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ぴっぴ@FF14

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2026年03月11日
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カテゴリ:アニメ(は行)



18話

ヒギィ〜〜!!( ゚д゚ )

私だったらこんな状況 腰抜かしてるね。

追いかけてくるのが人間ならまだしも

炎に包まれながらも死ぬことはない

再生能力を持った人型なのだから。


炎に包まれながらも死ぬことはない…?

はて…?


ハッ!( ゚д゚ )

これは…現代社会におけるネットで炎上しても

謝罪することもなく逞しく活動を続ける無敵の人の

メタファーだったンだよッ!


ナ、ナンダッテー!!( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )

ユウキを始め女子生徒たちが

その真実に驚愕するのだった。


どうすれば…。

トナリは現世の勉強についていけていなかった。

だが…学力が現世にミスマッチしていただけで

本来のトナリは知能が高い。

特に毒…つまり薬物については

彼女はデンジロウ先生に匹敵するほどの

知識を身につけていたのである。

それもそのはず彼女は見た目は子供

頭脳は大人なのだから。

こんな困難も経験済みさ♪


トナリの機転により

なんとか均衡を保ちつつ

遂に偽フシを倒したのだった。


やったか?




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​​






というのがお約束じゃあないですか?

それを言わなかった場合は

本当にやったときでしょうが!


やったか?と誰も言ってないのに

やってないという

これは普通に絶望なのである。


だがしかしッ!

絶体絶命のピンチに次々と現れる助っ人!

それは形勢逆転の瞬間であり希望の光であり

女子生徒たちにとっては安堵の瞬間だった。



の、はずなのにッ!!

絶望からの希望…からの絶望は

最初の絶望よりも絶望なのだった。


トナリは水に触れてしまっていたのだった…。


トナリぃぃ〜〜〜( ゚д゚ )

トナリだけが頼りの状況に

女子生徒たちは長野オリンピックの

スキージャンプ団体戦のような祈りを捧げる。


だがその祈りは届かない。

トナリはノッカーに支配され

頼りの綱だったトナリは敵となった。


はわわ〜( ゚д゚ )

クロちゃんが居たらそう叫んだに違いない。


もうだめぽ…。

偽フシと敵トナリの同時攻撃が

女子生徒たちを襲ったその刹那!!


時が止まった。


ザ・ワールドである。

※違います


主人公は忘れた頃にやって来る。

クロちゃんが現れたのだった。


クロちゃんは検討を始めたのだった。

さて、偽フシとノッカーに支配されたトナリを

殺処分するか…と。



ー追伸ー

これは感想というよりも

ありのまま今起こったことを話しただけだぜ。

それだけ今週は衝撃的だったぜぇ。

ポルナレフだと思った?

スギちゃんだぜぇ。




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==ここまで読んだ==
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Last updated  2026年03月11日 07時00分05秒
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