【ホテル・インヒューマンズ】4話感想 コープスリバイバーの意味はザオリク、レイズ…
ホテル・インヒューマンズ(1) (サンデーうぇぶりコミックス) [ 田島 青 ] 楽天で購入 4話今回の殺し屋の名前はニナという。出自は不明で何かしらの理由で殺し屋組織に物心ついた頃には育てられていたのである。その組織には名前は与えられない。27番目だからニナなんですって。私は思う。フナじゃなくて良かったね。と。(. ❛ ᴗ ❛.)次のニナのターゲットはアイドルグループのセンターを務める…名前は…うーん…。覚えてないけどセンターちゃんです。このニナは…?このアイドルグループのメンバーとして潜伏しているのかと思ったのだけれど違うのかしら?この新曲発表に一人体調不良で出られないかもってファンの子が噂していたけれどそれがニナなのかな??どちらにせよ、ニナは潜伏した。新曲発表のライブへ…客に紛れてサイリウムを振りそしてその先端から弾丸を飛ばすのだった。と、ここまでがAパート。私、ふと思ったのですけれど…。殺し屋多くないですかッて!( ゚д゚ )そういう物語なんだからそうかもしないけれど多くの殺し屋がホテルを利用しているけれどその個々の殺し屋のバックにはそれぞれの組織が控えてるわけですよ?すると殺し屋業界って結構大きな規模なのかなって。そこから察するに例えば今回のニナは27番目ってことは少なくとも26人は他にも殺し屋がいるんです。アイドルに例えるならばおニャン子クラブかなって!( ゚д゚ )最近に例えるならAKBグループとか坂道グループとかかなって!( ゚д゚ )どれも秋元康だなって!( ゚д゚ )何を言いたのかと言うとニナだけ特別な殺し屋なのではなくてもしかするとターゲットのセンターちゃんも殺し屋なんじゃなかろうか…と。思った次第です。お互いがターゲットでした!みたいな?コンシェルジュは実は知っているとか。こういう展開を出すには4話はまだ早いかしら?と思いながらBパートを見てみましょう♪やっぱりいたー( ゚д゚ )流石にセンターちゃんではなくてサイリウムを向けたニナと思われた人物が組織がニナの裏切りを察知して送り込んだ代替人でした。番号は39番。ミクって…(>0