|
カテゴリ:アニメ
金玉コト うさちゃん「アキオいないよ」 ナツキ「逃げられた」 ジジ丸「ツガイが基本、主を守るのが最優先という性質が上手く利用されたな」 マコト「この子がアキオさんの束縛を解いちゃったから」 ナツキ「みどりさんは悪くないよ。主のこと守ったんだもの。偉いよ、褒めてあげて」 うさちゃん「動けない本尊を鉄砲玉にするなんて許せない!」 ナツキ(囚われたアキオを殺すつもりだったとしたら) 「親のいない者同士、姉弟になって『家族』もできた」そう思っていたアキオは、なぜ影森家と姉弟たちを裏切ったのか――問い詰めるナツキに対し、弁明もせずヤマノカミを案じるアキオ。時を同じくして、影森屋敷の庭で、謎の粘菌に侵された山風の本尊が、うさちゃんの目の前で爆発。なんとか爆発を耐えたうさちゃんは、谷風の本尊がいないことに気づき、影森家の皆に危険を知らせに走る。その頃、アキオやナツキの前に谷風が現れて―― ゴンゾウ「どの陣営にも死体処理屋がいる筈だ。東村の墓掘りのように」 アスマ「田寺氏は車の運転できますか?」 デラ「一応」 アスマ「私の車があります。帰りの足に使ってください」 デラ「GPS付?尾行したりしない?」 アスマ「もう尾行しませんよ」 デラ「胡散臭いッ!」 笑顔で損してるアスマ ゴンゾウ「帰るぞ。アキオが逃げた」 ユル「逃げられた、また」 デラ「ユル、おい大丈夫か?熱があるな。山を下りた東村の人間によくあるやつだ。山とは別の下界の菌やウイルスにやられる。」 ユル「ごめん、みんな。迷惑かけて」 ケン「困ったときはお互い様ですよ」 ユル「ありがとなケン。お前が病気になったらイノシシ獲ってきて猪鍋 ケン「法に触れない介護をお願いします!」 ユル「右さんの手、冷たくて気持ち良いな」 左さん「岩だからな」 右さん「熱冷ましに、これ持っとけ」 ユル「気持ちだけ貰っとく」 頭に乗せるんは右さんの足やなく、左さんの腕にしてあげて ハナ「ここペット不可物件ッス」 宇宙人「そして、その犬は私たちの主です!」 ハナ「星に帰って!」 ハナ「ザシキワラシさんは家にいると富をもたらすらしいので、どうぞごゆるりと。座布団どうぞ」 宇宙人「差別!」 オシラサマ「東京観光してきた!」 デラ「めっちゃ満喫してる」 ハナ「オシラサマ、お金持ってたんすか?」 オシラサマ「お寺とか神社の人って見える人多いのよ。仲良くなって色々貰っちゃった」 デラ「手懐けた。さすが子供大好きオシラサマ」 ダンジ「アザミは仇がいるから影森に預ける訳にはいかない」 ハナ「なんでデラさんは出掛ける度に子供増やして帰ってくるかな」 デラ「顔見知りの俺とユルがいる所の方がアザミが安心するだろ」 ハナ「これ生活費どうすんですか?デラさん山賊と喧嘩しちゃったから、もう東村界隈の仕事こないかもしれないっすよ」 デラ「次のG1 ハナ「ギャンブルは止めてください!」 アザミ「お家帰りたい!」 オシラサマ「新幹線?高速道路?馬?」 宇宙人「主、負けるな!」 ケン「病人が寝てるのに、うるさい!やっぱり、この家の中で常識人は僕だけだ」 ユル「ハナさんの塩むすびは最高だ!」 デラ「食欲あるなら一安心だな」 ハナ「また扶養家族が増えてしまった」 デラ「ハナちゃんはユルに死んで欲しいか?」 ハナ「子供は嫌いですけど、子供の人生踏んづけて利用する大人は、死んで欲しい派っス」 ミナセ「待っていたぞ。おかえりアキオ」 アキオ「母さん」 御陵「血縁というのは呪いだな。どう足掻いてもその事実から逃れる事は出来ん」 うさちゃん「そうよ、あいつ多分、西の方の出身のツガイ」 御陵「今度は西が勝つ!」 アキオはアホォやな。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.09.13 13:38:23
[アニメ] カテゴリの最新記事
|
|