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カテゴリ:アニメ
光一「笑えよあかり、俺はまだイチローになりたいんだ」 2010年は、まだイチロー全盛期か。 柳ジュニア「なれたのは結局、劣化コピーか。俺の人生は始まらなかったな」 エレンやあかりのような才能が自分にないと気づきながらも、なお諦めきれない光一。そんな折、営業部の流川のもとに園宮製薬の宣伝部長・千晶から、化粧品事業のリブランディングの案件が持ち込まれる。案件を任せられた光一は園宮製薬へ出向くが、打ち合わせに突如、千晶の父である園宮社長が現れ――。その頃ニューヨークでは謎のアーティスト “エレン・ザ・サウスポー”の街頭ビジョンが人々の目を釘付けにしていた。 3年前の流川と千晶の出会い。 千晶「え?阿藤のおばちゃん!」 ドジっ子お嬢様 千晶「あ~、コンプライアンス!」 流川M「こっちの台詞だ!」 大日本広告「申し訳ありません。まだ新人なもんで」 流川M「いや怒れよ!甘やかし過ぎだろ!」 千晶「コネじゃないもん。面接でパパの話はしなかったもん カタログ誤植 流川M「胃がもげる」 冬月部長「羊羹 誤植の原因の千晶が名乗り出る。 千晶「ちゃんと仕事がしたい。コネなんて、ずるい方法じゃなくて」 流川「それは違うんじゃないですか?人生というゲームにおいてコネも一枚のカード。ずるいカードなんてありませんよ」 神谷に否定された沢村の言葉 流川「辞めるつもりか?最後にこれを受けてから辞めろ」 流川M「俺達に絆なんて無い。俺達にあるとしたら、仕事だ」 あかりが広告の園宮製薬に出向く流川と光一。 千晶「パ長!」 社長「ちーちゃん、お手並み拝見させてもらうよ」 千晶M「もっとアットホームな感じでやりたかったのに」 社長「早速提案を聞きましょう」 千晶「社長、今日はオリエンで」 社長「もっと、しっかりしなきゃ!何の為に新卒で代理店に行かせたと思ってるの?」 光一「今ここでリブランディングの方向性を決めましょう」 流川M「やめろ!朝倉でしゃばるな」 光一M「ああいうのが一番ムカつくんだ」 社長「横からすまない。そもそも名称まで変える必要あるかな?」 千晶M「だってダサいんだもん。こんなの使いたくないよ」 光一M「ムカつく。あの顔は答えを持っている。なのに言えない」 流川M「朝倉、お前ムキになってないか?」 光一M「俺にも考えがあるんだ。子ども扱いするなって言いたかった」 千晶「平日の化粧品!」 ウィーク デイ 神谷「照らす側の人生だってあるんだ」 闇落ちから光一が復活する中、エレンはアメコミヒーローみたくなってた 「左ききのエレン」原作者・かっぴー 高校生の頃、好きなアーティストが履いていて見た事も無い形状と配色に衝撃を受けました。 「左ききのエレン」で、ルーシー・ピグローという映像監督が登場するのですが、キャラクターに負けない存在感のあるスニーカーを履かせたいと思った時、真っ先にポンプフューリーが浮かびました。 ずっと無許可(笑)で描いていましたが、その結果コラボモデルを出せる事になるなんて夢があるなと思います。漫画に登場した姿を再現するために、私の筆跡をお渡ししました。憧れや愛着を込めて描いていたポンプフューリーを、そのまま実体化して頂いた形です。 視聴者プレゼントしてて応募期間6月15日(月)23時59分まで。欲しい! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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2026.06.10 22:30:33
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