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テーマ:タイガース党(9245)
カテゴリ:阪神タイガース
ダレル・メイ「(打席外しは)2回くらいなら我慢する。3回やられたなら、わざとやられても仕方がない」 元チームメイトである和田豊(現ヘッド)の頭部にボールを投げつけた人の54歳の誕生日の6月13日の関西ダービー。 オリックス36勝 阪神36勝3分け 岡田彰布 阪神の前監督で現オーナー付顧問 糸井嘉男「(颯一郎)扇風機独り占めしましたね。首止めましたね、扇風機の」 阪神ファンの古川杏さん 糸井は地上波で解説すると阪神負けてばっかやし、地上波よりもBSのゆるい感じの方が持ち味出てたし、今後はBSとCSをメインに頑張って欲しい ジェリー 右打者.267 左打者.232 別に左打者を苦手にしてる訳やないのに、立石を外して木浪スタメン。 右投手.148 左投手.360 サウスポーしか打てへん立石と共に外れた髙寺と前川も右投手が苦手で、代わりに出た圭音と嶋村は右投手が得意って事で1安打ずつも、 遥人先発 木浪.067 亜細亜大学の先輩は後輩の投げてる試合では良いとこなく、エラーまでやらかす 福本豊「サインはエンドランだったと思うが、5回の福島の盗塁死は紙一重だった。スローVTRで確認したら、ヘッドスライディングで伸ばした左手が、タッチをかいくぐっているようにも見える。抜群の足を持っているからこそ、しっかりリードを取る積極性は失ってほしくない。福島は初回に左前安打で出塁した後、痛恨のけん制死で先制機をつぶした。オリックス・ジェリーの素早いターンに、逆を突かれたのは間違いない。ただ問題はこのアウトで萎縮したのか、次に塁に出た5回には、アンツーカーの境目付近まで出ていたリードが少し小さく見えたことだ。」 盗塁死抹消の島田の代わりに昇格した圭音は、2度出塁するも牽制死に盗塁死 本職外野やのに、守備固めに内野手の髙寺と交代させられる始末 福本豊「6回2死満塁の好機で、思い切ってスイングを仕掛けて三塁線を破る2点二塁打。第1打席が空振り三振、第2打席が遊ゴロと全くタイミングが合っていなかったが、消極的にならずに振っていく姿勢が、最高の結果につながった。2回の守りでも、若月の中前に抜けそうな打球をダイビングして素早く送球。ワンバウンドしたが、コースを外していないから一塁の大山がきっちりと捕球してくれた。」 1回表はサトテルのタイムリーで阪神先制も圭音のせいで1点止まり、4回表は森下のおかげで大山が最低限の犠飛、6回表は満塁では5割の新満塁男の熊谷が2点打 どんでん「外はストライク入らないね。インコースいかないと」 6回裏にベースに入るのが遅い中野のせいで坂本のエラーになったミス等で3失点、9回表に熊谷がバント失敗も坂本もバントで走者二塁、前進守備となって髙寺のセンターオーバータイムリーが生まれて6-3で阪神が連敗をストップさせたが・・・ 藤川球児「自分自身も経験がありますが、投手はバネ指みたいになることもある。でも、勇気があったと思いますね。あの状態で最後、投げずに自分で降板を告げた。勝負師というよりチームを優先してくれた。」 大石大二郎「木下のナイスリリーフに尽きますね。1点リードの7回2死一、二塁で畠がアクシデント降板し、急きょ出番が巡ってきました。カウント2-1の打者優位で一打同点、逆転のシビれる場面で、しかも4番の太田です。初球は低めのフォークを見極められてボール。太田はまだまだ、真っすぐ待ちを継続です。そして2球目、フォークをいいところから落として空振りを奪いました。直球だと思って振った太田はこれで迷いが生じたでしょう。フルカウントになって、次もフォークじゃないかと。そんな心理状態の中で、木下がズバッと157キロのストレートで空振り三振。相手の真っすぐ待ちを読んで逆手に取った坂本のリードもよかったし、要求通りに投げた木下も見事。2球目のフォークがピンチを脱した勝因です。」 木下ナイスピッチ でも、湯浅、門別に続いて畠の離脱は痛い 畠の代わりは岡留はもう少し時間かかるから、2軍で1番ええ石黒か。 伏見コンディション不良やから、西の女房役は坂本なんやろうけど、嶋村のスタメンマスク観たいよな。 スタメン捕手順位表 1 伏見寅威 14勝9敗 2 坂本誠志郎 16勝13敗1分け 3 梅野隆太郎 3勝5敗 地上波解説者順位表 1 能見篤史 3勝0敗1分け 1 福留孝介 2勝0敗 1 狩野恵輔 2勝0敗 1 濱中治 2勝0敗 1 中田良弘 1勝0敗 1 田尾安志 1勝0敗 1 今成亮太 1勝0敗 8 岡田彰布 8 矢野燿大 5勝3敗 10鳥谷敬 4勝3敗 11NO阪神 5勝4敗 12原口文仁 3勝3敗 12掛布雅之 2勝2敗 12福本豊 1勝1敗 12片岡篤史 1勝1敗 12岩田稔 1勝1敗 17黒星憲広 3勝6敗1分け 18糸井嘉男 1勝4敗 19桧山進次郎0勝1敗 19下柳剛 0勝2敗 チャンネル順位表 1 地上波なし 1勝0敗 2 NHK 4勝2敗 2 テレビ大阪 2勝1敗 4 MBS 6勝4敗 5 サンテレビ 5勝4敗 6 読売テレビ 6勝6敗1分け 6 ABC 5勝5敗 8 カンテレ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.06.14 10:57:42
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