でもいいから、普段からそういうシステムを作っておくべきなのだろう。

 東日本大震災の避難所で印象的な光景がある。被災から一週間、自衛隊の方々が簡易のお風呂を提供したところ、本当に被災者の方々がうれしそうで。そりゃそうだ。着の身着のまま逃げ出してきて一週間、ずっと避難所に生活しているのだから。

 上の話に戻るけど、学校の体育館や公民館施設には、災害時にこういった施設(簡易シャワー)や、それが無理であっても汚れたり、濡れている人には清潔な衣服を事前準備して着替えてもらうことをする方が、ホームレス排除によって守ろうとする衛生環境よりよほど建設的だし、少なくとも水害などで避難所に来ている人間はみな、その時点で彼らと同じホームレス状態であることを認識したほうがいい。

 災害が多いことがわかりきっている日本なのだから、戦闘機一機予算を削ってでも必要な措置だと思う。






最終更新日  2019.10.18 07:39:26
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現場で実際に制作していたり、物を作っている第一線の人が直接言っている、にもかかわらず「あれはうそだね」「ネットで聞いた話ではあんなことはない」という連中って、いったいファンが何を根拠に業界を語っているんだろうか?

 また、業界、とひとくくりにできないのは私もよく知っている。同じゲームを作っている会社であってもA社とB社で全然違う、もっと言えば上司によって同じ会社内でも違う、などということは日常的。それを考えると漫画家のような極めて家内制手工業に近い現場ではもっと違うだろうし、同じ仕事内容であっても求められる水準や納期が違えば全く違う。

 だから、自分が時折語ることはあくまで自分の範囲内、経験でのお話。そうでないところがあって当然。よくまとめサイトなどが一人の業界関係者のツイッターだけ抽出し「ゲーム開発者、〇〇と発言。業界終わった」みたいなまとめになっているのを見ると、こういうまとめサイトだけ見て変な業界通、事情通って生まれるんだろうなと。もっとも、この手のまとめサイトは炎上狙い、話題にさえなれば真偽など関係ない連中が集まってできた掃きだめですから。

 漫画家は偉くなるとアシスタントに全部書かせている、本人は目しか書いてない、みたいな。そんな人の方が例外なのに、なぜかそれが普通に語られて・・・






最終更新日  2019.10.18 12:42:32
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2019.10.17
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今回の台風被害で、ニュースにもなっている武蔵小杉に自宅マンションがある人が私の会社にもいて。
 町はいまだに泥が堆積し、夏でないためそこまでひどくはないけど生臭い泥の異臭がたちこめている、また、一番困っているのが駅の施設電源が復旧していないので特にラッシュ時に大変な混雑だとか。

 とりあえず会社と相談してしばらく午後出社にしてもらうようになったみたいですが、もともとあそこは新興のベッドタウンになる前は河川敷で川の氾濫なども多く、近代でも工場用地、倉庫用地として使われた低地です。それをここ近年、都心へのアクセスが便利という理由で急速に住宅地として発展した街でもあり。

 逆に言うと、不動産会社というのは物件を売るためにその街の地理的イメージまで変えてしまう。よくあるのが昔の地名を「呼び名を変えてしまう」ことで過去の水害などに由来することを隠してしまったり。

 以前、別の地区ですが大雨で大規模な土砂崩れで大勢亡くなった場所は、昔の地名がとても不吉な名前であり、それは元々こういう災害が起きているからついた名前であった、ということがあります。

 で、家を買う、暮らすときの条件として、「近所に昔(江戸時代より古いとよい)からある神社やお寺があるか」「そこのご神木が古いか」を確認するといい、という話を聞いたことがあります。そういうものがある場所は土地が安定している、定期的な水害(洪水や津波など)が起きていない歴史でもあると。

 あと、最も近い川や用水路より10M高い場所にあると安全とか、逆に山を削った造成地でないか、平地であっても裏に山がないかなと・・・

 とはいえ、自然災害にあってしまうのは完全な「運」です。「そんなところに家を買うからだ」なんて指をさして笑っている人間の自宅周辺が、明日、巨大地震の震源地になるかもわかりません。

 今回の台風15.19号に関しては、死者数が東日本大震災より少ないので目立たないですが、被害の広域化、復旧規模の大きさは東日本大震災に相当します。で、地震と違って来年も、これからも毎年のように台風はやってくる。それに対して土木系、電気系のインフラを支える職人、企業は高齢化、人手不足で、昔のように大規模治水工事は間に合わない。今後こういう土地は2度、3度の水害に襲われるかもしれない。

 水害への備えは官民、そして自分個人含めて常に意識しないといけないと思いました。






最終更新日  2019.10.17 09:45:25
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2019.10.16
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台風避難所へのホームレス立ち入り拒否についての批判に、ネットで「だったらお前の家に臭いホームレスを避難所として入れろ。偽善者が」というコメントを見て、この人は誰に向かって吠えているのかよくわからなくなる。

 まず、この国では憲法で「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活をする権利を有する」とあります。つまり、そういう人を本来出してはいけない、存在させてはいけないんです。だから生活保護のシステムがある。

 しかし、ホームレスという方々はれっきとして存在する。すでに非常時以外での行政システムの欠陥。また、年末などに炊き出しがよくNPO法人の方々が行っているけど、それは本来行政が行わなくてはいけない。それも昨日今日の話ではない。で、国内にそういう人々を恒久的に受け入れる施設が各所にたくさんあるか?というと、そっち方面の施設は本当に少ない。

 たとえば「戸籍がない」とか「高齢で親族もおらず、身元引受人がいない」「親からのDVで逃げだし、どこにも帰れない」「日雇い仕事をしていたがケガなどで働けず、お金もないので住む場所もない」様々な事情がある。行く場所がない、帰る場所がないから路上生活者なのに。

 で、今回の災害(雨風)はそういう弱い人、住む場所のない人々に一番大きな負荷がかかる。川の増水は死に直結する。だから行政が憲法を守る組織である以上、緊急時だからよけいに最優先で受け入れるべき存在です。

 そして何より、こういうことを言うのを「偽善」というのであれば、あなたは自分が彼らを見逃す、無視することを「悪である」ことを認識しているという裏返しであり。こいつは偽善の数百倍タチが悪い。

 私は仕事をして、そして消費をしてこの国に税金を払っている。税金を払う理由は道路や橋を作るだけではない。「自分も上のような人の立場に明日なる可能性がこの国ではいくらでもある。だから、そうなっても安全に生きられるように」社会保障費としてお金を預けているに過ぎない。

 勘違いしてはいけない。国家のお金ではない。私たちの財布から一時的に預けているだけ。だから、オリンピックの「見栄え」のためにホームレスを見える場所から強制排除する行為は許せないんだ。また、最近ではホームレスに長時間居座られないように、わざとトゲトゲのオブジェを床面に配置したり、公園のベンチを横になりにくい形に間仕切りしたり・・・本当は彼らがそんな場所にいなくてもいい生活場所を作るのが最低限の福祉の前提なのに。

 冒頭の意見は物事の優先順位が違う。現に他の区ではそういうことは行われず、むしろ数日前から市の職員が河川敷に暮らすホームレスに避難場所を促すチラシを配っていた。

 彼らをどう見るか、で、対応がここまで違うのだ。






最終更新日  2019.10.16 11:13:29
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今回のラグビーのWカップでも思ったことなのだが、結局はスポーツそのものに興味があるのではなく「日本人が勝つかどうか」に興味がある報道をされるんだな、と。

 というのは、先日ラジオで別のスポーツの結果について報道していたのですが、「日本の○○選手は第2試合でオーストリアの選手に敗退しました」という言葉。で、最後まで相手選手の名前が出なかった・・・

 すげえなと。スポーツ報道なのに勝った側の選手が取り上げられない。似たようなことはゴルフの世界大会で日本人選手のショットの映像やスコアは出るのに、その試合の優勝者はスコアも映像もなくさらっと流されたり。

 こういうのって、本当にスポーツの報道なのかと考えてしまいます。日本と関係ない選手は、どんなに活躍しても存在しないことになるとは。逆に少しでも日本に関わっていただと、大きな大会で勝った時のみ急にすり寄ってくる。

 来年はこの国でオリンピックが開かれる。ですが、私は今でも不可解で不正、疑惑、他イベントにかける迷惑を振りまくオリンピックに、そして「スポーツには国境はない」を歌いつつ、結局日本を支援、応援することを強要するこの国の姿勢に反対しています。






最終更新日  2019.10.16 08:00:56
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2019.10.15
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映画の感想「ジョーカー」
以下、ネタバレありで
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 貧しい母子家庭で育った主人公はいつか憧れのTVショーに出るコメディアンを目指し、街角でさえない大道芸人として生活をしていた。彼に降り注ぐ世間の容赦ない暴力、貧困、偏見、格差・・・そして、愛していたものにさえ裏切られ、嘲笑され、彼の中での「笑い」が暴走する。

 終始重苦しく、救いのないストーリーです。が、もしかしたらそれは彼を観客が不幸だと思っているから重苦しく感じるだけで、彼が起こした凶行によって彼は抑圧から解放された、世間に広く認められ、支持された、ある意味、幸福になったのではないかと錯覚させるような見せ方が見事でした。

 セリフにある「笑いとは主観だ」という言葉。これは恐ろしい言葉で。たとえば日本でもバラエティー番組で若手芸人にひどい事を行ってその苦しむ様子を笑う番組がいくらでもある。昨今あった教師による先生へのパワハラでも、映像内で激辛カレーを被害者の先生に目にこすりつける音声には笑い声が入っていた。
 彼らにしてみるとこれが「面白い」のだ。

 今作は先に大ヒットしたバットマン ダークナイトを見ていることがある程度前提になっていますが、見ていないとしてもジョーカーのような現代社会の底辺に抑圧されている人間はこの国にもたくさんいる。それを「上に上がれないのは自己責任だ、能力がないからだ」と、生まれながらに上流家庭に育ち、何の苦労もなく上流層で生きることを当然と考えている側が笑う。

 そして、社会ではバットマンのような主人公の境遇(親から莫大な遺産を受け、正義のためにゴッサムシティーで悪と戦うヒーロー)より、今作の主人公側の人間の方が圧倒的に多い。

 もちろん、だからその凶行を許せ、とは映画内では言っていない、しかし、階級差革命というのはいつの時代も貧者が富めるものを襲うことが「正義」になる。

 映像的にも地味な作品ですが、それこそ昨今の数百億かかる豪華なアメコミヒーロー作品と対局をなす、低予算で作られた作品であることはエンドロールの長さを見てもわかる「貧者のヒーロー誕生喜劇(悲劇)」。彼と同じ闇に飲み込まれないよう、ある程度覚悟をしてご覧ください。






最終更新日  2019.10.15 09:47:06
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2019.10.14
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そういえば最近見つけた面白い漫画のご紹介。

 ​銀平飯科帳 作:河合 単​ 

 東京神田で創作居酒屋を営む武藤銀次。ある日、神社で見つけた不思議な井戸を通って江戸と現代を行ったり来たりできるようになる。そこで江戸町人に身をやつし、時には現代の料理法を江戸に持ち込み、逆に当時の庶民の食文化を現代に持ち帰って創作にいそしむことに。

 作者はラーメン発見伝の作画の人ですが、非常に面白い。この面白いというのが「江戸時代ってこんなに豊かで高度な食文化があったのか!」と驚愕します。普通、この手のタイムスリップ作品というと現代人の主人公が過去の時代で無双する、がお約束ですが、むしろこの作品はそういうこともありますが、逆に教えられる、それこそ冷蔵庫もガスコンロもない時代、手間がとてもかかっている料理が多くて。

 また、日本食として昔からあると思われていた食材が実は当時はない(白菜は日本に入ってきたのが明治以降とか、あんみつというのは江戸時代にはなかったなど)、逆に思った以上に肉食を庶民が行っている(鳥はもちろん、猪、クジラなど)であったり、調味料も塩、醤油,みそだけでない、漬物も単にそのまま食べるのではなく、様々な料理の用途に合わせてつかった、季節に合わせて様々な食べ方をしたりと、本当に当時から日本の食文化というのは豊かであったのだと感心します。

 しかし・・・本当に日本人って今も昔も「食べることに関するあくなき探求心」はすごいなと。それこそ世界では「一般庶民にとって食事なんて一定の栄養をまずくない程度に摂取できればいい」ぐらいの国が普通です。が、この漫画を読むと呆れるほどのこだわりがあって、そして、それが今は手間がかかる、あるいは現代にはその食材がないという理由で絶えてしまった調理法もたくさんあるのだなあと再認識させてくれます。

 あ、基本は毎回テンプレがある読み切りなので、どこから読んでも楽しい作品です。料理漫画がお好きな方はぜひ・・・






最終更新日  2019.10.14 22:15:23
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そういえば今回の台風で思ったこと。

 江戸川区全域に避難警報が出た、のはいいけど(あそこは河川敷で堤防決壊で水没する地域)その人数43万人。しかし、電車は止まっている、都バスは運航停止・・・

 避難勧告が出た時間帯、どうやって脱出するのですか?

 43万人のたとえ半分だとしても20万人の人間を受け入れる施設がどこにあるのでしょうか?それこそ映画「シン・ゴジラ」の如く、大量のバスで大移動させることができるのでしょうか?警報が発令されたわずか数時間で?

 と、いうことはこの避難勧告自体、「じゃあどうするのか」わからない存在で。例えるなら「エンジン故障でこれからこの飛行機は墜落します!乗っている方は注意してください!」と言われるようなものなんだよなあ・・・

 もっとも、東京は埋め立てによって作られている場所、0メートル以下、あるいは河川敷を開発した水害に襲われやすい土地に人口が密集している。台風は今後もやってくる。

 まさか「避難勧告は出したけど逃げなかったあなたたちが悪い」になるんですかね、この場合・・・






最終更新日  2019.10.14 00:44:03
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2019.10.13
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今回の台風で区がホームレスの避難所入りを断った、という対応について。

 これに関してネットで「ホームレスと一緒だと子供が怖がる」という人がいて恐ろしくなった。この人は彼らが同じ被災者ではなく、犯罪者か何かと同列に扱っているのかと。

 いろんな境遇はあるが、ホームレスに好きでなった人はいない。というか、仕方なくこういう境遇になってしまった人たちだ。そんな簡単なことも理解せず、ましてや「子供が怖がる」という見方を子供の責任で語る非道さ。

 また、こういう天災の場合、社会的に弱い人、それこそ雨よけができないホームレスの方、高齢者、病人、などから被害が大きくなる。むしろ彼らこそ優先して受け入れ、助けなければいけない。より緊急度の高い人、より困っている人が優先的であるはず。それを逆転させるどころか排除するような行政側の動きはどういうことなのか?

 今回の洪水で見ていなかったのだろうか?自分の持ち家があっという間に水没する光景。この被害者は明日からホームレスだ。住む家がないという点では彼らと何も変わらない。そして、自分もいつ、同じ立場になるかなんてわからない。

 天災が多いこの国では地震や洪水とった運次第でそれまで順風だった人生設計が一夜にして瓦解する、という光景をテレビを通してでも皆、何度も見てきたはず。今、自分が屋根のある家に住めるのは単に運がいいだけ。そう思えば、非常時に彼らにこのような冷たい対応をしていい訳がない。

 だからこそ、今回のこの対応とそれに対する反応は許せないんです。






最終更新日  2019.10.13 23:31:47
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私は今の政府においては少なくとも憲法改正には反対です。

 というのは、自民党が目指している要求(非常時における国民の一部権利の制限)に関しては、それこそ今回のような災害時であれば別の法律でいくらでも作れる。しかし、それをなぜ憲法を改正してまで行わなければいけないのか?

 憲法学者の方が言っていたのは「たとえば国家が非常事態を宣言した場合、国民の主権、それこそ人権であったり財産権であったり、報道や行動の自由を制限できる、というのは一見、仕方ないことに感じるかもしれない。しかし、その「今が非常事態である」という宣言を突然、その時の政府が行ってそのまま非常事態を維持し続ける。それが独裁国家誕生で、歴史でも軍事政権が最もよく使うやり方だ(自ら起こしたクーデターによる混乱を非常事態にすり替えて乗っ取る)。また、この非常事態宣言には期間の制限がない。永遠に非常事態を言い続けることもできる。たとえ、今の政権にそんな気はなくても、時代が変わって別の政権が与党になった場合、使わないという保証はない。だから、こういう非常事態であれば何でもできる権利を民主国家である以上、国家に許してはいけない」と・・・

 ちなみに今の政権、特に安倍政権においてかれがどれだけ単に​「名前のためだけに改憲をしたいか」​がよくわかることを。

 確かにずっと見ていても、あの人は「憲法を変えるべきだ!」と声高に言うけど、具体的にどれがどのように問題だからこう変えるべきである!とは言わない。そのくせ、憲法論議をするのは国会議員の義務だと・・・

 オリンピック、改元、そして改憲と実は彼の「思い出作り内閣」でしかない、と呼んでいる人がいた。こんな人間に憲法など変えられたくはない。






最終更新日  2019.10.13 09:45:42
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