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カテゴリ:アニメ(は行)
18話 ヒギィ〜〜!!( ゚д゚ ) 私だったらこんな状況 腰抜かしてるね。 追いかけてくるのが人間ならまだしも 炎に包まれながらも死ぬことはない 再生能力を持った人型なのだから。 炎に包まれながらも死ぬことはない…? はて…? ハッ!( ゚д゚ ) これは…現代社会におけるネットで炎上しても 謝罪することもなく逞しく活動を続ける無敵の人の メタファーだったンだよッ! ナ、ナンダッテー!!( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ ) ユウキを始め女子生徒たちが その真実に驚愕するのだった。 どうすれば…。 トナリは現世の勉強についていけていなかった。 だが…学力が現世にミスマッチしていただけで 本来のトナリは知能が高い。 特に毒…つまり薬物については 彼女はデンジロウ先生に匹敵するほどの 知識を身につけていたのである。 それもそのはず彼女は見た目は子供 頭脳は大人なのだから。 こんな困難も経験済みさ♪ トナリの機転により なんとか均衡を保ちつつ 遂に偽フシを倒したのだった。 やったか?
というのがお約束じゃあないですか? それを言わなかった場合は 本当にやったときでしょうが! やったか?と誰も言ってないのに やってないという これは普通に絶望なのである。 だがしかしッ! 絶体絶命のピンチに次々と現れる助っ人! それは形勢逆転の瞬間であり希望の光であり 女子生徒たちにとっては安堵の瞬間だった。 の、はずなのにッ!! 絶望からの希望…からの絶望は 最初の絶望よりも絶望なのだった。 トナリは水に触れてしまっていたのだった…。 トナリぃぃ〜〜〜( ゚д゚ ) トナリだけが頼りの状況に 女子生徒たちは長野オリンピックの スキージャンプ団体戦のような祈りを捧げる。 だがその祈りは届かない。 トナリはノッカーに支配され 頼りの綱だったトナリは敵となった。 はわわ〜( ゚д゚ ) クロちゃんが居たらそう叫んだに違いない。 もうだめぽ…。 偽フシと敵トナリの同時攻撃が 女子生徒たちを襲ったその刹那!! 時が止まった。 ザ・ワールドである。 ※違います 主人公は忘れた頃にやって来る。 クロちゃんが現れたのだった。 クロちゃんは検討を始めたのだった。 さて、偽フシとノッカーに支配されたトナリを 殺処分するか…と。 ー追伸ー これは感想というよりも ありのまま今起こったことを話しただけだぜ。 それだけ今週は衝撃的だったぜぇ。 ポルナレフだと思った? スギちゃんだぜぇ。 ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年03月11日 07時00分05秒
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