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ぴっぴ@FF14

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2026年03月12日
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カテゴリ:アニメ(ま行)



10話

魔術の勉強が始まりそして事件が起きる。

事件は校内で起きたものの

それは校内で収まらず国家を巻き込む大事件だったのだッ!!

ナ、ナンダッテー!( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )


というのがよくあるこの手の

アニメのパターンじゃあないのかね?


校庭に植樹されている木に登り

そこから双眼鏡で事の成り行きを見ているのは

私だよッ!( ゚д゚ )

視聴者を代表してメタ的立ち位置から

アニメの様子を伺っているわけだけれども

このアニメ…一筋縄ではいかないのである。


そのよくあるパターンにはならず

何故かアルバイトアニメになったのでした。


学費は自分で稼ぐ!

自分の魔術で稼ぐ!

稼ぐために魔術を磨くのである。


理に適っているからなんも言えねぇ〜( ゚д゚ )

きっとテレビの向こう側で北島康介も

そう言っているに違いない。


クノン君は睡眠屋を始めた。

あのウォーターベッドの寝心地の良さは

過去にも何度かネタとして登場していたわけだけれど

まさか伏線になっていたとはね…。


ちなみに現代社会においても

睡眠を提供する商売というのはあるんですよ。

クノン君がしていたように

快適に寝る環境を提供するという商売で

お店?によっては一万円を超えるお値段なんです。

ホテルに宿泊した方がいいでしょ!

ってくらいな感じなのだけれど

睡眠を欲する人の利用が絶たないとか。




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​​






さて聖女にしてもですけど

彼女彼らが商売をするのは簡単なんじゃないかって

思ったのは私だけ?

特級クラスに入れる能力があるのだから

2級クラス以外の生徒たち相手に

魔術を教える家庭教師になればいいじゃない〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)


ハッ!( ゚д゚ )

これは凡人の考えなのか…。

このアニメ…凡人感覚では通用しないんだった。


ということで

貧乏女子となった聖女は

聖地でしか育たない植物の育成を

クノン君のアドバイスにより実行するのだった。

すると…

 芽が出た!


実験は成功し彼女は

お金に困らない聖女となったのです。


双眼鏡越しに私は思いました。

 芽が出たのは聖女もなのでは?


そう、あれだけクノン君を邪険にしていた聖女の心に

クノン君への恋心が芽生えたのです。


カキカキ…_φ(・_・


ということをクノン君は

今回の実験結果を書いていると思いきや

こんな事を書いていて

それを見た聖女にさらに軽蔑されたとか。


という二次創作本を書いて

私なら商売しますけど?



ー追伸ー

こんなんじゃ売り物にならないね。

by コミケ先輩





※本ページにはプロモーションが含まれています。

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Last updated  2026年03月12日 07時00分06秒
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