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ぴっぴ@FF14

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2026年03月14日
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カテゴリ:アニメ(や行)



10話

どういうことぉ~?

女騎士の目の下にクマが出来ているのは

その激務のせいももちろんあるのだろうけれど

どうやら叔父にあたる大司教に対して

疑念を抱いていることにあるのかしら?

疑念と言ってもどちらかと言うと

ほぼ黒の方で確信に近いのかもしれない。


前回の名前を覚えていないボスが

証拠隠滅のために燃やした燃えカスは

叔父に繋がる物だったと!?


ここで不信感30%となり

念のため資料室へ向かい関連資料を閲覧したら

不信感が70%に!( ゚д゚ )


そして…

詐欺師の勇者が意味なく言った一言が

彼女の疑念の後押しになって

不信感が90%に!!( ゚д゚ )


もうこれ以上は

女騎士のクマが冬眠から目覚めてしまう!

ナンツッテ(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

季節は春近しですからね~。




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​​






そんな疑いを向けられた叔父こと大司教は

軍と神殿騎士かしら?

そんな対立する2つの組織を

街のために共闘させるべく集結させるのだった。

自らの地位とカリスマにより。

それを傍らで目の当たりにした女騎士の不信感は

0%に!!( ゚д゚ )

目の下のクマはもう一度眠りにつくために

背を向けたのだった。


嗚呼…良かった。

私は恥ずかしい。

大司教たる叔父に疑いの目を向けるとは。

そんな事を思ったその刹那!!


叔父は信仰の言葉を呟くのだった。

その囁くような言葉を彼女は聞き逃さなかった。

背を向けたクマをその勢いで

360°回転してまたこちらを向く。

彼女の不信感が確信へと変わった!!


のかどうかなんとも言えない表情で

10話は終わりを告げたのだった。


彼女の不信感の変動は

冬から春への移ろいの三寒四温のメタファーだったンだよッ!!

ナ、ナンダッテー!( ゚д゚ )( ゚д゚ )( ゚д゚ )


寒いのは今日までらしい。


来週東京で桜が開花するころに

彼女の感情も花が咲くに違いありません。

※ちょっと何言ってるかわかんない


ー追伸ー

びっくりするほど登場人物の名前が覚えられません。

私の記憶力も三寒四温なのです。

ザイロ、テオリッタ、ドッタ、タツヤ

記憶してるの4人だけ〜(⁠.⁠ ⁠❛⁠ ⁠ᴗ⁠ ⁠❛⁠.⁠)





※本ページにはプロモーションが含まれています。

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Last updated  2026年03月14日 07時00分06秒
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