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カテゴリ:アニメ
メトーデ「よろしくお願いします。ゲナウさん」 ゲナウ「北部高原は北の果てに匹敵するほどの危険な地域だ。足を引っ張るなよ」 ゼーリエ「握手」 ゼーリエ先生の言うことは素直に聞くゲナウ ゲナウ「前の相棒は良い奴だったよ。馬鹿だよな。子供を庇って死んだんだ」 ゲナウ「北部高原の任務を任される一級魔法使いは、三度の飯より戦いが好きな奴だ。なんでユーベルではなくお前なんだろうな。どちらにせよ、戦いが好きな奴なんて、ろくな人間じゃない。お前は私のようになるな」 だから反面教師なんや。 ゲナウの村を全滅させた魔族、それは四本の腕で剣を自在に振るう強敵“神技のレヴォルテ”とその手下たちだった。 フリーレン、フェルン、メトーデの3人は魔族探索のため森へ、シュタルクとゲナウは村民の遺体をノルム騎士団が引き取るまで村に残ることに。そしてそれぞれに、残忍な魔族たちが近づく。 レヴォルテ「分散するさ。その為に大勢殺して喧嘩を売ったんだ」 読み通りに、死体を守る為に村に残るゲナウ。 シュタルク「でも、あんたはこの村を捨てて逃げられない」 ゲナウ「お前は良い奴だな。きっと長生き出来ない」 シュタルク「俺には、あんたが良い奴に見えるよ」 シュタルクのおかげでゲナウが助かるかもしれんな。 フリーレン「緊張と緩和が大事なの」 フェルン「だらしない顔」 メトーデ「それでしたらフリーレンさん、ナデナデしても良いですか?」 フェルン「真顔で何を言ってるんですか、この人」 卵を割った時に殻が入らなくなる魔法で買収されるフリーレン いつも思うけど、しょうもない魔法やのに本一冊丸々書くことあるん? ゲナウ「なでなでは一日10分までだ」 ゼーリエ様を怯えさせる変態 フリーレン「もう好きにして良いよ」 本一冊で安すぎる女 フリーレン「ちぎれちゃ、うっ」 嫉妬に狂ったフェルンに体を真っ二つにされるところを、魔族に救われるフリーレン フリーレン「魔族にとって飛行魔法は、魔法ですらないんだよ」 魔族にとって飛ぶことは、歩くんと一緒なんか フリーレン「これは一級魔法使いに与えられた任務だ。一級魔法使いはフェルンでしょ」 フェルン「相手は格上です」 フリーレン「私はそうは思わない」 フリーレン達が2匹の魔族に襲われてる頃、シュタルクは夜食を食っていた。 シュタルク「フェルン ゲナウ「お前も苦労しているようだな」 未婚やのに既婚者みたいな会話 ゲナウ「神技のレヴォルテ、私の相棒を殺した魔族だよ」 ご本人登場ドッキリ レヴォルテ「何者だ?」 ゲナウ「お前は害虫を駆除する時に、いちいち名乗りを挙げるのか?」 レヴォルテ「私も害虫駆除とやらに徹するとしよう」 ゲナウ「戦士なら受け流すくらい出来るだろ」 ゲナウ「こう見えて接近戦は得意なんだ」 めっさ動けるやん! ゲナウ「この世ならざる物質を作り出すのは、何も魔族の魔法だけじゃない」 レヴォルテ「黒金の翼を操る魔法。おもしろい」 レッドブル、翼をさずける お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.03.09 09:17:30
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