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だいたい徳倫話

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インタビュー

2005.09.22
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カテゴリ:インタビュー
 『Lisa味道』インタビューの最終回。徳倫さんのタロット占いの結果や如何に?

Love Tarot
●一の位置:あなた
 カード…恋人たち
 一般的意味…選択、恋愛、結合を象徴する
 解説…仕事に対して高い熱意を持っている
 スティーブンの反応…仕事の上では、転換点を迎えたところ。前は主に歌を歌っていたけれど、今年は集中して映画を撮り始めていて、仕事にとても積極的だ。
●二の位置:過去
 カード…星
 一般的意味…楽観主義、理想主義で、インスピレーションもある
 解説…あなたの伴侶は一人あるいは何人かの友人であり、あなたを支持し励ましてくれ、さらに進歩的で論理的な人だろう。
 スティーブンの反応…以前のガールフレンドはそんなに進歩的でも論理的でもなかったけれど、確かに友人から始まったよ。
●三の位置:現在
 カード…悪魔
 一般的意味…誤解、紛争、落ちぶれる、苦境
 解説…人生の別の一段階に入ってきたところ。世俗的な野心や、物質的な富を獲得することを表す。あなたの伴侶は、とてもお金持ち、あるいは重要な職務を担っており、人に深い印象を残している人かもしれない。
 スティーブンの反応…今は伴侶はいないので何とも言えないけれど、もし本当ならとても面白いね。
●四の位置:未来
 カード…マジシャン
 一般的意味…始まり、想像力。潜在能力がある
 解説…あなたの相手は文章や言語能力があり、機知に富み、人を夢中にさせるだろう。
 スティーブンの反応:もし本当なら、文章能力があるのはいいね。少なくとも彼女が学識があることを表しているし、もしかして芸術も好きなら、僕と同じだから共通の話題ができる。
●五の位置:潜在的な影響
 カード…愚か者
 一般的意味…無邪気、追放、夢を追う、冒険
 解説…あなたは自信がないと感じることはないだろう。どんな恐怖、束縛もあなたの生活からは遠く離れたところにある。まもなく、自分が新たな循環の出発点に立っていると感じるであろう。
 スティーブンの反応…このカードは僕の今の選択した道が正しいと暗示しているのだと思う。これからも努力を続けるよ。

ステ3
↑これも上記記事とは無関係な画像ですが、
可愛いのでご紹介。






Last updated  2006.02.24 11:55:04
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2005.09.20
カテゴリ:インタビュー
 『Lisa味道』インタビューの三回目。辞書で見つからない単語が今回もちらほら。普通話を勉強したことしかないのに、広東語で喋る人たちの話を訳そうとするから、広東語の言い回しが分からないのだろうなぁ(普通話だって、辞書を引き引き訳しているレベルだし)。

愛情新鮮人
 一番の関心事、恋愛観について聞いたあとは、ちょっと仕事の話を聞くことにしよう!
 ドラマ『新鮮人』の放映が終わってしばらくたつが、このドラマについての記憶は新しい。反響を呼んでいるということだろう!スティーブンはこのドラマにどのように啓発されたのだろうか?「最大の収穫は、精神病患者に対する世間の関心や注目を呼び起こしたことだと思う。精神病に関わる機関で僕にスポークスマンをやってほしいと思ってくれるところがあるならば、喜んで引き受けるよ。実際、このドラマのテーマはとても敏感で、簡単に取り扱っていいものではない。だから撮影前には時間をかけて資料を収集したよ。病気の患者に会いにいったり、ビデオをみたりした。」
 スティーブンは真剣にこう話した。今のドラマの多くはバカ騒ぎすればいいみたいになっている。いずれ娯楽は安っぽくなり、観客も多くを望まなくなってくる。彼の言うには、視聴率は全く重要ではなく、一番大事なのは人々に認めてもらえることなのだ。
 このドラマの撮影前、彼は人物像の影響を心配したり、役を掴みにくいと思ったりしたのだろうか。
 「役を掴みにくいと思ったことはある。この役は演じるのが難しいから。でも人物像の影響を心配したことはないよ。結局、僕も役者であるわけだから、めったにない良い脚本に出会えたら、当然努力をするだけだよ。困難なことだって、ちゃんと計画しさえすればきっと上手く乗り越えられるんだ。」
 インタビューがここまで続くと、みんなちょっとじりじりしてくるかもしれない。そこで、タロットカードを出して、スティーブンと愛情占いをやってみた。この獅子座の男性がどういうふうに興味を示すのだろうか。すぐに小躍りしてはしゃくのだろうか?まずは、星座の説を信じないスティーブンが、タロットカードをどう見るのか、みてみよう!

 
 …というわけでインタビュー部分はこれで終わり、次回はタロット占いの結果を載せようと思います。ドラマ『新鮮人』は一度、テレビ放映を録画したビデオで観たことがあります。字幕部分が画面から切れてしまっていたので、いまいち話が分からなかった…。精神病患者の家謙を演じたステ。心無い人たちにひどい仕打ちを受けて、非常に辛い場面もあり。でも兄の家輝やその同僚の女性、家謙に好意を抱く女の子(容兒祖が演じていた)などとの心温まる場面もあり。なんでVCDにしてくれないんだーーー!!!とスティーブン迷が地団駄踏んでいる作品。切望。






Last updated  2005.09.20 14:34:21
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2005.09.17
カテゴリ:インタビュー
 スティーブンとラブタロット、続きです。辞書で調べてもよく分からない単語がいくつかあったので、文章の流れとか雰囲気で「こうかな?」と訳した所もあります。ご容赦ください。それにしても、この特集でのステ写真、美麗なんですよ!お見せできないのが残念です。

縁、それともう少し
 この明るい雰囲気に満ちた男性に会えば、彼の恋愛観についてきっと興味を抱くはずである。
「僕が伴侶を選ぶ最も重要な条件は、縁があること。それから性格。実のところ、特別な何らかの条件が決まっているわけじゃないんだ、たとえば長い髪だとか大きな目だとか。すべて縁まかせ、縁を気にするだけだよ!」
 一見簡単なようである。しかし一致するのは決して容易ではないだろう!
 「縁の他に、性格と言ったけど、それは僕が赤が好きなら相手も赤が好きでなければならない、緑が好きなら相手も緑が好きでないと、ということではないよ。一番大事なのは、人生の目標、考え方が一緒であること。実際、二人が心から愛し合ってさえいれば、たいていのことは妥協し合えるよ。」
 ある歌詞にならえば、「愛し合うのは簡単だが、生活を共にするのはとても難しい」のである。二人の人間が一緒にいるには、縁だけではなく、もう少し必要なものがあるのだ!

最も相性の良い星座
 スティーブンは三、四度恋愛の経験があるが、忘れられないのは学生時代の初恋だという。「あのころはとても純真な恋心だった。しかも、初めての気持ちはすごく良いものだしね。だって今までに経験したことがないわけだから。」
 星座の本によると、獅子座と最も相性の良い星座はいて座で、最も相性の悪い星座はおうし座である。スティーブンはこれを認めるだろうか?
 初めは彼は当たっているかどうかはっきり言わなかったし、少しも教えてくれようとしなかった。しかし私たちがなだめたりすかしたりしてやっと、以前のガールフレンドの誕生日を教えてくれた。するとなんと、かつてかれと一番相性の良かったガールフレンドはいて座だったのだ、あなたが信じまいとこれは本当だ。これを読んだ後、いて座の女性ファンはみんな半日は有頂天になるだろう。おうし座の女性ファンの人もがっかりすることはない、スティーブンは星座の説に対してずっと半信半疑である。縁さえあれば、どの星座かは重要ではないのだ。
 バレンタインデーがもうすぐだ。ことわざに言うように、「男が女を追いかける時は幾重もの山に隔てられているが、女が男を追いかける時は紗の布が遮るだけである」。スティーブンは愛を告白する秘訣があるのだろうか?「僕はまず友だちつきあいから始めて、先にお互いを理解しておく。どんな告白の方法だって、彼女がどんなものを好きか知っていれば、上手くいくよ!」彼については、縁さえめぐってくれば、山だろうが紗の布だろうが隔てられても、何か方法を持っているだろう。

ステ2
↑これは割と最近の徳倫さんだと思います。『LISA味道』では長髪が艶々で麗しいのですが、こういう短髪もいいですねぇ。






Last updated  2006.02.24 11:52:33
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2005.09.16
カテゴリ:インタビュー
 今日は、2001年2月号の『Lisa味道』における徳倫インタビューをお送りします。“スティーブンのラブタロット”と銘打って、ちょうどバレンタインデー時期の号を盛り上げようとしたわけですね。インタビュー部分とタロット占いの部分に別れており、さらにインタビューの方はちゃんと訳すとなんだか長いので、適当に分割して数回に渡りお届けいたします。
 が、しかし。パソコンが不調で、もしかしたらぶっ壊れ→修理(さらに修復不可能→買い替え、の可能性も)になだれ込むことが予想されます。はなはだ不安なスタート。どうなることやら。

馮徳倫的愛情塔羅牌(スティーブンのラブタロット)

馮徳倫の辞書では、愛情―それは今まで不足したことのないもののように見える。誰もが容貌で人を判断し、彼はとてもプレイボーイであると思うだろう。そうであっても、おかしくはない。なぜなら彼に会う前、私もそう考えていたからだ。実際はどうなのだろうか?
私にも分からない。まずは見てみよう、この獅子座の男性がタロットカードをするときにこの隠れた論理が暴露されるかどうかを。


 星座の本によると、獅子座は太陽神アポロンが司るので、獅子座の男性はいつも明るく、情熱的で、自信たっぷりで、鷹揚であるという。
 これまでずっと馮徳倫は獅子座の典型だと思ってきた。だから一体どうして予想できただろう、インタビューが始まってすぐ彼が運命は信じるが、星座で運命が分かるという説は信じないと言うなんて。
 「僕は、同じ月に生まれた人が性格も完全に同じだなんて信じないよ。それに、ある星座の特性、たとえば獅子座はとても自信家だといっても、他の星座の人だってその性質を持っているかもしれないでしょう。星座でいう範囲はとても広いから、いわば自由に言えてしまって、誰だって影響されてしまうよね?一つ二つの星座の人だけ嬉しがらせるしね。」
 馮徳倫は星座に対して一貫して懐疑的な態度であるということを、私たちはこの発言から多少は知ることができる。星座の本にはこう書いてある、獅子座の人は自信家である。スティーブン(馮の英語名)はこれを認めないが、私が尊大なのと自信家なのとはわずかの違いしかないと言った時、彼はただ微笑んで、そうだともそうでないとも言わなかった。

ステ1
↑今回の記事とは何の関係もない写真ですが。
ハンサムすぎるのでご紹介。








Last updated  2006.02.24 11:48:02
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2005.09.10
カテゴリ:インタビュー
 先日載せたNetvigatorインタビューの後半です。日本語に訳すと、インタビュアーの質問がちょっと意地悪…。実際のインタビューの雰囲気はどうだったんだろうか。ぴりぴりしていたのか?それともステがぽやぽやといつもどおり軽くかわしたのだろうか?

“Dry這隊Band”(バンド“Dry”について)
 あなたはバンドもやり演技もやり広告の撮影もしていますね。新人に対して言われることですが、どれか一つに集中した方が良いのではないでしょうか。
 Dryのアルバムは確かにかなり遅れてやっと世に出たよ。僕は僕で忙しいし、雷徳頌(注:マーク・ルイ)はプロデュースの仕事で忙しくしている。でもアルバムの遅れは僕らに関係ないんだよ。マーケティング上、いろいろと宣伝の都合があるからなんだ。

 でも香港のバンド史上、長く続いたグループは一つもないですね。Dryについてもそれは避けられないことですか?
 僕はDryが好きだよ。でもDryが永遠に続くと言うことはできない。ただし言えるのは、Dryがいつか解散するとしても、それは二人が別々に売れたいからではないだろうということ。いつか僕とマークが不仲になるかもしれないし、音楽の路線が変わって一緒にやれなくなるかもしれない。でも要するに、個別に売れたいからではないよ。

 しかし、バンドをするのは共同作業だと言われますが、会うのが少ないのにどうやってバンドをやっているのですか?
 Dryが顔を合わせる時間は率直に言って、少ないよ。でもやる時はすぐに楽しくなって、仕事としてのプレッシャーはなくなるんだ。
 実は、僕たちは今まで一曲も一緒に作曲したことはない。もともと、僕は僕で作曲し、彼は彼で作曲し、会うのは録音のときなんだ。でもバンドの相性を一つに表すことはできないよ、ただ僕たちのやり方が他とは違うだけ。インスピレーションは日々変わるものだし、経験を積むことも必要だ。そして、それは僕とマークとの経験に限らず、僕と他の人との経験だっていいわけなんだし…。

外国のバンドは根本的な方向性が顕著だと言われます。創作活動を個別にすると、統一したスタイルが失われるのではないですか?Dryは今後どのようなことを目指しますか?
 Dryは僕たちを個人として宣伝するためのバンドではないんだよ。もしそういうバンドだとしたら、自分を売り出すバンドのもっといいやり方があるはずだよ。ただ、バンドをするのは僕らの小さい時からずっとやりたいことだった。今は機会があって、会社も僕らがこうするのを後押ししてくれてるから、やらないわけがないでしょう?
 Dryはもっともベーシックなロックをやっているけど、自分をひとつの空間に閉じ込めて制限したくはない。Dryのメンバーとして、多くの人に愛されれるほど嬉しいけど、レコードが売れることが目標ではない。僕がDryに望むことは、楽しい気分になること。他の人もちゃんと分かってくれてるけど、僕らは市場のために曲を作っているのではないんだ。もっとも、だからといって僕らが商業的でないというわけじゃない。逆にとても商業的だよ。でもそれは僕らが好きなようにやっているのであって、市場のためではないんだ。
 僕は一人で歌手をやりたいと思ったことはない。バンドをやったのも、目立ちたいからではないしね。だってバンドはいつだってヒットしにくいものだからね。ただ試しにやってみたということ。僕らの大好きな音楽をちょっとやってみて、今の音楽界とちょっと違ったことをやり、男性スターや女性スターの音楽よりもちょっと騒がしいのをやってみて、ロックンロール風のもちょっとやってみて、それをみんなが受け入れてくれたら嬉しいなと思っているんだ。






Last updated  2005.09.10 21:35:27
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2005.09.09
カテゴリ:インタビュー
 今日は、netvigator.comのStar Interviewで以前に行われた徳倫の単独インタビューを訳して紹介します。いつのインタビューかは分からないのですが、Dryをやっていた時期であることは確か。インタビューの最後に、徳倫がネットドラマに出たので観てみてね~とアドレスが書いてあったのですが、今そのアドレスに行ってみても、ネットドラマなんか見つからなかった。うう、非常に残念である。 
 このインタビューは、徳倫個人についてと、Dryについてとの2部構成になっているので、今日は前半の徳倫個人についての部分を紹介します。
 以下、インタビューです。

“我這個人”(僕について)
 僕は実は、皆が思っているように明るくはないよ。前によく飲み物の広告をやって一日中笑顔だったし、僕はエクボもあるから、とても明るいようにみえる。でも僕自身はそんなに明るくないんだ。たとえば、着る服だってあまりたくさん色がないものばかりだし…。
 僕はとても気分屋だと思う。ときにはただ家の中にいてテレビを観ていたいと思うし、そうかと思えば外に出かけて賑やかなところに行きたくなる。ただし、僕は決して退廃的じゃない。考え方はいつでもポジディブだよ。

友人への要求
 僕は友人に対する要求がとても高いと思う。大学のときのことだけど、一度、友人とケンカしたことがある。僕はある仲の良い友人に、僕を手助けしてくれるだろうと期待したのに、彼は手をこまねいて見ているだけだった。僕は彼にとても失望した。このとき僕は、とても面白くない気分になった。
 僕は自分が幼稚だとは思わないよ。僕が友人に期待するだけでなく、友人にも同じように僕に期待して欲しいと思っている。こういう僕の性格は、芸能界に適応しにくいとは思わない。少なくとも、僕は、こういう関係になってこそ本当の友人といえると考えているんだ。

芸能活動のきっかけ
 僕は14歳のときにすでにアメリカのCBSのテレビ映画を撮っていた。そのころ僕は香港のインターナショナルスクールにいて、ドラマクラブが大好きだった。その先生が僕を紹介してくれたんだ。映画の名前は「Forbidden Night」で、僕は主演の男性の子供時代を演じた。
 思い出してみると、僕はそのころ本当にドラマを演じるのが大好きだった。要するに一種の楽しみだね。僕は特に学校の先生のまねをするのが好きだったよ。先生達をからかって、笑って、とっても楽しかったよ。

勉学と仕事
 僕はアメリカの大学でグラフィックデザインを学んだ。でも実は、行く前からすでに、芸能界で活動したいと思っていたんだ。中学の時にもうバンドを始めていたしね。でも父は演劇や音楽は正統な学位ではないと思っていた…多くの中国人の親はそう言うよね。親たちは、お金を稼げるようにさせたいんだよね。僕は慎重にならなきゃいけなかったというわけ。ハハハ…。
 学校で勉強している頃に、僕はもうモデルを始めていた。最初は友人の紹介でAST電脳の広告を撮って、その後にまた僕を呼んでくれる人がいて、Jolly SandyやBalenoなどを撮ったよ。
 でも、モデルはパートタイムの仕事だと考えていた。ほんのしばらくの仕事であって、僕を惹きつけるものではなかった。人生においては、やれることはとてもたくさんあると思う。多すぎて、ただ橋の上で行ったり来たりするだけでいいくらいだ。たとえば芝居もその一つで、これは僕がやるのにちょうどいいものだと思うんだ。






Last updated  2005.09.09 13:14:37
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ツッセ@ Re:本当に残念(11/04) >usakoさん 本当に残念ですよね…。しょ…
usako@ 本当に残念 このニュースはすごーーーくがっかりです…
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