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ぴっぴ@FF14

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2026年01月31日
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カテゴリ:アニメ(た行)



4話

ナ、ナニィ!( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )

そこに居合わせた者たちはおろか

全国5千万人の視聴者たちが驚愕した。


チャーリー!

お前…鉄格子の牢屋を脱獄出来るンかぁ〜い!( ゚д゚ )


私はさすがに思いましたよ。

いくらチャーリーでも牢屋から脱獄なんぞ出来るものかと。

ましてや鉄格子を力ずくでこじ開けてなんて

流石に無理でしょって。

それは保安官も当然思ったことでしょう。


それをチャーリーは平然とやってのけた。

ルーシーの呼び声に応える形で。


こりゃ危険視されても仕方ない…。

人は怖いのです。

得体のしれない者が。

底が見えない相手というのは怖いんです。


チャーリーの能力が底しれないから

怖いんです。

怖いものには蓋をしたいじゃないですか。

悪霊退散したいじゃないですか。


悪霊退散!悪霊退散!

怨霊、ものの怪、困った時はぁ〜

ドーマン! セーマン!

ドーマン!セーマン!

直ぐに呼びましょ陰陽師!

レッツゴー♪


※チャーリーは悪霊や物の怪ではありません。




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でもね…

チャーリーが置かれた社会的な地位というのか

居場所というのは

とてもリアリティがあるなぁ…と

思わず納得してしまった。


事件に巻き込まれたチャーリーが

拘束された理由もそうだし

プールで溺れかけたチャーリーの行動もそうだし

チャーリーの保護者の二人の考え方もそう。


全てが当然の流れであり

これはまさに社会の縮図!!


それを少し距離をとって俯瞰的に見ている人物が

テロリストのリーダーなのである。


本来、俯瞰的に見る立場…観測者は視聴者であるはずなのに

視聴者の私も社会の一員としての立ち位置に

置かれてしまったかのような感覚!


ダーウィン事変…恐ろしい…子( ゚д゚ )




※本ページにはプロモーションが含まれています。

==ここまで読んだ==
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Last updated  2026年01月31日 07時00分10秒
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