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カテゴリ:アニメ
「淡島文化祭」 絵莉(安済知佳)「同級生が淡島に行った。友達だったけど、友達じゃなくなった。友達だったのに」 志村貴子先生 私と、『青い花』 そこまで重要な役でもないのに、なんで堀江由衣さん お忙しい中、先生自らが解説してくれて助かる 志村貴子先生 登場キャラクターが多いのにビジュアル面であまり差異がない造形なので、ながら見を許さない不親切設計な漫画なんですけど(誰が誰かわからんという感想を目にするたびにスマン…と思っています)アニメスタッフの皆さまの演出力とキャストの皆さまの熱演に支えられております。 にもかかわらず井汲京子さんと竹原王子は出身校が同じなだけでなくキャラ造形も似ているので更に、特に、申し訳ないです。 なんで澤乃井圭(千葉翔也)の母親と良子が知り合いなんと思ったら、藤が谷女学院繋がりか。 『青い花』観てへん自分は、損してる感じやな これを書きながら泣いてしまったので 一旦書くのをやめて寝た。笑 岡本真麻(石見舞菜香)「励ましたいけど、薄っぺらくない言葉って、難しい」 文化祭の準備で衣装を作る予科生の江里たち。 江里「沙羅さんも静香さんも、先輩と仲良くやれて良いな~。うちはずっとギクシャクしてるわ」 沙羅「怖い人なの?」 江里「いや、怖いっつーか、凄い気遣ってくれるというか、下にも置かない扱いをされるというか」 志村貴子先生 柳原先輩も登場回数は少ないけれど漫画で描いたとき楽しくて好きなキャラクターでした。が、アニメの柳原先輩は100倍cuteで魅力的です。音楽室でピアノを弾きながら級友・梅ちゃんを励ます柳原先輩は繰り返し見たいし見てほしい。中村カンナさんが演じてくださっています。 柳原「後輩との打ち解け方?知らん!意地悪してなきゃ問題無し!」 梅本美月(永瀬アンナ)「みんな結構同室の子と仲良くなってるじゃん?どうやったら、ああなれるの?」 柳原「うちらの先輩思い出せよ。最高の反面教師がいるじゃんか」 志村貴子先生 柳原先輩も梅本先輩もいい人なんです。 小鳥遊陽「あなたも小鳥遊さんと言うんですか」 静香「待って!裏方の私達がどういう流れで自己紹介にこぎつけるというの?」 沙羅「そんな、無邪気な妄想タイムだから、これは」 「進路が変わる可能性。いくつもの分岐点」 「私たちの未来には何があるだろう」 紗羅たちのはじめての文化祭が始まる。例年、講演会に呼ばれるのは淡島の卒業生。 今年のゲストは若菜だった。 桂子「倒れたのが学校で良かったわ。独居老人だから倒れたら直ぐあの世ね」 若菜「やめてくださいよ」 桂子「せっかくの凱旋に水を差して、ごめんなさいね」 若菜は葉月青となるが、退団して女優を引退して『星彩』等を執筆。 若菜「私と同室となったのは柏原明穂という後輩で、皆さんもよくご存知だと思います。八乙女皐月さんの事ですが。フフフ、ざわつきましたね」 「柏原明穂と田畑若菜」 柏原明穂「親の七光りってイメージがどうしても付きまとうよね。それが一時的なものなのか、一生続くのかは私の実力次第」 神田美礼(金元寿子)「どうしたの急に?」 柏原隼人(松風雅也)「悪いな。父さん達が芸能人なばっかりに」 W不倫 明穂「親の七光りどころか、足を引っ張られることになるとは。ま、いいけど」 若菜「夢の中で輝いてたのは私じゃない。絶対彼女だ」 明穂「変わってるな、なんか。やたら腰が低くて先輩らしくもないし、媚びへつらうのとも違う感じ」 iPod 明穂「環境も環境だったので、この道以外を考えた事もなかったです。でも、無意識に両親と異なるジャンルを選んだのかもしれません。両親が用意したレールに、そのまま乗るようで嫌だったのかもしれません」 若菜「は~、しっかりしてらっしゃる」 想定してた質問で、既に答えは用意されていた 明穂「外面は良い二人でしたが、家の中ではまぁまぁ大根でした」 仮面夫婦 若菜「前にルームメイトだった先輩がね、一つ一つの動作が綺麗な人だったの。私は何ていうか、ガチャガチャしてるので」 明穂「わかる。してそう」 若菜「私を通じて先輩の所作が褒められて嬉しいです」 明穂「私だったら、私を通して両親が褒められるのは、正直良い気持ちがしません」 親の七光りって事やからな。 明穂「田畑先輩は私にとって解毒剤のような人かもしれない」 若菜は芸能界に染まってる明穂とは真逆のタイプやしね。 志村貴子先生 白石晴香さん、私にとってあまりにアシリパさんという存在が大きすぎて(今回登場した柏原明穂というキャラクターを演じてくださっています) 明穂はアシリパさんや姫様とは真逆なタイプやけど 若菜はルームメイトが小鳥遊陽と八乙女皐月って、1話の時点では主人公っぽかっただけある 蓼科 行定勲監督の映画 江里「突然来て謝られて、今まで通りに出来るのかというと、正直自信ない」 静香「言った方だけ、すっきりするパターンってよくあるものね」 絵莉「おひいさま、いつか江里もやってね」 江里「私達きっとまた会える」 絵を描いてもらっただけで、チョロいな 自分は経験無いけど、自分と同じ名前の友達を下の名前で呼ぶんは、なんか変な感じせんのかな。 志村貴子先生 今夜もご視聴くださった皆さまありがとうございました!前回登場した新入生・藤沢江里の元親友であり因縁の相手・絵莉サイドのお話、大人になった田畑若菜、若菜の後輩であり現在、俳優の道を進む柏原明穂のエピソードでした。行きつ戻りつしながらも物語は少しずつ現在に進んでおります。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.06.09 00:48:12
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