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カテゴリ:アニメ
北側諸国の村で勇者の像を磨く依頼を受けたフリーレンたち。その像はヒンメルのものではなく、かつて人類最強と謳われた“南の勇者”の像だった。フリーレンは“南の勇者”と出会った時を思い出す…。その後訪れたダッハ伯爵領の城下町で、フリーレンたちは領主から「魔族から宝剣を取り戻してほしい」と頼まれて…。 ヒンメルに変えられ過ぎたフリーレン 剣の魔族「何故それが人を食べない理由になるのでしょう?」 鯨を食べる日本人は、欧米人からしたら魔族かもな ハイター「単に面倒な依頼が好きなだけですよ」 ヒンメルの性格のおかげで、手にした力を誇示せずにはいられない魔族から、多くの人が救われたし、フリーレンがヒンメル教徒になったおかげで、また多くの人が救われたし、ヒンメル様様やね。 シュタルク「どんな魔法なんだ?」 フリーレン「赤リンゴを青リンゴに変える魔法だよ」 シュタルク「くだらねぇな」 くだらない魔法なんは分かってんねんけど、その期待を裏切らへんっていうか、想像の斜め上で、くだらんかった めっさくだらない魔法やのに、種崎さんが息遣いの演技で、自慢げに言ってるとこが、より一層面白さを増してるよな。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.01.24 10:34:12
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