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カテゴリ:アニメ
いつもの説教でも、憧れの☆野0先生からだと・・・ 安海「全て仰せのままに」 安海は矢継ぎ早に質問をぶつけるが・・・ 手島「答えられません」 手島先生が憧れの☆野0だったことに感動が続く中、帰路につく安海。 翌日、同級生の赤福幸とともに漫画研究会の設立を願い出る。 難色を示す手島だったが、設立条件として安海に漫画を一本描くことを求める。 ポコ太の応援を受けながら、初めて漫画を描くことになった安海は―。 一方手島は、安海が日々通う漫画専門の寺村貸本店を訪れていた。 エアコン環境が欲しい赤福に、公務員の副業について脅され、 手島「島を出るかもしれない」 七「東京帰って、また漫画描くの?」 手島「私にはもうマグマが無い」 手島「友達はあまりいなかったが、私にはドラえもんがいた」 手島「漫画を描くのは、こんなに大変なのか。読むのは一瞬なのに」 「趣味なら同人誌で描いてろよ」 「スタバでキャラメルスチーマー飲みたい」 黒歴史決定の暗黒青春漫画を小学館に持ち込むが、手島先生の編集への偏見が凄い ここまでお兄様感の無い早見さんも珍しいよな 小学館を爆破 編集さん、めっちゃ優しかったやろ とよ田みのる先生 今日のアニメ これが今日のアニメに出てきた過去編一話目のやつ。 スティーヴン・キングの言葉で、様々なジャンルに挑戦。 七「残ってると思うな、零ちゃんのマグマ」 一週間後に漫画を描きあげてきた安海。 手島「ノート一冊分?」 手島「タイトル、パクられてる」 手島「ファンタジー?風呂敷でかいな」 手島「何も荷物持ってないのに。水どうしてるの?」 手島「ネーミングだっさ」 早見画伯「さっきから関節気になるな」 手島「長い!ぽっと出のモンスターと20ページ戦っている」 手島「残り僅か。別の意味でハラハラする」 手島「おわり?の?が腹立つ~」 構成も絵も駄目で、ツッコミどころ満載の作品だった 手島「これを愛してる描いている。漫画を 安海「先生には見えないけど、私の横のポコ太がね、励ましくれたから描けたんだよ」 手島先生は同好会を認めてくれて顧問にもなってくれたが、同好会クエストお約束の人数問題が発生。 まぁ、母親が威圧的な旅館の娘の藤森心が同好会に入るんは、OPでネタバレしてるけど 藤森心は早見沙織さんが演じそうな役やけど、仁見紗綾さんははやみんに寄せてる? お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.07.11 11:13:50
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