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ぴっぴ@FF14

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2026年02月16日
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カテゴリ:アニメ(あ行)



6話

いいな!いいなぁ〜♪

に〜んげ〜んていいなぁ〜♪

鏡に映ったリンちゃんの頭の中では

そんな曲が流れていたとかいないとか。


リンちゃんは吸血鬼になっていなかった。

なっていなかったンかいッ!( ゚д゚ )

じゃあ何なのよ?

アルネ君の言うことをそのまま鵜呑みにするならば

リンちゃんは人間だそうです。

そうなんですね。


ってなるかいッ!( ゚д゚ )

吸血鬼にならない体質であり

吸血鬼に血を補給することができる

そんな人間?

アルネ君がそこに興味を示ないだなんて

シンジラレナーイ。


契約が終了したアルネ君はクールに去るのでした。

1枚の紙切れを落として。


なるほど(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

わかりますよ。

それ、連絡先が書いてあるんでしょ。




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​​





家族写真でした。

リンちゃんがいかに父親に愛されていたか

それがわかる唯一の遺品。


アルネ君にはわかっていたのです。

そもそも住処をリンちゃんは知っているのだ。

自らここへもう一度やってくるだろうと。

彼は探偵系吸血鬼なのだ。

それくらいの推理は容易なのである。


一方その頃…

崩れた屋敷から這い出してくる者がいた。

屋敷の地下で密かに進められていた人体錬成。

それに命が宿ったのである。

おー!

やっぱり君がシスターの衣装を纏っていた

フランケン子ちゃんだったんだ!


とはなりませんでした!( ゚д゚ )ナンデヤネン

フランケン子ちゃんは

そもそも既にアルネ君の御屋敷に住んでいたのです。

それを事件解決後にしれっと登場させるとは…。


これがアルネの事件簿のやり方かぁッ!( ゚д゚ )


理解しました(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)



ー追伸ー

人魚殺人事件については

全てにおいて私の推理は完璧だったので

割愛(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)


なのだけれど…それで終わらないね!

これは新たな事件の幕開けに過ぎないのでした…(期待)





※本ページにはプロモーションが含まれています。

==ここまで読んだ==
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Last updated  2026年02月16日 07時00分08秒
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