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テーマ:タイガース党(9184)
カテゴリ:阪神タイガース
私達、連敗しないので! ヤクルト担当の古里泰隆スコアラーの55歳の誕生日の4月9日、ピカピカの67歳の中田良弘さんとグッチが解説のサンテレビで中継された阪神ヤクルト戦、連敗の無い両チームの対戦は前々日は阪神の勝ち、前日はヤクルトの勝ちという事で、順番通りに阪神の勝ち ヤクルト今季初負け越し セでカード負け越しが無いんは阪神だけになったけど、中止が無い阪神は1試合多いから、まだ首位とは0.5ゲーム差の2位 帝京長岡(新潟)の芝草宇宙監督「ヒロシです。同期入団の森下選手が打ち、茨木が抑える、そんな展開を想像していました。きょうだけは阪神ファンのおっちゃんの気分です。大山、佐藤輝、坂本頼むぞ!って。きょうの茨木は特にチェンジアップが良く、一球一球に成長を感じました。外国人打者にも勝負できていました。ヒロシです、ヒロシです、ヒロシです・・・」 同期のサクラ 降雨コールドで珍しい屋内ヒーインとなったが、この日の勝利の立役者は2022年ドラフトの1位の森下翔太と4位の茨木秀俊。 決勝ホームランの本塁打打点リーグトップの森下は、いつもは弟キャラやのに先輩風を吹かせてたな 平田勝男2軍監督「よかったね。100球くらいまでと思ったけど7回をね。ピンチでしっかりギアを上げてたし、課題のストレートもここってところで多く使って。変化球でも打ち取れるかなってところであえてストレートを投げてたよ。」 この日は杉本商事バファローズスタジアムでの2軍のオリックス戦でも、2022年ドラフト2位の門別啓人が奈々回無失点で、チームの連敗を4で止める活躍を見せる。 ドラフトは監督の一存だけで決められる訳ちゃうのに、とかく批判されがちの岡田ドラフトやけど、育成落ちした戸井も今年は頑張ってて、この年は当たりのドラフトな感じがするが、この年のドラフトには岡田彰布さんが関わってないからとか言う奴もおるけど、ただ岡田さんが嫌いなだけやろ チャンネル順位表 1 サンテレビ 1 MBS 2勝0敗 1 テレビ大阪 1勝0敗 1 カンテレ 1勝0敗 5 読売テレビ 2勝1敗 6 NHK 0勝1敗 6 ABC 0勝2敗 地上波解説者順位表 1 能見篤史 2勝0敗 1 鳥谷敬 2勝0敗 1 福本豊 1勝0敗 1 中田良弘 1勝0敗 1 矢野燿大 1勝0敗 1 糸井嘉男 1勝0敗 1 狩野恵輔 1勝0敗 8 岡田彰布 2勝1敗 9 NO阪神 1勝1敗 9 原口文仁 1勝1敗 10下柳剛 0勝1敗 10黒星憲広 0勝1敗 スタメン捕手順位表 1 坂本誠志郎 6勝2敗 2 伏見寅威 2勝2敗 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.04.10 11:32:12
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