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カテゴリ:アニメ(た行)
8話 牧師は語る。 チャーリーが悪魔的存在であるということを。 その語り口調とその内容は 端から見たら中二病のように見えた。 が…。 オタクではない者からしたら 何言ってんだコイツ〜!?( ゚д゚ ) と牧師が語り終わるのを待つまでもなく 激しいツッコミを入れてしまうに違いない。 そう!ルーシーのようにね(。•̀ᴗ-)✧ ルーシーはやってしまった…。 訴訟社会の米国で。 牧師を…(>0<;) 始まってしまった…。 転がり始めてしまった。 そうなってはもう止まらないのだ。 ルーシーは元より社会はいま混沌の扉を フルオープン〜!!( ゚д゚ )
昨日の敵は今日の友。 保安官は事件を通じてチャーリーという存在を 理解する。 しかしあらたなてきがあらわれた! ドラクエのモンスターエンカウントのように。 FBIのお出ましである。 それはかつての保安官である。 保安官は過去の自分と対峙する。 保安官は動き出す。 チャーリー一家を守るために。 保安官の出した結論はもっともなものだった。 もはやチャーリーを守り且つ地域の安寧を取り戻すには チャーリー一家が安全な場所へ引っ越すしかない。 保安官はチャーリーパパへ説得を試みる。 チャーリーパパ VS 保安官 この対局を全国5千万人の視聴者は見守る。 ここでアンケートを取ろう! あなたは保安官の言う通り引っ越すべきと思うか? 私は、はい。 チャーリーパパの言い分もわかるが やはり彼には起きている事、 置かれている状況が見えていない。 確かにアメリカのどこへ行っても 安全ではないかもしれない。 でもそれはここよりマシかもしれないじゃない〜。 動かないなら動かないなりに 対策を示すべきなのだが その対策が見えないのだ。 チャーリーのチェスが脳裏を過ぎる。 詰んでない? それは 詰んでいるよ。 ではない疑問形である。 そこでシーンは終わっていたが ルーシーはその一手に対してこう言っただろう。 詰んでないわ! ここから入れる保険があるはずよ!( ゚д゚ ) と。 果たしてチャーリー一家に打つ手はあるのだろうか? チャーリーは動く。 ルーシーもまた。 そしてALAも。 8話ではまだ詰まないのである。 ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年02月26日 07時00分06秒
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