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カテゴリ:FF14
エオルゼアの地に再降臨してから 3ヶ月と半分が過ぎようとしているのだけれど 今回の主人公ぺここは いまだに新生エリアを冒険しているのだった。 だってしょうがないじゃないか! えなりかずき風味の口調で言い訳を述べる。 今度はしっかりと"読んでいる"んだから。 と。 前世ではそれこそストーリーをしっかりと 追ってはいたものの やはり周りのフレンドたちとの足並みを揃えるのも 大事というか 正直に言えば置いていかれたくないという気持ちと 待たせるのも申し訳ないという気持ちもあって 次のダンジョン開放までの道のりという名の ストーリーを読み飛ばすことも しばしばあったのだ。 転生した今は 自身の陰キャが真価を発揮して いまだにフレンドもいないことが功を奏して ストーリーをゆっくり進めることが 出来ている。 それが新鮮!( ゚д゚ ) 新生が新鮮!( ꈍᴗꈍ)
新生エオルゼアといえば 当時それほど評価は高くなかったと記憶していたのだけれど…。 ぺこことしての記憶も似たようなものだった。 それがどうだろうか!! 2度目の人生をやり直していることもあり 出てくる用語や人物に馴染みがあり 理解がしやすいこともあって ストーリーが面白い!!( ゚д゚ ) このアルフィノがね… このウリエンジェがね… このイダが…パパリモが…ヤ・シュトラが… サンクレッドが… アリゼーが…。 オルシュファンが…。 イルベルドがね…。 そして、いま、ムーンブリダちゃんが…ね…。 それぞれの未来を知っている。 かと言って未来は変えることが出来ないンだ! いまぺここは写本師という帝国のスパイを追っている。 同時に氷の巫女ことイゼルの行方を追っている。 ストーリーをしっかり読むことで 面白さを噛み締めながら…。 ー追伸ー 目の前のストーリーの面白さに引き込まれれば 引き込まれるほど クリスタルタワーに纏わる物語とその主人公たる グラハティア君の記憶が薄くなっていくのだけれど…。 前世でもグラハ?誰だっけ?となったのは そこにたどり着くまでの時間が 長すぎたからというのもあったかもしれない…。 (実際は読み飛ばし気味に走り読みしたせいというのが 原因かもしれない…。) クリスタルタワーの物語というのは 逆に言えばそういう時を感じてこそなのかも しれませんけど…。 ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年03月09日 19時00分06秒
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