006768 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

FBITニュースアーカイブス2006-5

PR

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile


ordingrp

Calendar

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

みんなのプロフィール@ みんなのプロフィール ブログ開設おめでとうございます!! アク…
りさ@ りさの童貞大好きブログ りさもブログやってます。 ちょっとヒト…
e-アフィリ@ 《 1クリック1円 ~ /1件1000円以上 》 HPやブログをお持ちの方なら、どなたで…

Freepage List

Headline News

全19件 (19件中 1-10件目)

1 2 >

周辺機器

2006.05.29
XML
カテゴリ:周辺機器

 大手家電量販店が出店攻勢を強める。ヤマダ電機など上場6社の2006年度の新規出店は合計140店舗と前年度に比べ14%増える見通しだ。薄型大画面テレビや洗濯乾燥機など高額家電の売れ行きが伸びており、各社とも大型店舗の出店で集客力を高める。非上場のヨドバシカメラ(東京・新宿)など駅前量販店を含む上位企業の寡占化が一段と進む見通しだ。

 最大手のヤマダは今年度に過去最高の直営46店舗を出店する計画。郊外の幹線道路沿いの立地のほか、東京・池袋に都市型の駅前大型店をオープンさせる。デオデオ、エイデン、ミドリ電化を展開するエディオンは23店舗、コジマは20店舗を出店する。(2006.5.29/日本経済新聞)






Last updated  2006.05.29 19:22:15
コメント(0) | コメントを書く
2006.05.25
カテゴリ:周辺機器
 
 ソニーは、AAC再生にも対応したウォークマンEシリーズ新モデルを6月10日に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格はメモリ容量2GBの「NW-E005」が18,000円前後、1GBの「NW-E003」が13,000円前後、512MBの「NW-E002」が1万円前後の見込み。

 カラーはブラック(B)、バイオレット(V)、ピンク(P)、ブルー(L)、ライムグリーン(G)だが、2GBのE005のみ、ブラックとバイオレットの2色となる。また、付属ヘッドフォンのカラーは、ブラックモデルがブラックで、それ以外はホワイト。

 そのほか、ヘッドフォンが付属しない「NW-E005/S」(2GB/シルバーのみ)もソニースタイルオリジナルモデルとして同日より発売する。価格は16,800円。

 楽曲管理/転送ソフトとして、5月25日公開の「SonicStage CP」が付属し、WMA/MP3/ATRAC3/ATRAC3plusに加え、AACの再生にも対応。EシリーズではAAC対応は初となる。同社では、「iTunesでリッピングしたファイルも再生可能」としている。ただし、著作権保護されたWMA/AACの再生はサポートしない。

 本体にUSB 2.0コネクタを搭載し、キャップを外してPCに直挿しが可能。USBストレージクラスにも対応し、音楽以外のデータファイルなどの保存も行なえる。

 1行表示が可能な解像度108×16ドットの有機ELディスプレイを搭載し、楽曲名の日本語表示に対応。ただし、メニュー言語は英語のみ。従来モデル同様に、3分充電で約3時間の再生が可能な高速充電機能を搭載。フル充電時間は1時間で、連続再生時間は約28時間(ATRAC3 132kbps再生時)。

 1~99分の時間を設定することで、専用GUI表示によるタイマー再生が行なえる「Sports Timer」を搭載。また、音量レベルの異なる楽曲を収録した場合でも、鈴かな部分では音量を上げ、大音量部では音量を抑える「Dynamic Normalizer」も搭載。そのほか、5バンドイコライザも備える。

 なお、SonicStage CPのアーティストリンク機能や、インテリジェント機能などには対応しない。また、欧州で4月に発売されたモデルとデザインなど多くの点が共通だが、FMチューナは搭載しない。外形寸法は約79×24.8×13.6mm(縦×横×厚さ)、重量は約25g。

■ 専用ケースなどアクセサリも

 新ウォークマン用アクセサリも6月10日より発売。型番や価格は下表の通り。

 Eシリーズ新モデル専用の防滴クリアケース「CKH-NWE001」は、JIS規格 防滴II形(生活防水レベル)を取得し、汗や水しぶきなどから本体を保護。ケースに入れたまま、HOLD以外の基本操作が行なえる。なお、イヤフォンは、直径7mm以下で円形のストレートプラグに対応する。

 アームバンド型ケース「CKA-NWS1」は、装着したまま本体操作が可能。従来のEシリーズ(E400/500)とA600シリーズの収納にも対応する。アームバンドはマジックテープ型で、20~38cmの間で調整可能。素材はポリウレタン。

 シリコンケース「CKM-NWE001」は、Eシリーズ新モデルの本体にフィット。ディスプレイやHOLDスイッチ、USB端子部が窓になっており、ケースに入れたままでUSB接続も可能。

 本体背面装着用の「CLP-NWE001」は、シャツやバッグなどに装着できるクリップで、利用時のUSBキャップもホワイト、シルバー、ブラックのカラーを用意する。

 ネックストラップ「STP-NWN1」は、3色のストラップをセットにした2モデル。カラーがバイオレット/シルバー/ピンクのセットと、ブラック/ブルー/ライムグリーンのセットを用意する。長さはそれぞれ1mで、ジョイントバックルが各セットに1個付属する。

 そのほか、コラボレーションモデルとして、2005年10月発売のネックストラップ一体型イヤフォン「MDR-NE2」にバイオレット(V)を追加。価格は従来モデルと同じ2,468円。
(2006.5.25/impress Watch)






Last updated  2006.05.25 18:38:06
コメント(1) | コメントを書く
2006.05.18
カテゴリ:周辺機器



LISMO Music Storeのトップページ。画面上部のFlashはピックアップアーティスト。クリックすると楽曲の一覧が表示される。オープン当初のリコメンドは、「日本を代表する女性シンガー」「懐かしJ-POP 90年代紀行」「定番ヒット曲特集」の3種。リコメンドは週更新と隔週更新と季節更新を組み合わせて展開するという 写真:ITmedia
 
 KDDIは17日、PC経由で着うたフルの検索・購入を可能にする「LISMO Music Store」をオープンした。利用に当たっては、LISMO対応携帯電話に付属するPC用アプリ「au Music Port」をバージョン2.0にアップグレードする必要がある。

 LISMO Music Storeは、携帯電話の小さい画面では検索しづらい着うたフルを、PC経由で購入可能にするサービス。1曲当たりの価格は着うたフルと同等の315円前後の価格帯が中心になる。購入した楽曲は、au携帯電話に転送して聴けるほか、au Music Portの音楽再生機能を使って、PCで再生することも可能だ。

 購入代金の支払いは、サービス開始当初はau携帯電話の利用料金と合算して支払う「まとめてau支払い」のみの対応。購入にあたってはKDDIのポータルサイトDUOGATEのIDとパスワードを取得する必要がある。同社は今後、au携帯電話ユーザー以外の音楽ファンにも同サービスを訴求したい考えで、クレジット決済の導入も検討している。


(2006.5.18/+D Mobile)







Last updated  2006.05.18 15:10:03
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:周辺機器
ソフトバンクは、ボーダフォンの商号とブランド名を10月1日付で、「ソフトバンクモバイル」に変更すると正式に発表した。さらに、英ボーダフォンと合弁会社を設立し、端末の共同開発や調達を行うことも明らかにした。

(2006.5.18/RBB TODAY)







Last updated  2006.05.18 15:06:56
コメント(0) | コメントを書く
2006.05.17
カテゴリ:周辺機器
アップルコンピュータは16日、従来の「iBook」の後継となる個人向けノートPC「マックブック」3モデルを同日発売したと発表した。インテル製CPU(中央演算処理装置)の搭載で性能を強化したほか、白と黒の本体色を揃えるなどデザインも一新した。同社の直販サイトでの価格は13万4800円から。

 発売したのは、米インテル製のデュアルコア(二重中核回路)CPU「コア・デュオ」の1.83ギガヘルツ版を搭載した1製品と、2ギガヘルツ版を搭載した2製品の計3モデル。上位機種は従来のiBookと比べ、最大で約5倍の性能を実現したという。液晶サイズはいずれも13.3インチで、付属のリモコンで音楽や映像の再生を操作できる「フロントロー」機能に対応している。

 同製品は家庭向けノートのiBook及び、プロ向けノート「パワーブックG4」の12インチ液晶搭載モデルの置き換えとの位置づけ。本体色はiBookの白色だけでなく、ビジネスでの利用を想定した黒色も最上位モデルとして用意した。





 米アップルはパソコンに搭載するCPUを従来の「パワーPC」からインテル製への切り替えており、2月にはコア・デュオを搭載した業務用ノート「マックブック・プロ」を発売した。今回のマックブック発売により、「ノート型端末でのインテル製CPUへの置き換えは一巡した」(アップル広報)としている。

 同社の直営店を含め、家電量販店の店頭では17日から順次発売する。同社の直販サイトでは既に販売を開始しており、出荷予定は「3―7営業日」としている。(2006.5.17/日本経済新聞)






Last updated  2006.05.17 09:50:56
コメント(0) | コメントを書く
2006.05.15
カテゴリ:周辺機器


 富士通はUHF帯対応の無線ICタグ付きリライタブル(再印字可能)シートを部品引取要求書として活用する入出荷管理システムを開発した。組み立て製造の那須工場(大田原市)と同工場に部品を供給する小山工場(小山市)に導入し、部品入出荷管理の自動化と発注要求のリアルタイム(即時)化を実現した。これを実証事例とし、製造や物流など幅広い分野に採用を働きかける。

 通信距離が3―4メートルと長いUHF帯無線ICタグの特性を生かし、入出荷時に無線識別(RFID)リーダー/ライター(読み取り/書き込み)専用ゲートを通過させるだけで、部品情報を一括して読み取れる。工場間を結ぶジャスト・イン・タイムの生産管理に同無線ICタグを導入したのは国内では初めてという。24日に本稼働する予定。

 小山工場では那須工場向けの出荷製品を収める段ボール箱に、部品引取要求情報を盛り込んだ同無線ICタグシートを張り付け、パレットに積んだまま一括検品できるようにした。

 この仕組みで両工場の連携も行った。那須工場の製造ラインで開梱と同時に部品引取要求票を読み取ると同時に、その情報を瞬時に小山工場に伝達。新たな部品引取要求票を即座に印刷し、次の出荷部品の指示に回るようにした。(2006.5.15/日刊工業新聞)







Last updated  2006.05.15 12:08:11
コメント(0) | コメントを書く
2006.05.14
カテゴリ:周辺機器
カナダの携帯情報端末大手リサーチ・イン・モーション(RIM)は11日、北米で人気の携帯情報端末「ブラックベリー」を中国で販売すると発表した。中国最大の携帯電話事業者の中国移動と組み、ビジネス需要を開拓する。中国は携帯電話が急速に普及し、加入者数は日本を上回る。携帯端末市場も急成長すると判断した。

 ブラックベリーは北米で400万人以上が利用する人気端末。携帯電話のように通話できるほか、屋外でも簡単に社内メールを閲覧・返信したり、業務データなどを利用したりできる。

 中国移動が自社の通信網を使い、ブラックベリーに対応した通信サービスなどを提供する。両社は当初、多国籍企業を中心に売り込む。(2006.5.14/日本経済新聞)






Last updated  2006.05.14 10:08:27
コメント(0) | コメントを書く
2006.05.11
カテゴリ:周辺機器
ソニーと松下電器産業は5月11日、8センチDVDディスクを使ったHDデジタルビデオカメラ新規格「AVCHD(エイブイシーエッチディー)」の基本仕様を策定したと発表した。

 「AVCHD」は、1080i方式や720p方式のHD(ハイディフィニション)信号を、高効率な圧縮符号化技術を用いて8センチDVDディスクに記録するHDデジタルビデオカメラの規格。映像圧縮にはMPEG-4 AVC/H.264方式を使い、音声にはドルビーデジタル(AC-3)方式もしくはリニアPCM方式を採用。この新規格により、DVDビデオカメラで普及している8センチDVDに高精細なハイビジョン映像の撮影が可能になり、小型ながらも高画質・高音質なHDビデオカメラの商品開発が行えるという。

 ソニー・松下両社はこの新規格の各種ライセンスに関する準備を開始し、関連する業界に積極的に提案する構え。



(2006.5.11/+D LifeStyle)






Last updated  2006.05.11 17:03:11
コメント(0) | コメントを書く
2006.05.10
カテゴリ:周辺機器
昨年末、往年のスピーカーブランド「DIATONE」が6年ぶりの復活を果たした。30代以上のオーディオファンなら“懐かしさ”や“憧れ”といった感情を呼び起こされるかもしれない、国産スピーカーシステムの草分け的存在だ。現在は店頭販売をしていないために実際の製品を目にする機会は極端に少ないが、4月下旬に東京・九段北に「試聴室」がオープン。事前に予約さえすれば誰でも試聴できるという。早速、訪ねてきた。

 「DIATONE」といえば、1946年のフルレンジスピーカー開発とともに誕生し、半世紀に渡ってオーディオファンの支持を受けた三菱電機のブランドだ。しかし、1999年に三菱が民生用オーディオスピーカーから撤退。従来からのAV製品や車載用スピーカーなどには使われていたものの、単品スピーカーの開発はストップしていた。

 ところが2005年11月、三菱電機の子会社である三菱電機エンジニアリングが単品スピーカーの開発を表明。「今から6年ほど前に三菱電機からDIATONEの技術移管とブランドの使用権を受け、開発を進めてきました」(同社東日本営業所音響システム営業課の太田俊彦課長)。そして年末には、高級フロア型スピーカーシステム「DS-MA1」をリリースする。

 DS-MA1は、伝統の技術と新しい技術が同居するスピーカーシステムだ。たとえば中・高音ユニットには、スタジオモニター「2S-3003」にも使われていたピュアボロン(B4C)振動板を採用し、一般的な金属製振動板では得にくい「固有音の少ないピュアな音質」を目指している。低音ユニットにはアラミッドクロスコーン振動板を使用。いずれも最新のチューニングを施し、また低ひずみ磁気回路「ADMC」(Advanced Magnet Circuit)なども取り込んだ。

 チェリー仕上げのエンクロージャーには、振動減衰特性に優れるピアノ響板材スプルースを適所に配置。大胆なサーフェースカットが、見る者に強烈な印象を与える。

 ただし、それだけに工程は複雑だ。DS-MA1は、専用の“ダイヤトーン工房”で一台ずつハンドクラフトによる受注生産を行っており、組み上げから表面の仕上げまで、すべて“職人技そのもの”という。「クラフトマンシップの製品です。そのために、長年経験を積んだ職人さんたちにも加わってもらいました」(音響システム営業課の佐山正明課長代理)。

型番   DS-MA1
方式   3Way3スピーカーシステム、バスレフ方式フロア型
使用ユニット   高音用:3センチリングラジエータ型(フロントロード付き)中音用:7.5センチドーム型(フロントロード付き)低音用:30センチコーン型
定格インピーダンス   6オーム
再生周波数帯域   35~80000Hz
クロスオーバー周波数   500Hz、5000Hz
最大入力   180ワット(JEITA)
外形寸法   450(幅)×1096(高さ)×420(奥行き)ミリ
重量   73キロ
付属品   砲金製インシュレーター×4個
価格   105万円(1本)
 
 DS-MA1発表直後から、同社には「実際の音を聞きたい」という要望が多く寄せられていた。これまでも応接室などを使用して定期的に試聴会を行い、延べ200人以上が参加したというが、今回の専用試聴室により、理想的な環境で実際の音を聴けることになったわけだ。

 試聴室の広さは38.5平方メートル。壁は、吸音材を詰めた鉄骨に2層の石膏ボードを重ね、さらに吸音材を被せた構造になっている。床はコンクリートの上に硬質ラバーを敷き、スピーカーの真下には鉄板を配した。

 システムは、アキュフェーズのSACD/CDプレーヤー「DP-78」とプリアンプ「C-2400」、そしてパス・ラボラトリーズのパワーアンプ「X600.5」というシンプルなもの。部屋の前方中央にX600.5を設置し、その左右にDS-MA1が鎮座している。壁際にはDIATONEのロゴが入ったラックがあり、SACD/CDプレーヤーとプリアンプが収められていた。このほか、液晶プロジェクターやスクリーンも一応用意しているが、こちらは商談の際にプレゼンテーションを行うためのものだ。

 試聴時にはユーザーが普段聞いているCDやSACDを持ち込んで試聴できるほか、担当者がチョイスした「音のいいSACD」も用意されている。「ピュアオーディオファンの方が多いので、やはりお気に入りのソフトを持参するケースがほとんど。われわれも試聴会の案内でソフトを持ってきて下さいとお願いしています」(松沢氏)。

 リスニングポジションには一人掛けソファが3脚×2列用意され、ゆったりと腰を落ち着けることができる。実際にいくつかのSACDを聞かせてもらったが、照明を落としてDS-MA1の音に耳を傾けていると、なんともいえない“まったり”した感じになってくるのが不思議だ。音質についてはあえて触れないので、試聴室に足を運び、自分の耳で確かめてほしい。

 試聴室の所在地は、東京都千代田区九段北にある三菱電機エンジニアリングのショウルーム内。月曜日から土曜日の午前10時から12時、13時30分から19時30分まで。試聴時間は1回につき最大2時間程度。予約制により、各回6名まで試聴できる。料金はかからない。なお、6月をメドに京都にも試聴室が設けられる予定だ。


(2006.5.10/+D LifeStyle)






Last updated  2006.05.10 14:22:06
コメント(0) | コメントを書く
2006.05.09
カテゴリ:周辺機器
ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は8日、米ロサンゼルスで10日から始まるゲームショーを前にイベントを開き、11月発売の新型ゲーム機「プレイステーション(PS)3」の価格を発表した。日本では5万9800円(税抜き)から、米国では499ドルから、欧州では499ユーロから。
 PS3はハードディスクドライブ(HDD)の容量が、20ギガバイトと60ギガバイトの2種類で、日本では11月11日に発売。20ギガタイプが5万9800円、60ギガはオープン価格。米国と欧州は11月17日発売となる。
(2006.5.9/共同通信)






Last updated  2006.05.09 13:11:35
コメント(0) | コメントを書く

全19件 (19件中 1-10件目)

1 2 >


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.