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カテゴリ:アニメ(や行)
10話 どういうことぉ~? 女騎士の目の下にクマが出来ているのは その激務のせいももちろんあるのだろうけれど どうやら叔父にあたる大司教に対して 疑念を抱いていることにあるのかしら? 疑念と言ってもどちらかと言うと ほぼ黒の方で確信に近いのかもしれない。 前回の名前を覚えていないボスが 証拠隠滅のために燃やした燃えカスは 叔父に繋がる物だったと!? ここで不信感30%となり 念のため資料室へ向かい関連資料を閲覧したら 不信感が70%に!( ゚д゚ ) そして… 詐欺師の勇者が意味なく言った一言が 彼女の疑念の後押しになって 不信感が90%に!!( ゚д゚ ) もうこれ以上は 女騎士のクマが冬眠から目覚めてしまう! ナンツッテ( ꈍᴗꈍ) 季節は春近しですからね~。
そんな疑いを向けられた叔父こと大司教は 軍と神殿騎士かしら? そんな対立する2つの組織を 街のために共闘させるべく集結させるのだった。 自らの地位とカリスマにより。 それを傍らで目の当たりにした女騎士の不信感は 0%に!!( ゚д゚ ) 目の下のクマはもう一度眠りにつくために 背を向けたのだった。 嗚呼…良かった。 私は恥ずかしい。 大司教たる叔父に疑いの目を向けるとは。 そんな事を思ったその刹那!! 叔父は信仰の言葉を呟くのだった。 その囁くような言葉を彼女は聞き逃さなかった。 背を向けたクマをその勢いで 360°回転してまたこちらを向く。 彼女の不信感が確信へと変わった!! のかどうかなんとも言えない表情で 10話は終わりを告げたのだった。 彼女の不信感の変動は 冬から春への移ろいの三寒四温のメタファーだったンだよッ!! ナ、ナンダッテー!( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ ) 寒いのは今日までらしい。 来週東京で桜が開花するころに 彼女の感情も花が咲くに違いありません。 ※ちょっと何言ってるかわかんない ー追伸ー びっくりするほど登場人物の名前が覚えられません。 私の記憶力も三寒四温なのです。 ザイロ、テオリッタ、ドッタ、タツヤ 記憶してるの4人だけ〜(. ❛ ᴗ ❛.) ※本ページにはプロモーションが含まれています。 ==ここまで読んだ== 読んでくださりありがとうございます♪ 何かポチって行ってくれたら嬉しいです
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Last updated
2026年03月14日 07時00分06秒
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